被害届けを出した被害 者は手厚く守られ
犯人は有罪になったものの執行猶予が付きあっという間に自由の身になり
誤認捜査した刑事たちは何の反省も無く、とっとと事件のことは忘れ
私ひとりだけが大損
みんな死ねばいい
3月22日、刑事に電話をかけ抗議したところ、タバコを吸いながら面倒くさそうに対応された。
一度目の取調べの電話の件についても「きちんと説明してください」と言っても「一度目の取調べでは分からなかった。捜査ってそういうものですから」と言うだけでまともに説明してもらえなかった。
終始、面倒くさそうな馬鹿にしたような口調で電話口からタバコを吸う音が聞こえ、とても不快だった。
事件のことを全く知らない人間にあれだけのことをしておきながら、この対応はあまりにもひどい。
結局、「事件以外の普通の話ならするが、事件の話ならしない」と言われた。
一度目の取調べの電話の件についても「きちんと説明してください」と言っても「一度目の取調べでは分からなかった。捜査ってそういうものですから」と言うだけでまともに説明してもらえなかった。
終始、面倒くさそうな馬鹿にしたような口調で電話口からタバコを吸う音が聞こえ、とても不快だった。
事件のことを全く知らない人間にあれだけのことをしておきながら、この対応はあまりにもひどい。
結局、「事件以外の普通の話ならするが、事件の話ならしない」と言われた。
犯人は以前から正体を明かさず、私に一方的に嫌がらせ電話をかけたり郵便物を漁るなどストーカー行為を行っていた。
私の携帯電話の留守番電話には犯人からの口座振込に関する不審なメッセージや私を脅迫するメッセージが残っていたのに、粕屋警察署は私に前もって事情を聞いたり確認したりといった裏付け捜査を一切せず、いきなり家宅捜索に入るなどし、本当なら被害者である私を容疑者にしてしまった。
検事の話によると、犯人は最初から私のことを仲間だとは供述していない。
それなのに粕屋警察署は犯人が他人の口座を悪用している可能性を一切考えなかった。
あまりにも単純でずさんである。
家宅捜索に入った手前、なんとしてでも犯人の仲間だとしたい様子で、犯人からの脅迫メッセージも「犯人と共謀してわざと吹き込んだんだろう」と言われ、冤罪になるのではないかという恐怖を味わった。
ずさん捜査により権利を侵害され、人間としての尊厳を著しく傷つけられた。
私の携帯電話の留守番電話には犯人からの口座振込に関する不審なメッセージや私を脅迫するメッセージが残っていたのに、粕屋警察署は私に前もって事情を聞いたり確認したりといった裏付け捜査を一切せず、いきなり家宅捜索に入るなどし、本当なら被害者である私を容疑者にしてしまった。
検事の話によると、犯人は最初から私のことを仲間だとは供述していない。
それなのに粕屋警察署は犯人が他人の口座を悪用している可能性を一切考えなかった。
あまりにも単純でずさんである。
家宅捜索に入った手前、なんとしてでも犯人の仲間だとしたい様子で、犯人からの脅迫メッセージも「犯人と共謀してわざと吹き込んだんだろう」と言われ、冤罪になるのではないかという恐怖を味わった。
ずさん捜査により権利を侵害され、人間としての尊厳を著しく傷つけられた。
取調べ中、刑事に「犯人 が自由の身になったら仕返しに来るかもね」と二度にわたり言われた。
これまで犯人に執拗に嫌がらせ電話を受け怖い思いをしたことを伝えているにもかかわらず不安や恐怖心を煽るような言動は警察職員として許されるのか。
私は犯人に仕返しをされる覚えは無いが、犯人は執行猶予付きの判決が出ており今は自由の身であるため、刑事の言動によって私は不安や日々を送っている。
このように、からかって自尊心を傷つけたり、怒鳴り散らしたり、無責任な言動で不安に陥れたりするような取調べが許されるとは到底思えない。
これまで犯人に執拗に嫌がらせ電話を受け怖い思いをしたことを伝えているにもかかわらず不安や恐怖心を煽るような言動は警察職員として許されるのか。
私は犯人に仕返しをされる覚えは無いが、犯人は執行猶予付きの判決が出ており今は自由の身であるため、刑事の言動によって私は不安や日々を送っている。
このように、からかって自尊心を傷つけたり、怒鳴り散らしたり、無責任な言動で不安に陥れたりするような取調べが許されるとは到底思えない。
任意のはずなのに何度も「もう帰りたい」と刑事に訴えても帰してもらえなかった。
取調べは午前と午後の長時間におよび、あまりの苦痛に耐えきれず泣きながら無実を訴えたら、泣いていることを刑事に笑いながらからかわれるなどし、屈辱的な思いをした。
