アラ還暦おやじの赤裸々日記 -180ページ目

過去カノとの逢瀬-高身長主婦F-pt.5-



5◯歳、身長180センチ近くあるモデルやアスリート並みにスーパーボディのFを味わう。


ハート型のボリュームのある綺麗なお尻と黒のTバックが興奮をかき立てる。


立ちバックの体勢で脚を大きく開かせるとクロッチ部分から美味しそうな花ビラの一部がテカテカと光りながら覗かせている。


お尻の形、大きさは欧米人のように綺麗で、こんなスーパーモデル級のオンナを自由に味わえる幸せを噛み締めながら、初めはハート型のお尻をペロペロと唾液でベチョベチョにしながら全体的を味わう。


Fは振り向きながら私の様子を見つめているその顔はメスの顔だ。

Fは快感を噛み締めているのか声を抑えようとしているのか自分の指を噛んでいる。


その表情に私はさらに興奮しデカ尻を口に含んで舐めまわす。

Fは叫ぶように激しく喘ぎ声をあげながら前のめりに倒れた。

私は後ろから腰に手を回して体勢を元に戻させ、デカ尻に貪りつく。


お尻を突き出し、脚を開かせると黒のTバックから菊穴の周りと花ビラの一部がはみ出し、興奮を刺激する。

顔を近づけると美味しそうに出来上がっている花園周辺からは淫美な匂いがした。


私は我慢出来ず、唇を押しつけ菊穴から花園に激しく舌を動かすとFはピクピク体を痙攣させ「もっと舐めて!もっとめちゃくちゃにして!」と叫ぶように嘆願してきた。

布越しにヌルヌルの愛蜜の味がする。

愛蜜と私の唾液がミックスされたTバックは濡れ濡れになってしまった。


続く。。。

偽りの日々-変 態社長婦人H-pt.2

最初からあまり乗り気ではないのにどんどんカラダを重ねてしまうズルい男のストーリー。

そんな彼女たちを思い出しながら振り返っていきたいと思う。


【変 態社長婦人 H】

時期:2023年秋〜冬

職業:社長婦人

年齢:50代後半

身長:153センチ

ルックス:グラマー、巨乳

その他:淫 乱、手 淫好き、ご奉仕タイプ、精 飲好き、コスプレ、おもちゃ、ハイジーナ


Hとの顔合わせはカフェで1時間ぐらい会話をして終わった。


私に対する印象がどうだったのか分からずにいたが

私はこれで終わりにしても良いかなと思っていた。


話は楽しく、仕草や振る舞いが大人の女性で印象は悪くなかったのだか、ちょっと老人っぽさもあったので、恋愛感情になれるかも自信がなかったからだ。


しかし、そうは問屋はおろさないもので、やはりまた会いたいとLINEが来た。


人柄の良さはもちろん、あの変 態さにはちょっと興味もあったのでまた会うことにした。


会うことが決まるとさらに欲情が高まったのか、送られて来る手 淫動画も過激になっていった。

リアルなカタチをしたおもちゃをお口に咥えたり花  園に挿入してグワングワンと刺激して昇天したり、変態オンナの真髄を見せつけられて私の期待も膨らんでいった。


続く。。。













過去カノとの逢瀬-自営業K-pt.8

 

私のぱんぱんに膨張した亀 頭にKは唇を押しつけさらに強く飲み込むように口の中に招き入れた。

Kは亀 頭の感触を味わうよう口の中で舌を這わす。
唾液がたっぷりと私の棒に絡みついているのがわかる。
さらに喉奥に当たるまで深く咥えていく。
その間も裏筋を舌で刺激している
なんて気持ち良いんだろう…
思わず「気持ち良い〜もっとして!」と甘えるように言ってしまった。 
いつもドSで虐めているわたしが完璧にM男にされそうになっている。

その言葉でKはS女のスイッチが入ったようで、いったん私の棒を口から話すと

「気持ち良いの?気持ち良いならもっと声を出して感じて良いんだよ。
どこが気持ち良いの?言ってみてみなさい。」

と嬉しそうにゆっくり私の棒をシゴキながら私の答えを待っている。

私が黙っていると「言いなさいよ!言わないやめちゃうよ!」と言葉とは逆に私のさらに反り返っている棒をおもむろに咥えると激しく貪るようにジョボジュボと音を立てながら美味しそうに咥えた。

続く。。。