北朝鮮でニューヨークフィルがコンサート!
なんとニューヨークフィルが来年の2月平壌でコンサートを開くようですね。
もう、米中関係改善は軌道に乗り、国交回復もカウントダウンなのかもしれませんね。
ここまで来ると、6カ国協議において、
日本がいくら今の流れを阻止しようとしたり、
反対の意を表明しても、
アメリカは北朝鮮を現体制のまま認める方向に決めたと思わざるを得ません。
忌憚のない感想を書くと、
北朝鮮のしたたかさには驚くばかりですね。
冷静に考えると、6ヶ国協議において、北朝鮮完勝、日本完敗ですね。
まあ、米朝関係が改善されることは、決して悪いことではありません。
ただ、日本にとって見れば、核の脅威が無くなるわけでもないし、
北朝鮮国内の人権問題が解決されるわけでもないし、
もちろん日本や韓国の拉致家族の問題が解決されるわけではないので、
釈然としないのが正直な気持ちですね。
ところで、ご存知のように、ニューヨークフィルハーモニックは、
アメリカで最も伝統のある古い名門楽団で、
50年ほど前にはバースタイン指揮で当時のソ連でコンサートを開いたこともあり、
ある意味、敵対国との関係改善のシンボル的なことにも使われるほどの、
アメリカの文化の象徴とも言える楽団です。
日本には良く来日していて、
この楽団が最も輝いていたバーンスタイン時代には、私も聴きに行った事があります。
有名なドボルザークの新世界交響曲がプログラムにあったので行ったのですが、
相当良かった記憶があります。
そもそもこの交響曲は、作曲者自身の指揮でニューヨークフィルが初演していることでも有名です。
まあ、ニューヨークフィルのことは別にして、
米朝関係の蜜月は確定的でしょうね。
実は資金調達のお手伝いをしていて思うのは、
米朝関係が蜜月になると、どうなるのかなと思うことがあります。
それは、今まで北朝鮮籍の代表者が経営する会社には、
相当ネガティブな対応していた金融機関が、
たとえば米朝国交樹立にでもなれば、どのように対応するのかすごく興味があります。
もっとも厳しかったアメリカの外資などは、北と言うだけでNGだったのに、
今度は優遇するのでしょうか?
特にアメリカは自分の都合で、
昨日までの敵も、一日で味方にして大支援するようなことが、
過去には何度もありました。
イランを叩く為にイラクのフセインに大支援を行ったのに、
フセインが油の権益をアメリカ以外にと密約したり、決済をユーロに変えるや否や、
アルカイダの支援国家として抹殺し、本人かどうか甚だ疑問ですが、
暗殺までしたのですから、まったくすごい国と嫌味も言いたくなります。
こんなアメリカだから、今度は自国の金融機関に対して、
北朝鮮籍の代表者が経営する会社には大支援するように命じるかもしれません。(ノ´▽`)ノ
日本の金融機関もアメリカの言いなりの日本政府の命令で、
同じような事を言い出すかもしれませんね。
私はこの問題がどのようになるのか、ものすごく注目しています。
弊社のビジネスにも大きな影響がありますから・・・・・(*゚.゚)ゞ
でも、長い目で見れば、北朝鮮に対する日本政府の対応が今までは非現実的で、
米朝関係の改善は、拉致家族の問題の解決にもなる可能性は大いにあると思っています。
ひょっとすると、小泉さんがやろうとした平壌宣言の履行は、
拉致家族の問題で国内世論を押さえきれず、潰れてしまいましたが、
本当は大正解なことだったのかもしれませんね。
あくまでも現実的に言う観点から見ればと言うことですが・・・・
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みずほ銀行被害者の会
今日は私の「みずほ銀行」の記事をご覧になり、いただいたメッセージをご紹介します。
いただいたのは みずほ銀行被害者の会 さんです。
少し長い分になりますが、ぜひお読みください。
