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さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ

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地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


大相撲「5月場所」

体格の良い力士が技を競う
41歳の玉鷲に驚嘆されるのだがサラリーマンなら一番の働き盛りだ

私はいまだに高校球児と対にキャッチボールが出来るし、年齢当てクイズされても私を探せないだろう

バッティングセンターに行っても120キロのボールも打てるし、
ボウリング🎳に行っても若者と対等に戦える

大相撲の定年年齢はプロの勝負だから30代は体が悲鳴を上げるのかと思うのだが、それでも40代は私の年齢から言えば「赤ちゃん」だ

プロ野球選手もそうなのだが
現役を退き監督になれば、もうスイングもキャッチボールも素人のようになるのが理解出来ない
監督も私より年下ばかりだ

何故そんなに早く老いていくのか本当に理解出来ない

親父過ぎる顔つきの国会議員の多くも私より年下なのだが

全員、私の父親見たいに「老けている顔つき」だ

マンション管理組合で
私より10歳も20歳も若いのが

いつの間にか全員私より2倍のスピードで老けていく


プロスポーツ選手の引退が早すぎる
厳しい訓練の体力の限界論も理解しているが、引退する年齢は私から見れば「まだまだ赤ちゃん」だ


結論から言えば「滑稽!」
本人がいいと思っているのだから「放っといて!」なのだが
誰かが注意しないとずっと勘違いしてしまう

何でもかんでも「流行やブランド」を追う必要はない
ファッション雑誌は「その顔そのスタイル」で似合っているのだ

売れる為には歯が浮くようなセリフで
流行らせるのだが
わざわざ術中にハマる事はない

確かに「勘違いセンス」も有って
似合うと思い込んでいるファッションセンスの持ち主が悦だ

他人が見て「値段だけを評価」しているのだが「どや顔」をして気取っている

「貴方にはこの方が似合う」と言っても
「持って生まれた感性」が邪魔をする
または「賢いセンス」を理解しない人もいる

グローブの手にロレックス⌚は似合わないし、
プラダが似合うか似合わないか他人が決める

君の長い指には「私がプレゼントしたあの指輪💍」がすこぶる似合っている
「着せかえ人形」では無いが、
自分が似合っていると思い込んでいるのと他人が似合っている感覚は違うモノ

ヤンキー高市早苗が魅せる「ブランド品」は本人に似合う似合わないなど関係なく、自分の事を分かっていない多くの人間が同じブランドをこぞって買う

歩く有名人が「広告塔」になって
「無」が「カネ💰に変わる」
需要と供給ビジネスが現れるのだ

さも、自分がカトリーヌ・ドヌーブやマリリン・モンローにでもなっている錯覚が上手くコントロールされていて「ビジネスの真髄」を学ぶ

私は大好きな人に言うのだが

「君はプラダを着る必要はない絶世の美人」だから、

ユニクロやしまむらのファッションでも高級に見える

顔やスタイルで勝っているなら
高級ブランドを追う必要はない
こっそりカネ💰を持っている方が「カッコいい」

ブランド品は「似合うか似合わないか」で選ぶだけでいい

結果的にブランド品なら三方良しだ




トランプ大統領の「小心さ」が2人の握手に有った

どちらが心の強さが上かが分かる場面

トランプ大統領の握手に両手を添えて「どっこいしょ」する気持ちの弱さが有る


ビッグ2と言うのは「国力」
人間の強さは堂々たる習近平にある
媚びる弱さが無いからだ

男同士の力量は態度に出る
中国もアメリカも今回の会談目的は報道の通りだが、トランプ大統領に「心の弱さ」が有る

米中会談はリードしているのは「中国」だ
世界のトップがそこに気づいたらなら
「洞察力の正確さ」が有る

人柄やお人好しや敬意ではなく
人間の弱さは「一瞬に出る」モノ
国力を二分してもトランプと習近平の器の違いは歴然とした

中国の偉大さ
中国の大国への発展は「トップの力量」にある
世界はそれを認めざるを得ない


普通に生活したならこのレールには乗らない
きっかけはPayPayの借入利用だったり、銀行に勧められたカードローン利用だったり
又は誘われた投資儲け話しへ参加させられたりした結果だ

