アラ還暦おやじの赤裸々日記 -176ページ目

過去カノとの逢瀬-自営業K-

2020年の秋からコロナ禍に付き合っていた自営業のK。


身長は165センチ、すごくグラマーでスタイルは良かった。

胸は巨 乳まではいかないがカタチ、ボリュームともに私好みであった。

特に、私のいちばんのお気に入りは、お尻が大きく、脚が長いところだ。

常にTバックの下着を着け、ヒールを履いた時の脚はそそるものがあった。

女性の色気をプンプンと醸し出す、中学生の子供がいるとは思えぬ、男性受けするタイプの女性だ。


彼女とは顔合わせをする前から彼女の顔、容姿を知っていた。

それはなぜかというと彼女は自営業という職種柄SNSに顔出ししていたからだ。


私は彼女がタイプだったので一生懸命にアプローチをした。


LINEでのやり取りが数週間続いた頃だろうか、彼女は私の顔も知らないのに人柄に惹かれたいう理由で付き合いたいと言い出した。

ロマンス詐欺じゃないかと多少の心配はあったが、もちろん私は即オッケーをして、顔合わせの日を待った。


初顔合わせの日から抱いて欲しいとのリクエストもあり半信半疑ではあったがシティホテルを予約した。


そして数日後、顔合わせの日がついにやってきた。


続く。。。



彼女との逢瀬 pt.4

K美の昇天には終わりがない。

連続イキは永遠と続く。

私が愛蜜を発射し果てるまでイキまくるのである。

快楽に対してはかなり貪欲なので私が果てるのをなかなか許してくれない。


いつもだいたい私の愛蜜はK美のなかに注がれる。

いわゆる中 出しである。

生での中 出し、さらに同時イキほどの快感は他にはない。

と言っても、たまにK美の口や顔に愛蜜をぶち撒けることもある。K美は私の愛蜜を一滴残らず美味しそうに飲み干す。


そういえば、先日はふたりで自 慰を見せ合いながらK美が昇天すると同時に私の愛蜜をK美の花園周辺、突起物にめがけて擦りながら発射した。

K美の花園は自らが放出した液体と私の愛蜜とがミックスされてキラキラと光り輝き、なんともいえぬやらしい光景であった。


こんな変 態的な行為にお互い興奮し非日常的な快楽を楽しんでいるのである。





彼女との逢瀬 pt.3

K美はいつも私のモノを愛おしく頬張る。

棒だけでは物足りずいなりや 尻 穴まで丹念に舐めつくすのだ。


私が責めたくなると、おもむろにK美の脚を乱暴に開かせ、私が上から覆い被さるように69の体勢てK美の花園に顔を突っ込み、花園と尻 穴を音を立て舐め、K美もさらに激しく棒といなり、尻 穴を貪りながら舐め狂う。

K美は尻 穴をヒクヒクさせながらスプラッシュとともに絶頂を迎える。


この段階でK美はすでに20回以上は昇天している。スプラッシュも10回以上はしているのでシーツは水たまりの状態である。

こんな状態でも挿入のオネダリは決してしてこないのである。


受け身ではあるが、私のされるがまま、なんでも受け入れる淫乱で可愛い女性なのだ。


続く。。。