私たちの自宅は現在、みずほ銀行に競売にかけられています。 きっかけはバブル時代にみずほ銀行(当時は第一勧銀)から「相続税対策をしないと家を維持できなくなる。家を守るためには借金をすれば相続税対策になる」と名義人の年収の320倍をリスク説明なしに相続税対策として貸し付けられたことです。しかも保証人夫婦共通の学生時代からの友人である都銀支店長が何度も自宅を訪問して、「親身」に「借りた方が良い」「プロを信用しろ」と説得してきたのです。つまり私たちが「お金を貸してください」、と言ったのではないわけです。 しかし、現在名義人は90歳で存命中にもかかわらず、相続も発生していないのにみずほ銀行は競売を強行してきました。「家を守るために、借金は最善の対策」と家の保全のための相続税対策を持ちかけてきた当のみずほ銀行によって、自宅を奪われる寸前なのです。 しかもこの融資の最初、友人の支店長は「俺に任せてくれれば悪いことはしない」と年収の320倍を相続税対策として貸し付けてきたのです。 銀行は90歳の高齢者を自宅から追い出し、家族3世代の生活が完全に破壊するのをわかっていながら、競売という強硬策で債権回収しようとするのです。3兆円の公的資金で救済され、バブルを一緒にあおった不動産企業に対する債権は放棄しながら、力の弱い個人にはそういうことをするのがみずほ銀行なのです。 裁判をするには競売をこちらから一時停止しなければならず、それには高額な保証金が現金で必要で出来ません。 ここに書いてあることは全て事実です。だからみずほ銀行から名誉毀損などで訴えられることはありません。みずほ銀行はこの事実を社会に知られたくないのです。銀行自身が自分たちのやっていることがやりすぎだというのをわかっているのです。 是非、この事実を知ってください。銀行を信用すると痛い目にあうということを、是非皆さんに知ってもらいたいと思います。 私たちのみずほ銀行から受けた被害事例が今日の朝日新聞に取り上げられた。以下本文。
銀行の貸手責任を読み解く
融資の「被害者」へ償いを
編集委員 山田厚史 朝日新聞 2007/11/4
「家を奪われるなら、屋上から飛び降りて自殺する覚悟でおります」。まもなく90歳になる後藤※※さんは、正月を待たず家を追われかねない。東京・世田谷の自宅が、みずほ銀行の抵当に入り、競売の手続きが進んでいる。
「ご自宅の資産価値は8億円。相続対策をしなければ国に家を取られます」。20年ほど前、みずほ銀行の前身、第一勧業銀行の行員が頻繁に訪れた。借金して不動産や保険を買えば家は守れる、と何度も勧められ、総額1億9千万円の融資を受けた。後にバブル融資をあおったとして廃止される大型フリーローンだった。
同居する長男夫婦が連帯保証人となり、銀行の勧めで借家を建て、アパートや変額生命保険も買った。だが返済は賃貸収入だけでは賄えない。「毎月欠かさず返済し、1億4千万円払いました。でも元金は減っていません」
当時、この融資を進めた第一勧銀の支店長は、長男夫婦の大学のサークル仲間だった。新設店を任された支店長は業績を上げるのに、友人関係をテコにした。
いまは退職している元支店長は「お客様の身になって誠心誠意やったことで、厳しい結果になりましたが、それは後藤さんの自己責任ではないでしょうか」という。大学教授である長男は、返済責任は十分承知しながらも、納得できない思いを杉山清次頭取に手紙で訴えた。
「年金しか収入のない者に所得の320倍も貸し付け、リスクの説明はないまま多額を貸し込み、状況が変わると、相続税対策と勧めておきながら、存命中なのに家を渡せという。私たちは無一文で放り出される。銀行は貸手責任どう考えているのか」
これに対し、銀行は「話し合いに応ずる」というが、全額返済を求め、競売も取り下げていない。
米国のサブプライムローン危機も、住宅ローン借り手の資力を無視した銀行の過剰融資が原因だった。米政府は貸手責任を追及する一方、銀行への資金の支援と並行してローン債務者の救済と金融の規制強化に乗り出した。
日本では、信用秩序の維持が強調され、銀行は公的資金で救われた。みずほグループは、公的資金の返済を終え、旧経営者への退職金を支払うことを決めた。一方で、推定100万人と言われる提案融資の「被害者」は置き去りにされた。第一勧銀の別の支店長だった作家の江上剛さんは「銀行が本当に反省しているなら、迷惑をかけたお客機への償いをすべきです」。
利用者保護をうたう金融商品取引法はできたが、銀行の融資業務なとは対象外だ。貸し手責任は明示されず、金融消費者の権利はいまだ夜明け前である。
何を隠そう、私も銀行被害にあった一人で、某都市銀行と係争した経験があります。
ですから、銀行被害にあった方には、特別な思いを持っています。
昨日も、外資系ノンバンクの社長と役員と、
元銀行支店長の弊社社長と4人で会食をしたのですが、
例外的なことはあるかもしれませんが、
総じて、某超大手ノンバンクは別にして、
ノンバンクより、はるかに銀行の方が営業手法は汚く、悪質で、
問題があると話題になったところでした。
最近はさすがに、銀行ほど不遜で悪質なことをするところはないと思う方も増えてきましたが、
