過去カノとの逢瀬-秘書S-
秘書Sとは2023年春から約8ヶ月のお付き合いだった。
いまでも彼女のことは忘れられずにいる。
もし連絡があったら迷わず復縁するであろう。
それだけ可愛くて魅力的な女性なのだ。
珍しく私が夢中になった数少ない女性でもある。
Sの年齢は40代後半ではあったが、小柄で細身、仕事柄いつも颯爽としていて若々しく可愛い女性だ。
女優の大島◯子似のルックスなのでモテない訳はなく、過去に元カレもたくさんいたようである。
SとはLINEのやり取りを1ヶ月程続けていたが、なかなか予定が合わず会うことが出来ずにいた。
初めて会ったのは休日の天気の良い日だった。
待ち合わせの改札から出て来た彼女を見た瞬間に私は気に入ってしまった。
眺めの良いレストランでお酒を飲みながらゆっくりといろいろな話をしながら話をした。
Sが私のことをどう思っているかは、この時点ではまだわからなかったが、レストランを出てから思い切って出て手を繋いでみた。
嫌がる素振りはなく寄り添ってきた。
観光地いうこともあり少し手を繋ぎながら散歩をした。
展望台のあるビルの高層階で港町の景色を眺めながだんだんとお互いが恋人気分になっていった。
私はあまりにも可愛いSにこの時点ですでに恋をしていた。
このあと、エスカレーターに立っている時、前にはS、私は一段下にいて身長差が埋まっているのを良いことに、振り向いたSに思わずキスをしてしまった。純粋に愛おしくキスをしたいという気持ちであった。
彼女はちょっとハニカミながら嬉しそうに笑った。
カフェでドリンクを買い、天気も良かったので公園のベンチに移動した。
もうここからはおしゃべりしながらずっとキスをしていた。Sを彼女にしたい!誰にも渡したくないと思い、付き合って欲しいと告白をした。
Sも私のことを会った瞬間に気に入ってくれたみたいで即オッケーをくれた。
この日は夕方には家に戻らなくていけないということで、名残惜しさはあったがSの乗る電車の改札まで送って別れた。
ひとりになった私はすごく嬉しくてワクワクしながら帰途に着いたことをいまでも思い出す。
この日からSとの楽しくも儚く短いお付き合いが始まるのである。
続く。。。
過去カノとの逢瀬-高身長主婦F-pt.2
高身長主婦Fとは初顔合わせから1週間経つか経たないかのタイミングで会った。
この日は居酒屋の個室を予約した。
Fはコートを脱ぐとニットのピタッとしたワンピースで5◯歳と思えぬ綺麗なカラダのラインをしていた。
初顔合わせの時より数段に色っぽく感じた。
食事をしながら、これからの付き合い方、彼女の過去の恋愛や旦那の話、元カレとのセックスの話などで会話は盛り上がっていった。
スタートしてから2時間になろうとした頃、お酒がまわってきたからか、Fの目つきはだんだんとトロンとしてきて、何かを求める雰囲気を醸し出してきた。
甘えた口調で私の手に自分の手を添えて、やらしく指を絡めてくる。
テーブル越しではあるがどちらともなく顔を近づけ唇を重ねた。
それだけでは物足りなかったのか私の頬を優しく撫でてさらに激しいキスを要求して来た。
舌を激しく絡めたり吸ったり、個室空間はクチャクチャとした淫靡な音とふたりの吐息が静かに響いていた。
私は少しイタズラをしたくなりニットの胸元をわざとゆっくりと軽く指の動きを見せつけてるように這わした。
Fの突起物を見つけると爪でコリコリと摩る。
とろ〜んとした顔はさらにやらしいオンナの顔に変化し、唇を噛み締めながらピクピクとカラダを震わす。
「もうこれ以上はムリ!ムリ!やめて!」と小声で嘆願してくる。私のSココロはすぐにスイッチを切ることが出来ず、さらに乱暴に乳房を鷲掴みに揉みながら激しく突起物を刺激した。
Fはピクンピクンと激しいカラダを痙攣させ「イクッ!」と声を押し殺して昇天した。
この日は時間がなく、これ以上のことはなかったが、店を出て駅までの道、Fはまっすぐ歩けずフラフラしていた。あとから聞いたのだが、あまりの興奮に下着は愛蜜と潮でビチョビチョになっていたようだ。
次回はついにあのカラダを堪能することとなる。
続く。。。
過去カノとの逢瀬-高身長主婦F-
2022年秋から半年ほどお付き合いした高身長主婦Fも忘れられない女性である。
Fは5◯歳、身長180センチ近くあるモデルやアスリート並みに素敵なスタイルの女性であった。
あちらのほうは初回はマグロのド Mちゃんと思っていたのだが、本当はド Sのご奉仕タイプであったのだ。
ルックスからは想像できない変 態淫 乱オンナであった。会うまでかなりの時間をかけてLINEでやり取りしていたのだが、私とLINEしているだけで欲情していたらしくLINE中は常に花園を指で刺激し続けて何度も何度も昇天していたらしい。
そんな変 態淫 乱FとのまぐあいはAVそのものであった。約半年のお付き合いだったので回数としては数える程度ではあったが毎回内容の濃いものであった。
なかなか予定が合わず、会えたのはやり取りがスタートして1ヶ月が経過した頃だった。
その日は突然やって来た。
初顔合わせのカフェで待っていたFは華やかで清潔感のある素敵な女性であった。
緊張しながらも私を見る目は間違いなく好意を抱いていることがわかった。
付き合っていた彼氏は身勝手でかなり苦労したと話していた。ド Sなのでベッドでは物のように乱暴に雑に扱われたらしい。
初顔合わせを終えて席を立つとモデル?アスリート?並みに素晴らしいスタイルをしていてドキッとしてしまった。
脚は長くお尻は大きいがキュッと上がっている。胸はさほど大きくないようだか、全体的に筋肉質で締まりがあるカラダ。
カフェを出て解散したあと、帰りの電車でLINEが届いた。
ぜひお付き合いしたいとの申し出があった。
断る理由はなく、もちろんオッケーをして、次回以降カラダの相性を確認しようと約束をした。
続く。。。