無限への目覚め〜 Becoming Awaken to Infinity, 弥勒菩薩ラエルの教えと共に -20ページ目

無限への目覚め〜 Becoming Awaken to Infinity, 弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世の中の様々な出来事について、自分なりの視点から書いて行きたいです。
今まで弥勒菩薩ラエルから教えていただいたお話もちょこっと紹介しますね〜。

放射能花粉が関東圏内に来る?弥勒菩薩ラエルは……



http://ameblo.jp/humipine/


Tenki.jp
URL:http://tenki.jp/pollen/mesh

Tenki.jp のキャッチフレーズは「天気をもっと楽しくする」ですが、ここには花粉が関東圏内のどこにどれだけ飛んでくるかを地図で表示します。福島の杉からは高レベルの放射能が検出されました。その花粉が関東にも吹いてくると言われています。

濃さの段階は、
  • 非常に多い
  • 多い
  • やや多い
  • 少ない

に分かれています。

以下の地図は、Tenki.jpで掲載

花粉地図



放射能を遮断できるフィルターは、値段が高く簡単には購入できないです。

放射性ヨウ素、セシウムを吸着するフィルター

株式会社くれぱあでは、以下のようなフィルターが販売されています。くれぱあのサイトからの引用になります。
放射能吸着除去メッシュ(放射性ヨウ素向け)

■新商品放射性セシウム吸着除去メッシュフィルター1*0.75m @9,975 円(送料、消費税込み)

■新商品放射性セシウム吸着除去メッシュフィルター1*1.5m @19,530 円(送料、消費税込み)

■放射能吸着除去メッシュフィルター(放射性ヨウ素向け) 1*1m @9,975 円(送料、消費税込み)

■放射能吸着除去メッシュフィルター(放射性ヨウ素向け) 1*1.5m @11,970 円(送料、消費税込み)

■放射能吸着除去メッシュフィルター入りダーツ付きマスク1点@3,990 円(送料、消費税込み)

 ※大人用、子供用(女性向け)のどちらかを御指示ください。

■放射能吸着除去メッシュフィルター入りダーツ付きマスク3 点一式9,975 円(送料、消費税込み)

 ※大人用、子供用(女性向け)のどちらかを御指示ください。

■放射能・花粉・付着物質フィルターメッシュ網戸925 ㎜幅*1.8m @9,975 円(送料、消費税込み)

■放射能・花粉・付着物質フィルターメッシュ網戸1120 ㎜幅*1.8m @11,970 円(送料、消費税込み)

■放射能・花粉・付着物質フィルターメッシュ網戸1320 ㎜幅*1.8m @14,490 円(送料、消費税込み)



放射性ヨウ素とセシウムの両方を吸着除去する場合は、新商品放射性セシウム吸着除去メッシュフィルターと放射能吸着除去メッシュフィルター(放射性ヨウ素向け)の2枚を重ねて使用するといいと書いてあります。

私が興味あるのは、やはりマスクです。電車の乗り降り時のプラットフォーム上での塵や埃が舞い上がるとき、放射性セシウムの微粒子が入ってる可能性があります。また、道路で歩いているときにトラックや乗用車が通り過ぎるとき。その時、体内被爆を防ぐにはこのようなフィルターを使用したマスクの方が良いと思いますが、使用するごとに取り替えた方がいいでしょうし、そうなると結構費用的に高くなります。

杉の木に放射能が沢山付着して、それが花粉も汚染し、それが風に乗って関東まで来る可能性もあるといわれてます。これを防ぐには、マスクをしたほうが良さそうです。私は、もう今からマスク対策しています。私は、ウィルスや微粒子を遮断できるコンビニで販売してるマスクを買って使用しています。

自分は鼻が高いので頬と鼻の間から空気が入ってきて気になるのですが。


【汚染】スギ雄花から高濃度放射性セシウム
URL:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111227/t10014939701000.html

東京電力福島第一原子力発電所の事故で、警戒区域にあるスギの雄花から最大で1キログラム当たり25万ベク レル余りの極めて高い濃度の放射性セシウムが検出されたものの、飛散した場合の被ばく線量の計算から、林野庁は「健康に大きな影響があるとは考えられない」とする報告をまとめました。

林野庁は、福島第一原発の事故の影響を調べるため、先月下旬から今月上旬にかけて福島県の阿武隈山 地を中心に87か所の杉林でスギの雄花を採取し、放射性セシウムの濃度を測定しました。その結果、原発から西北西に11.3キロの警戒区域にある浪江町小丸のスギで、1キログラム当たり25万3000ベクレルを検出したのをはじめ、29か所で1万ベクレル以上の高い値を検出しました。25万3000ベクレ ルの花粉が、環境省のスギ花粉情報でこれまで最高の1立方メートル当たり2207個の濃度で、シーズン中、4か月にわたって飛散し続けたとすると、吸い込 んだ人の被ばく線量は、0.553マイクロシーベルトになる計算だということです。これは、現在、東京・新宿区で計測される1時間当たりの放射線量の10 倍程度で、林野庁は「健康に大きな影響があるとは考えられない」とする報告をまとめました。


以下は林野庁のスギの雄花等に含まれる放射性セシウムの濃度の調査結果(中間報告)より調査箇所毎の測定結果を引用です。
▶(別添)スギ雄花等に含まれる放射性セシウムの濃度の調査結果(PDF:241KB)
▶(参考1)人体が受ける放射線量の試算(PDF:94KB)

宇宙と<br />
※ 「文部科学省放射線量等分布マップ拡大サイト/電子国土」提供(↑)



被曝予防に花粉マスク有効 セシウム通さず 東大実験
URL:朝日新聞、http://www.asahi.com/science/update/1201/TKY201111300873.html
 花粉用マスクをつければ、浮遊しているセシウムをほとんど吸い込まずにすみ、内部被曝(ひばく)量を減らせるとの実験結果を、東大アイソトープ総合センターなどがまとめた。30日に横浜市で開かれた日本放射線安全管理学会学術大会で発表された。

 同大の桧垣正吾助教は、福島第一原発事故直後の3月15日午後3時から翌日午前9時までの18時間、東大本郷キャンパスで、市販されている不織布の立体型マスクを着用した。

 花粉やほこりに付いて、空中を浮遊している放射性物質と、マスクに付着した放射性物質の量などを調べた。この結果、花粉用マスクで、セシウムのほぼ全てを吸い込まずにすむことが確認された。マスクに付着した放射性物質の量から換算すると、仮にマスクをせずに体内に吸い込んでいれば、内部被曝は9.3マイクロシーベルトに相当していた。

 来春、スギ花粉からセシウムが検出される可能性も指摘されており、林野庁は今秋から実態を調べている。桧垣さんは「除染の際も、放射性物質が舞い上がる可能性がある。気になる人は、マスクを着用すれば防げる」と話している。



私は地震が去年の3/11に起きてから洗濯物を一度もベランダに干したことがありません。下の記事を読むと外に干しても大丈夫だとありますが、花粉が飛んでくる季節になったとき、ベランダに干している服に付いたりしないのでしょうか?

外干し洗濯物の安全性確認 日本放射線安全管理学会
URL:http://www.asahi.com/national/update/1116/TKY201111160650.html?ref=reca
 年間の積算放射線量が1ミリシーベルトを超える地域で、屋外に干した洗濯物を身につけても、被曝(ひばく)線量は一般人の年間限度1ミリシーベルトの1万分の1程度と、人体への影響を無視できるレベルであることがわかった。また、セシウムで汚染された舗装道路をワイヤブラシでこすれば、9割以上を除染できることが確認された。

 いずれも、日本放射線安全管理学会が調べ、30日から横浜市で開く学術大会で報告する。

 洗濯物の調査は同学会被服分析班が7月下旬~8月上旬、福島市と福島県郡山市、同県会津若松市、埼玉県川口市の住民の協力で行った。幅34センチ長さ86センチの木綿のタオルを屋外に数時間干して、線量を測った。

 通常の計測器では放射性物質は一切、検出されなかったが、液体窒素で冷やして使う特殊な計測器で測ると、福島県内の3カ所で干したタオルから1枚当たり最大2.3ベクレルの放射性セシウムが検出された。調査地点の年間積算線量は0.7~6.1ミリシーベルトだった。このタオルを1年間連続して体に密着させていた場合の被曝線量は、子どもも大人も年間約0.08マイクロシーベルトで、一般人の年間被曝限度の1万分の1程度だった。



放射能汚染による体内被爆だけは、本当に心配ではあるけども、心配しすぎてストレスがたまり体調を崩すのも良くないと思います。

どういう対策をたてられるか、それをよく調べて実践していくことが大切ですね。

防御としては、マスクをして、エアコンには上に紹介したフィルターなどをつける。お金がかかるのがちょっと難点ですけど。

そして、体内に入った放射性物質を体外に除去すると言われている方法も知っておくことです。

私はニューシールド(NuShield)というサプリを飲んでいます。

ニューシールド(NuShield)には、ボロン(Boron)ヨウ素、そして、77種類のイオンを帯びたミネラル含まれています。ヨウ素は放射性要素が喉の甲状腺に取り込まれるのを防ぎます。

ほかにも、放射性物質を除去出来るかも知れないと言われてるものはいくつかあります。例えば、グリーンクレイ、そして、MMSなど。

ただ、これらのどれかを飲んでみて、本当に体内の放射性微粒子が除去できたかどうかは、検査する方法があるかも知れませんが、非常に金がかかると思います。また、体では実感が感じられるかどうか・・・

ある意味では自分が納得して飲むしかないところもあります。
サプリなどを調べて、その成分をよく見て、どのような効果があるか考えてから選択するのがいいと自分では思っています。

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、今の福島原発を解決できるのは宇宙人エロヒムしかいないと話していました。

私は、多分、今の段階では、福島原発や世界中に散りばめられたら放射性物質を無害にするのは無理なのではと思います。

これが、20年から30年後には、恐らく放射性物質を全く無害なものにする科学技術が発見され簡単に実用化できるようになっていると思います。何故なら、今の科学の指数的曲線の進歩の仕方をみると、その頃には恐らく科学は特異点に到達している事が予測できるからです。特異点とは、それ以上発達する事が出来ない最高のレベルという意味です。その時には全てのことが科学で理解できるようになります。