更にはギャンブルに連れていかれて
やる気がなかった「投票券」に手を出したり、夫婦喧嘩のあげく
パチンコ🎰へ駆け込んだのが要因だ

借金が出来たら返すためにアクションを起こす
犯罪に加担したり一攫千金を狙ったりしても「ドツボにハマる」

利用する必要の無い「安易なキャッシング」や見栄を張ったクレジットカード💳の分割支払いは禁物だ


ローンなど利用せずとも、頭を使えばカネ稼ぎのヒントは無数に転がっている


ビジネス起業も株式投資も専門や体験を活用した企画も良いのだ
資格がなければ「他人を活用した共同起業」だって有る

詐欺や強盗や使い込みをしないで
「賢い人」が勝つ世の中だ

資金調達は銀行を利用すれば「保証協会付き融資」や「国民金融公庫」で低利で借入が容易だ

銀行がプロパー融資することは先ず無い


消費者金融(サラ金)や各種クレジットカードローンなど「高い金利」を使うのは愚の骨頂だ


若者を狙う「キャッシング商法」
友情を裏切る「海外インチキ投資セミナー」

いつの時代も「賢い詐欺師と騙されるバカな人間」が共存して
しなくてもいい「借金の争奪戦」が続く

信販カード会社はそれを知った上で
500万円のローンの時計を若者に購入させる
総量規制は収入の半分以下の範囲の借入金に限定しているにも関わらず

物販は対象にならないと言う


若者に高い時計を買わせて

「換金させる手口」に要注意だ

洗脳された人間はどんなに止めても理解してくれない

被害者が加害者になって
無能人間をターゲットにする繰り返し

全てはカネ💰も無いのに「ローンに手を出した結果」だ
今の銀行のカードローンも消費者金融の金利と垣根は無いのだ

何かと都合のいい新入社員への銀行のセールス
今や銀行も「笑うセールスマン」
借金するなら「働け!」
時代は働いた方がカネ💰は稼げる

稼いだカネは究極の人間の優越感!
金利も分からず「安易にローンを利用すべきでない!」


定年後の夫婦像に疑問
確かに昔は「恋愛結婚」より
「親の言う通り婚」や「見合い結婚」が多かった

だからと言って「夫婦の契りを神前で交わした」のに
「一日中顔を合わせたくない」とか
「家にゴロゴロ」は困るとか良く聞く話しだ

家庭内別居もそれぞれの生き方にシフトする
かっては「亭主元気で留守がいい」とさえ唱えて「カネ💰さえ運べば」それでいいと言う

「愛が行方不明」だ
私はその言葉を聞く度に「別れたら〜👋」と強く思う
同居する必要はない

我が家の前の家もそうだ

平然と「一緒に居たくないから」と言い、亭主はグランドゴルフへ

女房はデパートに買い物へ1人で行くと言う

巡り会って、この歳まで連れ添った妻の手をじっくり見るがいい

「お互いの為の努力経過」が一目瞭然だ

年老いた顔は「あなたの為に一生を委ねて来た」のだ
「幸せにしますと」誓ったハズ

人生を、命を、共に費やした「相棒」だ
「大切返し」する定年後の夫婦の在り方をそれぞれ忘れている

顔を合わせるのも嫌なら「別れた方が良い」

別れる勇気もないなら愚痴を言わないこと


若い頃の交際中に出来なかった「2人のデート」の第二章こそ「有意義」な時間ではないのか

下半身事情が卒業したら罵り合う関係って何だ!
「連れ添う責任感が無い」
それよりも「感謝の気持ち」も無い
動物以下の発言だ

ずっと苦労した人生だったと聞けば聞くほど

もっと大切にすべきだろう
一緒にいるから「夫婦」なのだ

高齢者がおカネの繋がりだけで
同居しているなら
それぞれの今後の人生は何の意味もない
「愛がない家庭に同居する不届き者だ」