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読めて聴ける英語(ブログ版)

海外ドラマとペーパーバックで英語学習するサイト"読めて聴ける英語"のブログ版です。

ちょっと前に、情報元はすっかり忘れてしまいましたが、何かに、出てたアルベルト・アインシュタインの言葉

"人の価値とは、その人が得たものではなく、その人が与えたもので測られる"


が、心にとまりメモしました。


そこで、どうせなら、英語版も書いておこうと思い調べてみました。


 "The value of man should be seen in what he gives and not what he is able to receive." 


ネットで調べてみたら、アインシュタインは、この言葉の他にも結構、よい言葉を多く残していることを知りました。

◎アインシュタインの名言集 英語リンク


http://einstein.biz/quotes.php (公式サイト)


A4サイズにプリントアウトして読むより、しっかりした本になっていれば、持ち歩くにもいいなと思い、さらに、アマゾンで適当なペーパーバックがあるか、調べてみましたが、見つけることができませんでした。




さらに、ネット上では相対性理論など無料で読める英語サイトがあることを知りました。

私は、とても、難しすぎて読めないと思いますが、この手の分野が得意な人にとっては、よい英語学習の教材になると思います。(たぶん)


◎相対性理論 英語翻訳

https://en.wikisource.org/wiki/Relativity:_The_Special_and_General_Theory
http://www.gutenberg.org/ebooks/author/1630

http://www.gutenberg.org/ebooks/5001


無料のオーディオリンクもあります。

http://www.gutenberg.org/ebooks/28801



◎アルベルト・アインシュタイン関連 その他英語リンク

https://en.wikipedia.org/wiki/Albert_Einstein


ネット上では、著作権が切れている英語文章や、英語音声(オーディオブック)などが無料でダウンロードできるので便利です。


◎本館サイト「読めて聴ける英語」内関連リンク




相対性理論はちょっと、という人でも、アインシュタインの名言だけなら英語学習に利用できると思います。




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東京都美術館で開催中の「マルモッタン・モネ美術館所蔵 モネ展」(Impressionist Masterpieces from Marmottan Monet Museum)を見に行ってきました。

1.来館日時: 2015年9月26日(土)お昼頃

2.混雑状況: 待ち時間ゼロで入れました。入口のある地下一階だけは結構混んでましたが、1階、2階は混んでませんでした。

1階入り口付近の前期のみ展示の「印象日の出」だけは、混雑対策に近くで見るには立ち止まれないようになってるので、近くでゆっくりはみられませんが、ちょっと離れた位置からなら、ゆっくりみられます。

時には、近くで見る人が誰もいないなんてこともありました。

全体的に見て、地下一階、(特に入り口付近)以外は、思っていたより混んでなくてゆっくり見られ満足でした。


3.グッズ

クリアファイルダブル(600円)、チケットケース(400円)、絵葉書(1枚150円)を買いました。

図録は買いませんでした。

モネ展



4.英語情報

入口付近に置いてある「出品作品リスト」は1種類のみで、日本語の下に英語でも書かれています。
作品も、日本語と英語で表記されています。

テーマごとの解説も、日本語の下に英語があります。


5.参考リンク

特設サイト → http://www.ntv.co.jp/monet/ (混雑状況も出てます)


6.コメント

後期ももしかしたら、行こうと思っているので、自分の見たい絵だけじっくり見て、あとは、流しました。



7.英語リンク

マルモッタン・モネ美術館の英語サイト → http://www.marmottan.fr/uk/
モネ(ウィキペディア英語版) → https://en.wikipedia.org/wiki/Claude_Monet






9月号の特集は『あなたのリスニング力が劇的に変わる凄いディクテーション』です。

付属のCDにディクテーション用の英文が6つ収録されていて、練習できます。

各練習問題には、英文スクリプトと、語句リスト、さらに解説が載ってます。

付録のCD『The Voice of EJ』の注目は、8月28日(金)から公開の話題の映画『わたしに会うまでの1600キロ』主演のリース・ウィザー・スプーンのインタビューです。

インタビュー収録時間は、6分半弱です。

その後、ちょっとしたレビュークイズがあります。


リース・ウィザー・スプーンの次に収録されている、ヒラリークリントンのスピーチも良いです。

ヒラリークリントンのスピーチは、ゆっくりわかりやすく話すことが多いので聞き取りやすいです。

本も、これまで何冊か読んだけど、どれも、すごくわかりやすかったです。


最後に良かったと思ったのが特別企画です。

ポツダム宣言を詳らかに英語で読む!

