ゆるキャラの待ち受けがまた増えています
いろいろと増えたので、AZMo で日替わりゆるキャラ 作ってみました。
今日12日はJAマンですが、17日は「なーむくん」だったり、8日は「ナゴビー」だったりと、合計31個のゆるキャラが入っています。
携帯を開け閉めするたびにデザインが変わるのが好きになれない人向け。
これなら日が変わるとキャラは変わりますが、1日中デザインは一緒です。
そして、昨日横浜に行った勢いでたねまる 登場。
こちらは横浜開港150周年 のマスコットですが、来年が本イベントなんですね。
彦根の「井伊直弼と開国150年祭 」が今年なので勘違いしていました。
そして、こちらははまりん ですね。
横浜市交通局
のマスコットで、地下鉄に乗ったときにあちこちでいろんなポーズが見られました。
複数のポーズを入れて待ち受け化です。
最近、こういうのばっかり増えています。
昨日は急遽横浜へ
昨日は、温泉へ行くことも考えていたのだが、弟が帰ってきており、話の成り行きで急遽横浜へ行くことになる。
とりあえず新幹線に乗り込み、新横浜から中華街へ。
昼食をとった後はさらに移動。
ランドマークタワーも上ってきましたが、思えばここは18年前か、横浜未来博のあった場所。
ここまで父の会社の旅行で連れられて来た覚えがあるが、当時は何もなかった場所がこんな凄いところになっているのに驚かされる。
その後、弟を無理やり引っ張って行ったのはJR戸塚駅前。
これは看板を撮影したものだが、とつか再開発くんがどのように扱われているか覗きに行ったのだった。
工事現場の周辺でイラストを見ることはできたが、それ以上の何もあるわけはないw
駅の東側がやけに都会という感じがしたのと比較すると、西側は再開発しているのもあるが東との差を感じた。
戸塚を覗いたあとは、とっとと新横浜まで戻ったが…
兵庫県にある高質スーパー、いかりスーパー を発見。
名前は知っていたが、先週の兵庫県の遠征で見るのではなく、こんなところで見ようとは!!
思わず店に入り、買い物。
場所が場所なのでレイアウトが変則的だとかいうのはさておき、置いてある商品が半端でないこだわり。
自社製造の商品が多いのだ。
大して店舗数があるわけではないのだが、しかしこれだけいろいろと自社製造でこだわってやっているとは凄いものがある。
そんな風にして昨日は終了したのであった。
イナバーズの待ち受け
AZMoに2009鳥取・因幡の祭典 のマスコット、イナバーズ を追加しました。
しいたけ+梨と、カニ+らっきょうです。
トリピーがあまりに有名な鳥取県ですが、地元の名産を組み合わせて作っているあたりは基本を外していないキャラだというところでしょうか。
トリピーの影響なのか、鳥取県はやけにゆるキャラをプッシュしようとする雰囲気があります。
でも、それがいいのです。
某フラッシュ職人がひっついているお隣の県とは違いますよ。うん。
…しかし、また作っているんですよね。
本当、少しスキがあって、作れそうならフラッシュ作ってますね。
今日はヘッドホンで音楽を聴きながら無理やりだったりしますが、やはり病気でしょうか、AZは。
この感覚…
昨日は動画をエンコードして、今日の出勤前に編集していましたけれども、いつも何かフラッシュだったり、動画を作ることを考えているのです。
これだ!というのが出てこないときもまた気持ち悪いのですね。
この気持ち悪さから抜けださないと、いつまでもフラッシュを辞められないですね。
一見するとペースが空いているようで、実際は携帯の待受を作っていたり、フラッシュとしては削除したのを、ニコニコに動画をうpしていたりしてますから、イイ・アクセスさんに貼り付けに行ってないだけで、極端に作るペースは落ちてないのです。
もっとね、普通にならないものですかね?
