アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -370ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

先日、1年間の委員会お疲れ様会をしましょうとスタッフに誘われ、食事会に参加。ニコニコ


1年間のいろいろな思いや、今していること、


次年度の希望などを話し、ワイワイ盛り上がっリ楽しんできました。


そのお店は、委員会メンバーTさんの馴染みのお店であった様子。得意げ


お店の方とTさんが楽しく会話していましたよ~音譜


4月から施設異動となる私に対して、さみしいという言葉や


自分たちはこんな時はどうしたらいいのか等の問いかけ・・・・


他のお客様がいなくなった頃、急に電気が真っ暗になり、


「あれ、もう閉店なの?」目「急に真っ暗になって大丈夫かしらと目キョロキョロしていると


ローソクを灯したホールケーキが現れ、何だろうと思っていると


マロンちゃんありがとうとクッキーに書かれたイチゴケーキが登場 クラッカー


うれしくて涙が溢れそうにラブラブ!


一緒にいろいろなことをに挑戦してくれたみんなに感謝 :*:・( ̄∀ ̄)・:*:


ありがとうラブラブ


マロン


今日は言いにくいことを伝えるポイントを紹介しますね。ニコニコ


皆さんは、誰かに自分を否定されるような言葉をかけられてすぐに受け入れられますか?


「はい」受け入れられますと言う人は少数ではないでしょうか。(* ̄Oノ ̄*)


勿論、大多数の方が表面上は「はい」と受け入れていると思います。


この表面上何も言わずにその言葉を受け入れる対応をアサーティブでは、受け身型のコミュニケーションと言いいます。


受け身型のコミュニケーションの他に、攻撃型のコミュニケーション・作為型のコミュニケーション・アサーティブコミニュケーションがあります。


アサーティブコミュニケーションは自分も相手も尊重するコミュニケーションですが、いつもできるのかと言うと


アサーティブトレナーヒヨコ駆け出しの私は、そんな人は神様・・・


勿論、どんな対応をしても、自分のコミュニケーションの結果を引き受ける責任はあリますよね~


詳しくは、アサーティブヒューマンセンターの講座に参加してくださいね。ラブラブ!


そして、言いにくいことを伝えてくれる人は、実はありがたい人と私は思っています。


何故かと言えば、わざわざ相手に悪く思われるような、何も言いにくいことを伝える必要なんて、誰もないと思っていると思うから・・・・


だって、うわべだけうまく付き合えばいいわけですから。p(^-^)q


それでも言いにくいことをいうのは、その人と本気で付き合いたい、相手の成長を期待している、自分の思いや物事を通す場合などではないでしょうか?


その場合は、性格や価値観、成育歴などに対しての否定ではなく、


考え方や、行動、伝え方、伝える言葉などに対して伝えることがポイントだと思います。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


マロンウサギ

おひなまつりと聞いて、皆さんは何を思い浮かべるでしょうか?ニコニコ


私は、ひな壇の飾り、雛あられ、甘酒と言ったところ(=⌒▽⌒=)


私自身はお雛さまを持っていませんでした。しょぼん


Fiftiesの私の子供のころは、それこそ、裕福な家庭にしかお雛さまはなく、お友達の家に行って見せてもらった記憶しかありません。


私の母にもいろいろな思いがあったのだと思いますが、私の娘には、初節句の時に12段のひな飾りを母が買うといい、12段飾りの立派なお雛さまを自分たちで選びお金を出してもらいました。


母にしてみると孫の生まれたうれしさと娘に買ってあげられなかったという想いもあったのだと思います。

立派なひな人形を買ってもらい、私自身もうれしくて、忙しくても飾っていたことを思い出します。 ありがとう。 母に感謝です。ラブラブ!


子どもたちとひな人形を飾った思い出は、

雛壇のフレーム組むを必死に私がしている中


ひな人形で周りで遊んでいた子どもたちの姿や、


出来上がった雛壇を前に


ひな人形の何段前は誰と子どもたちと歌を歌いながら飾っていた光景。


今でも、思い出すのは、子供たちがひな壇のフレームの中でかくれんぼしていた姿や、


5人ばやしの人形や3人官女、雪洞に明かりをつけ、子供たちと歌を歌いながら雛あられを食べたことが懐かしく思い出されます。ニコニコ


そして、娘は、ひな祭りの日に入籍しました。クラッカー


娘が嫁ぎ家では、雛人形を出さなくなってしまいましたが、家にある雛人形は、孫に受け継いでほしいと思う今日この頃音譜

マロンウサギ



先日電車に乗った際に、A駅で80代の女性が、発車間際に乗車され、すぐに、ポールにつかまり座り込んでしまいました。えっ


座り込んだんのは、混雑時の3列シートの前


3人の女性が、立ち上がろうとしましたが、A駅で座られたBさんがすぐに立ち上がり、80代の女性は座席に座ることが出来ました。ニコニコ


隣に座っていた私、私の隣に座っていたCさんは、本を読んでいたり、携帯を使用していたため対応が遅れたと思いましが、80代女性が乗車駅で座ることができてよかったと思っていました。


その後、80代女性は、席を譲ってくれた目の前に立っていたBさんを相手に、いろいろと自分の身の上話を始めました。目


80代女性は、Bさんがうなずき聴いてくれたので、いろいろな話が始まり、自分の行きたいところは○○だけれど、どこで乗り換えたらいいのかわからない。とBさんに話しかけていました。


Bさんは、路線地図を見ようと動こうとしましたが、80代女性は、大丈夫です。と言いながらも○○に関する話をしていました。Bさんが困っていると60代の男性が○○に行くには××で乗り換えだよと助け舟を出してくれました。この後も80代女性の話はBさんが降車するまで続き、乗り換えの××はあといくつ先ですよと確認しながらBさんは降車されました。( ・(ェ)・)


私自身今回の経験は、席を譲ることより、そのあとの対応を考えてしましいました。


みなさんは、席を譲ったとき、どうしていますか?


ある人はその場から立ち去るようにしているそうです。走る人


Bさんは本当に素敵な人と思いました。ラブラブ


マロン ウサギ

先日、仕事のプロジェクトメンバーで、プロジェクト前夜祭を開催しました。ヾ(@^(∞)^@)ノ

プロジェクト前夜祭は、メンバーが副部長、課長、主任、副主任


このメンバー構成で、対等って難しい?かおしょぼんかお


職位は組織の中での立場。ひらめき電球

今回のプロジェクト前夜祭には関係ありませんね。

(すべての上司が対等ではないショック!・・・・・かもしれないですね)

私自身心掛けてはいますが、いつでも、対等というわけにはいかないかも・・・・


まずは、「食べたいものは?・・・」と切り出しましたが、

なかなか、決まらないというか、意見が出ない。


逆にあまり食べたくないものは・・・・


少しづつ意見がではじめ、

食べれないものは・・・・、嫌いなものは・・・・・・と


Iさんは「シイタケ嫌いでしょ。」と声をかけると

「Nさんも春菊嫌いです。」とIさんが応え、

「副部長も人参嫌いなんですよね~ 」・・と


なかなか、決まらなかったのですが、Nさんが、「絶対個室が良い。」 と


個室のお店をゲッド合格


物事が進まない時には、違った角度から質問を投げかけていくと、発想の転換ができます。


当日は、夕方から閉店間際まで、みんなでワイワイ


職位に関係なく対等に話してくれる仲間が心地いいラブラブ! 食事会でした。


マロンウサギ