世に生き飽きた者だけ ついて来い @帰り道写真部遠征旅行・函館の女
謎のゆるキャラ、キクヤンは至る所におります。
一泊5000円ほどのチープなホテル。
寝るに戻るには充分です。
宿のご主人とお話ししましたが、かつては駅前にきくや旅館として数店舗あったようです。
母はその時代に宿泊して、かなり良くしてもらったようです。
立地は良いです。
神経質じゃない人にはオススメしますが、函館はホテル激戦区。
ラピスタとか函館国際なんかがとにかく人気のようですね。
贅沢!
ヤリイカの刺身もつけました。
やっぱり、函館ったらイカよね。
そのまま、1度チエックアウトして車をお宿に置かせてもらって、観光に戻ります。
まずは朝市で。
とにかく、買う千明(仮名)
鮎姉さん(仮名)とメロン食べてる隙に、千明(仮名)が、ほっき貝の刺身を注文していて、震えました。(震え=笑)
その後は、赤レンガ倉庫街までお散歩です。
テンション上がる鮎姉さん(仮名)と私。
その後、人気パティスリー、アンジェリックヴォヤージュで賞味期限30分のクレープを。
クレープ以外も美味しそうでした。
静粛に!と書いてあるのが、なかなかの難題でしたが、我慢して大人しく観光してきました。
その後、函館アイス118付近を散策の後、空港へ戻ってきました。
あっという間の一泊二日。
楽しくて気が狂いそうでした。
次の日も余韻を楽しんで。
次はどこへ行こうか?!
弾丸気味でしたが、満足。
心残りは阿佐利のコロッケ。
宿題残して、帰ります。














