TRIQUETRA ~Tributary Zone~ -58ページ目

TRIQUETRA ~Tributary Zone~

2代目のブログです

©WingMakers.LLC

 

 

 

ひとつ前の記事では、

小説『クォンタスム』の第1章の内容をシェアいたしましたが、

次は、このチャプターから、私自身が感じたことなどを、

ついでにシェアさせていただこうかなと思います。

 

そういった個人的な見解、解釈なども、

スタディ・グループでは、お互いにシェアしあったりしています。

 

 

スタディ・グループは、のんびりと朗らかな雰囲気の中、

とてもゆるい感じで進めていたりします。

 

あまり堅苦しいと疲れる。。。というのもありますが、、、

 

それだけではなく、普通のおしゃべりっぽい中で、

大事なことを、サラッと伝えると、

それは、「物事を経験するとき」と同じような形で受け止められます。

 

つまりそれは、その人の今のレベルで解釈されて、

その人の今の段階に必要な形となって、吸収されていくのです。

 

 

「これはこうである」と、上から意見を押し付けるのではなく。

「言葉」で限定してしまうのでもなく。

 

 

こういったエネルギーの使い方をすると、

「それ」は、「見えないところ」で伝わっていきます。

 

そして、そうやって伝わっていくものは、

「マインド」ではなかなか気づけなかったりもしますが、、、

 

マインドよりも、もっともっと深いところで、

静かに浸透していく「何か」が、そこにはあるのですよ。

 

 

ただ、口を通して伝えることは、メリットもあれば、

デメリットもあります。

 

デメリットというのは、たとえば、「伝言ゲーム」の最初と最後が

どこかでズレてしまうようなことです。

 

人の記憶とはあやふやであり、、、

私も含め、人は全員、自分の「思い込み」で生きていますから。

 

この世は結局、、、

すべてが、思い込みでできているようなものですから。。。

 

 

自分の言ったことが、自分の本意とは全くずれた形で

周囲に伝わっていく。。。ということも。

 

よくある話ですものね。

 

 

ですので、こうして「文字」を通してお伝えすることで、

(それでもズレは生じるものですが)

マインドの部分での「確認」も出来ると思いますし、

スタディ・グループにご参加されていない人にも、

一部はシェア出来ると思いますので、いちおこちらでも、

サラッと書いておこうかなと思います。

 

 

**********

 

 

『クォンタスム』の第1章のタイトルは、ウェブ版ですと、

「孤独な目覚め」となっていますが、本版は、

「新たな意識の誕生」となっています。

 

最初は、「???」となったのですが、よくよく見てみると、

「新たな意識の誕生」というのは、『ドールマンの予言』の第1章の

タイトルと同じだということに気づきました。

 

これは単に、印刷ミスなのでしょうか?

それとも、、、意図的なのでしょうか?

 

「新たな意識の誕生」というのは、、、「The Birth of Knowing」です。

「孤独な目覚め」というのは、、、「Awakening Alone」です。

 

「Awaken」という単語には、「覚醒する」という意味があります。

「Knowing」というのは、私は「意識」と意訳しましたが、

「知っている状態」のことを意味しています。

 

さてこれは、、、単に「ミス・プリント」なのでしょうか。。。

それとも、「誰か」の意思なのでしょうか。。。

 

 

第一段落の中に「surreal」という言葉が出てくるのですが、

この言葉の意味は、「超現実」です。

 

私は、一番最初にこの物語を「流し読み」した時、、、

このチャプター、そして、のちに続く数チャプターから、

なんとも言えない、異様な雰囲気を感じていました。。。

 

瞑想中や夢で見たヴィジョンの中で感じたことのある雰囲気と、

その色や匂いが、似ているような感じがしたのです。

 

物語を更に読み進めていくと、私がそう感じた理由も、

自分で納得できたのですが、あの頃はそういったものは、

行間に込められた「エネルギー」によるものなのかと思っていました。

 

