同居している姉からは
認知が酷いく、疲れたとメールをもらって
1ヶ月半後の帰省となってしまった。
92歳の母は、ひ孫が7人(╹◡╹)
一番上のひ孫は、9歳
一番下のひ孫は、1ヶ月
自力で立ち上がり、トイレへも行ける
捕まりながらも、着替えも1人でできる
言っていることは、確かに噛み合わないことも多い
急に話しだしたりする
もちろん、食事も1人でできる
92歳で自分の身の回りのことをできるのは
素晴らしい
そして、スゴイ
でも、一緒に住んでいる姉は、
心配
面倒みなきゃ
責任
という、言葉を背負っている気がした(〃ω〃)
私は姉に「そんなに、言わなくても良いのよ。好きにしたら良いの。」と
姉「だって、さっき言ってることと違うし、洋服も朝は寒いといい何枚も着るんだよ。具合悪くなったら、大変な思いするんだから」
私「朝、寒くてきても暑くなったら自分で脱ぐでしょ」
姉「そうなのよ。その辺に脱いで、新しいのを着るの」
私「自分で脱ぐことができ、自分で調整しているのだから、構わなくても良いのよ」
姉は、次には、洗濯物が増えて大変、冬になり洗濯物が乾かないと
言い。選択を毎回せず、置き場所を作ったらと話すと、最近はそうしていると
最後に母は何歳と姉に聞くと
姉「92歳」
私「92歳、よく頑張って自分のことをしていると思うよ。」と
姉「息子にも同じことを言われた」と
最後には、姉の笑顔が見えました。
今回の帰省で、
姉の気持ちが軽くなったかな(^^)
話を直接聴くことが👂
大切
マロン