それまで、私達がなんとか病気にならずに生き抜くことが重要だと思います。

そして、そのころに宇宙人エロヒムが公式に地球に再来することになると言われています。


宇宙人エロヒムのメッセージに興味がおありの方は、こちらから無料で弥勒菩薩ラエルが書いた本をダウンロードして読んでみてください。きっと新しい発見があると思います。


弥勒菩薩ラエルが勧められる楽園主義は、こちらから見れます。








若返りサプリ「レスベラトロール」、ビタミンD3、体内被爆対策のサプリメント

最近は凄く寒いですね~。私の仕事場でも風邪が凄い。と言うか、私自身が小さい頃から喘息があり、風邪を引くと咳が止まらず発作のようになります。

去年の暮れから風邪に悩まされ続けてました。

仕事場では、実はインド人、中国人、アメリカ人、その他の国籍の人達と一緒に仕事をしています。多国籍企業の会社です。すると、薬についてもいろんな話が聞けます。


まず、インド人の日本の薬についてのコメントは、こうです……
「日本の薬は弱いので効かない。だから、インドの薬を買いだめして飲んでいる。」

そして、中国人の人が言うには……
「私は風邪をひいても薬は全然飲みません。中国の漢方薬も飲まないです。私の家族皆飲みません。自然によくなるのを待つんです。」

日本人の同僚は……
「風邪がひどくなるといけないから薬を飲んだら?」

そして、別の中国人が……
「日本の風邪薬を飲み始めてから、風邪を引いても良くなりにくくなった。以前は風邪引いても直ぐに良くなっていたのに。」

私個人の経験を言うと……
以前、風邪を引いたとき、断食をしてるとだんだん症状が軽くなり治りかけていたのですが、(断食で体の中の毒素を出すので症状がだんだん軽くなり良くなっていく)、でも、断食は週末くらいしかできない。仕事にいくと頭を使わなくてはいけないので、断食しててぼーっとしてると仕事にならないのです。だから、断食を止めて病院に行きました。そして、病院でもらった薬を飲むと、逆に痰がでてなかったのに、急に痰が出始めて、咳もそのせいでもっと出始めたんです。そして、一ヶ月以上治らなかった。私は、病院の先生に「先生、わざと風邪がひどくなる薬を出してませんか?」と聞いたのですが、先生はなんか訳の分からない説明をしていました。

それで、私は思いました。風邪薬は、医者が商売でもうけるために、症状がひどくなる薬を処方しているに違いない。そうしないと直ぐに病気を治したら商売あがったりです。

すると、インド人が言ってた、「日本の薬は弱いから効かない」は、実は、「日本の薬は飲むと更にひどくするから効かない」ではないでしょうか?つまり、インドの風邪薬は本当に効く薬なんですね?

この話はどこかで聞いた話で、鳥インフルエンザのワクチンも実は症状を悪化させ、最悪死ぬ危険性もあると聞いたことがあります。薬を作る製薬会社はお金を設けるために効かない薬や、症状を悪くする薬なども作っていると思います。製薬会社は薬を出来るだけたくさんかってもらって利益になるのですから、当然、飲むと症状が複雑になったり、長引いたりさせる効果がないと、病院も製薬会社も儲からないと言うことです。

体の持つ自然の治癒力を維持しながら病気にならないようにしたほうがいいと言うことですね。


宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルのアジアセミナーに今まで何回か行かせていただいてますが、このセミナーでも、ラエルさんは薬は良くないとおっしゃっています。そのかわり、弥勒菩薩ラエルは断食を勧めています。どんな風に断食すればよいのか、もっと知りたいという人たちは、是非、ラエリアン・ムーブメント主催のアジアセミナーに参加してみて下さい。


●ビタミンD3

鬱や癌、いろんな病気を治す鍵になる栄養素は、ビタミンD3です。普通は太陽の日光を浴びたときに皮膚の下でビタミンD3が合成されるそうです。免疫系に影響がある栄養素。室内で仕事をずっとしている人は日光に当たらないのでこの栄養素が皮膚の下で合成されず、また、高齢になるにつれこの栄養素は体内で作られなくなるんです。それで、このビタミンD3を外から接種するとずいぶん違うと聞き、ビタミンD3は、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、ビタミンK2(納豆)などの組み合わせを考えながら買って飲んでいた時期もありました。その時は仕事が非常にハードでしたのでこのビタミンD3にとても助けられました。

ビタミンD3を飲んでたときは、朝から夜まで自分の体のエネルギーがほとんど衰えず頑張れました。精神的にもまるで日向ぼっこを一日中してるような感覚でネガティブになりませんでした。思わず笑ってしまったり、吹き出すこともしばしば。笑顔が絶えないのは当たり前。

ビタミンD3の摂取量は、友達にお医者さんがいるので聞いてみますと、大人でおよそ一日に2万IU(国際単位)。しかし、日本の薬局で販売してるものは、多くて一錠140 IUです。これでは全く効果は期待できません。そこで、海外のIHerb.comというサイトを見ると、1000IU~5000IU/錠で販売してます。そして、例えば、5000IU/錠が一瓶に250錠入って値段は千円前後。一錠5千IUのビタミンD3を一日に4錠、合計一日に20000IUのんだとしても、二ヶ月持ちます。安く効果が高いサプリを買うならここが非常におすすめです。


ところで、話は変わって放射能の問題ですが、

去年の3/11に、地震のせいで配管が破断して冷却水が漏れそのために再臨界が起きた福島原発。この事故のため、放射能が日本や世界に広がっていますが、日本各地で食品内に含まれる放射能を測定する検査が行われています。特に、これらの汚染された食品を食べて体内被爆してしまうのが非常に深刻な問題です。私達を非難させずに、ただ、汚染された瓦礫を日本全国のゴミ処理場に拡散させ、放射能を日本中にばらまく計画の日本政府には呆れてものが言えません。この政策の目的は、福島原発の放射能汚染により体内被爆をして病気になった人たちが、政府を相手取り訴訟を起こすことが出来ないようにするために、日本全国に福島の放射能を拡散しているのだと思います。日本全国放射能が拡散されれば、福島の放射能で健康障害になったと証明できなくなり、訴訟で勝つことが出来なくなります。

このような状況の中では、私達に出来ることは、できる限り自分達で放射能から自分のみを守ること位です。

でも、このように放射能を体内に取り入れたときに体内被爆するのが一番の問題です。私は放射能を体内から外へ出してくれるサプリはないかと普段から見てたんですが、


以前はホワイトクレイ、また、グリーンクレイというものを買って飲んでました。グレイとは粘土のことです。といっても、その辺にある粘土を飲んでも何の効果も期待できず、逆にお腹が痛くなるかも知れません。地球上で限られた場所にある特殊な粘土で、成分はミネラルなどが主成分で、そこには動物達もたくさんやってきてその粘土を食べます。そして、そこに住む原住民などもその粘土を健康のために食べています。この粘土は、食べると体内にある重金属などを吸収して体外に出す働きがあるそうです。そして、現にチェルノブイリ事故の時には、放射能から身を守るために作業員がグリーンクレイを体中に塗って作業したと言われています。

私がグリーンクレイを飲んでたときは、特別体調がよくなったとは感じませんでしたが、お風呂にクレイを入れたときには、その気持ちよさに驚いてしまいました。本物の温泉以上に気持ちよくなったんです。


その後、こんなものを見つけて飲み始めました………
ニュートロニクス社「ニューシールド」(NuShield)

$宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-ニューシールド


これのラベルに書いてある説明をそのまま書きますと、
ニューシールドは、重金属と毒素を捕まえ、体内から外に出すことで細胞レベルで機能する液体状の画期的なサプリメントです。

ニューシールドの主な成分はボロン(Boron)です。この成分は、体内の放射性物質を取り除く体の自然なプロセスを助けます。

ボロンはカルシウムとマグネシウムの吸収を促進します。また、女性ホルモンと男性ホルモンのバランスを促進し、脳の機能を促進することで注意力がまします。この製品の成分はイオンを含んでいます。

NuShield is a breakthrough liquid supplement that works at the cellular level by trapping heavy metals and toxins and safely removing them from the body.

NuShield's main ingredient is Boron, which supports the body's natural process of eliminating radiation.

Boron enhances the body's ability to absorb Calcium and Magnesium. It may also promote beneficial levels of estrogen and testosterone. Boron may also may also enhance brain function and promote alertness.



これを読んで原発でも使用されているボロンが成分で、これが体内の放射能を除去してくれるという説明に興味がでて即注文しました。
成分
宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-成分


しかし、どんなサプリにもいえるのですが、例え、飲んで放射能障害が軽減したり改善されたとしても、きちんと医学的な検査をしないとこのサプリメントが効果があったとはいえません。ほかにも放射性微粒子を体内から外に出すと言われるサプリメントなども、どれも科学的実験のデータなどがないので、自己責任で飲むしかないことになってしまいます。


ニュートロニクス社にも、ニューシールドについて質問を送っていて、今返事を待っているところです。

私の場合にはこのニューシールドを一回に2滴くらいジュース、お茶、水にいれて飲んだり、または、汁物を食べるときにはその中に二滴入れて、食べています。また、お風呂に入れたときに、お湯が非常にまろやかで温泉以上に気持ちがよいのがとっても感動しました。これは、イオンを帯びたミネラル成分が作用しているのかと思います。
豆乳に入れて飲む
宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-豆乳にいれて飲む


そのうち、日本の研究機関にこのニューシールドのサンプルを送付して、本当に放射性物質を除去できるのか調べてもらおうか考えています。

興味のある方は、以下のサイトから、登録して始めて購入出来るようになっています。
ニュートロニクス社「ニューシールド」(NuShield)

ニュートロニクス社の商品で、もう一つ若返りのサプリがあります。「ニューレヴ」(NuRev)と言いますが、これには一錠に200mgのレスベラトロールが含まれています。

ニューレヴ(若返り、細胞修復)
$宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-__.JPG


レスベラトロールはポリフェノールの一種であり、赤い葡萄や紫の皮の葡萄、ベリー、その他の植物にも含まれています。科学的な研究では、レスベラトロールが心臓血管の機能を守り、健康的で若々しく年老いていくような効果もあることがわかっています。


これは、1瓶に60錠入っていて、3瓶送ってきましたので、私は一日に2~3錠を飲んでいます。まだ、飲み始めて半月程度ですが、現在感じる変化というと・・・

・精力がだんだん強くなってきているみたいです。(若返り?)

