IT弱者政策 & 『AI x 人口減少』3 | Hiroshiのブログ

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今後不定期投稿となります

<数値目標>

https://www.youtube.com/watch?v=xer8C_poG98&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=10

HSK4 #8~#10 背了四十二分钟单词。

 

https://www.youtube.com/watch?v=uiDB31ew9dk

中国まる見え情報局看了二十二分钟福岛的新闻。

 

https://www.youtube.com/watch?v=HvjFdm5TcqM

誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,25min~end,听写三十六分钟句子。

 

https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk

【完全版1~1200】HSK5,0~25min,0.75速度,背了一个小时单词。

 

https://www.youtube.com/watch?v=lm66osQSfSc

看了十一分钟興梠一郎频道。

 

https://www.youtube.com/watch?v=-hplYG7oME4&list=PLri82XG8QoLaBS3HG0-DZd5ZVf3kwudY1&index=38

Yuko channel実用ビジネス38,学习二十八分钟汉语。

 

https://www.youtube.com/watch?v=E-1BKto9cwY

エリの中国語研究室,学习九分钟汉语。一共三个小时二十八分钟。

 

运动;爬山散步3.8km,5336步,8楼。

 

 

 

 

<ガソリン補助金は既に3兆円

これはいずれ税で回収される。これは市場原理に反し、脱炭素社会にも逆行する。

 

それ以上に個人的に思うのはその3兆円を再生可能エネルギー(風力、潮力発電)への投資に使えば未来への投資になる。《政治家の人気取り、票集めと国民の無知、目先の損益重視》が諸悪の根源。

 

繰り返すが、日本は世界トップレベルの潜在的潮力発電能力を持つ未来のエネルギー大国

 

When I dream at night



追伸:

 発電力は流体の密度に比例する。つまり風力=空気より、潮流=海水は1000倍の密度を持つので発電用の羽は極めて小さくても大丈夫。こうした事もほとんど知られていない。

 


 

<SDGs>

電気、ガス、水道の2011年からの使用記録。

 

水道は電気使用を減らすため夏場の1日2回の散水で逆に増えた。これは3−11時、職場でのランダム化比較実験が行われ、クーラーの冷却板への放水が一番効果があったとのデーターから。自宅の場合の効果は検証されていない。

 

因みに旧職場ではエレベーターの半減、LED化、休憩時間の消灯では目立った節電効果は認められなかったとのこと。

 

何でも「数字でナンボ」が重要。「気分だけエコ」では「思い込みエコ」で役に立たない。

 

この記事は「ちーさん」の話題からインスパイヤーされたもの。

 

 

 

 

 

<フェイク動画>

流していることは中国政府が容認している事を示す。但しヒット数は少ない。😂😄 

hitが少ないと儲けにならないのでそのうち飽きるかも(笑)

 

<福島処理水関連批判>

日曜夜 3 vs 22  3/25=12%

月曜朝 0 vs 25  0/25=0%  

段々、関連動画の掲載が減っていくのか。今後の課題。

 

それは兎も角、この処理水放出事件は、


  《原発を動かす以上、高濃度のトリチウム水を排出しないわけにはいけない


と言うことを国民に周知させた意味で意味があったかもしれない。尤も日本人にそれだけの理解力があればの話だが…

 

 

 

 

『AI x 人口減少』3

AIビックバンは2012年に起こった深層学習Deep Learningによるものらしい。p108

 

これは先にも紹介したが、それまでのAIは幼児が認識できること。例えば犬を認識することが出来なかったらしい、遺伝子の系統樹は書けても。直感的、単純なことができない。 

 

中国は『中国製造2025』を推進している。これについても著者は言及している。p116

 

個人的には日本以上に中国は適応が難しいだろうと感じている。というのは日本のように人手不足ではなく、若者特に高等教育を受けた大学卒業生の就職難が伝えられている。公式の(都市部)統計でも2割以上。地方からの出稼ぎを入れると4割を超すと推定されているが、彼らを直撃するのがこの『中国製造2025』だ。ますます就職難による、「躺平」現象が酷くなるかもしれない。

 

日本は早く、スーパーやコンビニでの無人化、タクシーやトラックの自動運転。宅配のロボット化を推進しないといけない。その為にもその流れについていくのが難しい高齢者や弱者を支援する仕組みが必要。これは本来、政府や自治体がやるべきこと。個人のレベルに任しては本来いけないことだが、まだ認識が低い。IT弱者政策の遅れは日本の弱み。

 

ここで聞きなれないRPAという言葉が出てくる。Robotics Process Automationのようだ。最近では1つの業務を処理するアプリの開発には30〜100万円で済むらしい。p128 

 

これも私が公民館の館長になった時、導入したものも無料アプリだった。あれでスケジュール管理と解鍵がスマホでできるようにした。これは私個人の負担を軽減することが目的で導入したものだが、現在では利用者にも非常に喜ばれ、80過ぎの長老も使いこなしている。


そんなものだ。別にアプリの仕組みを知る必要はない。内燃機関のメカニズムを知らなくても運転できるし、流体力学を知らなくても泳げるようなもの。