いちいち言葉遣いが攻撃的で


私「ちゃんと調べてください(泣)」

担当刑事「うーん、そうですねぇ…」

女刑事「ちゃんと調べてるから!!警察はちゃんと調べてるんだから!!!!」



キャンキャンうるさい…



犯人が私に何度も電話しているのに、私の携帯の着信履歴に犯人の番号が無いことについて(これは後に携帯の設定上の関係だったことが判明)

私は「私は着信履歴を消したりしてません。なんで無いんですかね…(泣)」と泣きながら言った

この瞬間、たまたま女刑事と目が合った

すると
女刑事「そんなこと私に聞かれたって知らない!!!!!!なんで私に聞くの!!!!!!あなたの携帯なんだから!!私に聞かれたって知らない!!!!!!!」



べつにアンタに聞いてないし…

たまたま目が合っただけなのに…


担当刑事が席を外すと、女刑事は「もし私が犯人だったら~する。でも犯人は~してる。おかしいでしょ!」

と、私を睨み付けて責める


はぁ?
私に言われたって知るか!

取調べが始まって数分後、担当刑事に「ちゃんと書いた?●●さん(私)が話した内容をちゃんと書いて」と初歩的な指導をされてた女刑事

まだそんなレベルの刑事


まぁ、この女刑事が家宅捜索の時に続いて、取調べでも張り切る張り切る


取調べ中ずっと敬語を使わず命令口調

女刑事よりも上の立場の刑事でさえ私に対して敬語使ってたのに

もちろん私も敬語


取調室で唯一、一度も敬語使わなかったの、この一番下っぱの女刑事だけ

私を誤認捜査した福岡県粕屋警察署

私の担当刑事の部下の女刑事

名前…なんだったかな
忘れた


早朝に家宅捜索に入られた時、女刑事に矢継ぎ早に色々と質問された

質問するのが女刑事の役目みたいな感じで


私はハッキリと記憶に無い事、うろ覚えの事は「~だと思います」と語尾に付けた

だって警察に対していい加減なこと言ってはいけないと思ったから

状況に驚き動揺しつつも一所懸命に答えた


しかし、この女刑事に「なんかいちいち語尾に「思います」って付けるー!動揺してるー!」と言われた



バカか



犯罪とは無縁の平穏な生活をしていた人間が全く身に覚えの無い事件で、いきなり早朝に「警察だ!」と部屋にドカドカあがられて部屋中をあさられて携帯を取り上げられて容疑者にされて

これで動揺しない人間がいるの?


じゃあ、うろ覚えな事でも「間違いなく~です」って断定して言えばいいの?


自分は観察力があるとアピールするのに必死の女刑事

私の自宅や両隣は木造アパートのため、少しの音や声でもとても響き、近所に丸聞こえになる。
そんな中で、早朝に複数の警察の人間が押し掛け、散々大騒ぎし、部屋中をかき回し、私物を取り上げ、まともな説明無しに警察に連れて行かれ、人権を侵害するような言動を含む長時間におよぶ確認不足のでたらめな取調べをし、逮捕されたわけでもないのに強制的に写真を撮られ、検察にも尋問を受けた。
ショックで私も家族も体調を崩した。
犯人や被害者と面識もなく、事件のことも全く知らない人間にこれだけのことをしておきながら、横柄極まりない態度で「たまにあること」で済まされるのは絶対に納得できない。
犯人からは脅迫され、警察からは容疑者として扱われ二重の苦痛を味わった。
最初の段階でもっときちんと捜査してくれていたらこんなことにはならなかった。

私の自宅には、謝罪に来たという名目だけで、実際には全く謝罪ではなく威圧的な態度で文句を言いに来ただけだった。
県警に苦情を出しても●刑事のひどい対応は全く変わらなかった。
このままでは絶対に納得できない。

私が「取調べで私が泣いていることを笑われたりからかわれたことが屈辱的だった」と言うと、取調べの場にいなかったはずの●刑事が「あれは、からかいではない」と断言し、●●刑事は吐き捨てるように「はいはい!分かりました!どうもすみませんでしたね!」と投げやりに言って出て行った。
●刑事は「もう苦情は受け付けないから!」と捨て台詞を吐いて出て行った。
結局、何一つ非を認めず、それどころか開き直って文句を言って帰ろうとし、引き止めても無視された。

