アラ還暦おやじの赤裸々日記 -178ページ目

通り過ぎて行った人との逢瀬-変態パート主婦J子-pt.3

たった一度だけのカラダの関係で終わった女性もいた。

そんな彼女たちを思い出しながら振り返っていきたいと思う。


【変態パート主婦 J子】

時期:2024年秋

職業:パート

年齢:50代中盤

身長:165センチ

ルックス:細身、巨乳

その他:淫乱、手 淫好き、セフレ探し、自分勝手、要求多め


ルックスはどこにでもいる奥様。

実はセックスがしたくてたまらない変 態奥様J子。


黒のキャミソールに黒ベースに花柄の上下セットの下着のまま抱っこちゃん状態は続く。


私はいままで経験したこともないテクニックを要求され萎えてしまっていた。


スローセックスを希望していると判断した私は対面のままキャミ&ブラック越しに優しく胸を摩るようにタッチすると吐息を漏らし始めた。


だんだんと強弱をつけながらゆっくりとブラの上から責めようとしていると、不満そうに自らキャミを抜き捨てた。これもダメなのか⁉︎


ブラに包まれた胸はたわわで谷間を作っている。

その盛り上がった膨らみに舌を這わすと一気に喘ぎ声にわかる。J子は汗かきなのか背中や首筋、特に接触している腿にじっとりと汗が垂れている。


脇の汗を確認するため、腕をを上げさせ脇を舐めると「やらしい〜そんなところ舐めるの?」と嬉しそうな顔をした。


私のペースに持って行こうとブラを外すと想定外のデカ パイがポロんと飛び出してきた。


興奮した私は硬くなっている乳首を舌で堪能し始めめると良い声で鳴き始める。


私のモノもパンツの中で硬くなり抱っこしているJ子の花園を突き刺さす。

お互い下着越しではあるが刺激は充分伝わってくる。


J子はやらしく腰を振りはじめ、下着越しでも濡れているのがわかる。


最初の相性の悪さもだんだんと良くなってきたので安心し始めたところに、またしても落とし穴が待ち受けてたのである。


続く。。。









過去カノとの逢瀬-自営業K-pt.10




真っ赤に膨らんだモノをFは丸呑みしながら舌で裏筋を刺激する。
「すごい硬い〜美味しいよぉ〜もっと気持ち良くしてあげる。」と言うと激しく口でピストンしてくる。

声を漏らして感じてる私とジュポジュポとやらしい音にFも興奮したのか、自ら花園を激しく刺激しているのがわかった。
花園に出し入ている音がクチュクチュと聞こえくる。 

私は興奮と刺激で愛蜜を出したくなり、自らの手でKの口からモノを抜くとシゴきながらKの舌を叩いたり擦ったりした。

Kも興奮状態もマックスのようでやらしい目つきで「ちょうだい!出して!ドロドロのちょうだい。」と甘えながら言ってきた。

私は「いくぞ!舌をもっと出せ!たっぷりかけてやる!」と少し荒々しく命令すると
「欲しいの!ちょうだい!ちょうだい!飲みたいの〜」
と言ったあと、大きく口を開け、舌を思いっきり出した。
その上に私の白く濃い愛蜜はドクドクと何回も勢い良く注がれた。

頬や鼻にも飛び散っている愛蜜をF自らかき集め口に入れると口の中にある私の愛蜜を見せた後ゴクリと飲み干した。
「ザー〇〇、美味しい」と言うと、また私のモノを音を立てお掃除に取り掛かった。

続く。。。



偽りの日々-変 態社長夫人H-pt.3






最初からあまり乗り気ではないのにどんどんカラダを重ねてしまうズルい男のストーリー。

そんな彼女たちを思い出しながら振り返っていきたいと思う。


【変 態社長婦人 H】

時期:2023年秋〜冬

職業:社長婦人

年齢:50代後半

身長:153センチ

ルックス:グラマー、巨乳

その他:淫 乱、手 淫好き、ご奉仕タイプ、精 飲好き、コスプレ、おもちゃ


変 態社長夫人Hとの初まぐわいはブランドホテルだった。


シャワーを私が先に入りベッドで待ち構えていると変 態社長夫人Hがバスタオルを巻いてベッドに入って来た。


キスをするとすぐにエロスイッチが入り目がとろ〜んとメスの顔に豹変する。


バスタオルを外すと小柄なカラダからは想像できないほどのぷるんぷるんの巨乳が現れた。


おもむろに鷲掴みにして揉むしだくと大きな喘ぎ声をあげて仰け反る。

デカい胸にピンと勃った乳 首が私に舐めて欲しいと言っているようだ。


すかさず巨 乳に顔を埋めながらピンと勃った乳 首に舌を這わす。あまりの柔らかさに吸ったり、手で掴んだまま口に含んだり、夢中に味わった。


Hの喘ぎ声を大きくなり、私のモノを握ってきた。

「硬い!お〇〇ちん 嬉しい〜」と言いながらまたキスをせがんできた。


続く。。。