強いていうならただの閲覧者になって動画に適当にコメントしているような存在に。
それが一番楽なのです。
ハードだった
本当はニコニコにうpする車載動画を編集したかったのですが、無理でした。
元がハイビジョンなので、変換に時間がかかるのです。
時間を取れたら明日以降やります。
兵庫県へ遠征!
先週書いていた通りに、今日は兵庫県へ。
弥富ICから新名神経由で2時間半、まずは吉川温泉 よかたんへ到着。
炭酸ガスが日本一入っているお湯ということなのだが、いわゆる人工の炭酸泉のように泡が沢山まとわりつくようなことはない。
しかし、源泉掛け流しの浴槽が内湯と露天の両方にあり、これが36度ぐらいで入りやすいだけでなく、そこそこ広いので、5~6人ぐらい一緒に居れる。
そして、なにより炭酸泉を実感できるのは湯口から出てくるお湯。
出てくる瞬間にシューシューと音がして、時に強力な炭酸ガスが鼻にくる。ちょうどサイダーを空けた瞬間のような臭い。
本当なら長く浸かりたいと思ったのだが、ハシゴするという宿命には勝てず。
よかたんを今のところ泉質でトップにしておきたい。
そして、兵庫県のゆるキャラといえばはばタンなのだが、こんなところに!
思わず写真を撮ってしまった。
写真を撮った後はこんだ薬師温泉 ぬくもりの郷へ。
お湯はナトリウム-塩化物温泉だが、あまり味はしない。
浴槽も、建物の作りもものすごく立体的になっていて、内湯から階段をだんだんと下っていって露天へと降りていく作り。
個人的にはあそこにゴムシートを敷いていないのは大丈夫かとも思うが、泉質がヌルヌルしないので滑ることはない。
源泉風呂は30度とかなり温度が低いが、季節が夏なのでさながらプールに入っているかのよう。
何か、プールに行きたいなあ…
ここで昼食をいただく。
次はサティなんかに寄りつつ、三田温泉 熊野の郷へ。
和風の露天風呂に通される。
バリ風露天風呂が気になっていただけに残念。
お湯は海津温泉に近い茶色の食塩泉。
源泉掛け流し浴槽もあって、33度ぐらいということでゆっくり入っていられる。
そして、距離があるので行くかどうか迷ったものの、結局有料道路を走って兵庫県最後の鳴尾浜温泉 熊野の郷まで行く。
先ほどの三田温泉と同じ系統の温泉で、こちらにもバリ風露天風呂があるのだが、またしても和風…
後日、松阪温泉 熊野の郷も行くだろうけど、そのときはバリ風を引き当てたい。
お湯はこちらは単純温泉で、源泉掛け流しもあるが温度は43度と高め。
色が透明な茶色で長島温泉そっくり。海に近い温泉だから似ているのだろうか。
雰囲気は高級感が漂っていて、値段もそれなりにしてくれる。
個人的には内湯をもう少し明るくしてもいいのではないかと思った。
ところで、この鳴尾浜温泉の近くには甲子園球場。
外には人も多く、高校球児の姿も。
見た方向がテレビでよく出るのとは逆なので、いつかテレビで映る方向から甲子園球場を見たいものである。
兵庫県を全制覇して19湯に到達。
湯めぐりシールも今のところ全温泉で貼っている次第。
今までで一番早いペースだが、それでもAZ以上に回っているのがいるのは間違いない…
もっとも横綱も親方も目指すわけではないのだが。
別角度のひこにゃん動画
こんなものがニコニコにうpされていました。
そして、これはAZが撮影した動画。
どうやら同じ場所にうp主が2人(本当はもう1人)いたようです。
ビデオカメラを持っている人が会場に複数いるので誰が撮ったとかわかりませんが、偶然ですね。
こんなにいろんな人に撮られているひこにゃんは、やはり凄いのですね。
いつも同じことをしているのではなく、そのときによってやることも違っていたりするので、また面白いのです。
実行委員の方の努力と、ファンの方のお土産の両方でひこにゃんがいろんな姿を見せてくれます。
ニコニコ100個達成
