「バックパッカーがH・Ⅰ・Sの役員になった奇跡」小さな会社の未来の創り方 -50ページ目

「バックパッカーがH・Ⅰ・Sの役員になった奇跡」小さな会社の未来の創り方

出来ない事はやらないことだとHIS創業者「澤田秀雄」氏から学んだ。ベンチャー魂と自ら経験した多くの失敗が成長の奇跡を創る。伝える事よりも伝わること!直ぐに実践したくなる、熱き魂に触れてください。

rkb今日感テレビ「Oの焦点」2008.9.26



「引退・・・引き際」



さて、次の3人に共通するキーワードは何でしょう?

朝青龍、王監督、小泉元総理

 ・・「そうです、引退ですね」。



 私達の家庭生活に於いての、引退とは、会社を辞める、商売を辞める、家庭生活を辞める。・・・何だか暗くなってきましたね。

 僕は、子離れ、親離れや、車の運転なんかも自らの決断が必要ですね。

 そこで、先ほどの3人の夫々の状況を四文字熟語に例えて、僕なりに分析してみました。



1、 朝青龍=時機到来?(しおどき)、自業自得により引退か?

横綱審議委員会の内館委員が強烈なコメントを出されてます。「視聴率2%に落ちた人が勉強して20%で争えるのか?そんなに簡単ではない。」・・・自分の意思より、他人の辞めろコールで引退に追い込まれそうですね。



2.王監督=時期尚早? 完全燃焼

本当は辞めて欲しくないですが、ある意味最後まで、体力の限界を感じつつも。十分に力を出し尽くして頑張ってこられました。

朝青龍とは対照的で、本当に惜しまれながらの引退です。常に選手の事を考えて、自責にする、潔さがありますね。



3.小泉元総理=自在不羈(自分の思うとおりに行動し、束縛されない事。)



ある意味極端な人でしたが、華が有り、存在感はありましたね。趣味は多彩だし、これからは好きな事をして悠々自適な生活がまっていそうですね。

 

さぁ、皆さんはどのタイプでしょう。

辞めるまでの決断は大変難しいとは思いますが、後を引かず、他に迷惑掛けず、潔さが必要ですね。但し、時には辞めないという決断も必要です。

僕は王監督が理想ですが、小泉流になりそうです。

「素敵な関係」


 友人でも、恋人でも、夫婦でも・・・

お互いを高めあえる関係がとても素敵だと思う。


 野暮ったいもの同士が出会って、素敵になっていく。

一人の時は、硬い殻に閉じ込められていた感性が刺激され、お互いに良い意味で影響力を与えあう。

 

 素敵だと思われているもの同士が出会ったとしても、理想を求め過ぎて、お互いに描いたものが違うように感じてしまい、。壊れてしまう事もある。


 僕は思う。・・・

相手が素敵でなくなるのは、自分にあるのだと思う。

その事に気付かない事が一番の原因だからだ。

 人は人によって輝きをます。

思いやりを持って、優しい気持を持って、接していく事で、自分も相手も素敵になるのだ。

 その気持を失わない関係が素敵な関係だ。

 

「継続・・・休んでも良いのだ、。」


 今日は、自らにメッセージ。

ブログ、。毎日更新しています。

伝えたい事、いっぱいあるけど、今日は、。眠い。瞼が閉じかけています。

・・・書きたいけど、。

ちょっと肉体的にヘビーな疲れです。

でも、精神的にはテンション上がって、仕事やり遂げ感もあって心地良いです。

・・・というわけで、大して内容、無いようなブログでごめんなさい。

もう寝ます。

ゆっくり寝ます。

本格的に寝ます。

良い夢、見ます。

気持の良い目覚めをします。


・・・


お休みなさい。





「失敗から学べ」


 同じような言葉や意味は数多く言われて来たかも知れませんが、あえて、次の言葉を成長を望む企業や人に贈ります。


「上手くいった成功経験よりも、上手くいかなかった失敗経験を生かす事が、最も重要な成長要素である。」


 上手くいかなかった時こそ、危機をチャンスに変えるタイミングなのだ。

なぜを繰り返し、その要因を突き止め、皆で工夫、アイデアを出し合い、協力、協調して事を改善する努力をする事で、理念・意識の共有が図られ、組織としての結束力が高まる。


 本日、クライアントの会社の経営計画発表会で講演させていただき、最後に贈った言葉です。

「ウトウト・・・」


 ソファーの上で、つい、ウトウトとしてしまった。

昨日は午前中は大学での講義、午後は、金曜日にコメンテーターを務めるrkb今日感テレビ に急遽、出演する事になった。自民党新総裁に麻生さん誕生に関して、コメントをさせて頂いた。

 夜はブログ仲間のDrコトー氏 と四川料理で会食をした。志通じ合う同士との話は料理を更に美味しくしてくれた。

 ・・・それにしても、氏は驚くほど、勉強熱心である。僕の話をノートに取り、更にICレコーダーに記録する。・・・軽く感動を覚えてしまった。


 ・・・で、帰ってお風呂入って、ソファーで知らぬ間にウトウト、。してしまった。

心地良い思いを抱きながらの転寝は最高ですね。

 それでは、今から本格的にグウグウと・・・、。お休みなさい。

「気持良い!!」


 気持ち良い事は、沢山あると思う。


転寝する事。

温泉に浸かる事。

旨い酒を飲む事。

マッサージを受ける事。

素敵な家具に囲まれる事。


・・・人それぞれに様々である。


 21日(日曜日)のBivi福岡のマンスリートークのゲストはアーティストであるマイア・バルー氏。

 彼女はかの1966年のカンヌ映画祭でグランプリを受賞したフランス映画「男と女」の主人公の夫役と音楽をフランシス・レイと共に担当したピエール・バルー氏の娘である。

エネルギッシュでパッション(情熱)溢れる、可愛い女性である。


 イベントではライフスタイルをテーマに話をさせていただいたが、後半はミュージシャンとして、彼女に唄も歌ってもらった。・・・奄美大島の島唄とアフリカの音楽をミックスした曲である。