銀行=信頼があって、悪いことをするはずがない、
銀行員=真面目と、まだ多くの方々が思っているところが大問題です。
このような土壌があるから記事の中にもある、
提案融資の被害者が100万人もできてしまったのだと思います。
提案融資とは何かと言うことを少しお話しますと、
通常は顧客が資金のニーズを感じ、その方法の一つとして銀行に融資を申し込むのですが、
提案融資とは、相続対策だったり、ビジネスチャンスだったり、その理由はいろいろですが、
顧客が感じていない、融資が必要となることを銀行から提案する営業手法です。
確かに、提案融資の提案が的を得ていて顧客のニーズに合っているケースもありますが、
顧客のニーズがないのに、ただ銀行の業績アップのために、
銀行と言う信頼を武器に、無理やり顧客に押し付け販売をしたケースが多いのが問題で、
記事の内容は、まさにその代表的な例と言えます。
相当前のことなので、覚えていらっしゃる方も少なくなったかもしれませんが、
三菱銀行や横浜銀行が業績アップのために、
一時払いの変額保険の押し付け販売でトラブルが相次いだことがありました。
まさにこれ等は悪質な提案融資の見本とも言えるケースでした。
でも銀行被害の話をすると、必ず顧客の自己責任論で片付けようとする、
思考回路のおかしい人達がいます。
銀行の主張も記事の文中にもあるように、言い訳はほぼ顧客の自己責任論です。
時々このような人が読者の中にもいるのは残念なのですが、
特に提案融資の被害者を語る時、単なる自己責任で済ましてはならない、
銀行には圧倒的な優先的な地位の存在があります。
今日の記事は個人のケースでもあり、このことの記述は特にありませんが、
法人が絡むケースでは、そのほとんどのケースで、銀行の優先的地位の乱用があります。
将来的な銀行との友好関係をバーターとして、
顧客が嫌がる融資でさえ、銀行は業績のために強制してしまうのです。
もっと平たく言えば、将来の資金ニーズが本当にある時には融資をスムーズにするから、
その見返りとして、たとえば遊休の土地にビルを建て、その資金を借りろと、
銀行は慇懃無礼に、また紳士面しながら、
断ったら友好的なお付き合いは再考する的なことを遠まわしに言って、
融資を強制するのです。
弊社にもこのようなケースで困窮した方の相談は多く、
以前、少し関わった銀行被害の会でも、
記事の内容と良く似たケースで、
子息の会社への支援を担保に、
年老いた両親に無理やり不動産投資を強制していたケースもありました。
記事の中には提案融資の被害者は100万人の書かれていますが、
私の感覚では、実数はこんなものではないと思います。
また、このように被害者が多くでた理由の一つに、
国の過剰なまでの業界保護の姿勢が大きく影響していると思います。
最近は顧客勝訴、銀行敗訴の例も増えて来たと思いますが、
被害者は高い裁判費用を掛けて訴訟してもほぼ勝てず、
司法も明らかに国の方針があるからか金融機関寄りです。
また監督官庁に相談に行っても、実質上相手にされず、
まさに官業もたれ合いの構図で、被害者が相談するところさえなかった、
いや、現在もないというのが実体です。
ですから、提案融資など被害者が出る不適切な営業をしても、
銀行に対するペナルティーはほぼないのが実状で、
このような環境が多くの銀行被害者を作った大きな原因でもあると思います。
また銀行被害で厄介なのは、
弁護士もほとんど役に立たないと言うところです。
なぜかと言えば、弁護士も事業主の側面があるから、銀行には弱いのです。
多分表面面は顧客の味方のような顔をしていても、
心の扉を開ければ、やりにくい嫌な案件と思っていることがほとんどで、
顧客に見えない銀行との交渉の席では、
強硬な交渉なんてほぼしていないのが実状と思います。
以前行員が言っていましたが、
弁護士が交渉に介在してくれるとホッとすると言っていたぐらいです。
私の場合は特殊かもしれませんが、気が付いたら銀行側に寝返った弁護士さえいたので、
顧客にとって、頼れるはずの弁護士が、
実は本当に良い相談相手とは言えないのも被害者にとっては厳しいところです。
たまたま、私のケースでは、
銀行の交渉の窓口であった副支店長があることで銀行を解雇され、
私の顧問になった人物がいたのですが、
この寝返った弁護士の時も同じ文句を言って懐柔したらしいのですが、
「先生、お金のことでご相談があれば、今回の交渉とは別にいつでもご相談して下さい」
この台詞は非常に弁護士をおとなしくするのに役立つそうです。
やはり事業主は銀行には弱いのです。
