<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=xQkgOdLcP-E&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=1
HSK4~1 #12~#1 背了四十三分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=JuHin-c6F3g&list=PLPJh8_1ABGf--ljCq-LzHbY_wzaXepKvr&index=2
中国まる見え情報局。十二分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=LXX0oQy7ChI
做半小时听写。
https://www.youtube.com/watch?v=K177uT1BLwA&t=5421s
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,1h45min~end。做四十分钟听写。
https://www.youtube.com/watch?v=3_MFih6fk24
ヤンチャンCH/楊小溪看了十分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=i8Eqwry0RIE&list=PLZl9xjj3Rj2g-TEBL2dvRILVYcPbtAaHn&index=4
Studio上海のえっちゃん先生中国語塾3~4,看了十九分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=LGO7yjUiOso
チャイナ娘くまちゃん,看了十八分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5, 1h27min~1h36min,x2, 背了半小时单词。一共三个小时二十二分钟。
本日は同窓会にて運動なし。
*急遽同窓会は明日に。と言っても二人だけの同窓会。なんとでも変更可能。今から運動開始。
運動:2.6km, 3602歩。10階分。
<日本語が読めない人>
ホリエモンのYouTubeで「日本語が読めない人」というのは昨日のblogで書いたようなことかな?と思う。
https://www.youtube.com/watch?v=oo0wfaR8Rs8
SNSで何度か経験したこと。
これは自分にも責任がある。職業柄、長年反対意見を敢えて述べたがる悪い癖がある![]()
自分の教室を持った時、ワザと研究室の議論では敢えて自分の本心とは異なる「別の論理」に立った意見を述べるように努めた
そうしないと、自分と同じ考えに流れる傾向がある。特に教授とかになると気をつけないといけない(これは日本的か?)。これはサイエンスの世界では危険なこと。某灯台教授になった留学時代の先輩に教えてもらった手法(笑)
教室はSNSとは異なる方向に敢えて努めるべき。SNSだと同好の人が集まるので反感をかったり炎上したりするので危険。それぞれに対応しないといけないことは昨日のコメントに関連する。
タクシーの運転手の方が事故率は高い。
<年末>
昨夜の外出からの帰り道、隣町の公民館?のイルミネーションが綺麗で車を止めて写真を撮る。この時期、ここはいつもこうした飾りをしている。
<何故、岸田さんは不人気なのか?>
岸田さんの人気がかなり落ちている。特に元々自民党支持者からの不人気があるようだ。個人的には気になる点(米国ベッタリの点)がないわけではないが、
多くは岸田さん自身の問題ではなく、これまでの自民党の体質、および既定路線から来た問題と思っているので、それほど岸田さんが嫌いということはない。
もう少し様子を見てもいいと思っている。実際、前の菅さんの時は色々文句も言ったが、最後にはその業績を見て評価した方だ。
周囲を見る限り、不人気の原因は実際の政策というよりは、彼の表現力があるように感じる。政治家は行動と共に「訴える力=言葉の力」も求められているよう。さて、どうだろう?
因みに私の場合は政治家の言葉はあまり重視しない、より実績重視。というか、そもそもpol.isとQVで政治家不要のシステムに期待する方。
『クレプトクラシー』
副題:資金洗浄の巨大な闇
ケイシー・ミシェル著、草思社、2022年初版。
安倍派の政治資金違反をきっかけに読もうと思った本。キャッシュレスにしてアプリで政治資金を管理しても、それを出し抜こうとする犯罪者は何処にでもいる。それに対する準備も必要だと言うことで。尤も今、日本で問題になっているレベルの違反は全然レベルの違うものではあるが。
報道を聞く限り、大抵は「書き違い」や「うっかりミス」のようだが、そのようなところに犯罪者に付け込まれる「隙」が潜んでいる。特に安倍派という、岸時代からの「金と権力の収奪の伝統」を持つ組織だとそこにつけこむ可能性があるはず。さて、どのような経過を今後辿るのか?
昔は資金洗浄の舞台は大抵、カリブ海のケイマン諸島だとか、香港だとか、そんなところだと誤解していた。有名どころではあの一時期有名になった「パナマ文書」の舞台だが、この本によれば元々は米国自身らしいことが読むうちに分かった。
現在全世界の富の10%が海外のオフショアーのタックスヘイブンに移されているというが、p027 アメリカ国内だとそれ以上の可能性がある。そして何故、そのようなことになったのかは、米国の建国の頃まで遡る必要がありそうだ(100ページ以上読んで初めて理解した!)。
結論を先に書くと、「連邦制」、「州が独自の法律と仕組みを持つ」ということらしい。
さて、どのような具体的な資金洗浄がなされているのか興味津々。更にそれを防ぐ方策が得られれば良い。
第1章で中央アフリカの小さな独裁政権、赤道ギニア共和国が舞台になっている。この国は莫大な石油資源により権力者に富が搾取される一方で、国民の80%が貧困で、半分が綺麗な水を飲めず、子供の15%は5歳未満で死亡し、生き残った彼らの7割近くが中学を卒業できないらしい。定型的なバーリア国家。p039
年間の石油収入の数億ドルが大統領に流れていた。p040 アメリカの石油会社は国内法で賄賂は禁止されていたが、様々な有効な回避策がある。例えば大統領のオビアン一族の会社に法外の費用を払うとか、接待に莫大な金を湯水のように使いとか。p043 これを『資源の呪い』と言うらしい!p044
おお、『現金の呪い』に続いての呪いシリーズですか!!
大統領のドラ息子は林業省の大臣になった。林業もこの国の資源だったらしい。息子も大統領に劣らず強欲で輸出総額の1割を手数料として要求した。さらに木材1立方メートルにつき10ドルの税金も加えたとか。p045
林業が年間数億ドル規模なので常に7桁のキックバック(数千万ドル)が息子の懐に入ったとか! p047
おお、ここでもキックバックですか。強欲なやつはどこも変わらない。





