さなじゅんオフィス

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宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ


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小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


少しでも咳をしたら
大丈夫か?は男性からの方だ
逆パターンなら「もっと酷くなって」から女性は心配する

あちこち痛くなったのは
「女性を思う気持ち」の行動からだ
知らん顔する関係なら「病気なんて罹らない!」

買い物では全ての荷物を持って上げ
「箸以上のモノは男性が持ってあげる」のだが逆は無い

男性がここが痛い
どこが痛い😞💥と言っても
女性は「大したことは無い」と捉えているから心配する言葉も無い
それ以上に「男の癖に!」と言う返し言葉が飛ぶ

そう言えばこの頃の危険運転の多くは「女性」だ
強引な割り込みや睨み付け、十分な距離だと思って車を進行させると
「誰が入れるかぁー😡」と速度を上げて来るのも女性😈

技術力も無いのに右側確認もせず
右折するから優しくクラクションで注意喚起すれば
「バカヤロー」って!🙌

多くは「ブサイクな女性🐷」なのだが
男女平等のお陰で「女尊男卑」の感が有る

考えれば
私の母もヘビースモーカーの父を健康の為に注意した記憶もなく
「食道静脈瘤」と言われ余命宣告された父に働かないでいると「凄く嫌な顔をしていた」気がする

生活が背に腹は代えられぬ状態だったのだろう


女性の愛情なんてそんなモノかも知れない
どちらが先に好きになったかの問題も有ろうが「思い遣りは断然男の方がある」と思う

重たいモノを持たせず

労る気持ちで掃除や後片付けして肩を揉んでやったり「し過ぎた事が原因」で

病気をしても「大丈夫?無理させた?」と言う言葉は無い

男性は女々しいと生きていけない
転んでも這い上がり弱音を吐かないと教わり、その言葉が重いwww

もう少し思い遣りが有っていいのではないかと秘かに心で思っても

「過去に裏切り事のある男性の罪滅ぼし」は、身を粉にして手伝う恩返しなのだ


思えば、女性が男性より長生きするのは
それらが大きな要因なのだろう
「男性の愛は唱える」のであって、女性には「通りすぎる時の1コマ」の言葉かと思う
(笑)

3食昼寝つきを実現させたい男心は
無惨にも呼応する優しさに恵まれず
自分の身体を壊していく

まるでカマキリの世界だ

所詮「赤の他人」と言うのはあまりにも現実的過ぎる


切ない男心を
1度「チャットGPT」にでも聞いてみようか?
その答えが怖い、((( ;゚Д゚)))wwww


そもそも「遊び半分で活用するチャットGPT」

子供を操る世の中の流れなのだろう
更に児童相談所スタッフの「質の悪さ」

蚊が刺しても出動する暇な警察官
世の中の「正義」が浮遊している

誰かの不幸になる記事を書きたい「誇れる学歴の無い記者」たち


今回の「騒動」に
阿部慎之助が世の中の動きに対して開き直ったのか?
大好きな読売巨人軍の監督をいとも簡単に放り投げた心中が分からない

自民党には「国民が辞めろ!」と言ってもふてぶてしく居残り

市の職員を死に追いやった県知事も

学歴詐称をしてもホテル密会会議をしても辞めないと言うのが「常連」だ

法律家が儲かるから悪人と分かっていても「弁護」する
傍らトランプ大統領やプーチンやネタニヤフは簡単に法律を無視出来る世界の出来事が有る

いちいち真面目に捉えれば
「正直者が追い落とされるゲーム」だ

本来の巨人ファンは阿部慎之助監督の「旗」を取り外す事より
「罪の軽さ」に猛抗議して「監督を辞めさせないのがファン美学」のハズ

巨人のファンなんてそんなモノだから
常勝V9から低迷していく魅力のない看板になった

これが広島や阪神ファンならどうだっただろうか?
熱烈なファンが「この程度の騒ぎ」で監督批判をしただろうか?

