過去カノとの逢瀬-自営業K-pt.3
ヒクヒクしている花園と淫 乱に変貌したKに私は興奮を抑えることも出来ず、おもむろに花園の突起物を口に含み、円を描くように丹念に舐めまわした。
Kはカラダを痙攣させて、野獣のように「いく!いく!」と目を見開いて吠えながら昇天した。
さらに指でKの花園の中をゆっくりと掻き出すように刺激し続けた。
その度に愛蜜が溢れ出し、花園の入口はパックリと口を開いてしまった。
何度も何度も果てるKは、ついに私のモノを挿入して欲しいと嘆願し、自ら下着をずらし私のモノを握り花園に導くのであった。
正常 位でイキリ勃った私の生モノが徐々にKの中の壁をかき分けていちばん奥まで到達する。
すでにKはピクピクと痙攣をしていて、いつまた昇天してもおかしくない状況にある。
ゆっくりと腰を動かしてピストンを繰り返す。
Kは激しくカラダを揺らしながら私の生モノをカラダ全体で味わっている。
気持ち良いであろうポイントを強く突くと「あ〜イグゥ イグゥ ぎもちぃいい〜」と下品でやらしい喘ぎ 声あげながら深く昇天をむかえる。
そろそろ私も限界が近づき、激しく腰を振るたびに愛蜜が放出しそうになっている。発射の意思を伝え、即座に最後の放出に向けて、激しい一撃を何度も打ち込むのである。
一緒に昇天することタイミングを見計らいなからフィニッシュに向けてさらに激しく腰を振る。
愛蜜の放出場所をKに確認すると「あなたの好きなところにかけて!」と…。さすがに最初から顔 射は出来ないと思い、Kの昇天する瞬間に生モノを抜き、Kのレースの下着にこすりながら大量の愛欲を発射した。
私の愛蜜で汚された下着のベトベトがいかに激しく熱いものだったのかを物語っていた。
これから始まるKとの愛欲の日々を想像し、期待に胸躍らせながら Kを抱き寄せて眠りについた。
続く。。。
新しい彼女-エステティシャン アイ-
今月初めに知り合ったエステティシャンのアイ。
年齢は3◯歳。
年齢を聞かなきゃ間違いなく20代に見える。
カラダのラインがでる派手な感じのセクシーな女性だ。
スタイルは、身長160センチ後半、胸はFカップとかなり大きく、さらにお尻は外国人級にぷりっとした100センチを超えるデカ尻。
アイとは差し障りないLINEのやり取りが1週間ほど続けていた。年の差が20ぐらい離れているので、まぁこのままフェードアウトしていくのかと思っていたある日の晩…。
いきなり「連続でいっちゃった」とLINEが届く。
一瞬何を言っているのか理解出来なかったが、すぐにその意味がわかった。
その次のやり取りからはエ ロが必然的に解禁され、言葉責めならぬ文字責めでアイはさらに10回以上昇天。
翌日からはアイの顔、胸、花園の写真や動画が毎日送られてくる。そのカラダは男であれば間違いなく誰もが手にしたいものである。
翌日、アイのほうから私と付き合いたいとの話があり、2週間ほど前に顔合わせをした。
初顔合わせはあまり時間がなかったので、食事をしながらおしゃべりをし、お互いの意思確認をして終わるつもりであった。
アイはかなり欲情していたし、私もアイのセクシーなカラダを目の前にして、何もしないで帰るとは結局ならなかった。
私はなぜがこういう女性を引き寄せるチカラがあるようだ。こういうことは過去何度も何度もある。その話はまた追い追いしていきたいと思う。
続く。。。
過去カノとの逢瀬-自営業K-pt.2
自営業Kと初顔合わせの当日を迎えた。
駅から少し離れたカフェで待ち合わせ。
店に入るとKは既に来ておりパソコンで仕事をしていた。私が近づいて行くと顔を上げ目が合うとハニカミながらニッコリと微笑んだ。
コーヒーを飲み、予約してあったレストランへ移動。
初対面とは思えないぐらい既にお互い打ち解けていて、このあとの時間に期待が膨らんだ。
ランチを済ませ、予定通り予約してあったホテルへ。
チェックインを済ませ、部屋に入ると窓からは都会の景色が広がっている。
これから繰り広げられるやらしい時間を一秒でも早くお互いが味わいたかったのか、どちらかともなく寄り添い、きつく抱き合った。
軽く唇を重ね、見つめ合い、エロスイッチが入ると何度も何度も唾液が溢れるぐらいお互いの舌を求め合った。
陽射しが差し込む部屋で、Kの服を徐々に脱がすとスタイルの良いカラダと上下パープルのスケスケの下着が目の前に現れた。
普段からこんなやらしい下着をつけていることに興奮しつつ、ブラをずらすと白く綺麗な乳房とすでに硬くなったチクビが。
少し乱暴に揉みしだき、乳首を口に含み舌で刺激するとKはさらに激しく可愛らしい喘ぎ声をあげた。
下着越しに花園に指を這わせると既にビチョビチョ愛蜜を垂れ流していた。
私はKの花園がどんなカタチをしているか見たくななりカラダを脚の方に移動させた。
すでにエロスイッチが入ってるKをさらに興奮させようとおもむろに強く股を開かせじっくりと凝視した。Kは私の顔をやらしい目つきで見つめている。
その顔はつい数時間前に見たKとは別人のオンナの顔になっていた。
スケスケの下着越しに黒々したヘアが私の興奮度をさらにあげる。
Kは「もっと見て!」と花園周辺を自らの指で触る仕草を見せながらも押しとどめている。
「どこを見て欲しいんだ?言わないとやめるぞ!」と言葉 責めをすると「私のやらしい お◯◯こ見て〜!」と言いながら自らスケスケの下着を横にずらし見せつけてきた。
そこには処理をしていない黒黒したヘアに覆われた花園が。花園はビラビラは小さく、大量の愛蜜を垂れ流しヒクヒクさせていた。
続く。。。