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アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

仕事場では、オンデマンドの配信研修をしています。その配信研修を理解したかどうかを確認するために、テストをしてもらっているのですが・・・・・・

クマTさんが、「わんわんWさんから、何回やってもテストの再受講ができないと言われているんです。そんなことはないとやり方を何回説明しても出来ないと言ってくるんです。どうしたらいいですか?」と相談に来ました。


ウサギ私は、「そんなことないよね。やり方はどうするんだっけ。」とクマTさんに問おうと


「◎◎です」とクマTさんの方法は合っています。


ウサギ私は、「Wさんにもう一度説明するときに、実際にWさんの操作方法を確認してください。確認している中で、違ったところを一緒に見つけてみてはどうでしょう。」とアドバイスをしました。


その後クマTさんから、わんわんWさんの捜査方法の勘違いが分かり、無事にテスト再受講できましたと報告がありました。


思い込みや勘違いで操作が混乱してしまいあわててΣ(゚д゚;)しまうことはよくありますね。


先日も隣の席に座ったスタッフのパソコン操作が視覚に入り、「ねぇ、さっきもそこ苦労していたけれど、ここをクリックすると簡単にできるよ。」と話すと隣に座っていたスタッフは目ビックリ


近年はこんな私の行為をおせっかいな人とされるのかもしれませんが、相手が困っていると感じ、自分ができることであれば、声をかけていきたいと私は思ってしまいます。ラブラブ!


そして、出来ないんですと言われた時には、口頭で対応するだけでなく現状を一緒に確認してみて下さい。共に同じ行動をする中で、出来ないと言ってきた人に気づきが生まれることが多です。この気づきが大切合格です。よかったら、試してみて下さいね。ニコニコ


マロンウサギ

この次期4月からの人事異動が話題になることも多いかと(*^▽^*)


いつもは、異動を考えている立場ですが、今回は、自身が異動対象になってしまった。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


ガーン叫び


慣れているところを、異動したくないと思う私ウサギ


そして、昇格辞令ですが、自身にとっては、左遷叫びと感じていた異動


同僚と話している中で、S氏は、「私がいなくなるのは寂しいですが、昇格辞令と捉えていました。その理由は・・・・・・・・マロンさんが左遷と捉えているなら辛い話ですよね。」と


どうして左遷と捉えているかと言えば、


今考えれば、異動の理由を説明してもらっていないことが一番かもしれないが、自分の功績を認めてもらえていないと感じていたこと。また、自分自身がやってきた企画を3月から実践するのに、その成果も見ずに、中途半端に異動することが嫌なこともあった。


そして、昨日出された組織図に腹を立てていた。プンプン

異動はしてもらうが、数年は今の業務をサポートしてほしいと言われていたが、その組織図には、自身の名前が消えており、一切関係ないと関係を断ち切られたガーン思いがした。


そこで、自身が手掛けてきた3月からの企画に関して組織図にに明示されていなかったことを皮切りに、上司に説明を求めた。

※以前の私は、ここまでしなかったと思いますが、ずいぶん強くなったと、感じています。これもアサーティブのおかげラブラブ


上司は、私が左遷されたと思っていると知り、驚きの表情を見せていた。そして、「左遷ではないよね。異動してもらうのは、多岐にわたった知識が必要であるから、マロンさんにした。」と口にした。

その言葉を聞き、初めて認めてもらった気がした。(*^-^)b


左遷と捉えて2ヶ月が過ぎ、初めて左遷という言葉を口にしたことにより、言葉の行き違いがあったことがわかった。


自分の思いを口にしていたら、私自身の2か月の行動がポジティブになったかと思うと少し、残念な時を過ごしてしまった。


4月まで、あとひと月ではあるが、今の職場で楽しく仕事をしたいと思う。星


決めつけないで、思いを伝えたら、心が晴れた。晴れ

マロンウサギ

先日、ウェディングドレス事件で主人のおへそが曲がってしまったことをアップしましたが、曲がり方が半端でなく大変でした。ドクロ

今日は、その後の様子をアップしますね^_^

主人からは、口も聞きたくない。と言われ、なんと話そうと悩んでいた私は、若かりし頃のウェディングドレスの思いや、やり取りを紙に書き出してみましたが、なんともしょぼん

主人の気持ちはわからなくはないが、やはり、理不尽な怒りプンプンにしか思えず、どうしょうしょぼんガーンしょぼんかと悩んでいると、

ピンポーンクラッカーと、孫が到着。

娘が母のピンチに、孫を連れて遊びに来てくれました。主人は、ニコニコ孫の笑顔にニンマリ。

夕方になり、娘は帰ると言いつつも、旦那さんにお泊りOKを貰い、2人でお泊りしてくれました。

1日中、7ヶ月の孫を見ていて、癒されたのか、

主人の顔が穏やかになり(・ω・)/ おへその曲がりが徐々に治りました。

孫の癒し効果は絶大ラブラブ^o^ラブラブ

娘といろいろ話し、お母さんは何も悪くないんだから、お父さんがそんなこと言うなら、娘の家に家出したらいいと旦那さんと話していると言われ、私は、娘の強さに驚くとともに、「お母さんの味方だよ」と応援してもらった気がしました。