阿部慎之助が貧乏になって行くのも
世の中に汚染された自分の子供のせいなのだが「子供は恨めない」

大きな代償だ
プライドを切り刻まれても「カッコつけた退場劇」の後悔がジワジワと来るだろう

後は「阿部慎之助」の運命次第に人生は動く

世の中には、他人の不幸を食い物にする非情さが有る
「羨ましいのだ」

同情より開き直って図太く生きた方が「流す涙」は少ない
自民党国会議員がそのお手本だ


私にはどう考えても昨今の子供の育て方が理解出来ない
普通にスキンシップを持って親が子供をリードして育てたら
親子関係に何の問題もない

猫可愛がりの幼児時代でいいし
進学相談は父親が話題を提供し
子供に知識を与える

受験には一緒に悩んでやり
親の人生観を教えていく

誕生日や記念日は家族でお祝いし

大切な思い出を作る

愛情を育むのは「賢い親のテクニック」だ


そして、親子は一緒にお風呂に入る

親子で会話出来る唯一の場所だ

子供が中学生になれば「ちょっと大人に向かうから自分で入れよ」で通じる


親子のムード作りなんて「いとも簡単」だ
半人前の親は「あまりにも子供の人格やら多様性やらを」親が口に出すのだが
「自分の子供の躾を間違っている」

中学生までは、子供の意思を尊重する必要は無い
全て「親が正しい考え方」を知っている

子供の考え方を尊重すると言う親は
「無能」だ
自動車の運転は教習所で指導するモノ
免許を取得したら独り立ち出来るのだ

好き勝手に運転してみろは「事故のもと」
考え方の基本は「親が指導」すること

そうする事で「子供は正しく独立」して行く
あまりにも当たり前だ
何故、親子で暴力事件や殺戮が起こるのか私には全く理解出来ない

私は子供たちがゲーム機で喧嘩したり
必要以上にやり過ぎる時には
「一度は優しく注意する」が、それでも
止めない場合は、そのゲーム機を強引に取り上げ玄関のコンクリートに投げ付けて壊してしまう

子供は言うことを利かなければ
「モノが壊される」と学ぶから
次からはきちんと守るようになる
その後のスキンシップで「何故そうなるかを話して上げる」のだ

お父さんは怒ったら怖い
抑止力とはそう言う考え方
それでもその後のアフターフォローで
「愛情が理解」出来るのだ

阿部慎之助巨人軍監督事件
半人前のコメンテーターが子供擁護するが私は「親の子育て能力の欠如」だと思う

そんなちっちゃな事で「読売巨人軍がクビ」にする情けなさ
だったら平気で人を殺しているプーチンやトランプ大統領を怒る奴がいてもいい

怖い人には何も言えない人間どもが
弱者の「阿部慎之助」には暴力を批判し
こぞって悪人にしている

多くの国民の小心者たちに、子育て論は語れるほど「頭は良くない!」
多様性尊重だけを叫ぶ半人前に過ぎない


辞書の如く紐解けば、側近とはブレーンであって味方だ
それは時には妻だったりもする

側近のパフォーマンスは常に「金太郎アメ」でなければならない


賢い側近は、話の主意を理解して

ハッタリを察知し「同じ顔」をするモノのだ


トランプ大統領の側近も外交においてもそうだ

相手に一挙手一投足を見られているから

側近の態度に相手は目を配る


家庭で言うなら

夫が多少のオーバートークで交渉相手と話している時、妻が「またこの人大口叩いてるわ」と言う表情をしたら相手に見抜かれ「軽視」されると言うこと


夫は強弱つけて「意に反した話題を混在させながら」物事の追及を探っているのだが

「その空気が読めない人」は側近に成り得ない


小説家が食事前に部屋に閉じ籠り

執筆しているのに「あなた!食事ですよー!」「そんなの後回しになさったらー!」と言う妻は

「あげまん」にはなれない


学歴の差も大きいだろう

有名大学卒業アナウンサーと中卒の力士の結婚に如実に現れていると書けば分り易い


動きに「機転が効かない」のは能力の差だ

国のトップである総理大臣の妻の存在は大きい


更には、側近は分身でなければ成り立たない

交渉や話術に付き物の「どっこいしょ!」も外交戦略なのだが

阿吽の呼吸も理解しない帯同者が

「プライドを壊しムードに水を差す」なら

側近の能力が無いことになる


大切な要件話しが、台無しになるリスクが有るなら側近の素質が無い人を帯同させるべきでは無い


有るべきは「伴侶の力加減テクニック」なのだが

思いが伝わらない差が、別の意味でも「離婚」となりゆく所以だ


銀行員との損得交渉

犯罪の立証

話題の駆け引き等

を、いち早く察知して

「いつも味方になれる感覚」こそ

選ばれし「側近の能力」と言えるのだ


横から妙に口を出し

主人を軽蔑するような姿勢や態度は

話術を壊してしまう愚かな行為であり

「交渉の場」に帯同すべき人材では無い



払えない人からも国庫が取る

頑張って築き上げた「富」を国は盗み取る

トクリュウ詐欺強盗と変わらない


貧富の差をなくす為だと政府は言うが

所得税をたんまり払わせた上に

更に「相続税」に最高55%もの課税をするのだ


やってられない

資本主義国家の不思議

民主主義国家の「嘘」


金持ちは金持ちで良い

次の世代でどうなるか分からないのだ

貧乏人は永遠に貧乏とも限らない


血を吐く努力をした「富」だ

愛する子供に・孫に・大切な人に残して上げる思いだ


この国は絶対おかしい

今回の「そこまで言って委員会NP」のテーマだった

レギュラーの「竹田恒泰」の言う通りと思う


彼のコメントは真意を突いている

橋下徹がいない時のこの番組は

私に適合する居心地が有る

「ハッタリ知識の橋下」の参加の時は即、チャンネルを切り替えるのだが、今週は正常な知識人で楽しめた


殆どが私より年下ばかりだが

学ぶ知識が多い

真面目な番組は東京でも放映して欲しい