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アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

昨日仕事で、前日から準備をして書類を作成。

いつもは、🅰️と🅱️を確認してからHを作成するのですが、
書類作成までに色々と準備をしたので
なんだかわからない自信があり
「大丈夫Hからやりましょ」と
ひたすら、確認作業後に捺印

その後🅱️を確認すると
「あれあれ、なんか変?ぎゃあ〜違う?」と
🅱️担当に確認
🅱️担当「あ、間違えちゃったんですね。どうすればいいですか?出しなおしたら良いですか?」
私「〇〇と✖️✖️、▽、□、🔷は、他の書類と合わせた?」
🅱️担当「そこは、大丈夫です。でも、今言われたところは、確認しませんでした」
私「あ、🅱️を修正するということは、Hもやり直しだ😵」と肩を落とし、ショックを受けている様子を見て
🅱️担当「すみません。どうしたら良いですか?ガッカリしている様子が見られ、申し訳ないと思います。‥‥
私ができることは、あ、元気がでるようにアイス🍨ハーゲンダッツをプレゼントします」と

その後、他の業務も入り
午前中には出来上がらず
午後の予定をずらして、
兎に角
今日中にやろうと心に決めた。

しばらくして
🅱️担当が、笑顔で「どっちが良いですか?」と
ハーゲンダッツのバニラとストロベリー🍓持参

お弁当を食べた後に
プレゼントのハーゲンダッツをいただく🎁

🅱️担当の私のできることはなんだろうと
考えてくれた対応が何より嬉しく
午後には、にんまり笑顔

🅱️さんの自分のできることはなんだろうと考えて行動する姿勢に感激

マロン

  歩いていると、躑躅、マーガレット、紫陽花、桔梗など、

赤、黄色、白、紫、オレンジ色の花々が咲きほころんでいますが、気づいていますか?

 私が機関車のように、周りが見れず、走っていたことすら気づかなかった時期は、道端の花に気づくことすらありませんでした。今思えば、その頃の私は、時間に追われ、目の前の出来事に追われ、自分の心の疲れにも気づきませんでした。アサーティブコミュニケーションを深めていく中で、自分一人で頑張らなくても良いこと、相手のことまで自分で引き受けなくても良いこと、バウンダリー、

アサーティブの権利と責任を考える機会を得ることができました。

  4月に新生活が始まった人、5月の忙しさに疲弊している人、今年も何にもしなくてもう6月になると思っている人、たくさんの人々へ、日常のちょっとした変化に気づいてみませんか?

    歩いている時に、道端にどんな変化があるか探してみてください。私は、今朝道端の花を見つけ、季節の変化と心が和みました。貴方もちょっとした変化味わってみませんか?


ダイエットしていても
甘いものだー好き(^^)

おはぎは、
自分でも作ることはできますが
出来合いを購入することもOK🙆‍♂️
色々ありますが
一つ200キロカロリー

食べたい時は
身体が甘いものを欲している時^ - ^
甘いものをゲットして幸せを感じたい時
カロリーなんか気にせず
食べましょう(^^)
だって、生クリームケーキを食べるより
カロリーダウンですから

むしゃくしゃ
してる時もおススメです

力を抜いて
幸せのおはぎ
食べませんか?

マロン
定時退社は、当たり前?

本来は当たり前と思いますが、
私が仕事場と決めた医療の現場では、当たり前でない。

近年は、看護師も[定時で帰りましょう]という風潮になりつつある。それは、看護の専門職団体である日本看護協会が2008年看護師の過労死をきっかけに(ナースのカエル🐸・プロジェクト)を呼びかけている。

改めて調べてみて11年前からの取り組みだったんだと、再確認^_^

過労死になるほどの長時間労働ではないと思う人もいるかもしれないが、
看護師以外でも長時間労働で亡くなられた方は、あとを絶たない。
厚労省は、働き方改革として
有給休暇の取得
時間外労働について、2019年度から法制化している。

時間外労働は、上司の管理のもと発生するはずであるが、看護師の世界では異なる。

時間外労働を申請制に変更した際も、
申請用紙を書かせることによって
時間外労働をさせないようにしているのか
などの意見も聞かれた。

仕事のON.OFFの切り替えをして
一人一人の身体を大事にしてほしい。
一人一人が身体を大事にすることは、組織に貢献することにも繋がる。

目指せ
定時退社(^^)

皆が定時で帰れる現場にしたいですね(╹◡╹)

マロン

自分たちの想いだけでは、
仕事はできないが
自分の想いだけで
仕事を進める人もいる

ワンマンタイプ?
カリスマ
独裁者
なら許されるのかもしれない

独裁者と言えば、
ヒットラーが第一に思い浮かぶ

カリスマと言えば
一時期、カリスマリーダーと
卓越した専門技術の人がリーダーになる傾向にありました

いろんなリーダースタイルがありますが
互いの意見を尊重することは、重視したい(╹◡╹)

先日、話を聞いていく中で
〇〇のダメにしているんだから
せっかく、みんなで決めたのに
(みんなと思っているが、実際はみんなではないようだ)
なぜ変えるのか?
管理ができないことは、問題ではなく
管理できるようにしたら良いのでは?

一見、当たり前の意見のように聞こえるが
もともと、管理する場所、体制を作らずに
実施していたので、
問題が生じているが
その問題が見えていないのだから仕方がないのかもしれないが

「今までみんなで決めてやってきたのに」とKさんが、
力を入れて力説
話をしていくうちに私もヒートアップしてしまい
「Kさんは、置き場所がないことは重大な問題ですが、どこにおけると思いますか?」と
Kさんは、「私に言われても。今までみんなでやってきたんだから」と
Mさんが今の現状に困っていることを話してくれたが、Kさんは、納得しない。

だんだんと、
自分がヒートアップしているのに気づく

ヒートアップしては、
話にならない➕相手は引かない

ここは、一旦
話を切り替える

以前なら、ヒートアップしてしまうところだが、アサーティブを学び
自分の気持ちに気づけるようになった(^ ^)

ヒートアップした時は
話を切り替える
その場を立ち去る
時間を置く
方法も
一つです(╹◡╹)

参考にしてみてくださいね

マロン