先日、ウェディングドレス事件で主人のおへそが曲がってしまったことをアップしましたが、曲がり方が半端でなく大変でした。![]()
今日は、その後の様子をアップしますね^_^
主人からは、口も聞きたくない。と言われ、なんと話そうと悩んでいた私は、若かりし頃のウェディングドレスの思いや、やり取りを紙に書き出してみましたが、なんとも
…
主人の気持ちはわからなくはないが、やはり、理不尽な怒り
にしか思えず、どうしょう![]()
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かと悩んでいると、
ピンポーン
と、孫が到着。
娘が母のピンチに、孫を連れて遊びに来てくれました。主人は、
孫の笑顔にニンマリ。
夕方になり、娘は帰ると言いつつも、旦那さんにお泊りOKを貰い、2人でお泊りしてくれました。
1日中、7ヶ月の孫を見ていて、癒されたのか、
主人の顔が穏やかになり(・ω・)/ おへその曲がりが徐々に治りました。
孫の癒し効果は絶大
^o^
娘といろいろ話し、お母さんは何も悪くないんだから、お父さんがそんなこと言うなら、娘の家に家出したらいいと旦那さんと話していると言われ、私は、娘の強さに驚くとともに、「お母さんの味方だよ」と応援してもらった気がしました。
娘に勇気をもらった週末でした。![]()
アサーティブヒューマンセンターでは、過去の問題も取り扱うことが一つの特徴でもあります。AHC前田中代表が、現在のコミュニケーションは、過去から繋がっている事が多いので、過去の問題をケアすることも必要であると話されていました。
今回のことも、有耶無耶にするのではなく、どんな想いがあったのかを、書き出してみて、自分の気持ちを確認して、主人に伝えたいことは何かを、考えてみたいと思います。そして、息子の結婚式までに、主人の立場と自分の気持ちを考え、アサーティブに主人にどう伝えるのか、安心な場で実践し、主人に伝えたいことが決まったらトライしたいと思いま~す。![]()
マロン![]()