ウォーキング年度末 122回目の今日は11,152歩 2年前のひと月後、右の殿部が痛みだしたんよね 大野記念病院でMRI 結果は腰部脊柱管狭窄症の判定 整形外科に持ち帰り画像診断 そこの先生は結果表の棒読みで『大したことないよ』とB4表裏の体操プリントをくれただけで『いやいやかなり痛いんやけど』今思うと脊柱管狭窄症に関しては長年の経験なのかお気の毒様的、距離を感じました 不熱心でした 過去ぎっくり腰 爪剥がれの処置 打撲による膨らんだ膝内出血の血抜き 肉離れ サーフィンがらみの怪我の度にお世話になっていただけに寂しかったな
日々色づきが深くなっています
今日は気温も高く祝日でウォーカー・ランナーそこそこの人出でした 私はいつも通り粛々と紅葉を愛でながらマイコースを3周と少し寄り道
日が差すと赤朱黄緑が映えます 撮影が下手ですね
鉄板の残存痛 右の殿部・脛外側に加え新顔から最近はレギュラーになりました ライザ・ミネリ痛 箇所はライザ・ミネリのストッキング上端辺り 改めてライザ・ミネリの画像を見ましたが ちゃうわ 案外ストッキング位置は低かった
実際はここら辺り キリキリギュッギュッ 絞り締め付けられるような痛み 手術ではスルーした辷り症が進行しているのかな
私は圧搾痛と呼んでいます 両脹ら脛の圧搾痛で歩くのが苦痛となり手術を決断しました ですので圧搾的な痛みには恐れを抱いております
1度だけ行きました 1970年『人類の進歩と調和』今から思うとど迫力の開発・規模・動員でした 大阪万博 兎に角凄い人出でパビリオンは大して回れなかった カナダ館、ガラス壁面の反射が暑かった 太陽の塔の目の中に赤軍派が居座っていました
我が家のご近所 竹林に隣接した『メゾン千里』は建て替えとか 万博のスタッフや各国のコンパニオンの宿舎になっていたそうです 当時としては天井の高い設計でした
あれから53年経過 ひぇ~ 建物も痛めば身体も痛む筈です 『ミャクミャク』?『いのち輝く未来社会のデザイン』? 規模もダイナミズムもスモールパッケージのようでピンと来ない 五輪では毎回がっかりしています せめてオープニングは世界をあっと驚かせるような仕掛けを披露して欲しいですね
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お昼行ってきました 食堂園 麻薬的美味さのハラミ ご馳走様
〆のゆずシャーベットがsizedown 家内がbooboo言ってました 飲まない人は見過ごせないやろなぁ


