あと、マスクはこれから絶対にした方がいいです。花粉の時期になると放射能を帯びた花粉が関東にも飛んでくる可能性があるので、マスクを外出するときにはいつもしましょう。

風邪と、放射能には気をつけましょう。


宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、福島原発の放射能を完全に解決出来るのは、私達人類を科学的に創造してくれた宇宙人エロヒムしかいないとお話しされていたのを覚えています。

健康に関しては、弥勒菩薩ラエルは断食をするのを勧めていますよ。もし、詳しく知りたいと言う方は、ぜひ、日本ラエリアン・ムーブメント主催のアジア・セミナーが沖縄でゴールデンウイークにありますのでいらしてくださいね!(こちらかセミナー案内しています。

今の日本の政府を見ていると、根本的に日本の政府自体を解体して、世界を一つにした新しい世界政府を作らないと人類は平和な社会は築けないと思いますね。

参考までに、楽園主義を読んでみてください。ここには、弥勒菩薩ラエルが唯一人類を救うことが出来る方法について説明してくださっています。


エロヒムが地球に公式に再来するまで、早くてあと13年・・・・


http://ameblo.jp/humipine/
宇宙人エロヒムのメッセージの朗読と瞑想会。弥勒菩薩ラエルの瞑想は素晴らしい。





弥勒菩薩ラエルの教えてくれた瞑想をやってみて。朗読と瞑想会にて。



今日は西新宿で宇宙人エロヒムのメッセージの朗読と瞑想会に行ってきた。

ラエリアンの皆と11:00過ぎから宇宙人エロヒムへのお祈りをしたあと、瞑想と朗読会をしました。

まずは、Aomの瞑想。

この瞑想は、口の形を「あ」の形に開いて自然に口を閉じた形にまで閉じて行きながら、自分の声の低音の部分で発生し、そして、口を閉じたまま声をだします。息が切れたら、また空気を大きくすって同じように声を出します。

これによって、脳内にエンドルフィンと呼ばれる脳内麻薬物質が分泌されます。これは、体から出される自然のホルモンで、リラックスしたり、鎮痛剤の役目もあるし、ストレスがなくなるので自己治癒能力も活性化してくれます。

言葉で説明するだけではわかりにくいので、やってみたいと言うひとは今年沖縄でセミナーがあるので是非来てください!

これは、やってみると結構微妙な口の動きの違いで感じ方が変わったりもするし、難しいところもありますが、出きるだけ口をつぶって声を出す部分を長くすると体の中で振動が強くなってとても気持ちがいいです。この瞑想は簡単に出来るし、どこでも出来るから私は大好きですね。

瞑想について知りたい人はまず、「ハーモニーメディテーション」という本を読んだらどうでしょうか?

そして、それで、試してみたいという方、是非ラエリアンのセミナーにいらしてください!
http://ja.rael.org/seminars/?c=5&s=&t=1

Aom の音を繰り返し言うと体の中が振動し出すのがわかるんです。すると、体がじんじんしてきてふんわりと空中を漂っているような感覚になります。

このときには、多分、脳内のホルモンを分泌するところを刺激して、体によいホルモン「エンドルフィン」が沢山分泌されているのでしょう。毎日すると、健康にとてもいいそうですが、私の場合、仕事が忙しいと毎日できなくなりストレスをなくすのが課題になっています。そういう場合には、栄養素を考慮してストレスがなくなるようにするなど工夫をしています。(例えば、カルシウムとマグネシウム、ビタミンD3、亜鉛などを摂取するとか。)

これは、僕の好きな瞑想の一つですね。


そのあと、Eoimの瞑想をしました。この瞑想も、Aomの瞑想とやり方は似ていますが、微妙に違う母音の響きがまた違う感覚を味あわせてくれます。


そして、その後にした瞑想が「ハーモニーメディテーションNo.1 無限との調和」

この瞑想のやり方は、「ハーモニーメディテーション」」という本にやり方が書いてあります。

この瞑想をしていると、最初は熱いものが体に入ってきて自分の体の中の一つ一つの細胞とつながるのをイメージすると全てが一体になった感覚に近くなってきてとても気持ちがいいですよ。その後は、自分がいる宇宙の事をイメージしてまたそこで一つになる。宇宙に漂っているような感じはとっても最高ですね。弥勒菩薩ラエルが、15年くらい前のセミナーに私が参加したとき、瞑想状態が一番深くなると何も感じない状態になると話しておられたのを思い出します。私のイメージでは、宇宙の無限と深くつながったときは、殆ど感覚が全くなくなり意識レベルで宇宙と一体化した感じが強まるのではないかと思います。でも、それがじゃあ、どんな風に感じるのと聞かれても、言葉では表し用がなく、自分でやはり試してみて始めてわかるものだと思います。


もう一つ、自分が好きな瞑想は、呼吸の瞑想

呼吸に意識を集中する瞑想……

今日は呼吸の瞑想はしなかったんですが、これは、なかなかいい瞑想だと思います。

やり方は、簡単ですが、意外に難しいです。普通に呼吸を鼻から吸って鼻からはく。それだけに意識を集中して、ほかのことは一切考えないのです。

この瞑想は、一昨年、瞑想のミニセミナーが千葉県成田市の光臨堂で行われたときに、宇宙人エロヒムのメッセンジャーの弥勒菩薩ラエルさんが教えてくださりました。

普通は無意識に1日24時間している呼吸だけに、これにだけ意識を集中するのは難しいと思いました。

光臨堂でこの瞑想をしたとき、この瞑想をしているさなかに、ラエルさん、おもむろに前のステージで急に立ち上がり、上の窓を指差してスタッフの人と話をしたりして、窓をドジさせたりカーテンの位置をどうかしてとか、指図をしてたんですね。私呼吸はそっちのけになってしまいまして、それが気になってですね、「ラエルさん、瞑想をやっているときに一体なんで窓のことで今頃話をしているんだろう……」と、不思議に感じたのです。

その後、ラエルさん曰く、「どうでしたか?呼吸の瞑想に集中し、それ以外をいっさい考えない瞑想は出来ましたか?」と聞かれまして………、私はまんまとひっかかってしまいました。

その後、日にちを変えて、私はもう一度自分ひとりで瞑想をしたときに、今度は違う方法を考えたのです。

息を吸って吐く度に数字を1から10まで数え、10まで数えたら、また、息をはくたびに1から数え始めることを繰り返し行うようにしてみました。こうすると、数字を数えることと息を吸ってはくことだけに集中するので、ほかのことは考えなくなります。数字を数えるには呼吸に集中しなくてはいけない。

もし、途中で数えるのを間違えたり、忘れたり、または、10以上数えてたりしたら、また、1から数えるようにする。

この方法をすると、呼吸に集中できるようになったんです。途中で数を数え忘れたときはほかのことを考えてたり、10を過ぎても1に戻らず数え続けてると、また、そこで違うことを考えてるんです。だから、呼吸にだけ意識を集中させて1~10まで数えるようにしました。

そして、30分位この呼吸の瞑想をしたら、なんと、凄いぶっ飛んだんですよ!

なんと、表現したらいいのかわからないんですけど……

例えて言うなら、呼吸をすう時、自分がその空気の微粒子になりきってしまって、自分の喉から気管支を通り、肺へと通っていくとき、自分はその微粒子の状態で空気と一体化していて、そして、全てが一つになってるような感覚でした。そして、その全てがスローモーションでゆっくりと動いているんです。

すると、もう、スッゴく何ともいえない静寂に自分がなりきったかんじとでも言いましょうか?


うわぁ~



こんな感覚は初めてでした。また、違った瞑想の醍醐味を味わった感じです。これは、僕的には病みつきになりそうな瞑想。壁の一点を見つめるのよりもすごいかも。


あと、今日は弥勒菩薩ラエルの書いたメッセージの朗読会も良かったですね。あそこで、最後の後書きを読んだんですが、新たに弥勒菩薩ラエルと共に生きて、それを通してメッセージを理解することの大切さ、素晴らしさを実感した次第です。

何が書いてあったかはちょっと最新版の本が無いので書けないのですが。もし、どうしても知りたい人はこのサイトから無料で「宇宙人からのメッセージ」をダウンロードしてみて読んでみて下さい。



私は思うんでけど、世界中の人たちがみんな瞑想をしたら、戦争や争いは直ぐになくなると思います。




宇宙人エロヒムが地球に再来するまで、早くてあと13年……



医療用マリファナを父親が医者から隠しながら脳腫瘍の二歳男子に密かに投与し、子供の腫瘍がなくなった
デイリー・メール・レポータ
投稿日時:3:16 PM on 2011/05/04

自分の息子が致死に至らしめる脳腫瘍で苦しみ続け、やけくそになった父親は、いちかばちかで息子の痛みを和らげようとして、マリファナ・オイルを息子に与えたことを、息子が回復した後に告白しました。そして、男の子は明らかに完全に回復していました。

ニックネームがキャシーで知られるキャッシュ・ハイド君は、2008年の6月に生まれたときは、とても健康な赤ちゃんでした。しかし、二回目の誕生日を迎える前に間もなく病気になったのです。

最初は、彼は腺熱と誤診されたのですが、その後、深刻な脳腫瘍であるという深刻な診断をモンタナ州ミズーラ出身のマイクとカリーは聞かされました。

小さな少年は、腫瘍の成長を少なくするために非常につらい化学療法による治療を受けましたが、それは、発作や血液感染などの強烈な副作用がありました。

もっと読むには(英語):http://www.dailymail.co.uk/health/article-1383240/Boy-brain-cancer-cured-secretly-fed-medical-marijuana-father.html#ixzz1MMwCcGpN

写真1
宇宙と1つになるとき-健康な時の赤ちゃん01
深刻な脳腫瘍と診断されたキャッシュ君と父親のマイクハイド氏

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写真2
宇宙と1つになるとき-病室で02
キャッシュ君は化学療法のため病状がとても悪くなった
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非常に取り乱した両親は、彼の状態がとても悪いので、病気に屈してしまう可能性が高いと繰り返し医者から言われました。

最後の化学療法の後、キャッシュ君はとても弱々しくなり、頭をあげられなくなり、あまりにも病状が悪くなり40日間も固形の食べ物が一切食べられなくなりました。

ハイド氏は行動に移すことにしたのは、このときでした。彼は幼い息子を何とか助けようと、医療用マリファナの入手場所に行くことにしました。


More...