一度目の取調べでの電話の件についての説明で、●●刑事が「非通知と通知の両方の可能性があると言いましたよ」と、取調べの時と全く違うことを言うので、私が「取調べの時と言ってることが全然違うじゃないか」と抗議すると●刑事が「そういうのは言った言わないの世界になるので」と言い、話を遮り話にならない。
●刑事は粕屋署にとって都合の悪い話になると「言った言わないの世界になるので」を繰り返した。
それでは密室の取調室では何を言っても許されることになるのではないか。
警察の取調べというのはこんなにいい加減なものなのか。


私が「きちんと裏付けもせず、前もって一切確認もせず、いきなり家宅捜索に入るなんてひどい」と抗議すると「そういうことって、たまにあるんですよ~」と、全く悪びれた様子も無く平然と言われた。
迷惑をかけたという自覚が全く無い。
一般市民の権利侵害を軽視したような態度や言動、一生忘れられないほどの屈辱と苦痛を味わったのに全くなんとも思っていないような態度が絶対に許せない。

私が「なぜいきなり家宅捜索に入る必要があったのか。なぜ前もって事情を聞いてくれなかったのか」と刑事に抗議すると「犯人に連絡されたら困るから、犯人と同時に確保した」と言われた。
そのため「犯人を先に確保しておけば済んだことでしょう。それなのに、犯人と私を同時に確保したということは私を犯人の仲間だと早とちりし、間違えたのは明らか」と抗議したが、刑事は反論に困ると「とにかく捜査は適切だった」を繰り返してごまかした。
「間違えたとを謝罪して欲しい」と言っても「間違えたのではない。何も間違ったことはしていない。捜査は正しかった」と言われ、全く納得できない。


11月11日、●刑事と●刑事が自宅アパートに来たが、●刑事の態度が終始悪く、露骨にふてくされた態度だった。
私が「もっときちんとした態度で謝ってください」と言っても全く変わらず。
私と●刑事が話している間も、●●刑事はあからさまに大きなため息をついたり舌打ちするなど露骨にイライラした態度を見せるなどし、終始、威圧的で、謝罪とは程遠いものだった。

それ以降は刑事と連絡が取れなくなり、再三電話をし、刑事課の刑事に「事件について。必ず連絡をしてください」と伝言を残しても無視され、何度目かでやっと刑事の上司である刑事と連絡が取れたが「もう謝罪は済んだ。事件の説明もした。会うことを拒否されたと聞いている」と、事実と全く違うことを言われた。
私はこの時点で謝罪も受けていないし事件の説明も受けていないし、刑事と会うことを拒否もしていない。

刑事の対応は最初からとても粗暴で不快なものだった。
あまりにも失礼な対応で思わずこちらも声を荒らげる場面もあったが、刑事の事件についての説明が支離滅裂でいい加減なものだったり、「すでに謝罪と説明は済んでいるが、あんたがどうしてもと言うなら会ってもいい。しかし、あんたの我が儘は聞いてられないから、日時はこっちに合わせてもらう。それがイヤなら会わない」と、あんた呼ばわりの横柄な口調や、なぜかこちらが日時を合わせるなど、心情を逆撫でするような対応だった。

ひどい対応だったため、県警に文書で苦情を出したところ、刑事から連絡があり「会って話したい」と言われたが、女性刑事には取調べで怒鳴り散らされたため、私は女性刑事と会うことだけは拒否した。

刑事に「色々と話をさせて欲しい」と言われ、とりあえず電話で話をしたが、刑事は「私は悪くないですよね。悪いのは女性刑事でしょう」「タバコ吸いながら不快な対応?覚えてないですね~」「からかった?和まそうと思っただけ」「上に呼ばれた上司は焦ってたみたいですけどね。私は何も言われてませんし、謝罪しなくても私の立場は何も困らない」「精神的苦痛?ふーん」と全く誠意の無いものだった。

このような電話が二回続き、結局、苦情の件はどうなったのか分からず、また10月中に連絡すると言われた。
しかし電話はかかって来ず、11月に入り仕方なくこちらから電話し「事件の説明をして欲しい。苦情の件はどうするのか」と抗議すると「忙しい」と言われ電話を切られた。