ニコニコ動画にうpした動画が合計で100になりました。
上のが記念すべき100個目。

先月、サイトの動画を一気に削除して見られなくなったので、動画サイトで復活させてよさそうなのは復活させてきているのですが、一部はどうしても現状に合わないのもありますね。
この2つに関しては一部直しています。
「エコクーぴょん」は平成21年で終わることを盛り込み、「奥美濃カレー」ではカレーのCちゃんを入れたり、認定店舗の数を書き換えたりしました。
過去作品の掘り起こしが多くて、新作が全然出てこないのですいません。
温泉に1日5湯も行っていたりすると、新作を作る気力がないです。
脳内メーカー式のジェネレーターが限界に来ているというのもあるので、次を見つけたいのですけどね…
午後から5箇所回る
今日の温泉シールラリー は午後から行動開始。
津島から行きやすい西濃地方を攻める。
まずは安八温泉 保養センター。
300円の安さが売りなこの施設、とにかくおじいちゃん、おばあちゃんが多いこと。
休憩所ではみんな高校野球にクギ付けか、囲碁・将棋で遊んでいた。
あの中で30代のAZは多分一番若かった…
そして、次は谷汲温泉 満願の湯。
人が少なかったため、露天を独り占め。
意外と露天は広いので、わずかな時間ながらいい気分に浸れた。
3湯目はいび川温泉 藤橋の湯。
係員の方に、シールが集まっていたことにびっくりされる。
ついでに湯めぐりシールのポスターの場所まで教えていただいた。
露天からもっと背後の山が見えるといいんだけれども、柵が高すぎて…
湯めぐりシールを貼ろうとしたら、AZのように、シールに自作のシールを貼っているのが2人いた。
1人はプリクラ、1人は自分の名前を入れたシール。
この後の温泉でも同じシールを見たので、回ったルートが想像される。
4湯目は久瀬温泉露天風呂 白龍の湯。
脱衣場を出るといきなり露天しかないという温泉。
この先に揖斐高原があるので、そこからの帰りに寄るにはいい。
そして、5湯目の池田温泉へ行こうとしたところ、道を一本間違えて茶畑の中を走る羽目になる。
池田や揖斐川へ行くと「いび茶」と書かれた看板とかノボリを見るのだが、池田や揖斐川の山の中腹で育てているのである。
思ったよりも長い区間茶畑があったのには驚かされた。
ついでに、高いところを走るので、濃尾平野がよく見える。
そして今日の最後、5湯目が池田温泉 新館。
今までの4湯と決定的に違うのは泉質。
(アルカリ性)単純温泉4連発だったので、ヌルヌル感が来るお湯があまりに新鮮だった。
夏休みに職場体験なのか、受付で対応したのは地元の女子中学生。
ちなみに、ゆらんのシールを貼ったのは大人の係員だった…
これで15湯を回ったAZだが、また明日も…
近場はかなり埋めているので、遠くへ行くことになりそうである。
いなッピーのニューバージョン
AZMoの待ち受けですが、いなッピーのニューバージョン (922SH用はこちら )を追加しました。
いろんなポーズが稲沢市のHPでも出ているし、市内の各所で見られるようになってきているのに、AZのは1つしかポーズがなかったので、時計を外す代わりに4つに増やしました。
こちらは津島市のゆるキャラ3体に比べていろんな意味で露出が高いですね。
やはり、元ネタがふんどしだからですか?うーん。
稲沢市が市制50周年にあわせて作っただけに市の力が大きいかな?これは。
そういえば、新聞屋がこれをくれました。
津島市の3体のキャラを載せたうちわですが、よくまあ作ったものです。
ちなみに、湯楽に行くと、3体の絵が入ったタオルやマイバッグ、せんべいが入手できます。
商工会議所が作ったものなので、津島市が使ってくれませんが、津島市が公認してどんどん印刷物とか、巡回バスにつかってくれれば面白いのですけどね。






