キャッシュの担当医はその選択について話し合うことさえ拒否しましたが、父親は他のどこかに行きそこでマリファナ・オイルの使用の許可を得て、キャッシュ君の体につけられている栄養チューブからマリファナ・オイルを密かに投与したのです。

そして、父親は、嘔吐を抑制する数種類の薬のカクテルをキャッシュ君に投与することをやめるよう医師に頼みました。もちろん、父親は医者に彼が自分の子供に何をしているのかは決して言いませんでした。

ハイド氏は、すぐに自分の子供の体調が良くなりだしたように見えることをケクスリー・ニュースに話しました。



写真3
宇宙と1つになるとき-だっこ03
キャッシュ氏はひそかに息子に医療用のマリファナ・オイルを栄養チューブから投与しました。
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写真4
宇宙と1つになるとき-兄と話す04
年上の兄コールティと一緒に
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ハイド氏は、「息子は40日間も何も食べられません出した。そして、(マリファナ・オイルを投与後)彼がチーズのかけらを食べているのを見たとき、とても信じられなかったです。彼が行きたいというのが感じられました。

父親は、息子が化学療法を生き抜けられたのは、マリファナ・オイルのおかげだと信じています。そして、担当医から癌が消えたことを告げられたと言います。

少年は家に戻り、典型的な幼い少年の人生を生き、年上の兄のコルティと遊んだりしています。

米国では、モンタナ州を含むいくつかの州ではマリファナ・オイルは合法でありますが、子供に対する使用にかんしては不明なところがあり、使用されることも極めてまれです、

米国連邦政府はこのドラッグを医療目的で使用する事の合法性を承認しておらず、たびたび使用を認めている州と衝突しています。

ハイド氏はケクスリー・ニュースに、「とても賛否両論に分かれます。とても怖いことです。しかし、自分の子供を失うこと以上に怖いことはありません。」


写真5
宇宙と1つになるとき-完治後05
キャッシュ君は、今は自宅に戻っており、普通の少年のように生活することが出来るようになりました。
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Dad Gives Toddler Battling Brain Cancer Medical Marijuana
父親は子供に医療用マリファナ・オイルを投与する



管理人:確かに、化学療法による治療は正常な細胞を破壊するのですぐに死んでしまうと聞いたことはあります。
今日、佛光山寺というところに行って、台湾の医者による健康についての話を聞いてきました。その時の話によると、癌の原因はウィルスによるものだと聞きました。
マリファナ・オイルがどのように脳に作用にして脳腫瘍から完治したのか、もう少し関連の記事を読んで調べてみたいですね。

ちなみに、MMSというサプリメントはウィルスをターゲットにし、ウィルスだけを殺していくという効果でかなり良いと聞いてますし、私も実際に飲んできました。
ウィルスは癌の原因なのなら、MMSを飲んだら癌も完治したという人たちの証言にも納得いくものがあります。

すると、マリファナ・オイルは、どういう作用があったのでしょうか?



オサマ・ビン・ラディンの写真は合成写真。米国政府は9.11を肯定
http://ameblo.jp/humipine/entry-10890135463.html

金沢大教授らが、放射性物質捕まえる粉開発。汚染水の浄化利用
http://blog.livedoor.jp/whoomoi/archives/51799982.html

人類の科学では福島は解決不可能。宇宙人エロヒム歓待の必要性
http://whoomoi.seesaa.net/article/200984874.html
マイケル・ジャクソンはCIA -- イルミナティに殺された!真実を公開せよ!




宇宙と1つになるとき
http://ameblo.jp/awakentoinfinity/



Russia’s FSB Reports Pop Icon Michael Jackson Assassinated By CIA
ロシアのFSBはポップ・スターのマイケル・ジャクソンはCIAにより殺害されたことを発表


宇宙と1つになるとき-マイケル


宇宙と1つになるとき-武器


Source : 元記事はこちら...FourWinds10.com

FSB sources are reporting to President Medvedev today that American pop icon Michael Jackson was “most assuredly” assassinated by the US Central Intelligence Agency (CIA) after an examination of data transmitted by a Russian Military’s Kosmos 2450 satellite show “conclusively” that immediately prior to the music stars death in Los Angeles an electromagnetic pulse consistent in pattern to EMR weapons looted from the former Soviet Union by the United States was employed at the “exact coordinates” of the rock stars home.

FSB情報筋(ロシア連邦保安庁)は、メドヴェデフ大統領に今日、米国のポップスターであるマイケル・ジャクソンが「ほぼ確実に」米国のCIAにより暗殺されたと報告しました。ロシア軍のコスモス2450衛星(Cosmos2450)から送られてきたデータを解析した結果、ロサンゼルスでこのミュージック・スターマイケル・ジャクソンが死亡する直前に、米国が旧ソヴィエト連邦から略奪した兵器EMR(電磁放射兵器)から照射させたと思われる電磁波パルスが、ロック・スターが住んでいた家の正確な座標位置に照射されていたことが分かりました。


To the type of technology being perfected by the US Military-Industrial Complex based upon former Soviet Union research used in these kinds of assassinations we can read about as reported by Cheryl Welsh, president, Citizens Against Human Rights Abuse, in her landmark 2001 report “Electromagnetic Radiation (EMR) Weapons: As Powerful As The Atomic Bomb”, and which says:

この暗殺に使用された技術は、元ソヴィエト連邦が研究開発をしていたもので、それをベースにして米軍産複合体が完成させました。

このテクノロジーに対して、市民の反人権侵害運動の代表者であるシェリル・ウェルシュ(Cheryl Welsh)が、画期的な作品2011年の報告書「電磁波照射(EMR)兵器:原子爆弾と同等の威力」のなかで、この兵器について記事を書いています。


“A newly declassified U.S. Defense Intelligence Agency report says- extensive Soviet research into microwaves might lead to methods of causing disoriented human behavior, nerve disorders or even heart attacks....

この報告書によると、「新たに機密扱いからはずされた米国防省諜報機関の報告書には、ソヴィエト連邦のマイクロ波に関する研究は、

  • 人間の行動を混乱させたり、
  • 神経障害を引き起こしたり、また、
  • 心臓発作さえも引き起こす
・・・ことが出来ると書かれてある」と記載されています。


A copy of the study was provided by the agency to The Associated Press in response to a request under the Freedom of Information Act. The Pentagon agency refused to release some portions of the study, saying they remain classified on national security grounds.”

情報公開法に基づく要請に応じて、その調査のコピーが同機密諜報機関からAP通信社に提示されましたが、米国国防総省は、米国の国家安全保障上依然機密扱いであるとして、その研究内容の一部は未だ公開するのを拒否しています。


Even more importantly, since Ms Welsh’s landmark report in 2001, the US has continued perfecting this insidious technology they’ve named Active Denial System (ADS), and as we can read as reported by New Scientist in their 2005 report titled “US Military seeks new non-lethal weapon; the prototype of the phaser?”, and which says:

更に重要なのは、ウェルシュの画期的な2001年報告書以来、米国は、アクティブ・ディナイアル・システム(ADS、非殺傷システム)と命名された油断のならない狡猾が技術を完成させる試みを続けており、それは、2005年発行の科学雑誌「ニューサイエンティスト」に掲載された「米国は新しい非致死性兵器:フェイザー銃の原型を追及するのか?」という記事からも読んで分かるとおりです。そこに書かれてある内容を、以下にご紹介しましょう。


“The US military is funding development of a weapon that delivers a bout of excruciating pain from up to 2 kilometres away. Intended for use against rioters, it is meant to leave victims unharmed. But pain researchers are furious that work aimed at controlling pain has been used to develop a weapon. And they fear that the technology will be used for torture.”

「米軍は、短い間、ひどく耐え難い痛みを最大2km離れた範囲から与えることが可能な兵器の開発に出資しています。この兵器の用途は、暴徒などに対して使用すためと言われており、被害者に外傷を与えずに苦痛をあたえることが可能です。しかし、痛みについて研究している科学者達は、この痛みのコントロールに関する研究が、実は兵器開発に利用されてきたことについて非常に怒りを覚えています。そして、彼らはこの技術が拷問を人に与えるために使用されるのではないかと危惧しています。」


To the ‘final’ employment of these weapons [3rd photo, left] we can also read:

これらの兵器(三つ目の写真、左側)の最終的な採用に対して、以下のように書かれています・・・


“In January 2007, Theodore Barna, an assistant deputy undersecretary of defense for advanced systems and concepts told Reuters that "We expect the services to add it to their tool kit. And that could happen as early as 2010”.

「2007年1月に、高度システムとその概念について防衛副次官代理であるセオドレ・バーナ(Theodore Barna)はロイターにこう言いました・・・
「私達は軍隊がこの兵器を軍の装備に追加するであろうと考えています。2010にはそうなるでしょう。」


Apparently the military is still unsure about ADS after all the tests. Air Force Secretary Michael Wynne didn't help clarify the issue when he suggested that the military should use the “pain ray” at crowds in the United States before deploying it in Iraq. It would be hard to imagine that Americans would be feeling okay about trying such weapons on themselves even if they believe they are not lethal.

明らかに、全てのテスト後、軍はまだADS(非殺傷システム)について確信をもてないでいます。空軍の長官のマイケル・ウィンは、イラクでの使用前に、軍がその「苦痛を与える光線」を米国内で群集に使用することを提案しましたが、その問題について彼は何ら明確に説明することをしませんでした。例え、その兵器が致死性の影響を与えないとしても、市民に対してそんな兵器を使用しても良いと考えるのは、私達は想像し難いです。


(・・・途中省略・・・)


To the reason behind the CIA needing to assassinate Michael Jackson, these reports continue, was an out of court settlement the pop icon signed with son of the king of Bahrain, Sheikh Abdullah bin Hamad al-Khalifa, this past November in London, and which stated, in part, that in exchange for millions of dollars previously lent to Mr. Jackson by the Sheikh, Mr. Jackson would allow his sold-out United Kingdom concerts to be a “platform” for warning the World of a soon to occur mass genocide event.

CIAがマイケル・ジャクソンを暗殺しなければならなかった理由は、マイケル・ジャクソンがバーレーン国王の息子、シーク・アブドゥラー・ビン・ハマッド・アル・カリファ(Sheikh Abdullah bin Hamad al-Khalifa)がいる場所で、11月にロンドンで著名をした和解書にあります。その和解書によると、マイケルが示談解決の書類にサインした理由は、過去国王の息子から借りた巨額の借金について示談するためでした。その同意書には、「シークがマイケルに以前貸し付けた何百万ドルという大金の返済を免除する代わりに、マイケルはチケット完売したイギリスのコンサートの舞台上で、世界中から集った観衆にこれから直ぐに起きるであろう大量殺戮計画について警告すること」を条件とすると記載されていました。


Both Michael Jackson and Sheikh Abdullah bin Hamad al-Khalifa have been long standing supporters of the fearless Austrian investigative journalist, Jane Burgermeister, who is warning the world that the greatest crime in the history of humanity is underway, and as we can read:

マイケル・ジャクソンとシーク・アブドゥラー・ビン・ハマッド・アル・カリファは、長きに渡って、恐怖をものともしないオーストリアのジャーナリスト「ジェイン・バーガーマイスター」(Jane Burgermeister)の支持者でした。このジャーナリストは、その調査結果から、世界に対して人類史上最大の犯罪が進行中である事を警告しています。その警告の内容とは・・・


“Jane Burgermeister has recently filed criminal charges with the FBI against the World Health Organization (WHO), the United Nations (UN), and several of the highest ranking government and corporate officials concerning bioterrorism and attempts to commit mass murder. She has also prepared an injunction against forced vaccination which is being filed in America. These actions follow her charges filed in April against Baxter AG and Avir Green Hills Biotechnology of Austria for producing contaminated bird flu vaccine, alleging this was a deliberate act to cause and profit from a pandemic.

