お名前バトラー
新作、お名前バトラー できました。
いろいろとこの数日悩み、コンテンツを消しながらそれでもまた月曜日には作ってました。
もともとは相関図ジェネレーターで有名な人が武器ジェネレーター を公開されていて、そのHPに「この仕組みを応用してゲームを開発中」なんて書いてあったりしたのが原因。
AZがジェネレーターで使っているスクリプトに付け足しすれば、名前から武器を出して、対戦するゲームができやしないかと思ったので作ったのです。
で、いつも結果が同じになるとあまりにつまらないということで、命中率を組み込んだり、特殊能力を組み込んだりして、必ず片方が勝つとは限らないものにしました。
ちなみに、ちょうど今日から北海道・洞爺湖サミットですが、「福田 康夫」と「ブッシュ」で対戦させると大変なことに…
サミットも環境問題でアメリカにしてやられてしまうのかと思うような結果になるはずです。
あれだけへこんでいるのにまた作っているとは、不死身とかじゃなくて、間違いなく「作者は病気シリーズ」なんてタグを付けられそうなAZです。
もっとも、今回のは武器ジェネレーターに対抗するとかじゃなくて、作りたかったからやったんですけどね。
迷走中ですが…
いろいろと思うことが迷走していて、なかなかはっきりしないところもあるわけですが、HPは完全に放棄するわけではなく、あくまでも「無理をしない」ことが思っていることです。
今、異様なペースで無理しながらFLASHを作る状況を改めたい。
もっと自分が作りたいと思ったところで作りたいのです。
「作らなきゃいけない」と思い、無理に貴重な時間を割いてやるのではなく、作りたいのを作る。
個人でやれることと、集団にやれることには違いがあります。
藤井組 のような総合的なFLASH・動画サイトはAZ個人ではできません。
集団でもって、中の人がそれぞれの得意分野で分業して作っているはずです。
ここはあくまでも個人のサイトであって、広告収入を稼ぐ目的もなければ、お金でもってFLASHを作っているわけでもありません。
それならもっと、このAZ FLASHのサイトは自分にとっての隠し部屋のような、もっと楽しい空間にしないといけない。
リアルの仕事がさらに大変になりつつある今、サイトまで大変ではいつか私が壊れてしまいます。
サイトの更新を無理しないこと。
これがこれからしばらくのAZの課題になります。
本当は閉鎖したいほどの思いに駆られ…
一気にHPを縮小させたのですが、本当だったら閉鎖したいほどの思いにここしばらく駆られています。
あえて一部が残っているのは、特にジェネレーターは複数のブログからリンクされていること、万博については記録として残しておくべきものと考えているからです。
また、AZMoについては来週雑誌にまた掲載される予定になっているので、消すのは今回見合わせました。
さて、本題なのですが、閉鎖したいほどの思いというのは(細かく言うとキリがなくなりそうですが)、30歳にもなったAZが今、FLASHのためにわざわざ時間を割いていていいのか?
本当ならしたいことがあったり、あるいはもっとゆっくりしたいと思っているにもかかわらず、FLASHを毎週作らないと忘れられると勝手に思い込んで、毎週どころか数日おきに作っているのはどうなのかと思ったのです。
確かに、AZMoは雑誌に載ったし、一部のジェネレーターは本に載せられたし、また一部のFLASHは複数のサイトで紹介されたりしています。
そこだけ見ていると今の状況が悪いとは言えないのです。
しかし、実際問題としては、新作投下したときのアクセス数はひどく落ち込んでいるし、AZMoのアクセス数はひどい有様。
苦労に対する効果がものすごく薄くなっているのです。
絵がまともに描けないためにトレースに頼っていることを考えたらFLASHサイトをやり続けても、これ以上の発展は望めないのではないか?
