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愛されたいけど愛されないを終わらせる。「愛されたい」ループから解放されて、愛されることを許可して愛されて幸せを経験する。
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何かをすることで私は価値を決めると思っていた。
価値があるのかどうか…。
私がこの地球にいるのは、価値を高めるためだと思っていた。
この世に修行に来ているから辛い思いを…なんてことを読んだことが合ったような気がした。
魂の修行だから辛いことがあっても歯を食いしばってがんばれ、努力することで報われる。頑張れば良いことがある。
そんな風に思っていた。
努力や苦労が良いと思っていたから「楽しむ」ということに罪悪感を感じていたことがあった。
楽しんだら修行にならないから、私は天国に行けない。と思っていた。
私の価値を高めるためにここにいるとしたら、苦しんだ方が良いという思いもわかる。
なぜそんなことを信じていたんだろう?って疑問に思った時にそういうようなことが書いてある本を読んだり、講演会でそんなようなことを聞いたような気がしたから。
色々なことをひっくるめて、私は価値を高めるために地球にいる。苦労した方がのちのち幸せになれるという考えを信じてきた。
私は苦労した方が幸せになれると信じてしまっていた。
幸せになるためには苦労して、修行して私の価値を高める必要がある。
価値を高めるためには、何が必要なのか?
私に価値があると思えるようにするために絶対に必要なものは何だ?
何が必要かわかりますか?
ちょっと考えてみてください。
私には価値があると思えるようになるために絶対に必要な物。
価値があると思えるようになるためにはかかせないようなもの…。
それは、
それは…
価値のない私。
価値を高めるためには、価値が無い私がいないと高めることができない。価値が無いと思うから高めたいと思う。
だから、価値が無い私を作り出す必要がある。
苦労するためには、苦労できるような環境を創り出す必要がある。
だから、私は価値が無いと思えるような苦労できるような状況を無意識に作りだしては、価値を高めることがでけきるように苦労していた。
今、幸せだったら幸せになりたいって思えないから、幸せを感じられないようにしていた。
いつか幸せになるために、頑張れるように目の前の世界を解釈してきた。
私には価値が無い。だって…って「私には価値が無い」という理由がたくさん見つけられる。
私には価値が無いって思い込まないと、価値が無い世界が生み出されることがないから、必死に探す。
私は価値が無い自分を必死に作り出していた!
価値が無いと思い込めるように、重箱の隅をつつかれても隙が見つからないように必死に作っているからそりゃ「私は価値が無い」という世界から抜け出すのは大変だ。
バシャールもエイブラハムも「無限の価値がある」と言っているけど、それ以上に「私には価値が無い」という世界が完璧に作り出されているから、いかに私に価値があるのかという物語を読んだとしても響かないし、スルーしてしまう。
私には価値が無いと思っている人はこの記事を読むこともないだろう。
スルーするように作られているから。
ある時、あれ?私この記事読んでいないって戻ってくることがあったりする。
タイミングよく必要な時に価値があると気が付かせてくれるようになっている。
私たちは最初からすでに素晴らしい価値がある。
みんな素晴らしい価値があるけどそれに気が付かないからがんばろうとする。
素晴らしい価値があると気が付けると、世界がかわる。
なぜ私には価値が無いと思い込んでいるんだろう?
ハッピーデー
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