原文英語に、当時の訳と、現代語訳のほかに、CDに英語音声まで収録されています。

英語音声は、結構ゆっくりめに読まれています。

1~13の条項毎にトラック分けされて収録されています。

さらに、語句リスト(語注)も掲載されています。

終戦70年の節目に英語で読んでみようとという企画です。




CD付 ENGLISH JOURNAL 2015年9月号




現在発売中の日経ビジネスアソシエ 2015年 08 月号 の特集は『英語夏期集中講座』です。

日経ビジネスアソシエ

8月号内容紹介

特集1 スキル別「独自カリキュラム」で学ぶ英語夏期集中講座

Part 1 企業トップが語る英語上達最短ルート
Part 2 聞く・話す・読む・書く 英語スキル別1週間特別プログラム
Part 3 この手があった! ”ずるい”英語習得メソッド


第一特集の英語は、本誌26ページから、84ページまでと、かなりのボリュームです。(一部広告も含む)

最初から、高校の教科書を500回音読したというインタビュー記事から始まり、かなり刺激を受けました。


付録の別冊「こんな時、英語でどう言う?必須フレーズ集222」(上写真左側参照)

は、サイズは新書よりちょっと長いサイズで、ページ数は、50ページです。

本誌のPart2の1週間プログラムと連動して、1週間で覚えるよう構成されてます。
薄っぺらいのでカバンに入れて持ち歩くにもよいと思います。


英語特集以外の内容


英語特集以外では、巻頭に、DeNA創業者の南場智子さんの私の仕事哲学や星野リゾートの星野佳路さんの「星野佳路のもっとヤバくいこう」では、受験トラウマをなくす使える英語の身につけ方などが興味深かったです。


あとは、元メジャーリーガーの石井一久さんの「あきらめない力」トップアスリートの提言もすごくよかったです。

石井一久さんは、以前から、魅力的な人だなと思ってましたが、このたった3ページの記事で再確認できます。

野球が好きでなく、仕事としてやってきただけから始まり、すごくポジティブで、かなりの勝負師なのですが、普段は、そんな素振りを見せないゆるキャラのような自分を演じて、相手の警戒心を取るなど、石井さんならではの人生哲学が魅力的です。




→ 日経ビジネスアソシエ 2015年 08 月号



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まずは、以前、主に英語の発音練習の時に使っていたaiwaの録音再生機TP-530です。

通常、ボタンを押すと、カチッと音がして、止まるのですが、こちらは、早送りと再生ボタンが押しても、戻ってしまって押し込めない状態でした。

さっそく、分解してみました。

とにかく、埃がすごく、全体的に、すごく汚れてました。

とりあえず、ブロワーで吹いて掃除することにしました。


そしたら、それだけで、ボタンがカチッと止まるようになりました。




早速、聞いてみたら、普通に聞けました。

どうやら、何かが詰まっていて、うまく作動しなかったようです。

あまりにも、あっけなく直ってしまったので、嬉しくて、ずっと聞いてたのですが、だんだん、音が小さくなってきて、最後には、電話の受話器くらい耳に近づけないと聞こえないくらいの音しか出なくなってしまいました。