こんなことから、銀行被害にあった被害者は、
毎日途方にくれて生活しているのが現状で、
消費者金融の過剰貸付や、違法な取り立ても大問題ですが、
銀行の優先的地位と社会的な信用を武器とした、
提案融資の被害も大問題で、国はもっと本腰を入れて対応して行く必要があると思います。
銀行の株主にしても、潰れそうになったら税金を注入して助けることになる国民にとっても、
銀行の提案融資は、後で大きな損害を与えることにもなるので、
社会的にも許してはならないことだと思います。
また国は被害者への救済策や支援策も真剣に考えることは必要ですし、
銀行に対する監視や重いペナルティも絶対に必要だと思っています。
モラルハザードにはもちろん気をつけなければいけませんが、
自己責任論で銀行の横暴を助けては絶対にならないと私は思っています。
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民主党、ともかく良かった
民主党の小沢代表が続投することになったようです。
代表辞任の意向を表明していた民主党の小沢代表(65)は6日夜、慰留を働きかけた同党の鳩山幹事長らに対し「大変ご苦労をかけた。感謝している。本当に恥をさらすようだけど、皆さんの意向を受けてぜひもう一度がんばりたい」と述べ、党執行部の要請を受諾し、代表を続投する考えを表明した。鳩山氏が小沢氏との会談後、民主党本部で記者団に明らかにした。
正直なところ、続投は難しいと思っていましたが、小沢さん、続投を表明しましたね。
岡田さんで収まるのかなと思っていましたが、
民主党の不満分子も、さすがに二度とないくらいの政権交代のチャンスに、
とりあえず小沢さんで仕方ないと思ったみたいだし、
小沢さん自身も、やはり昔と違って変化したんでしょうね。
この続投に対してマスコミはごちゃごちゃ言っているようですが、
小沢続投がなければ、せっかくの政権交代のャンスを失うところだったと思います。
小沢さんの国連主義には私も非常に懐疑的で、
この部分では支持できないところもあります。
謀略史観好みの私にとっては、国連自体が超怪しい組織ですからね・・・・。
でも、民主党で政権交代できる可能性のある政治家って、
残念ながら今のところ、小沢さんしかいないと私は思います。
一番良さそうな岡田さんだって、
超財閥の子弟でお金には綺麗だと思うし、
真面目に粛々と政治をやっていくようには思いますが、
何か人間的な魅力に欠け、政権奪取するときのリーダーとしては、
やはりお坊ちゃま的なひ弱さを感じて不的確な気がします。
この人は政権交代後なら良いかもしれないですね。
鳩山さんも、菅さんも、悪くはないけれど、
やっぱり斬新さに掛けるし、何か物足りなさを私は感じます。
まして、旧社会党出身のうるさい議員達では、
そもそもこの人たちは数合わせに必要なだけで、民主党のイメージを損ねる張本人だと思うのでNG。
本当はこの集団を切るだけで、民主党のイメージは一変するとさえ思うくらい、
私は支持していません。
と言って、○○政経塾出身の議員も、政治ごっこしているみたいで頼りなさを感じるし、
安倍さんよりは数段良いとは思うけれど、ちょっと似たものを感じてしまいます。
こんなことから、結論として、
ともかく政権奪取するときの代表は小沢氏しかいないと私は思います。
だから、何はともあれ、小沢氏が続投することで、
かなりイメージは良くなかったけれど、政権交代の風は辛うじて保たれたように感じます。
ここで、一挙に大再編と言うシナリオもあるとは思うけれど、
これじゃせっかくのこの間の参院選挙の流れが止まってしまうし、
時間がかかってしまい、政権交代はいつのことやらと思ったので、
ともかく最悪のシナリオだけは避けられたかなと思っています。
でないと、社会党の村山さんを首相にしてまで、
与党維持を図った自民党だから、
形は変わっても、結局、自民党はずっと与党になってしまい、
官僚達を大いに喜ばせてしまいそうでしたよね。
私は官僚の改革がこれからの日本の最大の政治課題と思い、
何はともあれ、その第一歩は政権交代と認識するので、
小沢さんの続投で、とりあえず良かったと思っています。
ただ今から10年ほど経った時に、今回の大連立が、
本当はどんな意味を持っていたのか分かると思いますが、
平凡な判断しかできない私には、当面、小沢続投、良かったと思いました。
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