本当に絵を描ける人たちはそれが同人であれ、手描きMADであれ発展して、いろんな方面でウケているのですが、それができないのがAZというのははっきりしています。
また、私自身の問題として、過去に掲示板でトラブルがあったために掲示板を閉鎖し、いまでもコメントを受け付けないブログになっていたりして、外部からの気軽な接触を拒み続けてしまっています。
外部との接触を積極的にすれば、もしかしたら新しいFLASHのヒントも、モチベーションも得られるのでしょうが、コメントを開放する勇気が私にはありません。
またすぐに叩かれ、精神的にひどく追い詰められなければなりません。
この数日、いろいろと書いては消し、書いては消しを繰り返しています。
FLASHを作ること、FLASHサイトをやっていくことに限界を感じている今、AZ FLASHはなんだったのか、そしてやっていることに対しての評価はどうなのか、これからも作るべきか、それともおとなしく引きこもってしまうほうがいいのか、知りたいことはあるのに、それが分からないのです。
思い悩む日々が続いているのです。
大幅にコンテンツを縮小しました
AZ FLASHのホームページ ですが、載せていたFLASHの多くを削除しました。
動画やローカルネタをほとんど削除し、ジェネレーター、ボタン系、スライドショーと、記録として万博系のFLASHのみ残しました。
なお、AZMoには一切変更がないのと、Ameba VisionやYou Tube、ニコニコ動画に載せている動画についてはそのままです。
別途、縮小に至った経緯は書きます。
なんとか検定メーカー
新作、なんとか検定メーカー 作りました。
うそこメーカーがメダルメーカー
なんてのを作っていたりするので、何かないかと考えたあげくこれに落ち着きました。
オリンピックも近いわけですが、検定というのもブームだったりするのでありかと思ったのです。
級は1級~5級で英検がベースになっています。よって準1級とか準2級も入ってます。
細かいことを言うと検定の名前は200個入ってます。
検定の内容は書いてないので、出てきた検定によって内容を想像してみてください。
ちなみに、AZはなぜか「スクワット検定」ですが、スクワットがどれだけできるかやるのでしょうか?5級とはまた弱い…
丸明を取材したフラッシュと長い補足
飛騨牛の丸明に行ってきた
を作りました。
昨日は温泉に行っていたので行けませんでしたが、今日は行ってきました。
動画で丸明をつるし上げるようなことも考えたのですが、それでは飛騨牛そのものも傷ついてしまうのでスライドショーで飛騨牛の解説をいろいろと書いています。
朝、テレビで見ていてなぜか丸明の店が営業しているのを見たのですが、本当に営業していました。
カゴいっぱいに牛肉から豚肉、ハムなど入れている人も複数見えたので客単価は高い感じがします。
対面販売の部分を見ると、飛騨牛サーロインが100g1000円なので、思うほど高くはありません。
注文するとすぐ後ろのスライサーで肉を切ります。
流石にAZはそんな勇気はないのでパックされているのを買いましたが、店の様子を見ているとマスコミは色々言っていても、地元の住民は今回の事件にさほど影響されている感じがしません。
マスコミの取材に応じていた地元の人たちが社長をかばうような発言をしていましたが、それほどに地元では丸明は愛されているようです。
あと、AZが言うのもおかしいですが、丸明の本社の周辺は住宅街。
明るい時間だけいると信じていますが、マスコミは夜までライトをつけて張り込んだりはしていないでしょうか?
あと、黒いタクシーが複数台見かけましたが、これはもしかして農水省の類?とすると大垣駅あたりからわざわざタクシーで来たのでしょうか?
