家は生活の宝石箱でなくてはならない
今日は、葉山方面に物件探し(のお手伝い)に行って来ました。
と言っても、興味本位で友達にくっついていき、近い将来、私が遊びに行くであろう部屋を物色しに行っただけ。もしくは、その下見であります。
内見の前に、鎌倉のggというピッツェリアでランチしました。
本当は北鎌倉のタケルクインディチに行きたかったんですけど、満席でした。
しかしながら、ピザも美味しかった。
ggの情報はこちら。
吉祥寺が本店のナポリピザのお店です。
その後、逗子に移動。
物件探しは大変だけど、新しい生活にワクワクが止まりません。私じゃないけど。
海の見えるところ、良いなぁ!
世に生き飽きた者だけ ついて来い @帰り道写真部遠征旅行・函館の女
謎のゆるキャラ、キクヤンは至る所におります。
一泊5000円ほどのチープなホテル。
寝るに戻るには充分です。
宿のご主人とお話ししましたが、かつては駅前にきくや旅館として数店舗あったようです。
母はその時代に宿泊して、かなり良くしてもらったようです。
立地は良いです。
神経質じゃない人にはオススメしますが、函館はホテル激戦区。
ラピスタとか函館国際なんかがとにかく人気のようですね。
贅沢!
ヤリイカの刺身もつけました。
やっぱり、函館ったらイカよね。
そのまま、1度チエックアウトして車をお宿に置かせてもらって、観光に戻ります。
まずは朝市で。
とにかく、買う千明(仮名)
鮎姉さん(仮名)とメロン食べてる隙に、千明(仮名)が、ほっき貝の刺身を注文していて、震えました。(震え=笑)
その後は、赤レンガ倉庫街までお散歩です。
テンション上がる鮎姉さん(仮名)と私。
その後、人気パティスリー、アンジェリックヴォヤージュで賞味期限30分のクレープを。
クレープ以外も美味しそうでした。
静粛に!と書いてあるのが、なかなかの難題でしたが、我慢して大人しく観光してきました。
その後、函館アイス118付近を散策の後、空港へ戻ってきました。
あっという間の一泊二日。
楽しくて気が狂いそうでした。
次の日も余韻を楽しんで。
次はどこへ行こうか?!
弾丸気味でしたが、満足。
心残りは阿佐利のコロッケ。
宿題残して、帰ります。
人は貝になるために創られたのではない@帰り道写真部遠征旅行・函館の女
貝が好き過ぎて、貝の名言を探したら今日のタイトルに出会いました。
けど、貝、ディスってる。
大沼公園、ラッキーピエロを経て、五稜郭公園へやってきました。
とりあえず、五稜郭タワー登る。
ここで、部員の千明(仮名)が、公園内散策中、「恋はみずいろ」を歌ったり流したりしていたので、私の五稜郭公園は「恋はみずいろ」です。
その後、ダウンタウン(と、いうのか)へ移動し、チェックインして、路面電車で末広町付近の散策へ!
見ました。
ハリストス教会まえで、親父キラー千明(仮名)が、タクシーの運転手さんに声かけられて、何やら交渉し始めまして。
3人で1人1800円で、外国人墓地やら立待岬まで周り、その後函館山展望台まで行き、更に宿まで送ってくれる、というので、乗りました。
展望台までのロープウェイが1260円なのでね。
かなり、お得で楽チン!
これはこの旅の中で1番の好プレーでした。
立待岬も外国人墓地も何やら切なく美しく、良かったです。
夕暮れの立待岬。
函館駅前のイカ太郎で、夕食。
モリモリ、刺身食べる。
私は久しぶりにお酒を呑んだので、途中睡魔との戦いでした。
負けられない戦いが、そこにはある。
楽しいなー。
まだ、旅は続く。
