「ジェイン・バーガーマイスターは・・・

  • 最近、世界保険機関(WHO)、国連(UN)、そして、最高ランクの国家公務員と企業の役員の何人かに対して、バイオテロリズムと大量虐殺を試みたことで刑事訴訟を起こしました。
  • また、アメリカでおこなれている強制的ワクチン接種の差し止め訴訟も起こしました。
  • この後直ぐに、彼女はBaxter AG(バクスターAG)とオーストリアの「アヴィル・グリーン・ヒルズ・バイオテクノロジー」(Avir Green Hills Biotechnology)に対して汚染された鳥インフルエンザを人工的に作り出したこと、そして、これは意図的に流行病を引き起こし、それから利益を得るためにした行為であると主張しました。


In her charges, Burgermeister presents evidence of acts of bioterrorism that is in violation of U.S. law by a group operating within the U.S. under the direction of international bankers who control the Federal Reserve, as well as WHO, UN and NATO. This bioterrorism is for the purpose of carrying out a mass genocide against the U.S. population by use of a genetically engineered flu pandemic virus with the intent of causing death. This group has annexed high government offices in the U.S.

連邦準備金制度、世界保健機関(WHO)、国連、そしてNATOをコントロールする国債金融家達が指示・管理している米国内活動グループにより行なわれる法律を侵害したバイオテロリズム行為の証拠を、バーガーマイスターは自分が起こした訴訟の中で提示しました。このバイオテロリズムは、遺伝子工学で人工的に設計したインフルエンザ流感ウィルスを使い、米国の人々を大量殺戮するのが目的だと主張しています。このグループ(犯人達)は米国の高レベルの政府官僚と関係しています。


Specifically, evidence is presented that the defendants, Barack Obama, President of the U.S, David Nabarro, UN System Coordinator for Influenza, Margaret Chan, Director-General of WHO, Kathleen Sibelius, Secretary of Department of Health and Human Services, Janet Napolitano, Secretary of Department of Homeland Security, David de Rotschild, banker, David Rockefeller, banker, George Soros, banker, Werner Faymann, Chancellor of Austria, and Alois Stoger, Austrian Health Minister, among others, are part of this international corporate criminal syndicate which has developed, produced, stockpiled and employed biological weapons to eliminate the population of the U.S. and other countries for financial and political gain.

特に、被告人の数ある中でも、

  • 米国の大統領バラク・オバマ(Barack Obama)、
  • 国連のインフルエンザ・システム・コーディネータのデイヴィッド・ナバロ(David Nabarro)、
  • 世界保健機関(WHO)事務局長マーガレット・チャン、
  • 保険社会福祉省の書記官キャスリーン・シベリウス(Kathleen Sibelius)、
  • 国土安全保障省(Department of Homeland Security)の書記官ジャネット・ナポリターノ(Janet Napolitano)、
  • 銀行家のデイヴィッド・ドゥ・ロスチャイルド(David de Rotschild)、
  • 銀行家のデイヴィッド・ロックフェラー(David Rockefeller)、
  • 銀行家のジョージ・ソロス(George Soros)、
  • オーストリアの大蔵大臣ワーナー・フェイマン(Werner Faymann)、
  • オーストリアの厚生省大臣アロイス・ストガー(Alois Stoger)

・・・などが国際的な企業犯罪シンジケートとなっており、経済的理由・政治的利益のために、米国内外、その他の国々の人口を減少させる目的で生物兵器を開発、生産、貯蔵、そして、使用しました。


The charges contend that these defendants conspired with each other and others to devise, fund and participate in the final phase of the implementation of a covert international bioweapons program involving the pharmaceutical companies Baxter and Novartis. They did this by bioengineering and then releasing lethal biological agents, specifically the "bird flu" virus and the "swine flu virus" in order to have a pretext to implement a forced mass vaccination program which would be the means of administering a toxic biological agent to cause death and injury to the people of the U.S. This action is in direct violation of the Biological Weapons Anti-terrorism Act.”

その告発内容は、これらの被告人達が互いに、またその他の人達と共謀し、薬剤会社バクスター(Baxter)ノヴァーティス(Novartis)を関与させながら、隠された国際間生物兵器プログラムの実施の最終段階に参加し、発明・資金供給を行なってきたことを強く主張しています。

彼らの手口は、まず、生物工学的側面から致命的な生物的物質、特に、「鳥インフルエンザ」ウィルスや、「豚インフルエンザ」ウィルスなどを人工的に生成し、これらのインフルエンザを使って人を死に至らしめたり、健康被害を与えるような毒性生物剤を含む多量ワクチン接種プログラムを実施して、強制的に米国内の人達にそのワクチンを投与します。この行為は生物兵器反テロリズム条約に直接的に違反しています。」


【VIDEO】Project Camelot interviews Jane Burgermeister
【ビデオ】プロジェクト・キャメロットがジェイン・バーガーマイスターにインタビュー


Interesting to note, too, is on the day of Michael Jackson’s assassination, the US Centers for Disease Control and Prevention reported that their mathematical models show over 1 million Americans have contracted swine flu and that of the 58,000 confirmed cases around the World the US has over half of them, and even worse, Emergency Containment Areas are now being reported being set up in that troubled country.

ここで興味深いことは、マイケル・ジャクソンが暗殺された日、米疾病予防管理センターが以下のような報告をしたという事です・・・

「同センターの数学的モデルによると、百万人以上のアメリカ人が豚インフルエンザにかかったことがあり、世界のその他の地域では58,000人の人達が豚インフルエンザにかかったことがある。米国でかかったことがある人達の人数は世界全体の半分以上に上り、更にひどいものである。そして、緊急隔離地域が報告され設置されている。」

(管理人:ここで、次のリンクをクリックして世界のどこの地域でこの鳥インフルエンザが猛威を振るってきたか見てください。それでは人数が書かれていませんので、どの地域で一番大きい人口が被害を受けたという事はわかりません。
こちらです。

Sadly though, and with an acknowledgement that this World star had led a much troubled life, it can never be taken away from Michael Jackson the real love he had for all of humanity and best expressed by him in the chorus of his anthem to the human race, We Are The World:

しかし不幸にも、この世界のスターは問題をかかえた人生を送ったと世界では思われていますが、それでも、人々に対してマイケルが持っていた真の愛を彼から奪い去ることは出来ません。そして、彼の思いは人類への賛歌のコーラス「ウィー・アー・ザ・ワールド」(=私達が世界です(We Are the World))のなかで最もうまく表現されています。

【英語歌詞】【日本語訳】
Heal the world世界を癒そう
Make it a better place世界をもっと良い場所にしよう
For you and for me and the entire human race貴方達と私のために、そして人類全体のために
There are people dying死んでいく人達がいます
If you care enough for the living生きている人達を貴方達が十分に思うなら
Make a better place forより良い場所を作ろう
You and for me.貴方達と私のために




マイケルの殺害の真相に迫るビデオです。
↓↓↓
日本語字幕版(part1 と Part2) は、小さくてはっきりと読めないので、YouTubeで直接観た方がいいかと思います。

YouTubeで観る方法は、ビデオをスタートさせ、画面をマウスでクリックすると、自動でYouTubeの画面が表示されます。

イルミナティーがマイケル・ジャクソンを殺した Part1(日本語字幕)
ダウンダウン



イルミナティーがマイケル・ジャクソンを殺した Part2(日本語字幕)


この世の中の平和に私達は責任があるのだ。
ダウンダウン



イルミナティーがマイケル・ジャクソンを殺した Part3




イルミナティーがマイケル・ジャクソンを殺した Part4





上記の記事とは以下のサイト「ラエリアン・ムーブメント」のホームページは無関係ですが、宇宙人エロヒムのメッセージが真実を伝え、人類を平和に導くと言われています。

特に読んでいただきたいのは、楽園主義です。

弥勒菩薩ラエルはこの楽園主義と呼ばれる新しい社会システムが、人類を平和な社会に導くとおっしゃっていました。


宇宙と1つになるとき
http://ameblo.jp/awakentoinfinity/
米国は、自国の紙幣が紙くずと化す前に、イランに戦争をしかけイランの資源を全て盗み出す計画のようですが、ここで米国が言うように本当にイランが核兵器を隠れて製造するような危険な国なのか、一度皆さんにイランの本当の素顔を見ながら考えて見ようではないですか?

The Real Iran the US Doesnt Want You to See
http://youtu.be/23Ws0Xy4QjE



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威厳のある建物

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-1

2
宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-2

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宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-3

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こうして見てみるとイランの国の建物はどれも豪華なものが多いです。というか、豪華なたてものの写真ばかりを見せているのでしょうか?
イランの国はとっても豊かな文化を持つ国だと言う事がよくわかります。

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-4

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これはリゾート地でしょうか?美しい海外を一望できるようです

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-5

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私達と同じように親子がペットの犬を連れて散歩をしています。

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-6

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美しい夜景ですね

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-8

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宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-9

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テヘランにあるユダヤ教の礼拝堂

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宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-12

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街中を歩いている男女

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非常に美しい夜景

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うっとりするような美しい女性

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宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-18

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宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-20

イランの真の姿とは、イラン・イスラム共和国ではなかった・・・

宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-__.JPG

何故、米国やNATOはイランが隠れて核兵器の実験をしているといって今にも戦争を仕掛ける準備をしているのだろうか?
この美しい人達を米国の軍隊は恐らく中性子爆弾を使い殺して、美しい都市や資産、石油資源などは全て盗み出すつもりであろう。もしくは、利権を全て我がものにして、グローバルエリートが所有する石油取引会社や中央銀行をイラン国内に建設して、自分達に都合のよいようにイランを作り変えるのかもしれない。

しかし、断じて米国やNATOにこのような卑劣なことはさせてはならない・・・



宇宙人宇宙人エロヒムのメッセンジャーは、もし、米国が第三次世界大戦を起こせば、中国やロシアに大敗を喫して、後進国になってしまうだろうと話していました。戦争を回避して人類が平和な社会にはいれるようにするべきですよね。

弥勒菩薩ラエルは、楽園主義という新しい社会システムを勧めています。実は、人類が滅びずに平和な社会になるためにはこの方法しかないといってました。

出来るだけ多くの人達にこの楽園主義を理解してもらいたいです。


宇宙人エロヒムが地球に公式に再来するまで早くてあと13年・・・


http://www.rael.org/







2012: Year of the World Government 2012年は世界政府の年。弥勒菩薩ラエルは人類を救う唯一の方法だという。
Maitreya Rael, the last messenger chosen by the Elohim, says that it is only the one world government that will bring peace and happiness to humanity, saving us from the great depression and Nuclear World War 3.

http://rt.com/news/world-government-conspiracy-therory-657/
掲載日: 2011年12月26日, 13:54
編集日: 2011年12月30日, 15:21

以下の記事は、2012年が世界エリート達の画策する世界政府が出来る12の要因について説明しています。

彼等のことは、またの呼び方を「イルミナティー」、「300人委員会」などと呼ばれていますが、わかりやすく言えばユダヤ人の中でも億万長者に入る部類の人たちで、彼等は世界の全ての国の経済を自分たちが思うように動かし、戦争を引き起こし、軍需産業で兵器を国々に売りつけ、国に借金を負わせて富を自分たちで独占しています。

ここで、宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルのお言葉をご紹介します。

これは、ラエルサイエンスの記事からの引用になります。
弥勒菩薩ラエルのコメント:
宇宙人エロヒムによって推奨されているように、世界政府は人類を救う唯一の方策です。この考えについて人々を怯えさせようとする者は、軍需産業から資金供給を受けているのです。というのも、世界政府があれば、強力な国民軍はもはや不要となるからです。

RAEL'S COMMENT:
A world government as recommended by the Elohim is the only way to save humanity. Those trying to scare people about the idea are financed by weapons industries, since with a world government there will be no more need for powerful national armies.


