365日いつも誰かの誕生日
有難くも誕生日月が今日にて終了!
やや遠方、横浜から大好きな友達がお店に来てくれて、タイ料理に付き合って貰い、短い時間のお喋りでも、彼女の明朗活発なオーラに触れ、冷水にさらしたレタスの様にシャッキリしたり。
初上陸、駒沢大学付近にあるピッツェリアで、ドンサルヴォという、妙にオシャレなピザを食べて、また刺激を受けたり。
そのトマトを塩と美味しいオリーブオイルで食したり。
素敵な7月でした。
久しぶりの渋谷は雨模様だったけど、それでも雨も悪くない。しっかりと土に沁みて、これからの猛暑に備えて欲しいなぁ。
ひとつ歳下の私の1年はとても激動でした。
母の病気が発覚し、死に向かう母と向き合う大切な時間でもありましたし、父との絆も深まりました。
それに伴い、自分のしてみたかったパン製造に転職。コネコネマルマルヤキヤキする毎日になりました。
幼馴染は親身になって、支えてくれて。
新しい職場でも、新たな人間と出会ったし、前の職場の人間とも、絆が深まりました。
後輩とは今でも、頻繁に会うし、会わないと少しロス状態。いつ会っても、後輩は可愛いし楽しい。
北海道の親友達とは、毎日ラインで他愛ない話をしながら、離れていても同じテレビを見る。
更に遠方、道東に住む友達とは再会プロジェクトに心を踊らせ。
なんと、友達に恵まれたことか!
今日はこれから、トルコランプのワークショップへ。職場のハーブ園でハーブを育てる同僚と。
彼女は、大学でも鳥関係の研究をしたという、かなり鳥の話で盛り上がる楽しい人です。
猛禽類の話になると2人とも目をギラギラして話しますが、彼女のフェイバリットはハシボソガラス。
かなりの美人さんですが、カラスより愛した男は居ない。との事。
興味深い人物です。
今年は、何かと実り多い年にすべく、パンやハーブ、チーズやスパイスの勉強会などにも足を運びたいと思ってます。が、変わらずダラダラする可能性もあり。
新しい一年の始まりです。
元々、良いものが食べたい生き物
どうも、旧海の日に無事誕生日を済ませ、また1つ歳を重ねて参りました。
毎日、暑いですね。
ハワイとキューバと埼玉では何処が1番暑いのでしょう。
暑いのは好きですが、ハワイやキューバと比べると、何だか途端に日常が色褪せますね。
もっと、暑さに浮かれたい。
暑い国は明るい国で無くてはいけない。
日本は暑さにネガティヴです。
最近は友達や姉の子供たちでさえ、外に出るのを嫌がります。
熱中症になってはいけない、化粧が崩れてはいけない。
何だかなー。
というわけで。
ガリガリ君は分かるけど、ガリ子ちゃんは存じ上げない。
空心菜も安くなりました。
姉が誕生日にスピッツサポートメンバーのクージーの本を送ってくれたので、読みました。
その他にも、「表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬」読みました。
芸人のキューバ紀行エッセイです。
文章的にはやや拙く(私に言われたくは無いだろうが)、厨二病的な表現もありますが、とてもツラツラ読みました。
面白いです。
と、いうのも。この芸人、同じ年だしへそ曲がりだし、何だか時代背景にしてもかぶる部分もあり、とても感情移入しやすいんですね。
最終章のマレコン通りでは、泣けました。
ああ、キューバで甘めのモヒートを飲みたい。
でも、置く場所がない。
今週は6連続外食ウィーク。
外食マラソン。
結構、記録かもしれない。
雑念を排除して新しい景色を
紫陽花も終わりに近づき、すっかり夏模様です。
シンプルなダイエットの為に山に登りますが、
シーフードとバターチキン買ったんだけど、シーブートとバターチキツだった。
北海道に行くことはあっても、ついつい札幌付近へ向かうことが多いので、今回は憧れの道東へ!
と言っても、帰りに札幌に寄るかな、でも、寄るって距離でもないよな。と、迷っております。
北海道の距離感、おかしいからな。
あー、海外も行きたいな!

