行間から漂うエネルギーが、私に「それ」を感じさせたのだろうと。。。

 

 

でも、こうして翻訳したり、言葉のひとつひとつを

細かく見ていったりするうちに、、、

 

もしかするとジェームズは、最初からすべて意図的で。。。

 

その言葉の選択ひとつひとつにおいても、常に読む側の反応まで

最初から想定したものだったのだとしたら。。。

 

なんという、神経の細かさ。。。

賢さ。。。緻密さ。。。

洞察力の深さ。

 

そうやって、、、すべてが計算し尽くされたものであるのかもしれない

可能性も否定しきれなよなぁ。。。とそう思うと、、、

私はものすごく感動してしまって、

 

「ジェームズすごい!ジェームズ天才!」

 

と、テンションがあがったりするのですが、、、

その「熱い気持ち」というものを、なかなか周囲と共有できないので、

その辺で時に、ひとり、アウェイな感じを味わったりもしてます(笑)

 

 

第1章では、主人公が「記憶喪失」であることを伝えています。

 

自分は誰だったのか?

なぜここにいるのか?

どこに行こうとしていたのか?

 

そういったことを、主人公はすっかり忘れてしまっていました。

 

 

そしてまず、、、「水の音」に気づきます。。。

次に、「強い喉の渇き」を「自覚」するのです。。。

 

 

ここで、この物語を単に額面通りの読み方だけでなく、

更に深読みした場合、、、

 

このシーンは、暗に何を伝えようとしているのでしょうか。。。

 

例えば、「水」というのは、何のメタファーになると思いますか?

 

 

そんなイメージを膨らませる材料のひとつとなるように、、、

『世界シンボル大辞典』からの引用の一部を、ここに載せておきます。。。

 

 

 

〔象徴・テーマ〕 水の持つ象徴的表意作用は、(1)生命の源、(2)浄化の手段、(3)再生の中心という、3つの主要なテーマに還元できる。これら3つのテーマは、最古の各伝承中に見出され、最も多様で、かつ、最も首尾一貫した、さまざまなイメージの組み合わせを形づくっている。

 

未分化な塊である水は、〈無数の可能性〉を表し、あらゆる潜在的なもの、非定形なもの、芽の中の芽、あらゆる発展の期待を含むとともに、あらゆる解消の徴候をも含んでいる。

 

象徴的な死による場合は別として、水に完全には溶解せず、そこから、また出るために水の中に沈むことは、根源への回帰であり、潜在力の巨大なタンクである「源にかえって」、新たな力を汲み取ることである。この退行と崩壊の一時的位相は、次なる復帰と再生の漸進的位相の条件をなすものなのである(⇒入浴、洗礼、通過儀礼)。

 

 

〔キリスト教・ユダヤ教〕 ユダヤ教とキリスト教の伝承では、水は、まず創造の起源を象徴する。

 

ヘブライ語の〈メム〉(M)の字は、感覚を持った水を象徴する。それは、母にして子宮である。万物の源である水は、超越的なるものを示し、このことから、水は、「神聖なる顕現」とみなさなければならない。

 

 

 

しかしながら、水も、他のすべてのシンボルと同様に、正反対の(しかも互いに還元し合えぬわけではない)2つの面において検討することができる。しかも、こうした両義性は、あらゆるレベルにおいて見られる。水は生命の源で死の源であり、創造的で破壊的なのである。

 

水は、ヤハウェによって大地に与えられるが、もっと神秘的な別の水もある。この水は〈知恵〉に属するが、その知恵とは、天地創造の際、水の形成を司った知恵である(『ヨブ』28、25-26;『簾言』3、20;8、22、24、28-29:『シラ』1、2-4)。

 

