<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=svq8CaeWyqU&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=8
HSK3~4 #6~#8 背了四十分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=BiVE7F9XGnY
中国まる見え情報局看了十二分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=a89Zy_KnA_g
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,0~45min 听写一个小时句子。
https://www.youtube.com/watch?v=k3-w_daqfi8&list=PLri82XG8QoLaBS3HG0-DZd5ZVf3kwudY1&index=34
Yuko channel実用ビジネス34,学习十一分钟汉语。
https://www.youtube.com/watch?v=ZJSB2McfrVM
看了九分钟興梠频道
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,58min~1h10min,0.75速度, 背了半小时单词。
https://www.youtube.com/watch?v=Px5R71h9Vro&list=PLTugaG0T1KpSN2bSlgfy7Dmzk0sZY6FS5
毎日中国語,听写四十四分钟句子。一共三个小时二十六分钟。
运动;爬山散步2.9km,4445步,10楼。
<福島処理水関連批判動画の推移>
月曜朝 2 vs 23 反日動画+1
3/25 =12%
月曜昼 0 vs 25 反日動画+2
2/25 = 8%
<今日は9-11>
あれから世界は少しでも安全になったか? むしろ予想も出来なかった場所で戦争が起こり、世界は再び冷戦時代に戻って来たかのような情勢になっている。
<倒産増加>
「ゼロゼロ融資」が返済時期を迎えているのが原因で、社会保障料が払えないことでの倒産が多く、資金繰りに行き詰まった会社が多いとか。しかし、「ゼロゼロ融資」でも生き残れないような企業は市場から退場するのが当然だろう!? ゾンビ企業の延命をしてどうする! そのためのセーフティーネットだってあるはず。
我々だって現役時代、論文が出ないと研究資金が出ないのが当然。今や40歳以下の研究者の7割は任期制=非正規だ。彼等の場合、論文でなければ次は無い! 甘えるなと言いたい!
そもそもマスコミは弱い者の味方の顔をするがその実、「強きに忖度して弱者を見殺す」 その例がジァニーズ事件の本質ではないか?
<モロッコ地震>
地中海北部アルプス山脈沿いに地震帯があることは知っていたが。モロッコもあるとは今回の地震があるまで知らなかった。下のサイトを見ればイタリアと日本は良く似ているね。国の何処にも安全な場所はない。まず、この事実の上に立って原発の是非を考えたらいい。
https://www.data.jma.go.jp/eqev/data/jishin/about_eq.html
<把石头(氚水)不断打着自己脚>
処理水>汚染水>不買運動>自国の水産業不振=コロナの次の新たな経済打撃
上の中国語作文、正しいですかね? 添削希望(汗)
<小さな村の物語>
日曜朝の再放送番組、『小さな村の物語』の舞台はヴァッレ・ダオスタ州。イタリアに5つある特別自治州のひとつだとか。フランスやスイスと境を接するフランス語圏の地域であり、イタリア語とともにフランス語が公用語になっている。
https://www.bs4.jp/italy_encore/articles/jjioch2hviogebm5.html
イタリアという国は統一が遅かった。東の端にもプロバンス語圏がある。かつては独立王国のサルデーニャ王国。
いずれもアルプス山脈中にあり、イタリアの国家権力がなかなか及ばない地帯。とりわけ後者はアルプス山脈が地中海に向かって南下していることを意識させた事柄として記憶に残っている。逆L字型のアルプス山脈。東方のキリスト教異端が牧畜民により西の方フランスにもたらされたと考えている。
<日曜スマホ学習会>
様々なスマホトラップについて情報交換。ついアプリを入れたくなる怪しげな広告。こうした広告は違法ではないのか??
『China’s Disruptors』4
吉利がVOLVOをフォードから購入したのは2010年だったらしい。p171 それから十数年、既に中国はEV転換しつつある。果たして吉利は元を取ったのか?
ある医学部勤務時代の知り合い(=医師)がVOLVOの熱烈なファンで高価な車を次々買い替えしていた。それが中国の会社になったと聞いて凄く失望していたことを思い出す(笑) 別にどこの国のメーカーでも関係ないはずだが。
著者は最初にスマートフォンのメーカー(小米,华为等)が世界に打って出て、BATがそれに続く。という未来を語っているが、さてこの米中対立でその未来は不確実なものとなっている。p182
実際、著者は『中国の発展を持続させるには、ガバナンスの変化が必要である』とし、『中国政府には到底許容できない類の政治的変化を求める声のように聞こえる』とまで述べている。p187 但し、新しい中国の現実に関してこの時点で著者は明るい未来を描いている。
政府系の報道機関からのレポートのみを使うように各企業に指示している。つまり、それ以外の情報は国内では遮断している。ファイアーウォールがあることを隠していない。また、中傷的コメントを投稿し他のユーザー5000人から視聴されるか、500回以上シェアーされると3ヶ月以下の懲役と実に明確な線が引かれている。p205 また2014年に政府は外国の婆組は全体の3割までとする指示を出した。p273
これだけアカラサマだと呆れるしかない。
鉄鋼、炭鉱、セメントなど国有企業はリーマンショック時に大判振る舞いを受けて生産過剰になっているとか。p209
<データーベースとして>
2013年時点で中国ではおよそ半数がテレビを見ておらず、インターネットの視聴者だとか。p202
これは日本でも似たようなものだろう。とりわけお昼はCMが全て高齢者向けということが分かる。70歳以上でも入れる保険とか、健康食品、サプリ、腰痛防止バンドとか(笑)


