顔に関係なくファッションだけを追う | さなじゅんオフィス

さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ


✳️フォロー申請はフォロー返しのみを期待したすぐ消えていく人は受け付けません


小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


結論から言えば「滑稽!」
本人がいいと思っているのだから「放っといて!」なのだが
誰かが注意しないとずっと勘違いしてしまう

何でもかんでも「流行やブランド」を追う必要はない
ファッション雑誌は「その顔そのスタイル」で似合っているのだ

売れる為には歯が浮くようなセリフで
流行らせるのだが
わざわざ術中にハマる事はない

確かに「勘違いセンス」も有って
似合うと思い込んでいるファッションセンスの持ち主が悦だ

他人が見て「値段だけを評価」しているのだが「どや顔」をして気取っている

「貴方にはこの方が似合う」と言っても
「持って生まれた感性」が邪魔をする
または「賢いセンス」を理解しない人もいる

グローブの手にロレックス⌚は似合わないし、
プラダが似合うか似合わないか他人が決める

君の長い指には「私がプレゼントしたあの指輪💍」がすこぶる似合っている
「着せかえ人形」では無いが、
自分が似合っていると思い込んでいるのと他人が似合っている感覚は違うモノ

ヤンキー高市早苗が魅せる「ブランド品」は本人に似合う似合わないなど関係なく、自分の事を分かっていない多くの人間が同じブランドをこぞって買う

歩く有名人が「広告塔」になって
「無」が「カネ💰に変わる」
需要と供給ビジネスが現れるのだ

さも、自分がカトリーヌ・ドヌーブやマリリン・モンローにでもなっている錯覚が上手くコントロールされていて「ビジネスの真髄」を学ぶ

私は大好きな人に言うのだが

「君はプラダを着る必要はない絶世の美人」だから、

ユニクロやしまむらのファッションでも高級に見える

顔やスタイルで勝っているなら
高級ブランドを追う必要はない
こっそりカネ💰を持っている方が「カッコいい」

ブランド品は「似合うか似合わないか」で選ぶだけでいい

結果的にブランド品なら三方良しだ