凄いですね。全く図星だと思います。

つまり、以下の記事を書いている人はグローバルエリート達(イルミナティー、300人委員会など)からお金を供給され、人々に世界政府と言うものは危険なものなのだというイメージを植え付けて、世界政府が作られないようにしているのですね。

グローバルエリート達は、世界中の国々に自分達の所有する中央銀行を配置して、兵器を買うための資金を中央銀行から各国に融資して多額の借金をそれらの国々に負わせ、戦争をおこさせ、更に武器を敵同士の国々に売りつます。その結果、戦争をした国々は巨額の借金をグローバルエリート達にすることになります。今回のリビアへのNATO軍の侵略戦争が良い例です。そして、彼等はその融資した資金の返済をその国々にさせることで巨額の富を独り占めにできるし、彼等の借金もチャラに出来ます。

では、世界政府を作るとどのように変わっていくのでしょうか?

それは、弥勒菩薩ラエルが非常にわかりやすく説明されていますので、是非知りたい方はこちらをご覧ください。

世界府が出来ると、世界が一つの国になるので、自国を他の国から守る必要がなくなるから「軍隊」「自衛隊」がなくなります。すると、戦争がなくなり、それで真っ先に困るのは軍需産業で利益を得ているグローバルエリート達です。

世界政府が出来たら、銀行や紙幣がなくなる方向に向かうでしょう。それが、弥勒菩薩ラエルが説明されている楽園主義という新しい社会システムのことです。

銀行や紙幣がなくなれば、グローバルエリート達が利益を世界中から吸い取るための道具である中央銀行がなくなることを意味しますので、彼等は世界中の利益を得続ける事が出来なくなり、非常に困ることになります。

早く世界が一つになり、楽園主義が導入されるように頑張りましょう!

宇宙人エロヒムが地球に再来するまで早くてあと13年……

私達の未来は、愛と知性と行動にかかっています。





以下、記事の翻訳です。
The English article follows the Japanese translation.
主要な国々の政府の中に埋め込まれた世界権力を握る個人の超エリート達は、意外に早く世界政府を私達に強制的に押しつけたいと考えています。ここで、彼等が目的を達成するために行っている12の巨大プロセス、真実の「要因」を見てみましょう。

全ての道が世界政府につながっています。これは当然のこととして起きるでしょう。2009年12月8日に発行された外交問題のチーフ・コメンテーターのキデオン・ラッチマンは、ロンドンの経済タイムズに掲載された記事「そして、今こそ世界政府の時」(And Now for a World Government)の中ではっきりと書いています。

この目標を、三極委員会、外交問題評議会、そして、ビルダーバーグ、また、バチカンでさえ繰り返しています。

地球という惑星を大規模に管理することは簡単なことではありません。この計画の実現に向けて、たくさんの研究活動や経営者、ロヒイスト、メディア専門家、政府官僚が関係しており、彼等は世界企業や銀行の上層部よりふんだんに資金提供を受けています。そして、彼等は互いに繋がりを持ち合う主要なエリート大学の巨大頭脳集団のネットワークを構成しており、この計画を実現するためには、そのネットワークを通して、巧妙に計画された戦術を作る事が要求されます。

彼等は、違う段階やスピードで様々な計画を同時進行させながら共通の目的にむかっており、これらを全体的視点に立って実行しています。
  • 金融的要因は、数時間か又は数日で、市場や貨幣、又は国全体を形成したり、または、破壊したりしてしまう電子情報技術のおかげで電光石火のようなスピードで動いています。
  • 経済的要因は動きが遅いです。例えば、車や航空機、衣服などの製造、木々や家の建設業などは動きが出てくるのに何ヶ月もかかります。
  • 政治的要因は「民主主義」に関連づけられ、数年の間政治家に権力が与えられています。
  • 文化的要因は実行に移すのに何世代もかかり、この分野で心理戦争が前例のない高さまで達してしまいました。

この全ての行程のリスク管理をすると言うことは、隠れた危険性や落とし穴を考慮すると言うことです。なので、全ての分野で一つ一つの計画が重要であり、必要であれば計画B、または、計画CやDなどを実行することが可能です。


世界政府の為の12の要因

今日、世界権力のエリート達は、地球規模化を完成させる途上であり、世界政府の中で道案内をしています。

ドイツの哲学者フリードリヒ・ニーチェの「ツァラトゥストラはかく語りき」(Thus Spake Zarathustra)という作品の中で、綱渡りを言い換えると、それは「渡って向こうへ進むのも危険であり、向こうへ渡る途上でも危険であり、後ろをふり返るのも危険であり、立ち止まるのも危険である」ことを世界政府へ進む事は暗に意味しています。

これらの12の要因は、戦術的に非常に複雑で、全体的に絡み合い柔軟性がありますが、戦略目標においては非常に強固です。全体として読み解くと、12の要因から展開される全体像は個々の集まりと言うよりも一つの全体的な一つの存在を表しています。

1)金融危機。
2008年より、世界金融システムはそれ自信の生命維持のために取り組み続けて来ました。ベン・バーナンケ、ティモシー・ガイスナー、ラリー・サマーズ、そして、ゴールドマン・サックス、シティグループ、JPモーガンチェイスなどの巨大銀行は、英国銀行(the Bank of England)やヨーロッパ中央銀行(the European Central Bank)と協力し合っているが、これらの銀行はこれまでも大衆や長引く不況を助けるための方策はとらなかったし、また未来においてもそうしないでしょう。彼等は単に何兆もの資金を銀行のエリート達にそそぎ込むだけで、そりにより、巨大すぎて倒産しない銀行の神話をメディアに植え付けています(例えば、オーウェル・ニューズウィークの「あまりにも強力すぎて倒産しない」(Orwellian Newspeak for “too damn powerful to fail”)。

何故これらの銀行は倒産しないのでしょうか?

それは、政府がゴールドマン・サックスや、シティ・コープ、HSBC、ドゥシェ・バンク、JPモーガンチェイスを管理・指導しているのではなく、正確にはこれらの銀行を所有している人たちが政府を管理・指導しているからです。


2)経済暴落

今日、「破壊的な異常な資本主義」が、国と地域の経済をまるでジョセフ・スターリンが羨むような国際的強制労働収容所の存在に作り替えることで、世界の国々と諸地域を破壊しています。私達の苦悩は、世界の本当の経済(ほとんど無傷であるが)にあるのではなく、金融、銀行、そして、空論の世界にあります。


3)社会の変動。

 ギリシャ、アイルランド、ポルトガル、アイスランドなどで暴落がおきており、そして、すぐに、イタリア、スペイン、そのほかの国々でも同様に暴落が起きますが、この暴落が要因となり、社会的な暴動が激しくなるでしょう。米国やイギリスでさえも。


4)流行病。

もっと驚くほどインフルエンザが、増えてきて、その対抗策として強制的にインフルエンザワクチンの注射がされるでしょう。このワクチンを使い人の体内にこっそりとRFIDチップを忍び込ませ、ある特定の遺伝子コードを標的にする「知的ウィルス」のテストを行う可能性があります。そのウィルスは、大量人種削減計画の一部としてある特定の人種や民族を標的にするように作られているのでしょうか?


5)世界温暖化:

世界経済が成長率0の状態にまで落ち込むにつれて、経済を操る人達は成長拡大から消費拡大に移行します。その一例が、「炭素クレジット」であり、これは社会全体を制御できるまでの道を開くでしょうか?


6)テロリストは「偽の旗」を掲げ大量攻撃をする:

エリート達は袖の中からワイルドカードを取り出して、新しい「危機」画策し、世界政府への近道として利用します。9/11事件を矮小化して新たな「攻撃」を起こすやり方で、彼らは世界戦争や侵略の数々、そして、大量虐殺を正当化するのでしょうか?エリート達の「敵国」が非難され、敵国の首都に核兵器が使用されるのでしょうか?


7) ありふれたものになってしまった中東戦争。

こうして私達が話している間にも、海軍、爆撃機、軍全てがシリア、イランなどを侵略しようと身構えています。


8)経済的・環境的な「事故」:

1986年のチェルノブイリ原発事故は、世界とソビエト自信にソビエトが自国の原子力発電所をこれ以上維持管理することが出来ないことを見せしめ、元ソビエト社会主義共和国連邦(1917~1991)の崩壊の始まりの火付け役となりました。2010年4月には英国に本部がある石油・ガスのグローバル企業BPの「ディープウォーター・ホライズン」石油掘削機がメキシコ湾の環境を破壊する大惨事が起きました。2011年3月以来、日本と世界は福島第一原発で起きた遥かに大きな原子力事故に取り組んできました。これらの出来事に、犯罪行為は関係していなかったのでしょうか?


9)エリート達の敵国が非難されている主要な政治家や宗教家の暗殺事件。
イスラエルの機密諜報機関モサド、米国の機密諜報機関CIA、英国の機密情報部MI6は、この手の汚い工作を行うのに長けています。


10)「無法国家」と西洋諸国に烙印を押された国々(例えば、イラク、リビアなど)への攻撃……次はどこが標的になるのでしょうか?

シリア?ヴェネズェラ?北朝鮮?


11)「宗教的」やらせ事件。

 やらせの「宗教的」出来事。現代では、大衆がいきることの意味を探求する傾向がますます強くなり、そのためにハリウッドの「3Dバーチャル・リアリティ・ホログラムショー」を使って「キリストの再臨」をヤラセで演出して、人々を容易に騙す事が出来るようになってきました。コンピューターを用いてエリート達の世界的な目的に同調するような「救世主的な人物像」を見せようとしているのでしょうか?誰が一体神に刃向かう事が出来るでしょう?


