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アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

足のむくみに効果あり(^^)

あっと言う間に、もう師走?と思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そんなあなたに、今日は、おススメオイルマッサージ^_^

自分でマッサージというと、
なかなか、ハードルも高く継続できない私でしたが、今回は、マッサージ効果を実感^^

実感すると、忙しくても
少しで良いから
マッサージしてから眠りましょうとなります。

初めは
セルフマッサージは、効果はあるの?
セルフマッサージは、難しい?
セルフマッサージの方法がわからない?

このキーワードで検索(^。^)
私の答えは、沢山でできました。
沢山ありすぎて情報に埋もれ、
どれを選択していいのか、
またまた?????

マッサージにオイルを使った方が良いことはわかりましたが、
今度はどのマッサージオイルが良いのかわからない?????

情報選択に疲れてしまい、
マッサージオイルは、
賛否両論ある中、薔薇の香り🌹を選択
マッサージの方法は、
結局、リンパの流れを良くする
=優しくさするのみ   笑い

こんな勝手なオイルマッサージですが、
なんと仕事終わりの足のむくみが改善   😲

いつまで継続できるかわかりませんが、
実感することが大切ですね。
ぜひ、お試しあれ
マロン
母の様子をみに実家に帰省(^^)

同居している姉からは
認知が酷いく、疲れたとメールをもらって
1ヶ月半後の帰省となってしまった。

92歳の母は、ひ孫が7人(╹◡╹)
一番上のひ孫は、9歳
一番下のひ孫は、1ヶ月
自力で立ち上がり、トイレへも行ける
捕まりながらも、着替えも1人でできる
言っていることは、確かに噛み合わないことも多い
急に話しだしたりする
もちろん、食事も1人でできる

92歳で自分の身の回りのことをできるのは
素晴らしい
そして、スゴイ

でも、一緒に住んでいる姉は、
心配
面倒みなきゃ
責任
という、言葉を背負っている気がした(〃ω〃)

私は姉に「そんなに、言わなくても良いのよ。好きにしたら良いの。」と
姉「だって、さっき言ってることと違うし、洋服も朝は寒いといい何枚も着るんだよ。具合悪くなったら、大変な思いするんだから」
私「朝、寒くてきても暑くなったら自分で脱ぐでしょ」
姉「そうなのよ。その辺に脱いで、新しいのを着るの」
私「自分で脱ぐことができ、自分で調整しているのだから、構わなくても良いのよ」
姉は、次には、洗濯物が増えて大変、冬になり洗濯物が乾かないと
言い。選択を毎回せず、置き場所を作ったらと話すと、最近はそうしていると
最後に母は何歳と姉に聞くと
姉「92歳」
私「92歳、よく頑張って自分のことをしていると思うよ。」と
姉「息子にも同じことを言われた」と

最後には、姉の笑顔が見えました。
今回の帰省で、
姉の気持ちが軽くなったかな(^^)

話を直接聴くことが👂
大切

マロン



祝日の朝
5時30分に家を出て、実家に帰省

すると、いつもの通勤ラッシュと同じくらい
ホームに人が

昼間は、それほど混雑しない駅なのに
朝から混雑していてびっくり👀

どこから人が湧いて出て来るんだろう。
乗客を見てみると、
大きなバック
キャリーケース
お出かけ?
日帰り旅行?

東京駅は、早朝のため空いているお弁当屋さんには、大行列(≧∇≦)

新幹線は、それほど混んでおらず、
先程の人々は何処へ

新幹線の中で一眠り

今回の帰省は、えきねっとで切符を購入
えきねっとだと35%引きもあり、
格安切符がない上毛高原駅にはとても便利

今回は、帰りの切符はすでに売り切れており、ゲットできませんでしたが、
タッチアンドゴーにチャレンジ

これまた、便利

姉に話すと「私は出かけないから興味ない」の一言
姉は、ほぼ、車で移動🚗生活

当たり前ですが、
情報も必要としている人には必要だけれど
必要としていない人には何の意味もありません

意味がないと思うから
動けない
動かない

それにしても、新幹線の切符は進化しています(*'▽'*)

興味があったら、ネット探してみてくださいね(^^)

マロン




自分の習慣は、当たり前ですが自分で直すことも続けることも自由
新しい情報を取り入れて自分の習慣にすることも可能です(^^)

組織の習慣は、違います。
組織の習慣こそ、皆が当たり前と思っていることなので、新参者には、わからない(*´ー`*)
何かが起きて、初めて私は知る(´∀`*)

組織に所属して3年目
組織を牽引するメンバーとなり、2年目
同一性の高い人が組織牽引メンバーのことが多いと思うが
異質性高い私が対応することは、私個人ではなく世の中的にどう対応しているかで判断していきたい。

習慣になるまでには、
時間を要する
待っていること
聴くことが
大切と実感(^^)

マロン
研修の同期が次々に、功績を認められ、
叙勲者や、メジャー雑誌から出版したと聞き👂
嬉しく思うとともに、
その情報を流してくれる友人が素晴らしいと思う^ - ^

本当に、専門分野の情勢を把握していると
感心してしまう。

私はと言えば、
その辺りにあまり関心が無い。

自慢話になってしまうが
本のひと枠を1回
専門雑誌の連載1回
専門雑誌の短編1回の執筆をしている。
この執筆も、たまたまのご縁(^^)

自身が自ら学会発表したものは、2演題のみ

前日、私が書いたもののに質問が来て
本、雑誌を書くことの責任を感じた。

友人が叙勲者に選ばれたことを喜びながら、
自分はと振り返ってみたら
頑張っている自分に気づいた。

「認められるか」と「認める」かは
違う。
「認められる」は、基準が相手にある。
こちらを基準にしてしまうと、
ストレス、愚痴が生まれる。

「認める」は、自分自身で出来ること。
ストレス無く、
頑張った自分
努力している自分を
発見できる(^^)

きっかけは、なんでも良いが
友人から嬉しい情報が来た時は
喜ぶと共に
自分自身も見つめてみよう(╹◡╹)

新しい自分を発見できるよ(*≧∀≦*)

マロン