もう、これ以上は、理系知識ゼロといってもよい、私にはお手上げです。


完全復活とまでは、行きませんでしたが、分解してちょっと掃除しただけで、一旦は、普通に聞けるようになったので、素人のくせに、すっかり味をしめてしまいました。


次にジャンク品を購入しました。

SONYの録音再生カセットプレーヤーTCM-400です。

一応、動作確認はできるレベルということでした。


さっそく、単三電池2本を入れ、再生ボタンを押すと、きちんと音が出ました。

一旦は、もしかしたら、そのまま使えるかもしれないと思ったのですが、だんだん、振動がすごくなり、異音がするのです。


さっそく、分解してみました。


中はすこぶる綺麗でホコリ一つ見当たりません。

前回味をしめた、掃除だけで復活という素人技は通用しません。





技術的なことは、全くわかりませんが、色々見ていたら、なんとなくネジが緩めなところがあったので、そちらを3箇所しっかり締め直しました。

結局、それくらいしか、自分にできることはありませんでした。


組立にちょっと手こずりましたが、なんとか、戻して、再生ボタンを押したら、普通に聞けるようになってました。

異音がなくなりました。

もしかしたら、何かが緩んでいて、音がしたのかもしれません。


細かいことはわかりませんが、とりあえず、普通に聞けるようにになったので、満足です。

その後も、ずっと聞いてましたが、安定して、良い音を出してくれてます。


今回は、完璧です。



何故か、バネが1個余ったことを抜かせばの話ですが、、、、。





よく『高い所も、登るより、降りるのが大変』と言われます。

この手の電化製品も、分解は簡単だけど、戻すのが大変です。


本当は、分解するにあたっては、一手順ごとにデジカメで撮影するという手もありますが、私には性格的に無理です。

とりあえず、あまりにも細かいことを気にしても仕方ないので、このバネのことはなかったことにしょうと思っています。


アマチュア無線も英語学習に役立ちます。

アマチュア無線機があれば、海外の人と、直接、英語で交信したり、、ほかの人の英語の交信を聴いたり、また、英語の国際放送を聴いたりできます。

→ 世界の人と話ができるよ (外部リンク)

ただし、インターネットが自由に使える現在、どちらも、特に、無線機がなくても、事足りるし、むしろ、インターネットの方がはるかに、使い勝手も良いです。



では、あえて、無線機を使うメリットは、何かと言うと、『ノイズ』です。


必ずしも、音声がクリアでないところが、最大の魅力です。


それは、CDより、レコードのブツブツ音がたまらないというような、昭和レトロ的な魅力も多少はありますが、それよりなにより、困難な状態でリスニングを楽しみたいというストイックな欲望が一番の理由です。


初期段階では、静かな環境で、クリアな発音で聞こえてくる英語を聞くトレーニングも大切ですが、さらに、一歩進む場合、あえて、難解なレベルでトレーニングするのも楽しいものです。


そんな理由から、アマチュア無線機を利用しています。


交信する必要がなく、受信だけなら、免許のいらない広帯域受信機"wideband reciever"でも良いし、さらに国際英語放送だけ聴くなら短波放送が聞けるラジオでも大丈夫です。


→ 英語短波放送のページ(外部リンク)


広帯域受信機があると、エアバンドも聞けるので楽しいです。
エアバンドは、航空無線で、基本的に日本国内でもやりとりは、英語となってます。

追加更新

エアバンドも聞けるラジオもあるようです。



本館サイト内関連リンク


→ 短波ラジオで英語学習 (本館:読めて聴ける英語内リンク)

このリンクページは、2006年最終更新と書いてあるので、もう10年以上前のものです。

久々に読んでみたら、現在とは、まるっきり反対な事が書いてあり、ちょっと笑ってしまいました。

短波放送は、聴ける時間帯が限られているし、ノイズも多くて、ストレスを感じていたのかもしれません。

現在は、聞こえないことがストレスになるのではなくて、聞こえないのを聞こうとすること自体が、楽しみになっています。

10年で多少進歩したのかもしれません。

無線機を利用するのと、同じ理由で、自宅で、英語放送聞くときは、最近は、インターネットラジオではなくて、AMラジオでAFNを聞いています。

自分の家の場合、AFNは、昼間は多少ノイズが入ることがあるので、よいのです。



私の英語学習の原点は、今から20年以上前、海外ドラマのフルハウス(当時NHK教育で放送)の英語音声だけをカセットテープに録音して、覚えてしまうくらい聞いたことでした。

→ 海外ドラマで英語学習 (本館関連リンク)
→ フルハウスで英語学習 (本館関連リンク)