賢者の心の中に、水は在る。その心は、井戸と泉に似ており(『箴言』20、5;『シラ』21、13)、その言葉は急流の力を持っている(『蔵言』18、4)。知恵のない者はといえば、こわれた瓶に似たその心が、知識をもらしてしまう(『シラ』21、14)。ベン・シラは、モーセ五書(《律法》)を《知恵》にたとえるが、それは、五書が《知恵》の水をまき散らすからである。

 

教父たちは、聖霊を、渇いた心に注がれる知恵の贈り主と考えた。中世の神学も、このテーマに同一の意味を与えて表現した。こうして、サン・ヴィクトールのフーゴにとって、《知恵》はその水を有し、魂は《知恵》の水によって洗われることとなる。

 

 

 

ジェームズの小説は、この『クォンタスム』に限らず、他の作品でも、

「数字」がよく登場してきます。

 

前作の『ドールマンの予言』では、オラクルを呼びだす暗号が、

数字の羅列でした。。。

 

あの暗号を途中まで解こうとしていたけど、、、

そういえば最近、、、そこまで手が回ってなかったな。。。

 

 

英会話の先生に、翻訳のチェックをしていただいていた時、

彼に訊いてみたのです。

 

「ジェームズの小説って、やたらと数字が出てくるのですけど、、、

どうしてだと思います?何か意味があると思いますか?」

 

・・・と。

 

 

すると彼は、まずはこう言いました。

 

「たしかにね、"15フィートしか離れてない水場"とかって、

ちょっと、おかしな数字を使うよね。

15・・・15・・・うーん、3x5・・・とか????」

 

でもそのあと彼はハッとなって、「ちょっと待って!」と、

スマホで何やら検索し始めました。

 

そして教えてくれたお話が、面白すぎました。。。

 

 

彼が教えてくれたのは、「15」という数字が、聖書の中で

どういった意味を持つのか、、、というお話でした。

 

それについては、このサイトに載っています。

 

The Bible Study Site

 

・・・で、このサイトの内容を、ちょっと訳してみました。

 

 

 

数字の意味:「15」

 

聖書の中の15という数字は、休息です。それは14で表される救済の後に来るものです。ユダヤ暦の最初の月(ニサン)の15日目は、過越し祭の初日であり、イスラエル(とクリスチャン)の子供たちにとっては休日になっています。ユダヤ暦第7の月の15日目から仮庵の祭りが始まり、その日は休日でもあります。

 

神は、ヴィジョンの中でアブラハムに言いました。ユダヤ歴のニサン15日に、太陽が沈み始めるのと同じように、あなたの子孫は、外国(エジプト)で奴隷として終わるだろう、しかしながら彼らは、最終的には自由になるだろうと。(創世記15章12節―16節)何年もあとエジプトで、日没後に過越しが始まると(ニサン14日目)、神は奇跡的にイスラエル人の長子を、死の天使から救い出しました。それから24時間後(日が沈み、ニサン15日目が始まった時)に、イスラエルの子供たちは、エジプトを去り始めたのです(出エジプト記12章40節―41節)。この夜のことは、「寝ずの番をした夜」と呼ばれています。(出エジプト記12章40節―42節、申命記16章1節)ニサン15日目に神からアブラハムに与えられた自由の預言は、何年もあとの、まったく同じ日に成就されました。

 

十字架上での死後、イエスの身体は、日が沈み紀元30年のニサン15日目が始まった時、園の墓に安置されました。(マタイ25章57節―67節、ルカ23章50節―55節、ヨハネ19章38節―42節)

 

 

15という数字の姿

 

病気で亡くなったヒゼキヤ王は、自分のやったことを覚えていてくれるようにと神に祈りました。そして自分がいかに全力で神に仕えていたのかと。神は彼の祈りを聞き、預言者イザヤを通して、それを伝えました。すると彼は癒され、さらに数年間生きたのでした。(15 列王記下20:1-6を参照)

 

 

 

列王記下20章を見ると、「わたしはあなたのよわいを十五年増す。」と、

たしかに、そう書かれていました。

 

