クアハウス長島
昨日の夜、温泉シールラリー のため、クアハウス長島まで行ってきました。
温泉はアルカリ性単純温泉で、源泉100%掛け流しという魅力的な温泉。
設備もバイブラバス、打たせ湯、トルネードバス、圧注浴、スチームサウナ、歩行浴など申し分なし。
タオルとバスタオルもついていて通常900円、割引券(またはyou湯会員)で700円というお得な温泉です。
休憩するところも、リクライニングチェアーもあれば畳もあり、最近になって漫画本も大量においてあるので、その気になればゆっくりすごせるようになっています。
AZがしょっちゅういく温泉の1つで、お気に入りなのですが、温泉シールラリーのランキングでは目立たないのが残念。
長島スパーランド(湯あみの島)へ行くと、結構お金が掛かりますが、こちらだと半額以下で入浴できます。東海地区の人なら知っている長島温泉がお得に入れるいい場所なのです。
ちなみに、これでシールは10個。
今日もまたどこか行ってくるかも知れません。
今度は兵庫県か?
東海北陸道で富山まで走ることも考えていたのですが、どうも富山のほうはガケ崩れがあったり、ゆー楽は臨時休業になっていたりと、あまりいい感じじゃないですね。
で、さっき高速道路の距離と料金を検索していたのですが、実は尾西ICから富山方面(福光IC)へ行くのと、弥富ICから兵庫県(吉川IC)へ行くのがほとんど変わらないという事実。
それなら道路自体が広い新名神を行ったほうがまだ安全か?
片側一車線の飛騨トンネルとか怖そうだし…
過去2年は8月の頭にひらゆの森まで走っているのですが、今年はこのままなら兵庫県まで走っていくことになりそうです。
時間次第ではあちらのスーパーも覗きたいなあ…。
兵庫県は最低、「吉川温泉よかたん」と、「三田温泉熊野の郷」は行きます。
時間に余裕があれば、もう1つ追加ですが、どうでしょう?
温泉シールラリーは、いろんな面で楽しいところはあるのですが、行く前に懸命に経路を考えているときも楽しかったりします。
どうやって効率よく回るか?どういう道があるか?ヤフーの地図とにらめっこしながら検討しています。
それが上手くいったら最高なのです。
またガソリンが上がりそうなので、効率いいまわり方をしないといけないですね。
その点ではこの前の月曜日は失敗でした…
ひこにゃんに会ってきた その2
さて、生モチにも会ってきましたよ。
動画も編集しましたが、今回初めてワイコンを導入。
ワイコンと言っても、ワンタッチで取り付ける簡単なタイプなので、カメラもワイド端でないと使用不可。
ただし、大きさも小さければ値段安いという代物。
そのため、ひこにゃんを撮りやすくなった部分もある反面、画像が微妙にゆがんでいるような…
背景の柱がワイコンを使ったときだけ曲がっていたりします。
それはさておき、写真はこんな感じで。
ひこにゃんが看板の裏に隠れたり…
旗を持ったりですね。
ツーショット撮影の後は、なにやらポン・デ・リング?のようなのを持ち、
さらに拡大。
刀を持ちます。
鞘に収まったままですね。
刀を抜いてですね。
ちょうどAZを狙うかのようなシーンが撮れました。
そして、最後のほうはこんな感じです。
本当ね、何度行っても、行くたびに違う動きとか、何かあるので面白いですね。
とりあえず、AZはこれで数ヶ月はひこにゃんに会わないでしょう…
温泉シールラリーで対象になる温泉が彦根の近くにないのです(T_T)
シールラリーを終わらせた後、まだひこにゃんが平日に出てきたら行きます。
ひこにゃんに会ってきた その1
さて、直弼と開国150年祭が開催中の彦根。
ひこにゃんが1日おきに登場ということで、今日行ってきた。
車の定期点検を済ませてからだったので、昼食はコンビニのおにぎりで済ませながらの彦根入り。
何とかして着いたのは午後1時前だった。
夢京橋キャッスルロードにも人はまばら。
流石に彦根も暑かった。
彦根城の前にはこんな看板。
天秤櫓で展示をしているそうな。
そして、これが天秤櫓の入り口。
ひこにゃんのパネルがお出迎え。
中はこんなのとか、
こんなの。
「ひこにゃん展」だからこんな感じなのだが、他にもイベントに出たときの写真があったり、ビデオが流れていたりしていた。
撮影していい場所とそうでない場所を表示していたのはブログを書く身としてはありがたい。
ちなみに、この「ひこにゃん展」はも○ろん氏は抹殺されていたりw
多分、余計な許可が要らない部分でやっているんだろうなあ。
まさか、ド○ラを意識したわけではあるまい。ナ○ヤドーム前矢田駅の通路とか。
あと、天秤櫓の奥ではなぜか鉄道模型だったり、開国したときに入ってきた文明の利器が展示されていたのだが、本題はこちらでは?ひこにゃんが前面に出た展示の置き方が「いいのか?」と思ったが…
