笑顔で話をする木原朝子

 

マヤ暦では、生年月日から1~260の「KIN(キン)ナンバー」がわかります。

マヤ暦を知ってから、数字を見るのがちょっと楽しくなりました。

数字は、日常のいろいろなところにあります。

新幹線や映画館の座席番号、
お店でもらった整理券の番号、
ロッカーや駐車場の番号など…。

たまたま自分に割り当てられた数字を見て、
「あ、自分のKINだ!」
「今日のKINナンバーだ」
なんてことがあると、それだけでちょっと楽しい。

「何かいいことありそう♪」
と、勝手にごきげんになったりします😊


私はKIN160。

車のナンバーで「160」を見つけることはあまりないので、見かけると、
「お、おっ!」
と、テンションが上がります😄

 

数字から人を思い出す

自分に関係する数字だけでなく、知っている人のKINナンバーを見つけるのも楽しいです。

ファミレスで案内されたテーブル番号を見て、
「あ、○○さんのKINだ」
と思い出したり。


同じナンバーの車を2台続けて見かけたときには、そのKINナンバーのアドバイザーさんに、
「今日、○○を2台続けて見たよ!」
なんて連絡しちゃうこともあります。


ある日の懇親会場の居酒屋では、こんな数字を見つけました。

41と書いたラップのかかった小松菜玉子焼き

小松菜の入った玉子焼きにかけられたラップに、赤い字で「41」。

「KIN41だ!」
と思って、KIN41が2人いるマヤ暦仲間のグループLINEに、写真を送っちゃいました😁

 

ただの数字が、ちょっと楽しい数字に

マヤ暦を知らなかったら、そのまま通り過ぎていた数字。

でも今は、
「なんかいいことありそう♪」

「流れが来てるんじゃな~い?」
「○○さんのKINだ。元気かな?」
などと楽しんでいます。

すぐ忘れちゃったりもするんですが、その一瞬ちょっとごきげんになれたら、それだけでもいいと思っています。

身の回りにあるただの数字が、ちょっと楽しい数字になるのもマヤ暦の楽しさのひとつです。
 

 

 

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