娘に勇気をもらった週末でした。合格

アサーティブヒューマンセンターでは、過去の問題も取り扱うことが一つの特徴でもあります。AHC前田中代表が、現在のコミュニケーションは、過去から繋がっている事が多いので、過去の問題をケアすることも必要であると話されていました。


今回のことも、有耶無耶にするのではなく、どんな想いがあったのかを、書き出してみて、自分の気持ちを確認して、主人に伝えたいことは何かを、考えてみたいと思います。そして、息子の結婚式までに、主人の立場と自分の気持ちを考え、アサーティブに主人にどう伝えるのか、安心な場で実践し、主人に伝えたいことが決まったらトライしたいと思いま~す。ニコニコ

マロンウサギ

昨日息子のサプライズブログをアップしましたが、

実は、あの後、大変なことに叫び


主人がへそを曲げてしまいました。Σ\( ̄ー ̄;)


主人は、「ウエディングドレスが来たかったなら、なぜおれに言わないんだ!!

お前は肝心なことをいつも言わない 。」と静かに激怒


職場では、アサーティブの実践に心掛けていますが、

主人との関係では私は、何時も受け身型(*v.v)。


受け身型のコミニュケーションとは、相手の言うことを受け取ってしまい、自分の言いたいことを言わずに飲み込んでしまいます。そして、不満をため込んでしまったりします。


ウサギ私は、「今回のことは、息子が私が若かった時に言ったことを覚えていたこと、サプライズで息子がしたこと、ウエディングドレスを着ると言ったら母さんは来ないからお嫁さんのウエディングドレスを選んでほしいと言ってきたこと」を説明したが、主人のおへそは、曲がりっぱΣ\( ̄ー ̄;)


近くに住む娘に話すと、「お父さんから、お母さんはウエディングドレスを来たがっていたのかと聞かれた。・・・・・でも、ウエディングドレスを着せなかったのはお父さんなんだし、お母さんが喜んでいるならいいことだと思う。」と言ってくれた。ニコニコ


1つのことは、いろいろな角度から見ると、いろいろな表情がある。

アサーティブでは、自分の根っこ

自己信頼が大切である。

私自身今回のことは、空にも舞い上がるくらいうれしい事だったから、勇気を持って、おへそが曲がっていても、気にせずに日々を送りたいと思う。ニコニコ


息子から、今回のサプライズの準備はお嫁さんがすべてしてくれたんだと聞き、自分たちの結婚式の準備で忙しい中、息子の思いを受け取ってくれたお嫁さんと息子への感謝の思いの方が、主人のおへそ曲がりより強いので、今回は乗り切れるかな~


自分のことになるとなかなかアサーティブになれない

マロンウサギ

息子のお嫁さんからウェディングドレスを一緒に選んでほしい。と言われ、

レンタルショップで待ち合わせ。ニコニコ


息子、お嫁さん、私の三人で、ウェディングドレスを選ぶのかと思いきゃ、

お嫁さんが息子のモーニングを選ぶと言い始め、(ノ゚ο゚)ノ

あれ、ちょっと、違う。えっ

ウェディングドレス選ぶんじゃあなかったの?

と思いましたが、ウサギ無言で、

「これが良いかなぁ~」と、息子が試着


ウサギ(なかなか、思ったより似合っているじゃない)と思っていると

店員さんネコが突然、「お母様は、どのウェディングドレスになさいますか?」と

えっ

店員さんネコから「息子さんからのサプライズです。」と、言われ、

ウサギは、((゚m゚;)ビックリ目

息子が子供だった頃に、ウェディングドレスを着れなかった私は、お兄ちゃんが結婚するときには、お母さんにもウェディングドレス着せてね~と、言っていたことを覚えていてくれ、実行してくれたんだとわかり、涙が溢れそうになり、感極まり~

いや~、うれしいけど、どうしょうと照れていると、

お嫁さんクマからも、「⭕️⭕️さんからのサプライズなんです。着てください。」と


私の胸は、はち切れんばかり。

このドレス。と、真っ白なウェディングドレスを選び

いざ試着。


ウサギなんだか、嘘みたい。と興奮気味な私に

次から次へと、ネコ店員さんがことを勧め

次はテアラを、ベールを、ブーケを・・・

花嫁さんの出来上がり


そして、タキシード姿の息子と記念撮影カメラ

お嫁さんも、バシバシ写真を撮ってくれました。

本当に楽しいひと時(^-^)

ウサギ何度、息子にありがとうといっただろう

最後に、もう一度⭕️⭕️ありがとう

本当にうれしかった。(o^^o)


マロンウサギ