私が 「本当に知らないんです」と言った時にたまたま女性刑事と目が合ったら「私に聞かれても知らない!なんで私に聞くの!あなたが知らないはずない!警察はちゃんと調べてるんだから!」と、とても興奮した様子で激しく怒鳴り散らされた。
終始、言葉が乱暴で威圧的な態度だったため恐怖を感じた。
取調べは午前と午後の長時間におよび、あまりの苦痛に耐えきれず泣きながら無実を訴えたら、泣いていることを刑事に笑いながらからかわれるなどし、屈辱的な思いをした。
私が 「本当に知らないんです」と言った時にたまたま女性刑事と目が合ったら「私に聞かれても知らない!なんで私に聞くの!あなたが知らないはずない!警察はちゃんと調べてるんだから!」と、とても興奮した様子で激しく怒鳴り散らされた。
終始、言葉が乱暴で威圧的な態度だったため恐怖を感じた。
取調べで刑事に「犯人の通話記録を調べたところ、犯人は一月下旬に複数回あなたに電話をしている。それなのにあなたの携帯電話の一月下旬の着信履歴に犯人の番号が無い。あなたは犯人の仲間で、犯人と連絡を取り合っていることを隠すために故意に犯人の番号を着信履歴から消したんだろう」と言われた。
しかし私には全く記憶に無かったため「去年、嫌がらせ電話があって怖い思いをしているので知らない番号には敏感になっているので、かかってくれば覚えているはず。一月下旬にはかかって きてない。着信履歴も消してない。犯人は非通知でかけていたのでは?」と確認したが、刑事は「間違いなく番号を通知してかけている。犯人は複数回かけているのに、かかってきた記憶が無いというあなたの供述はおかしい」と何時間も責め立てられた。
しかし二度目に警察に呼ばれた際、刑事に「携帯電話会社に確認したら犯人は非通知でかけていたみたい」と言われた。
私は携帯電話を非通知は着信履歴に残さない設定にしていた。
私は何度も「犯人は非通知でかけていたのではないか」と確認したのに刑事は「通知していた」の一点張りで携帯電話会社に確認を一切せず何時間も取調べを行った。
しかし私には全く記憶に無かったため「去年、嫌がらせ電話があって怖い思いをしているので知らない番号には敏感になっているので、かかってくれば覚えているはず。一月下旬にはかかって きてない。着信履歴も消してない。犯人は非通知でかけていたのでは?」と確認したが、刑事は「間違いなく番号を通知してかけている。犯人は複数回かけているのに、かかってきた記憶が無いというあなたの供述はおかしい」と何時間も責め立てられた。
しかし二度目に警察に呼ばれた際、刑事に「携帯電話会社に確認したら犯人は非通知でかけていたみたい」と言われた。
私は携帯電話を非通知は着信履歴に残さない設定にしていた。
私は何度も「犯人は非通知でかけていたのではないか」と確認したのに刑事は「通知していた」の一点張りで携帯電話会社に確認を一切せず何時間も取調べを行った。
突然、早朝に家宅捜索に入られ驚き「いったい何なのかちゃんと説明してください」と刑事に何度も言ったが「●●●●を知ってますか。恐喝事件です」と言うだけで、まともな説明をしてもらえな かった。
「どうして誰も説明してくれないのか。恐喝って何の事ですか」と聞いても「説明しますからね~」と言いながら部屋と私物を漁るばかりで一向に説明してもらえず私や家族のことを矢継ぎ早に質問されるだけだった。
その際、女性刑事が私の言葉尻を捉えて「動揺してる!」と騒ぎ立て不快な思いをした。
平穏な生活を送っていた一般市民が突然家宅捜索に入られ動揺しないわけがない。
結局、事件についてまともな説明が無いまま同行を求められ「なぜ私が行かなくてはいけないのか」と刑事に聞くと「ちょっと事情を聞きたいので」とだけ言って部屋を出て行ってしまい、別の男性刑事が女性刑事に「上着だけ着せて連れてこい!」とアパートの廊下で近所に聞こえるような声で言ったため行かざるを得ない状況になり、まともに着替えもさせてもらえず連れて行かれた。
「どうして誰も説明してくれないのか。恐喝って何の事ですか」と聞いても「説明しますからね~」と言いながら部屋と私物を漁るばかりで一向に説明してもらえず私や家族のことを矢継ぎ早に質問されるだけだった。
その際、女性刑事が私の言葉尻を捉えて「動揺してる!」と騒ぎ立て不快な思いをした。
平穏な生活を送っていた一般市民が突然家宅捜索に入られ動揺しないわけがない。
結局、事件についてまともな説明が無いまま同行を求められ「なぜ私が行かなくてはいけないのか」と刑事に聞くと「ちょっと事情を聞きたいので」とだけ言って部屋を出て行ってしまい、別の男性刑事が女性刑事に「上着だけ着せて連れてこい!」とアパートの廊下で近所に聞こえるような声で言ったため行かざるを得ない状況になり、まともに着替えもさせてもらえず連れて行かれた。