<数値目標>
https://www.duolingo.com/learn
黒曜石リーグ +70XP,54089XP,学了二十八分钟汉语。
https://www.youtube.com/watch?v=xer8C_poG98&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=10
HSK4 #8~10 背了四十一分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,1h23min~1h46min, 背了一个小时单词, 再三刻苦!
https://www.youtube.com/watch?v=yq0V6RffPEA
OrientalDS オリエンタルDS 看了十三分钟的频道。
https://www.youtube.com/watch?v=6gWcsh9Xa8U
毎日中国語、聞き流し,120/168 25~56min 听写四十六分钟的频道。
https://www.youtube.com/watch?v=D-GzfAQOS7w
上海の妖精,看了二十一分钟ウェン频道。上海封城。
https://www.youtube.com/watch?v=6qJ5ahyJ2vs&list=PL2qMvlnKBIIyhJP31yMIgvqrgiPNo6OF3&index=2
【中国語講座】中国語の日常会話 第1~2回, 做十二分钟作文。一共三个小时四十一分钟。
运动;爬山散步 2.7km,4405步,6楼。
<痴呆に逆らう>
新しい事柄を理解して使うことは歳をとったら段々難しくなる。これはどんなに優秀な人でも訪れる運命でそれに気がつかない人は「老醜」を晒すことになる。
これは神経シナプスが老化で段々切れていくので当然のこと。そのために老人は新たに勉強して、切れた分のシナプス結合を補充しないといけない。慣れたものに安住するのは楽なのだが、それは痴呆への道。
そういえば、中国語は現在HSK4までは楽、5になると極端に難しい。でも1年前はHSK3までが楽で、4はまだまだだったので少し新たなシナプス結合が出来たのか? これがYoutubeだけで、てところがいいよね! 良い時代になったもの。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12677069298.html
IT関係では現在ブロックチェーンに挑戦中! まだまだ初歩的段階ですが、少しずつ。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12737699810.html
地元の自治会のご高齢の方がたも、今では殆どの人がスマホで公民館の予約を取られるようになった。最初は 「ガラ携だから」 とか 「ついていけません」 などと言われていたが、いつの間にか皆さん変~身! これも進歩! しかもアクセス履歴を見ると頻繁にスケジュール確認をされている。予約を入れるのは教室以外、皆さん月に1、2回しかないのだから、そんなに確認する必要は全くないのだが、これは《色々試している》ということの表れだろう。これがとても大切!
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12734844897.html
右側はスケジュールアプリ、TimeTreeへのアクセス状況示す
これは「ち~」さんのところの「あれは変質者ではない」(爆)から触発されたもの。
https://ameblo.jp/changzi728/entry-12737707964.html
『コロナ後の世界』2
内田氏は『私たちの社会にはリスクヘッジという言葉もフェールセーフと言葉もバックアップという言葉も存在しない』p62 という。
しかし、これは少し言い過ぎだと思う。毎回、バックアップはこのblogの合言葉みたいになっている。だからスマホもパソコンも2台以上が常に使える状態にしているし、blogだって記録が消えることを防ぐ最小限の備えをしている。また震災などの災害時も食糧や電源も同様。これは個人の性格というよりは職業柄身についたもの。標本を保存する超低温槽の電源も2系統備えていた。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12635190024.html
だから内田氏の言葉をより正確に言えば、日本の政治家に欠けている素質とすべき。多分彼らがキャリアを積み上げる過程でそのような教育を受けたことがなかったのだろう。安全保障の専門家であるべき彼らは当然学ぶべきだろうが、日本の政治家にはそうした素養を身につける機会がないのか? そこらへんは不思議。
著者によればコロナ下でのオンライン教育で大学では落ちこぼれが減ったという。そしてその理由はオンラインにより各学生が個別認識されたからだとか。p65
これについては医系のように殆ど選択科目がなく1科目でも落とせば即、留年になるような学部では必ずしも当たっていない。私自身が学生の時も、教員になってからも、3%程度しか留年や退学などの学生はいなかった。多分、文系では選択科目が多いので、留年しそうな学生が気がつかつかないのではないか? しかし、これは《現代のテクノロジーを使えば防ぐことが出来る》 リアルタイムで学務課が成績を把握出来るシステムを使い、教員もその情報が共有化されればいいだけのこと。