そして最後は彦根城に到着。
どんなにひこにゃんが博物館で出ようとも、来たからには登るのが流儀。
上からの彦根市の眺めもなかなかのものである。
水晶の湯と海津温泉へ
ひこにゃんに会いに行ったあと、岐阜へと戻ってきて温泉シールラリー である。
彦根からの帰り道にあたる温泉に入ってきた。
まずは南濃温泉 水晶の湯。
源泉が新たに入って、一時期薄くなっていた苦さとか塩味が元に戻った。
もちろん素晴らしい眺めは相変わらず。
湯めぐりシールには6、7人が既にシールを貼っていたが、中には他の温泉で貼ってあった人も。
ただ、順番どおりに貼っていない人がいたのはいただけない。
そして、海津温泉。
今回初登場の温泉だ。
前にも海津温泉のことは書いているが、今回はグランドオープンして宿泊施設も使えるようになっていた。
お湯の色とか、味とかいかにも温泉だという風なのでとてもいい。
休憩する場所もソファーと、畳の部屋とあって広々としている。
で、AZが手元に持っていたゆらんと、ゆらんバッグ(※今回初登場のグッズ、数が少ない)を持っていたのをカウンターの人が目をつけたのか、抹茶石けんとかスタンプ帳を勧めてきた。
水晶の湯と、海津温泉の両方ともがゆらんグッズを売っている場所だけに必死なのか?
後で思えば、海津温泉は(昨年不参加で)スタンプがないのでスタンプ帳を買って押すべきだったかもしれない…
で、これで今日は2湯、シールが合計10個になったのだが…
実は、水晶の湯の前に1つだけミスを犯していた。
今年、グリーンハイツ養老が不参加だったのだ。
何か人が妙に少ないなあと思いながら受付へ行ってゆらんを出したら「今年やってないんですよ」と。
さらに「12月で閉まってしまうんです」というお話。
ここと同じ国民年金うんぬんの施設で、「国民年金保養センターひるがみ」も今年のゆらんには不参加。
社会保険庁のことで散々言われている裏ではこういう施設も整理される運命のようである…
いつも独占できた露天風呂が気に入っていたのだが、残念。
名古屋南部を回ってくる
さて、今日はあまり遠くに行かずに名古屋市南部の温泉を回ることに。
まず最初は太平温泉 天風の湯。
リニューアルが施されて露天に源泉掛け流し浴槽と、テレビが追加されていた。
源泉掛け流しは檜風呂になっているのだが、色がやや黄色い。
よほど今までのお湯が循環とか何かで色が消えていたのかと思わせる。
また、テレビを露天に付ける代わりに、露天に鎮座していたやぐらを撤去、露天そのものが広く感じられるようになった。
何か、良くなっている温泉だ。
昨年と変わるところはないが、屋根の付いた浴槽がいくつかあるのは雨のときに助かる。
そして、大府市をスルーして丸屋玉の湯へ。
露天にあった唐辛子風呂が消滅して檜のスライスしたのを(袋に)入れた浴槽になっていたが、透明なうえに、臭いもあまりしないため、檜なのかどうなのか首を傾げてしまった。
東海市から戻ってきて大府市のげんきの郷 天然温泉 めぐみの湯へ。
ここはゆらんグッズを販売しているところでもある。
今回は洋風の浴槽で、露天のジャグジーが東南アジアっぽいのがいい。
お湯そのものもヌルヌル感と塩味があっていい感じだ。
で、本当ならここで隣の「もりの湯」も行くのだが、今日は午後4時からの営業。
待つことも考えたが、名古屋市内へ行きたかったのでパス。
実は「ごんぎつねの湯」も今回は休業日で行けていないので、後日ごんぎつねの湯とのハシゴで行くつもり。
そして、夕食を食べた後に湯楽へ。
家の近くなのでいつでもいける温泉だが、数を稼ぐために入浴。
館内着もついていて健康ランドのようになっているので、設備としてはシールラリー参加温泉でもトップクラス。
それだけ値段も1680円するが、AZは特別回数券を買っているので安く入浴。
ちなみに、湯めぐりシールは湯楽では誰も貼っていなかったので、一番左上をゲット。
まさにAZにとってホームグラウンドの湯楽だ。
ただ、シールの貼ってあるポスターが什器に少し隠れているのがいただけない…
これでシールは7個、昨日とあわせてまずまずのスタートである。
今日からスタート
流石に昨日は津島祭りで、湯楽すら行けなかったので、今日からAZの温泉シールラリー がスタートです。
そして、最初に行くことになったのが松竹温泉 天風の湯。
仕事が4時過ぎと早く終わったため、個人的に行きづらい江南市へと足を運ぶことにした。
で、昨年訪れたときには入ってなかった天然温泉が入っていたのだが、少し塩が入っているのかな?という感じで、中川区にある太平温泉 天風の湯(←ここもシールラリーの参加温泉)よりはまし。
流石に日曜日で混雑も凄かったのだが、露天にテレビがあるのもびっくり。
天然温泉で露天にテレビがあるのを見たのは初めて。