元々、テレビよりラジオ派なので、英語学習も、動画より音声だけ聴くほうがあっているみたいです。

現在は、たまに、過去に録音した海外ドラマの音声を聞くこともあるのですが、メインで利用しているのが、NHKの国際放送『NHK WORLD TV』です。


"NHK WORLD TV"はこんなところが良い

1.インターネットにつなげる環境にあれば、どなたでも、無料で視聴できる。

 NHK WORLD - English (外部リンク)

普通のパソコンだけでなく、スマートフォンでもタブレットPCでも見られるので、いつどこでも視聴が可能です。スマホ用の専用アプリもあります。

→ NHK WORLD TV LIVE   (Google Play アンドロイド用アプリ)

2.内容が豊富なので、自分にあった番組が選べる。

学生時代の強制されてやる勉強とは違って、自分の意思でやることなので、無理して、興味のないことに手を出す必要はないと思います。やはり英語学習も好きなことから入るのが一番ですし、興味の有ることなら、比較的続けやすいと思います。

→ NHK WORLD TV番組一覧 (外部リンク)

→ 基本番組表ダウンロード(PDF) (外部リンク)


こんな所がちょっと注意が必要!!

1.テレビなので、 番組によっては、一定時間音声がない場合もあります。
2.番組によっては、日本語が話されている場面が、英語吹き替えではなくて、日本語音声に、英語字幕がつく場合があります。

対策

私は性格的にできないけど、マメな方は、とりあえず、全部録音して、後で、編集ソフト等を利用して、空白無音部分を削除するという手もあります。


放送を録音するにあたって用意するもの

1.PC等でそのまま録音する場合 → 録音ソフトまたは、録音アプリ
2.他の機器で録音する場合 → オーディオケーブル、ICレコーダー等

オーディオケーブル
このようなケーブルです。
大抵のホームセンターとか、家電量販店で購入することができます。



音声の録音方法

1.PC等でそのまま録音する場合は、NHKワールドテレビを見ながら、録音ソフト等で音声を録音するだけです。

→ ダウンロード Windows > 画像&サウンド > 音声 録音・再生Vector (外部リンク)

2.他の機器で録音する場合は、PC等のイヤホン端子と、ICレコーダーをオーディオケーブルで接続します。

後は、テレビを見ながら、音声だけをICレコーダーで録音します。

スマホ、タブレットPC,ICレコーダー等の場合は、家だけではなくて、そのまま持ち出して外出中にも聞けるので便利です。

パソコンの場合は、ひと手間必要です。(録音したmp3ファイル等を、再生機器に転送)

→ iPhoneへの音楽ファイルの入れ方/取り込み方 (外部リンク)



コメント

私は、ドキュメンタリー番組や旅行番組が好きです。

日本人にとっては、お馴染みの内容が多いので、『こういう場面では、英語でこう説明すればいいだ』と、すごく勉強になります。

後は、ちょっとメジャーではない、動植物などの英語名も覚えられます。

それには、やはり、1回テレビで見るより、英語音声だけ録音して、ちょっと大げさに言えば、丸暗記してしまうくらいまで繰り返し、繰り返し聞くのがよいと思います。



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本館サイト→ 『読めて聴ける英語

ナショナルジオグラフィック

まずは、表紙の比較です。


デザインや、絵は全く同じで、タイトル文字が、英語と日本語の違いだけです。


下部に、コンテンツの紹介があるのも、日本語版、英語版とも同じです。


扱っている内容は、一部、異なっています。


(比較の為、両誌の表紙画像を引用させてもらいました)


今月号は、マリファナ特集で、基本的に、日本版は、英語版の翻訳記事ですが、日本版は2ページが英語版とは違った内容で差し替えになっていて、さらに、日本版は2ページがカットされてました。

英語版から4ページがカットされていることになりますが、理由はよくわかりません。



日本版

1.ページ数: 142ページ    
2.お値段:  1010円(税込) 


3.主な内容


1.マリファナ 秘められた力
2.ネパールの生きた女神 クマリ
3.消えゆく北米の森
4.素顔のオオサンショウウオ
5.アラル海からの警鐘


→ NATIONAL GEOGRAPHIC (ナショナル ジオグラフィック) 日本版 2015年 6月号 [雑誌]


