人それぞれの人生があります。
あんな生きかたがいいな、と思っても、
まねをしようと思っても少し無理なのかもしれません。
わたしはわたしの世界を生きればよいのではないでしょうか。
他の人のように旅行の思い出を語ったりできないかもしれません。
だれかれのコンサートに行った話しをできないかもしれません。
あるひとには病院での思い出、闘病生活の思い出しかないかもしれません。
また、ある人は貧しい生活に追われ、blogなんぞやったことも、
こんな文章を読んだこともないかもしれません。
人それぞれの世界を生きる。
人生はそれぞれの戦いです。
他人の生き方をうらやんでどうしますか。
わたしの戦いをして生きていく、それで良いのでしょう。
写真:富士通株式会社 サンプル