そして、風呂に入ってもなおまだ午後5時10分だということで、ハシゴ。
こまき楽の湯に午後6時過ぎに到着。
思えば会社に行ったあとで温泉ハシゴするなんてのは初めて。
こちらも日曜の夕方ゆえに凄い混雑。
そして、こちらの露天もまた昨年なかったテレビが増設。
なぜこんなところにテレビを置くのかとも思ったが、天風の湯にしても楽の湯にしても、都市部でスーパー銭湯の色が強いだけにこういうのが必要らしい。
癒しや観光で行く田舎の温泉とは正反対のやり方をしないと生き残れないのだろうか。
ちなみに、楽の湯のお湯は高いアルカリ性と、ラドンを大量に含んだ放射能泉のため、風呂上りはとても体が普段とは違う感じになる。
ところで、これは楽の湯で撮った写真なのだが、通常のポスター2枚と、湯めぐりポスターもあった。
で、AZがびっくりしたのは既に湯めぐりポスターにシールが貼ってあったこと。
天風の湯で3人、楽の湯でも2人が貼っていた。
今年初めて登場の企画だけに、まだ誰も貼ってないだろうと思っていたのは甘かった。
で、あらかじめ湯めぐりシールをもらっていたので、AZはこのようにしました。
シールのサイズにちょうど入るようにAZのロゴとキャラクタを入れたシールを用意して、シールの上に貼り付けたのです。
温泉のロゴは見えるようにしてあるのでOKだと思いますが…
本名を書きたくないというのもあったので、あえてこういう形のものを用意しました。
当然ですが、印刷しているので、常に同じデザイン、同じ字体です。
言い換えれば、他のラリー参加者からもAZが来たのだけははっきり分かるはずです。
最初、ハンコを押すことを考えたのですが、ハンコを特注で作るとかすると大変なので、プリンターで簡単にできるシールを使いました。
あまり宣伝っぽくなったり自慢になるといけないので、URLを入れるとか「2006年初代横綱」とかは書いてません。
そんなわけで、とうとう動き出した温泉シールラリー2008-2009、明日は間違いなく動きます。
本格的なハシゴをする予定です。
温泉シールラリー、明日からですね
ガソリンが高いといいながらもwktkしているのが、温泉シールラリー です。
前にも書いてますが、横綱も親方も目指さないとはいえ、それでも動きます。
- 日帰り温泉関西 2009 (マップルマガジン Y 6B)
- ¥900
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- 日帰り温泉東海・北陸南信州 2009 (マップルマガジン Y 5B)
- ¥900
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で、今回のシールラリーがあまりに範囲が広がっているために、毎年買っている日帰り温泉の本も、今年は2冊買いました。
これでシールラリーで回る範囲は全部カバーできます。
色々と事務局の方にいい温泉のお話を聞いていたりもするので、富山と兵庫は1回はドライブする予定。
あとはガソリンとか、時間と相談しつつです。
2冊の本と、ゆらんとをにらめっこしながら、温泉めぐりをする日々が始まります。
機動力は凄いHD700
そういえば、3月に安く買っておいてブログには書いてなかったのですが、三洋のXacti HD700が今手元にあります。
以前にもXacti C5とかもっていたのですが、HDビデオカメラ買った後ぐらいで売却していました。
とはいえ、XactiがHDビデオカメラと違うのはこのボディの小ささと、静止画の画素数。
今回のHD700だと動画は1280×720ピクセルのハイビジョンまでなら撮影可能、さらに静止画はこれで700万画素撮れます。
写真のボタンと、動画のボタンがあるので、撮りたいほうのボタンをすぐ押せるというのは便利です。
動画撮影中に写真の同時記録もできますが、こちらは一時的に動画が固まります。
静止画撮影の際に、画面が一瞬点滅したりしてクセはあるのですが、慣れればこれほど機動力に長けたデジカメはありません。
現在、AZの手元にはこのHD700と、HDビデオカメラがパナソニックのSX5、デジカメはエクシリムのZ1000と、一眼レフのニコンD80がありますが、場面ごとにもって行くカメラを切り替えていくことでベストな写真や動画の記録ができます。
ちなみに、携帯のカメラは使いません。
何しろ撮影したときの音がやたらと大きかったり、動画はイマイチだったりと携帯で使うにはOKでも他では使いづらいのです。
インターネットケータイのカメラだとあまりに奇妙な格好になったりするので余計に使えません。
あくまでも非常用として携帯のカメラは使います。
デジカメで写真や動画をを記録するには、シーンごとにベストなものを用意しましょう。