英語版

1.ページ数: 140ページ
2.価格: $5.99(US)→ 1058円(税込)※


※私が購入した時点でのアマゾンの価格


3.主な内容


1.  WEED the new science of marijuana
2.  Should captive dolphins be freed ?
3. Dry times are here for the Aral sea
4. Living goddesses of Napal
5. Lttle park of wonders


→ National Geographic [US] June 2015 (単号)



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先日、本屋で一冊のペーパーバックに目が止まりました。


こちらの本です。




Wild: From Lost to Found on the Pacific Crest Trail (Oprah's Book Club 2.0)


大きなバックパックを背負った女性のジャケット写真に惹きつけられました。


映画化バージョンの表紙のようでした。


背表紙の内容紹介を読むと、結構、面白そうで、『これは買いだな』と思ったのですが、いろいろ考えた挙句、結局、買わずに帰りました。


理由は、、、、。


1.読んでないペーパーバックが結構たまっているので、これ以上増やさない方が良いかも。

2.映画化されているようなので、もし、DVDが出ているなら、そちらを見てから、小説買っても遅くないのでは、、、。(先に小説を読むと映画がつまらなくなる場合が多いので)


3.アマゾンのレビュー等をチェックしてからの方が良いかも、ついでに、もしかしたらアマゾンの方が安いかも、、、、。(そもそも、急ぐ必要はない)



早速、自宅に帰ってからじっくりチェックしたら、レビューはOKだったけど、映画は、日本未公開(2015年夏公開予定)なので、もちろん、DVDが出ているはずもなく、先に映像を見ることは不可能だと分かりました。

さらに、お値段は、アマゾンも書店もそれ程、変わりはありませんでした。("kindleバージョン"は、かなりお安く入手できるけど、パソコンやスマホで読むより紙の方が良いのでパスです)


早速、アマゾンで注文しようと思ったのですが、ためらいました。


ジャケット写真が違うのです。


アマゾンで扱っているのはオリジナル版で、そちらのカバー写真が、心に響かないのです。


こちらです。





このトレッキングシューズのジャケットも悪くは無いのですが、やはり、書店で見た、映画版表紙が頭から離れず、注文できませんでした。


書店では気がつかなかったけど、この写真の女性は、映画主演女優の"Reese Witherspoon"でした。




全く気がつきませんでした。


もっとも、10年以上前の"リーガリーブロンド"以来彼女の出演映画見て無いので、分からなくて当然ですが・・・・。


ネットで注文しても、もしかしたら、映画版の表紙のペーパーバックが届くかもしれませんが、やはり、確実に、今度書店で、映画バージョンの本を見つけたら購入しようと思っています。



私の中では、ペーパーバックもジャケットは大切です。



おまけリンク

この小説の作者"シェリル・ストレイド"さんの動画です。





IMDb WILD 2014
Wild(film)-wikipedia

Wild: From Lost to Found on the Pacific Crest Trail (Oprah's Book Club 2.0)


映画情報

この小説は、2014年アメリカで映画化されました。

日本では今年の夏(2015年8月28日)公開が決定しています。

ちなみに邦題は『わたしに会うまでの1600キロ』です。

映画の詳細は、公式サイトをチェックし見てください。

→ http://www.foxsearchlight.com/wild/ (英語サイト)


Wild Official Trailer

映画の予告編の動画リンクです。




日本語翻訳版情報

出版:2015年7月24日(金) 静山社  
定価:1728円 (税込)
ページ数:384ページ
作者:シェリル・ストレイド
翻訳者:雨海弘美、矢羽野薫 

 → わたしに会うまでの1600キロ(2015年7月24日発売予定)

日本語翻訳本も、まだ出てないので、映画が日本公開される前に、英語本で読んでしまうのも良いかもしれません。

英語ペーパーバックの方が、日本語翻訳版より低価格です。




追加更新  2015年6月12日 


後で検索したらアマゾンでも映画版表紙"film tie in edition"のペーパーバックありました。


→ Wild. Film Tie-In: A Journey from Lost to Found






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