ワゴン車かなんかでまとめてきたほうが安上がりだと思いますが、こんなところで税金をムダ使いしているんじゃないですかね…お役人さん。
いろいろと丸明本社と周辺を見ながら気になったりしました。
ちなみに、買った牛肉はまだ食べてません。
近くのオークワで買ったお肉の消費期限が近いので、そちらを消化してからになりそうです。
締め切り直前なので…
温泉シールラリーのシールをもらえるのが6月30日までなので、埋めておきたかった三重・奈良・京都エリアの制覇のためにドライブ。
天気が悪かったので、温泉の写真は上の月ヶ瀬温泉だけだが、芭蕉の湯と、さるびのも回って埋め立て完了。
ちなみに、シールそのものは22枚と中途半端。
月ヶ瀬温泉と、芭蕉の湯に関しては、以前入ったお湯と反対のお湯に入ることができたのだが、月ヶ瀬温泉は今回入った(玄関入って左側)ほうが露天が広い。
そして、芭蕉の湯は「洋風」と書かれた浴槽だったのだが、露天に7人の小人とか、ミロのビーナスとか、ガーデニンググッズを置いてお茶を濁しただけの浴槽。あとの部分は大差がないような…
さるびのは以前入ったのと同じ浴槽だったのだが、源泉掛け流し浴槽に余裕を持って入れたのが幸い。
流石に、温泉だけだとさびしかったので、月ヶ瀬温泉から芭蕉の湯へ行く間には伊賀上野城も見る。
中は色々と昔の防具とか、陶磁器とか展示多し。
とりあえず、今回の温泉シールラリーはこれで終了。
ガソリン代が高いだけに、次回の2008-2009はあまり無理に動かないつもり。
とりあえず新規で登場の滋賀県は埋めるのと、一回だけ富山まで東海北陸道でドライブするつもり。
なーむくんの待ち受け
昨日の夜、なーむくんの待ち受け を作りました。
21日の時点で「待ち受けぐらいは…」と書いたとおりです。
1300年祭の協会も困惑のキャラクタですが、AZも動画にするかは困っていたりします。
何もかもがズレているので…
「せんとくん」「まんとくん」の次は「なーむくん」?
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080620/trd0806202123013-n1.htm
一体、奈良はAZに何をさせようとしているんですか?
「せんとくん」「まんとくん」と1300年祭をめぐってマスコットが登場したのに、さらに追加です。
AZMoの待ち受けぐらいは作らないといけないでしょうか…
これを作った元が奈良市の寺院の親睦会「南都二六会」なのですが、デザインは別の人。
AZが困ってしまったのはこれが聖徳太子が元ネタだということなのです。
聖徳太子というと奈良時代よりも前、つまり平城京の前の時代の人なので、どうもつながりません。
「せんとくん」は坊主に角を付けただけなので、あまり時代は関係してこないし、「まんとくん」は朱雀門を模した帽子ということなので、時代とつながる気がしますが、「なーむくん」は聖徳大使では時代が違ってしまって…
流石に明日は仕事なのでFLASH触ってられないのですが、とりあえず妄想してどうするか考えるしかありません。
今度は3体そろい踏みのFLASHを用意するのか、あるいは携帯だけで終了か?
今回は困っています。
922SHを買いました
ここ数日、ゴソゴソとAZMo の待ち受けに追加を入れていたのですが、実はSoftbank922SHを買いました。
インターネットケータイなわけですが、フルキーボードでインターネットを使えるのが欲しかったのです。
かつてはW-ZERO3[es]を持っていた時期もあったのですが、通信速度が遅かったり、ワンセグもあまり感度がよくなかったりして、結局ソフトバンクの携帯を813Tに変えた直後にWILLCOM自体を解約してしまいました。
今回の922SHは契約上、2年間は使わないといけないので、故障せずに2年間もつといいのですが…
フルキーボードだけなら922SHの半額近い値段でSoftbank Xシリーズもあったのですが、AZMoを継続しているため、動作確認のためにも通常の3Gケータイでないといけなかったのです。
それにPCサイトダイレクトが最高で9800円になるというのも痛いし…
で、AZMoにわざわざ922SH用の横長のフラッシュを追加したのは上の写真が理由。
今までのフラッシュ待ちうけをそのまま使おうとすると間抜けな見た目になってしまうのです。
待ち受け画面での向きは90度回せないので、なんとかしないといけなかったのです。
そして、作ったのがこんな風に横長に対応したフラッシュの待ち受け画面。
開け閉めするたびに画面が変わるのは今までと同じです。
これからこの携帯とは2年間お付き合いします。長いです。










