日本酒ナビゲーター講座とは、、、
唎酒師の資格までは必要ないけど、何か日本酒を学んだ証は欲しい、、、
初心者を対象とした、日本酒の基本講座です。
受講者様の多くが、日本酒の初心者です。
ご希望の場合、「日本酒ナビゲーター」の認定証発行もございます。
これまでの認定者数は、全国で20,000名超!
当店での受講者も400名超となっております。
唎酒師取得目指されている方は、日本酒ナビゲーター講座の受講で肩ならしをお勧めします。
2月11日(火・祝) 13時00分~16時30分 定員8名
講座内容
・日本酒の歴史
・日本酒のできるまで
・日本酒のタイプ分け
・日本酒ラベルの読み方
・きき酒の方法
・実践テイスティングの基礎
開催場所 日本酒処参壱丸撰
認定証希望 7640円(税込)
詳細はお電話でお問い合わせください。
定員になり次第、締め切らせていただきます。
お電話でのお申し込みでは仮予約とさせていただいております。正式なお申し込みまでお時間がかかります。お早目のお問い合わせをお待ちしております。
メールをいただいてから、おおむね36時間以内に返信しております。2日過ぎてもメールが届かない場合、未着が考えられますので、ご確認のお電話いただきますようお願いいたします。
送信していただいたアドレスより返信しております。
受信許可設定を事前にしていただきますようお願いします。
件名に「日本酒ナビゲーター講座」
本文に、参加代表者さまのお名前、人数、受講日時、ご連絡先を記載くださるようお願いいたします。

創業は大正元年(1913年)のことです。
輪島市の朝市通りに蔵を構えています。
創業者が、夢の中で金のひょうたんを付けた白馬に「酒造りを始めよ」と告げられたことから始まったとされています。
銘柄名「金瓢白駒」は、上記のエピソードと、創業者が馬を愛していたこと、「瓢箪から駒が出る」の縁起をかついで命名されました。
蔵の地下から汲み上げた井戸水で日本酒を仕込んでいます。
汲めども尽きない宝の水と称されており、日本海んみ一番近い井戸水です。
水質も良く、全般的に辛口の軽いタイプ、後口にかすかな甘さを感じる飲み飽きしないお酒を、能登杜氏の手により造っています。
令和6年(2024年)1月の能登半島地震では、正面の売店以外の家屋は倒壊してしまいました。
輪島の大規模火災からは逃れたものの、元の場所での醸造は困難な状況です。
小松市の加越さんや、白山市の吉田酒造さんなどで場所を提供してもらい、再起を図っております。
「金瓢白駒 本醸造」
使用米 五百万石、飯米(国産米)
精米歩合 65%
アルコール度数 15
「金瓢白駒 本醸造」
使用米 国産米
精米歩合 65%
アルコール度数 15
※製造所は石川県の加越さん
日吉酒造店さんの公式サイトはこちら。

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上記掲載銘柄は、当店のお客様方に呑み干されたボトルです
この蔵元さんのこの銘柄が呑みたい!と思いましたら、ぜひご来店ください
もしかしたら、出合いがあるかも知れません
常時、40以上の全国銘酒が冷蔵庫の中で待機しております
いつも一緒ではございせん
その時々、旬な銘柄をご用意しております
ご来店をお待ちしておりますm(_ _)m
〒980-0803
仙台市青葉区国分町2丁目7-7
あんでるせんビル2階
→→→国分町通りから歩いて2分未満の少し街外れです
電話022-217ー3105
営業時間 18:00~最終ご来店23:00
定休日 日曜日(連休の場合は最終日)
お電話は、アメブロを見たの一言をお願い致します!


