ヘリ飛来 & 『一帯一路』2 | Hiroshiのブログ

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今後不定期投稿となります

<数値目標>

https://www.youtube.com/watch?v=RBvTiSELGqs&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=6

HSK2 #4~#6背了四十一分钟单词。

 

https://www.youtube.com/watch?v=Pyp2yw5lexM

興梠一郎、看了十五分钟興梠频道。

自分の印象と同じだ。真相は判らないが、前回『高齢化の問題に立ち向かう老人』と述べた通り。

https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12770480106.html

 

https://www.youtube.com/watch?v=5MgBf-wn0Ms

王陽のほぼ毎日中国語#57,学习十六分钟频道。一共一个小时十二分钟。

 

魚の中国語はボロボロ。それもあり朝からやる気なし。早々に断念。土曜補習決定! 

 

そんなわけで早々にUP。運動記録は夜にあらためて追加予定。

 

 

 

<追加投稿>

夕方、チャチャッと散歩時、すごい数(確認しただけで5機)のヘリが上空に飛来。迷彩色ではないので自衛隊ではなく報道関係のよう。

 

 

何が起こったのかと調べてみると、どうやら王将社長の射殺事件の容疑者が福岡の刑務所から移送されたとのニュース。その刑務所が宇美にあるとか!

 

『28日午後5時前、田中容疑者を乗せたとみられる車が京都府警山科署へ移送するため、収監先の福岡刑務所を出発しました。』とのこと。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3668f95a001c85e785a41e4d90b6dc8d8b6de5a8

 

地元に刑務所があるとは全然知らなかった! 夜のニュースでヘリからの映像が流れる。成る程、それが理由か! 地元のことでも知らないことが多すぎる!

 

2.9km, 4884歩、1階

 

 

 

 

<アンカリング>

week dayは毎日、学習時間、運動時間それに読書記録をblogに残す。これが行動心理学でいうところの「アンカリング」になっている。

 

学習時間が1時間程度だと週末に補習をするようにしている。また運動が昨日のように足らないと、夜あわてて補充する気になる。

 

「継続は力なり」 という言葉を信じて!

 

語学の方は怪しいが、運動の方はサルサーロ現役で証明されているかも?

目標はこんなに踊れるようになること。

https://www.youtube.com/watch?v=7gvg7hxrpu4

https://www.youtube.com/watch?v=584e0BVU3Ks

 

さて、明日はハロウィーン・パチャンガだ! サルサだけでなくタンゴもレゲトン系もあるけど、楽しみ!

 

 

 

 

 

『一帯一路』2

世界経済牽引役交代論を(一人当たり)G D P成長率の数字をもとに著者は展開する。それによれば中国、インドの時代と欧米(日)と歴史的バラツキがある。p19  マルサス的停滞と技術革新によるテイクオフ、そしてまた定常期の再来。

 

こうしたことは漠然と知ってはいたが、やはり数字を見れば納得できる。ここでも『数字でナンボ』の精神。

 

これを読みながら以前読んだ本での議論を思い出して昨日のblogにも書いていたが、後の引用文献を眺めていたら、やはりG・クラークの『10万年の世界経済史』があった。この本も何度もここで紹介したまさにお勧めの1冊。わざわざ「私に大きな影響を与えた1冊」とまで紹介している。

https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12756082917.html

 

そこで「最初にこの本に猛烈な反発を感じた」として以下のように述べている。

 

『しかしその読者の思いを予感するように冒頭彼は以下のように書く。
 

「ある考え方が誤っていたとしても、その考えが何らかの裏付けがある限り、ほとんど無害である。何故なら、その間違いを証明するにあたって、誰もが有益な喜びを得るからだ。そして、この証明が成し遂げられれば、謝りへの道が一つ塞がれると同時に、しばしば真実への道が開ける」  

 

まさにその通りだ』と。

 

但し、この本『一帯一路』は非常に専門的でかつ詳細な分析データーが出されていて先の一般向けの『10万年の世界経済史』に比べ、なかなか難解だ。