12) 「宇宙人との遭遇」
「宇宙人との遭遇」も、もしかするとやらせの一つかも知れません。何十年もの間、世界の人口の大部分の人たちが宇宙人を信じるようにプログラムされてきました。ここでも、ホログラム技術が「宇宙船が着陸する」場面を演出することも可能でしょう。ホワイト・ハウスの芝生の上に現れたり、そして勿論、人類が宇宙人に出会うときに「全ての人たちが一つになる演出」の必要性をとくに強調するのです。更に世界政府を正当化しますよね?


これらの互いに連動しあう「危機」にはどんな共通点があるでしょうか?世界温暖化、世界的流行病、「国際的テロリズム」、財政破綻、経済恐慌、宇宙人との遭遇でさえ?これらは全て世界の国々が単民族国家として呼ばれることが出来ないことを示すことになり、よって、世界政府へ移行する必要性を正当化していくのです。

2012年:私達は特に注意し続けなくてはいけません。そして、私達は、世界で起きる出来事の本質を理解して、世界テレビの所有者達が私達に信じ込ませたいように理解しないようにしなくてはいけません。


エイドリアン・サルバッチ
アルゼンチンのラジオ・テレビのコメンテータ
http://www.asalbuchi.com.ar


(#^-^)ノ


The Private Global Power Elite embedded in major governments is dead set on imposing World Government on us sooner rather than later. Let’s look at 12 mega-processes – veritable “Triggers” – that we infer they are using to achieve their goals.

All roads lead to World Government. This should come as no surprise. London’s Financial Times openly articulated this view in an article by their chief foreign affairs commentator, Gideon Rachman, published on 8 December 2009, whose title said it all: “And Now for a World Government.” These goals are echoed by the Trilateral Commission, CFR and Bilderberg insiders – even by the Vatican.

Macro-managing planet Earth is no easy matter. It requires strategic and tactical planning by a vast think-tank network allied to major elite universities whereby armies of academics, operators, lobbyists, media players and government officers interface, all abundantly financed by the global corporate and banking superstructure.

They do this holistically, knowing that they operate on different stages moving at very different speeds:

Financial Triggers move at lightning speed thanks to electronic information technology that can make or break markets, currencies and entire countries in just hours or days;
  • Economic Triggers move slower: manufacturing cars, aircraft, food, clothes, building plants and houses takes months;
  • Political Triggers tied to the “democratic system” put politicians in power for several years;
  • Cultural Triggers require entire generations to implement; this is where PsyWar has reached unprecedented “heights”.


Risk-managing this whole process takes into account the many pitfalls and surprises in store. So each plan in every field counts, with “Plan B’s” – even Plans “C” and “D” – which can be implemented if needed.


Twelve Triggers for World Government

Today, the Global Power Elite are wrapping up globalization and ushering in World Government. Paraphrasing the tightrope walker in German philosopher Friedrich Nietzsche’s “Thus Spake Zarathustra,” this implies “….a dangerous crossing, a dangerous wayfaring, a dangerous looking-back, a dangerous trembling and halting…"

These 12 Triggers are interlinked and interlocked in a highly complex, holistic matrix, very flexible in its tactics but rigidly unbending in its strategic objectives. When read as a whole, the picture that unfolds shows that whole being far more than the sum of its parts.

1) Financial Meltdown. Since 2008, the Global Financial System continues on life-support. Ben Bernanke, Timothy Geithner and the US economic hit team – Robert Rubin, Larry Summers and Goldman Sachs, CitiGroup, JPMorganChase mega-bankers working with the Bank of England and the European Central Bank – have not and will not take any measures to help the populace and ailing economies. They just funnel trillions to the banking elite, imposing the media myth that certain banks are “too big to fail” (Orwellian Newspeak for “too damn powerful to fail”). Why? Because it’s not governments overseeing, supervising and controlling Goldman Sachs, CitiCorp, HSBC, Deutsche Bank, JPMorganChase, but exactly the other way around…

2) Economic Crises. Today, “Destructive Extreme Capitalism” is collapsing national and regional economies, reformatting them into international slave-labour Gulag-like entities that Joseph Stalin would envy. Our woes lie not with the world’s real economy (mostly intact), but with the fake world of finance, banks, and speculation;

3) Social Upheavals. Meltdowns in Greece, Ireland, Portugal, Iceland and – soon to come – Italy, Spain and others, trigger violent social uprisings, even in the US and UK;

4) Pandemics. Get ready for more “flu surprises” leading to mandatory vaccinations: a discreet opportunity to slip RFID chips into our bodies and test “intelligent viruses” targeting specific DNA strains. Racially and ethnically selective viruses as part of mass depopulation campaigns?

5) Global Warming. As the global economy sinks into zero growth mode, economic drivers shift from growth expansion to consumption contraction. Will coming “carbon credits” open the path to full societal control?

6) Terrorist “False Flag” Mega-Attacks. The Elite have this wildcard up their sleeve to jump-start new “crises” as short-cuts towards world government. Will new “attacks” dwarfing 9/11 justify further global wars, invasions and genocide? A nuclear weapon over a major city to be blamed on the Elite’s “enemies”?

7) Generalized War in the Middle East. As we speak, naval forces, bombers, entire armies are poised to attack and invade Syria, Iran…

8) Ecological/Environmental “Accidents”. The 1986 Chernobyl nuclear accident sparked the beginning of the end of the former USSR by showing the world and the Soviets themselves that their State could no longer manage their own nuclear facilities. April 2010 saw the BP “Deepwater Horizon” oil rig eco-catastrophe in the Gulf of Mexico; since March 2011, Japan and the world have been grappling with a much larger nuclear accident in the Fukushima Daiichi nuclear complex. Was foul play involved?

9) Assassination of a major political or religious figure to be blamed on an Elite enemy. Mossad, CIA, MI6 are really good at playing this type of dirty trick;

10) Attacks on “Rogue States” – Iraq, Libya… Who’s next? Iran? Syria? Venezuela? North Korea?

11) Staged “Religious” Event. The growing need of the masses for meaning in their lives makes them easy victims of a Hollywood-staged, 3D virtual reality hologram show, orchestrating a “second coming”. An electronically engineered “messianic figure” acting in sync with Elite global objectives? Who would dare go against God himself?

12) Staged “Alien Contact.” This too may be in the works. For decades, large sectors of world population have been programmed to believe in aliens. Here too, hologram technology could stage a “space vehicle landing” – on the White House lawn, of course – highlighting the “need” for Mankind to have “unified representation” in the face of extraterrestrials. Further justification for world government?

What do such interlocking “crises” have in common? Global warming, pandemics, “international terrorism”, financial collapse, economic depression, even alien contacts? They all serve to show that they cannot be addressed by any single nation state, thus “justifying” the need for World Government.

2012: We must stay especially alert, understanding things the way they really are and not the way the global TV Masters want us to believe they are.



Adrian Salbuchi for RT
Adrian Salbuchi is a political analyst, author, speaker and radio/TV commentator in Argentina.
http://www.asalbuchi.com.ar


Disclaimer: The views and opinions expressed in the story are solely those of the author and do not necessarily represent those of RT.


CIA, Mossad made up fairytale al-Qaeda
CIA、モサドがアルカイダのおとぎ話をでっち上げた

http://www.presstv.ir/detail/218669.html
Sat Dec 31, 2011 1:42PM GMT
2011/12/31(土曜日)
1:42pm GMT


"In the US, the Zionist propagandists are spinning the fanciful tale that Iran was involved with "al-Qaeda," the fairy tale organization concocted by Mossad and the CIA, in carrying out the 9/11 attacks," Wayne Madsen wrote in an article published in Global Research.

「米国では、シオン主義のプロパガンダの宣伝者達は、イランがアルカイダとつながりがあったという空想にとんだお話を言いふらしています。そのおとぎ話は、9/11攻撃を実行したときにモサドとCIAによりでっち上げられました」と、ウェイン・マドスンはグローバル・リサーチに掲載された記事の中で書きました。

Madsen was referring to the latest US allegation that Iran was involved in the September 11, 2001 attacks on New York and Washington.
マドスンは、イランがニューヨークとワシントンに対する2001年9月11日の攻撃に関与していたという米国の最新の主張に言及していました。

On December 22, a US federal judge in Manhattan alleged that Iran, together with the Taliban and al-Qaeda, had been involved in the 9/11 attacks.
12月22日に、マンハッタンの米国の連邦判事は、イランがタリバンとアル・カイダと一緒に、9/11の攻撃に関係していると主張しました。

The court, meanwhile, withdrew Saudi Arabia's name from the 10-year-old case, even though 15 of the 19 attackers were Saudi nationals.
19人の攻撃者のうちの15人はサウジ国民だったが、法廷はとりあえず、10年間の訴訟からサウジアラビアの名前を退けました。

Tehran has condemned Washington's allegations as amateurish and baseless scenarios.
テヘランはワシントンの申し立てを素人らしく基礎がないシナリオとして非難しました。

Iranian Foreign Ministry Spokesman Ramin Mehmanparast said that the US is jeopardizing international peace and security by repeating such groundless claims.
イラン外務省スポークスマンのラミン・メヘマンバラスト(Ramin Mehmanparast)さんは、そのような根拠がない主張を繰り返すことで、米国が国際の平和と安全を危険にさらしていると言いました。

He added that the US role in founding the al-Qaeda and supporting it is common knowledge.
彼は、アル・カイダの設立およびそれの支援における米国役割が周知の事実であると付け加えました。

The American journalist concluded that Iran is now facing an undeclared war being waged by the West and Israel.
アメリカ人ジャーナリストは、今イランが西洋とイスラエルによって遂行されている宣言されていない戦争に直面していると結論を下しました。

"It is a war of computer viruses like the Israeli-developed Stuxnet, propaganda, support for armed insurgents, covert assassinations and sabotage, and political pressure against Iran's friends around the world. This softening up of Iran is expected by the West to make a final military assault on the country a cake walk. "
「それは、イスラエルで開発されたStuxnetというコンピュータ・ウィルスの戦争のようです。また、それは、プロパガンダ、武装した反政府運動の支援、秘密の暗殺、そして、破壊行為、そして、世界中のイランの友好国への政治的圧力なのです。イランの態度を軟化させるこの試みがこの国に対して最終的な軍事的猛攻撃を楽勝に成功させることになると西洋諸国から思われています。




イランに戦争を仕掛けたいと思っている米国は、米ドルが紙くずになる前にイランに戦争をしかけ、米国内の軍需産業が敵国同士に戦争用の兵器を売ることで莫大な利益を得、それにより、米国内の経済を上昇させ、また、イラン国内にロスチャイルドの所有する中央銀行を創設し、石油を支配する事を目的にしているのだと思います。

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、もし、米国がイランに戦争をしかけたら、中国やロシアも戦力を装備しなおしているし、今度第三次世界大戦が起きれば、それは、核戦争になるのは避けられないと話していました。