 心の奥底からの感情の起伏がタイコのリズムに乗って、心地よく溢れ出す。人が本来持ちえる、体内リズムとシンクロ(同調)する。山・森・大地・水・・・空気・・・生命に必要な自然なるモノが、一つずつ明らかになっていくようだ。

 歌い終わると、感動の拍手が鳴り響く、。・・・気持ちよい。

マイアの音楽に気持ちよく酔いしれた。、。


rkbラジオ「こだわりハーフタイム」のゲストとでスタジオにも来て頂きました。



 マイア・バルーライブ情報


9月25日 Open19:00,Start20:00

2,500円

場所:福岡市中央区薬院3-13-17

前田ビル”ダーラヘストカフェ

問合せ:092-526-6639

「 僕は、まだ未熟です。」


 50歳になっても、過去からの問題を紐解いていかなければならない事が沢山あります。・・・まぁ、その探求も楽しんではいますが、。

  今を生きる喜びは、今を生きている実感と未来を創り出す希望です。

だからこそ未来に可能性と夢を持ち続けているのです。

何が出来るかではなく、何をするのかを大事にしたいと思っています。

その結果が何かをなしえた事になると信じています。

 他人の評価で生きていくモチベーションを持つのではなく、自分の気持で人生を歩んで生きたいと思っています。

 進め、曲がっても進め!

 止まっても、又、進め!

 戻っても、又、進め!・・・休んでも良い、止めなければ、又、進めば良いのだ、。



「手を握る・・・」


 ”信頼”を確かめ合う事かもしれない。

 ””の絆が深まる事もある。

 ”大丈夫”だよと、無言のメッセージに代わるものだと思う。

 ”挨拶”がより深い関係になるかもしれない。

 ”いつまでも”いて欲しいという気持だと思う。

 

 手を握るだけで、沢山のメッセージを伝える事が出来る。


 手を握るだけで、強い安心感を感じる。


 手を握った人をいつまでも忘れたくはない。


 手を握った人を大事にしたい。


 だから、手を握る。

「プロジェクト始動~Saraなる道」 


11.27.2008・・・未来への可能性の扉が大きく開く通過点である。


 ビジネスには挑戦する気持ちと同時に行動が必要である。可能性は頭の中でいくら考えたとしても広がる事はない。

 実行して初めて可能性の扉が開かれるのだ。


 2008年、9月度から新規契約の弊社クライアントは美容業界である。今年度、新たに世界一の美容業界激戦区、福岡市中央区大名地区に新規出店をするのだ。


 僕たちはオープンする為のコンサルティングをするつもりはない。

オープンまではプロローグである。その前までに骨子を固め、必要な部分を明確にする。その為の役割分担を決め、遣るべき事のプランニングとスケジューリングを決定するのだ。それからが肉付である。・・・長い道のりである。形は整えても赤ちゃんレベルではしょうがない。しっかりと成長しなければならないのだ。


 見えてないものを見えるようにすることと、出来てると思ってることをレベル把握をして、目標とすべきレベルに導いていく術を伝え、確実にスケールアップしていかなければ競合に負けてしまう。

 また、その目標も、達成した段階がゴールであり、新たなるスタートでもあるのだ。

ビジネスは継続する限り、終わりなき挑戦を続けていくものなのだ。


弊社、セミナールームでの会議模様です。皆,表情が真剣です。


 僕たちは外部という立場ではなく、呉越同舟、共に船に乗った同志である。

志を共にした人々との行動ほど、楽しいものはない。だからこそ、先ずは最初の可能性の扉を大きく開かなければならないのだ。


 その為には、実行です。決めた事は必ず遣ることを当たり前に(日常化)しなければ。前には進みません。

 簡単ではないけれど、楽しんでいきましょう。

                           ・・・Saraなる道へ挑戦です。

「BiⅤi福岡マンスリートークイベント」 9月のお知らせ


 ♪ダバダバダ♪ダバダバダ♪ダバダバダ♪で始まる、映画音楽を知ってるだろうか?・・・カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した、フランス映画「男と女 」のテーマ曲である。この音楽の担当はフランシス・レイであった。

 この映画のヒロインの夫役を演じて一躍有名になったのが、ピエール・バルー である。彼は作詞、作曲もこなすミュージシャンでもあり、フランスにボサノヴァを広めた事でも知られている。


 今回のBiⅤi福岡マンスリートークイベント のゲストは役者でミュージシャンの父(巨匠ピエール・バルー 氏)の娘マイア・バルー 氏です。


感性高きアーティスト”マイア・バルー

9月21日(日曜日)15時から16時 Bivi福岡 1F エントランスホール [無料]


 現在、彼女はミュージシャンとして日本とフランスを中心に活動されています。

フランスと日本の文化の違い、又はアーティストとしての父を持つ家庭に育った彼女にライフスタイルの話を聞きだして見たいと思っています。


 聞き役としてのコーディネーターを私、大野が務めます。

皆様、是非、遊びに来てください。