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さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ

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地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


ベッセント財務長官が日本に立ち寄ったのは、米中首脳会談への「圧力」だ

韓国や日本はアメリカの「手下だぞ」と暗に中国へのジャブだ

会談の中身なんて「親交を深めただけ」の話し


中東情勢の原油危機も

政府の言うのを信じては行けない

「本音を言うと国民がパニックになる」からだ


親が子供に自分の病名を伝えないのは「子供に心配を掛けたくない」のと同様だ

政府の言う「安心」は、ことごとく「コメ騒動」で騙されて来た

更には「コロナワクチン💉」の無能な煽り


私は政府の言う数々の事の「裏を見抜く癖をつけた」

そもそも今の大臣たちも「専門を卓越した人材」では無い


ヤンキーやレスラーやオリンピック選手に

何の知識もなく「自民党の単なる数の原理」だと

もう国民は学んでいる


買い占めないように中間業者を制御出来ず

コメの仲買人システムのずる賢さを知らない

ナフサ由来のモノが動かない


院外処方の薬局が「薬が入らない」と患者に別の薬を紹介していたり

歯科では手袋や麻酔が底をつく


大臣の言葉じりから自分で解釈して動くこと

その中には「買い占め」もアリだ

先を読めば分かってくる


フェイクのネット情報に煽られては行けないが

「自分で考えること」

テレビニュースやヤフーニュースに惑わされない確固たる自分のブレーンのアンテナ📶は必須だ



私の知る限りでは
「自分は他人と違う」と強く信じている人に多い

生い立ちは思うように人生が行かなかった人だ
例えば凄く頭のいい優等生が家庭の都合で高校や大学に進学出来なかったり、評価は大企業に入社したのに
「ハンデ戦」で負けた人だ

そう言う人は「他人に使われる人生を好まない」
何でも出来る器用な人だから
「協調性」が無いのだ

そう言う人は「自分でトップになる会社創業」した方が良い
国立大学を出て、年金補填にと「警備員や運転手や掃除係」は出来ない

私の父は「学者」に成りたかったと良く言っていた
東京外国語大学に在籍していた頃に外交官だった父親が事故死して
長男だったので家族を養う為に中退した人生だったそうだ

それからは人生が狂った
時代は不景気で再就職もままならず
転々としていたから
私の少年時代は「父親の職業」が答えられなかった

ずっと「意に反した職業」ばっかりだったから悔しかったのだと思う
母親が長崎大学教育学部を出て学校の教員をしていたから
母親中心の人生だった

そもそも父親は生粋の江戸っ子に生まれて長崎に来たが当時は「都会っ子」は「田舎の作法」に馴染めずイジメられた

「よそ者が何を言ってるんか!」
私ならぶん殴る性格だが父親はお人好し過ぎた

やりたくない仕事を繰り返し
「大動脈瘤破裂」でこの世を64歳で去った
面白くない人生だった反動で「パチンコに明け暮れ」て
勝つハズもないギャンブルと1日二箱のタバコが唯一楽しみだったのだろう

人間はわざわざストレスになる仕事に従事して人生を棒に振る
働かないと生きられないからだ

嫌な仕事も選べないから耐える
私に言わせれば「早死にへの道」

世間は弱肉強食だ
もっと言えば「金持ち天下」だ
年金制度は仕事をしなければ生きて行けない

意に反すれば
ストレスを選ぶか?カネ💰を選ぶか?だ

時給が1057円
ブライドを持てばやってられないと言いながら癖の有る若者の下で
第2第3の人生を歩く高齢者たち

ストレスとの勝負は
長生きへの道ではないのだが…………😣😡⚡


ボランティア
かっこいい言葉だ
何か正義の味方みたい

被災地や低学年の交通整理で「無料奉仕」をする
その姿勢は素晴らしいのだが
私は一切しない

私のポリシーでも有る
批判はしないが私は絶対しないと言うこと

他人を使うのなら「おカネを払うべきだ」
私は他人をタダで使った事など無い
きちんと「感謝の対価を払う」べきだ
労務で有って仕事だ

だから逆に言えば私も「ひいきの議員の選挙の無料奉仕活動」もしない
もし、やるとしたら
「家族と大切な人」にだけだ

芸能人がスポーツ界が多額のカネを儲けて国会議員が「裏金を作る」時代だ
わざわざお人好しになるのは、時代にそぐわない

貧富の差を横目に
「他人の為にボランティアで助ける」
私から言えば「神様」だ

物価は非情にも値上げし
取るべき税金は取る世の中だ

善意で行動を起こすボランティア
それは現実的では無い

歌手のコンサートすら無料は無い

むしろ「ファンからカネを得る」

握手するにもカネだ


ボランティアは一方通行だ
感謝状もなく体よく善意を利用する

人間には生きると言う現実が有る
ボランティアを集う企画は都合がいい

対価を貰うのは「価値観」だ



私の時代は「至極当たり前」の言葉だ
大人になってもずっとそうだった
きちんと親が子育てすれば
「母の日」は素敵な日だ

親を大切にすれば
その子供もさらにその子供へと引き継がれて行く

カーネーションも5000円する時代
カーネーションに感謝の気持ちを告げる子供に悪い奴はいない

心がこもれば「お母さんが喜ぶモノ」や家族で外食を楽しんだりするのも
「影に隠れた夫の誘導」有ってのモノ

夫婦の子供の躾は罵声や暴力でなく
「親の後ろ姿」で学ぶモノ

長生きしてネ!
ずっと元気でネ!
と言う子供に母親は力を貰う

何だかんだと言っても子供は「私が産んだ」宝だ
母親を大切にしない子供に天のご加護は無い

「お母さん有り難う」は
きちんと育ってくれた証し

遠くからの母を思う「ライン電話」でも良いし、今日だけは「茶碗洗い」でも
「肩揉み」でも伝わる

母親が「うちの子からは何も無かった」と笑いながら言うなら「貴方たちの結婚が間違っていた」と言うことだ



楽しみにしていた力士が休場する5月場所が明日から始まる
安青錦は大関陥落の危機だ

何となく気になる大関返り咲きの「霧島」に期待しながら
やはり「朝乃山」と「琴栄峰」にエール!

私は正統派だから
現代的な風変わりな多様性的感覚は無い
時代を逸脱したような力士が人気なのだが相撲に関しては「真面目さ」がいい

かってはプロレス同様に八百長ショーの趣が有った相撲だが
今は「真剣相撲」になり結果的に「故障者が続出」してしまう
皮肉なものだ

私は、先代の霧島関のパーティーに参加した事がある

当時ダイエーホークスの川崎宗則選手と2人で撮った写真も有る


半数が「ヤバい人」で後援会主催の和太鼓も披露され、大相撲の闇の深さを見つめたモノだ
カネが集まるとこには色んな人が集まり寄り添う

またモンゴル力士の「鷲羽山と5人で食事に参加」した時には社長の指示でこっそり「金一封」を握らせた事も有る

世の中の仕組みはややこしい


力士の人気もうなぎ登り
力士の懸賞金もうなぎ登り
カネを産むスポーツなのだが、当事者の力士たちは「力加減」が難しい