もし、核戦争が起きれば、それは、すなわち地球上の全ての人々が生きられない状況を作ってしまうことになります。今でさえ、福島原発事故、そして、イラク、リビアへの米国とNATO軍の劣化ウラン弾での攻撃により、放射能の汚染が広がっているのに、更に、それに拍車をかけてしまいます。

弥勒菩薩ラエルは、全ての国が戦争をやめて、楽園主義という社会システムを人類が導入すれば、平和な世の中になれると話していました。


これからどうなるのでしょうか・・・


この日記を読まれた方、もし、このような結末を回避しなくてはいけないとお思いでしたら、どうか、1つだけしていただきたいことがあります。

それは、一分間、もくとうをして、世界中が戦争をせずに平和になる道を選ぶように祈ってほしいのです。

皆さんがこのイメージを心に抱いたとき、それは、テレパシーとなり、世界中の人達に広がると思います。


世界中の人達が平和になるように・・・

平和な世界に向かっていくように・・・


宇宙人エロヒムが地球に再来するまで、早くてあと13年・・・


私達の未来は、私たちの愛と知性と行動にかかっています。


http://www.rael.org/



宇宙と1つになるとき
http://ameblo.jp/humipine/


Miracle or meddling? 'Chimeric' monkeys made from cells of six different 'parents' spark protests
奇跡かおせっかいか?「えたいの知れない」サルが六匹の「親ざる」の細胞から誕生した。


記事掲載元 : http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2082891/Miracle-meddling-Chimeric-monkeys-cells-different-parents-spark-protests.html#ixzz1irVuRDCb


They may look like any other baby monkeys, but these two are scientific breakthroughs.
Roku and Hex are the world’s first chimeric monkeys – created with genetic material from six ‘parents’.
But their birth has caused an ethical storm, with critics accusing scientists of disregarding the welfare of the animals.
↓の写真のサルたちは、普通に生まれてきたほかのサルたちとなんら変わらないように見えます。しかし、これらの二匹のサルは、科学的な飛躍的進歩となるのです。ロクとヘックス(Hex)は世界で始めて六匹の両親から採取された遺伝的材料から創造された想像上のサルです。しかし、これらのサルが生まれたことは、倫理的な旋風を巻き起こしています。批判的な人達は、動物達の幸福を無視していると科学者達を非難しています。

$宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-一匹サル



Twins Roku and Hex, whose respective names come from the Japanese and Greek for ‘six’, have been created with genetic material from six monkeys.
Researchers from Oregon Health and Science University in the U.S. extracted cells from six macaque embryos and combined them into a single embryo in a laboratory before implanting it into a surrogate mother monkey.
六とヘックスは双子です。六は日本語の六から命名されたらしいです。そして、ヘックスはギリシャ語の数字の「6」から命名されたということ。彼らが六匹のサルの遺伝子のカクテルで作られた。米国の健康と科学のオレゴン大学の研究者達は、代理母のサルの体に戻す前に、六匹のサルの胚から細胞を採取して、それらを1つの胚に挿入して代理母の胎内にもどました。

$宇宙と1つになるとき~ When Becoming One with the Universe-二匹のサル


A 'chimeric' blastocyst cell: The monkeys were created from cells of six other embryos



可愛いおサルさんたちですね。

Scientists at the Oregon Primate Centre have created monkeys which each contain a cocktail of cells from other embryos. Scientists say they could help stem cell research - but animal campaigners are horrified.



ビデオはこちらから
http://bcove.me/6cuv7e9a



宇宙人エロヒムは、25000年前に地球にやってきて、遺伝子を合成して生命を創造しはじめまた。
今の地球人の科学者達はこれに近づきつつあります。もうすぐで、生命を遺伝子を合成して創造するようになるのではないでしょうか。

私達人間は、エロヒムにより彼らの姿かたちに似せて実験室の中で遺伝子を合成して科学的に創造されました。

私達はエロヒムに凄く似ているそうです。


もうすぐ、エロヒムのメッセージが私達の科学により証明されるときが来ます。
日本語版
宇宙人からのメッセージ
ハーモニーメディテーション

弥勒菩薩ラエル

宇宙と1つになるとき
http://ameblo.jp/humipine/











■Russia warns West of Nuclear World War 3 over Iran tensions! ( 12/4/2011 )
ロシアは西洋諸国にイランへの敵対行為について原子力の第三次世界大戦を警告する。






※日本語のコメントは英語の後に書きました。
Note: The reason why I decided to write this is that I sincerely hope for peace in the world. By showing his decision, I would to ask all the politicians and Jewish bankers, and the rest of the whole people in the world to think of the humanitarian way of saving humaniy on this planet. Wars cannot save us, but only destroy nature, and kill human beings, even in the case of being saved from dying, will lead us to suffering in many pains, especially if Nuclear World War 3 occurs.

To the millionaires, who are Jewish, please use all of your assets and money to build an automated system to realize a new social system called Paradism. The last messenger of the Elohim (those who came down from the sky)- creators of all the life on this planet, and humanity - says that it is only Paradism that can bring humanity to a peaceful world ; otherwise, capitalism has already been collapsing, and USA and NATO are in a hurry to start a WW3 against Iran and China. This would lead us to a total destruction of all the life forms and humanity on this planet. We must choose the humanitarian way to change our world to the world in Paradism.

Please read the messages of the Elohim given to Maitreya Rael, and understand what our creators would like us to understand.

Our future is up to our level of love, intelligence, and actions to create revolution to change our societies to Paradism.


Love

( ´ ▽ ` )ノ

★日本語のコメント・・・

このビデオの最初の部分、0:00 -- 01:03は、ロシア軍の兵士達が米国兵士に対して抗戦的な意見を述べていてみなさんに紹介するにはあまりにも不適切だと思い翻訳しておりません。その部分を観たくない場合は、このビデオを01:03の箇所まで進めてロシア大統領の話をごらんください。もちろんロシア語で、英語の字幕が下にでます。その場の雰囲気を確認してから、下の訳文を読まれるとよろしいかと思います。

この訳文を読まれた方々には、世界が第三次世界大戦に突入しないようにお祈りをしていただきたいです。一人一人の祈りがその他の人たちの潜在意識に働きかけると思います。

そして、できれば何らかの方法で政府に戦争を止めるように訴えていくことで、戦争にならないように変革を起こして行きたいですね。



愛と祈りを捧げて・・・
管理人より・・・





01:03 - ( President of Russia speaks ) ;

In this connection, I have made the following decisions:
First, I am instructing the Defence Ministry to immediately put the missle attack early warning radar station in Kaliningrad on combat alert.

01:03 ー ロシアの大統領が話をします。
 この放送で私は以下のような決定を下しました。
 第一に、防衛省に即座にカリニングラードのミサイル攻撃早期警告用レーダーステーションを戦闘用警戒態勢に入らせます。

Second, protective cover of Russia's strategic nuclear weapons will be reinforced as a priority measure under the programme to develop our air and space defences.

 第二に、ロシアの戦略的核兵器の防護カバーを、我々の航空宇宙防衛を発展させる為のプログラムのもと第一優先対策として更に強化します。

Third, the new strategic ballistic missiles commissioned by the Strategic Missile Forces and the Navy will be equipped with advanced missile defence penetration systems and new highly-effective warheads.

 第三に、戦略ミサイル部隊と海軍に依頼された新しい戦略弾道ミサイルには、先進ミサイル防衛進入システムと新しい極めて効率の良い弾道を装備します。

Fourth, I have instructed he Armed Forces to draw up measures for disabling missle defence system data and guidance sytems if need be.

 第四に、私は国防軍に、必要であれば、ミサイル防御システムのデータと誘導システムの機能を無効にする方策をねるように指示をだしました。

These measures will be adequate, effective, and low-cost.

 これらの方策は適切で、効果的、そして、低コストです。

Fifth, if the above measures prove insufficiet, the Russian Federation will deploy modern offesive weapon systems in the west and south o the country, ensuring our ability to take out any part of the U.S. missile defence system in Europe. One step in this process will be to deploy Iskander missiles in Kaliningrad Region. Other measures to counter the European missile defence system will be drawn up and implemented as necessary.

 五番目に、上記の方策が十分でないことが証明されれば、ロシア連邦は自国の西と南に現代の攻撃用兵器システムを配備し、ヨーロッパに配備された米国のミサイル防御システムのいかなる部分も破壊する能力があることを確かなものにしておきます。このプロセスでの一段階目は、カリニングラード地域にイスカンダール・ミサイルを配備する事です。ヨーロッパのミサイル防御システムに対抗するその他の対策も必要に応じてとられ配備されます。

Furthermore, if the situation continues to develop not to Russia's favour, we reserve the right to discontinue further disarmament, and arms control measures. Besides, give the intrinsic link between strategic offensive and defensive arms, conditions for our withdrawal from the New START Treaty could also arise, and this option is enshrined in the treaty. It was signed between USA and Russia on 8 April 2010 in Prague, and, after ratification, entered into force on 5 February 2011.

 さらに、この状況がロシアの利益に反する方向に進展し続ける場合には、私達はさらなる軍備縮小と軍備管理と継続しない権利を保持しておきます。更にその他に、本質的なつながりを戦略防御と防御武器の間に与える事で、2010年4月8日にプレイグで米国とロシアの間で条約に著名され、2011年2月5日に施行された軍縮のための「New START」条約から離脱する条件が出てくることになり、これはその条約にも正式に記載されています。

But let me stress the point that we are not closing the door on continued dialogue with the USA and NATO on missile defence, and on practical cooperation in this area. We are ready for that. However, this can be achieved only through establishing a clear legal base for cooperation that would guarantee that our legitimate interests and concerns are taken into account.

 しかし、ここで一つ明確にしておきたいのは、ミサイル防御にかんして、この分野での現実的な協力について米国とNATOとの間で継続した対話へのドアを閉ざしてしまう事を意味しているのではありません。私達は話し合いをする準備があります。しかしながら、我々の正式な利益と懸念が考慮される事を保証する為の協力を築くための明確な法的な基盤を作り上げる事をとおして初めてこの対話が可能となります。

We are open to a dialogue, and we hope for a reasonable and constructive approach from our Western partners.

 私達は話し合いをする事を受け入れる準備があります。そして、理にかなった、そして、建設的なアプローチを我々の西洋のパートナーから期待しています。



楽園主義

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、人類を救う唯一の手段は、資本主義を廃止して、楽園主義という新しい社会システムを導入することだと言われています。



Paradism

Maitreya Rael, the last messenger chosen by the Elohim, extra-terrestrials who created humanity in their image, says that it is only Pardism that can save the humanity from self-destruction.



Please use our science as a tool of love to give love to all the people on this planet so that we will be able to enter a Golden Age - no labors, no banks, no monetary systems, no wars, but only peace, love, freedom, appreciation. .



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