過去カノとの逢瀬-高身長主婦F-pt.2 | アラ還暦おやじの赤裸々日記

過去カノとの逢瀬-高身長主婦F-pt.2

高身長主婦Fとは初顔合わせから1週間経つか経たないかのタイミングで会った。


この日は居酒屋の個室を予約した。


Fはコートを脱ぐとニットのピタッとしたワンピースで5◯歳と思えぬ綺麗なカラダのラインをしていた。

初顔合わせの時より数段に色っぽく感じた。


食事をしながら、これからの付き合い方、彼女の過去の恋愛や旦那の話、元カレとのセックスの話などで会話は盛り上がっていった。


スタートしてから2時間になろうとした頃、お酒がまわってきたからか、Fの目つきはだんだんとトロンとしてきて、何かを求める雰囲気を醸し出してきた。


甘えた口調で私の手に自分の手を添えて、やらしく指を絡めてくる。

テーブル越しではあるがどちらともなく顔を近づけ唇を重ねた。

それだけでは物足りなかったのか私の頬を優しく撫でてさらに激しいキスを要求して来た。

舌を激しく絡めたり吸ったり、個室空間はクチャクチャとした淫靡な音とふたりの吐息が静かに響いていた。


私は少しイタズラをしたくなりニットの胸元をわざとゆっくりと軽く指の動きを見せつけてるように這わした。

Fの突起物を見つけると爪でコリコリと摩る。

とろ〜んとした顔はさらにやらしいオンナの顔に変化し、唇を噛み締めながらピクピクとカラダを震わす。

「もうこれ以上はムリ!ムリ!やめて!」と小声で嘆願してくる。私のSココロはすぐにスイッチを切ることが出来ず、さらに乱暴に乳房を鷲掴みに揉みながら激しく突起物を刺激した。

Fはピクンピクンと激しいカラダを痙攣させ「イクッ!」と声を押し殺して昇天した。


この日は時間がなく、これ以上のことはなかったが、店を出て駅までの道、Fはまっすぐ歩けずフラフラしていた。あとから聞いたのだが、あまりの興奮に下着は愛蜜と潮でビチョビチョになっていたようだ。


次回はついにあのカラダを堪能することとなる。


続く。。。