過越祭」や「仮庵祭」とか、あと「ユダヤ暦」とか。。。

 

現在、「日ユ同祖論」にフォーカスしている私としては、

こういうのはなんだか、ドンピシャの話題ですごく嬉しい。

 

 

「15」という数字は、聖書的には「休息」を意味する数字。

 

『クォンタスム』の主人公は、15フィート離れた水場まで、

今にも死にそうな身体で必死で這っていって、

そしてそこで、「水」を飲んだのです。。。

 

喉がカラカラなので、「水の質」を気にしている余裕はなく。。。

とにかく、「なんでもいいから」、水を飲んだのです。。。

 

 

主人公のこの姿の中に、、、私はなんだか、、、

 

何らかの原因で「目覚めのベル」が鳴り、、、

「渇き」を感じた人の姿が、、、

 

つまり、何かしらのキッカケがあり、

(それは辛いこととか苦しいことである場合が多いですが)

現実に行き詰った人の姿が重なりました。

 

そういう状況になった時、人は初めて「深い疑問」とともに、

自分の内面に目を向け始めるのです。

 

「私は一体、何のために生きているの?」

 

・・・と思いながら、その答えを探し始めた時。。。

 

そういう時は、まずは片っ端からそういう系の本を読み漁ったり、

あちこちを彷徨って情報を集めまくったりと。。。

 

「知識」を求めたりするのですが。。。

 

 

人の、、、そんな段階の姿が、クォンタスムのこのシーンと、

重なったりしたのです。。。

 

 

それがこの物語の、「第1章」で展開されているようで。。。

 

 

 

 

 

 

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今週の土曜日、10月7日は、ウイングメーカーのスタディ・グループです。

時間は12時~17時。場所は松戸、IRIDESCENCEサロンです。

 

ご参加予定の方々、今回もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

スタディ・グループの毎月開催を決意し、前々回あたりから、

ジェームズの小説の中でも、一番スピリチュアル要素が強いと言われている

『Quantusum』の翻訳シェアを始めさせていただいています。

 

こちらは、アメリカのWMサイトの管理人であるマーク・ヘンペルさんや

ジェームズの本の出版社である、Planetwork Pressの

ダーリーン・バージェスさんなど。

 

様々な方が、一番のお薦め、一番のお気に入りとして

挙げている物語です。

 

私も、大好きです。

 

スタディ・グループでは、その物語の翻訳シェアももちろんですが、

ご参加の方々との、様々な意見交換を通して、

理解を深めていったりもしています。

 

小説、『クォンタスム』の雰囲気、エネルギーを、

ほんの少しだけでも感じられたらと思いまして、

ここで、その第1章の部分だけ、シェアしたいと思いました。

 

 

**********

 

 

 

CHAPTER1: 新たな意識の誕生(本)

孤独な目覚め(ウェブ)

 

 

最初に気づいたのは、水の音だった。

 

そして私は強い喉の渇きを感じ、自分の身体がなんのために生きているのか、

その理由はたったひとつしかないように思えた。

 

それは、「飲むため」だと。

 

私は、銀色に輝く超現実的な霧の中に投げかけられたひとつの暗闇の世界へと、

目を見開いていた。

 

そして仰向けに横たわると、空に輝く金や銀の光がキラキラと瞬き、

その小さなパルスが不規則に波長を変えている様子をじっと眺めていたのだった。

 

 私は、頭をあげて辺りを見まわしてみた。

私が横たわっている海岸を、波が取り囲んでいた。

 

私の服はボロボロで、金色の砂粒と小雨が、私の身体に降りかかっている。

空気は暖かく、そして塩辛い。

 

靄がかかったようにかすんだ疑問、それが一体何なのかということに気づこうとして、

私の思考が目覚めてきた。

 

私は誰だ?なぜ私はここにいる?

一体何が起きて、私はこんな奇妙な場所に連れてこられたのだろう?

 

全く答えが浮んでこないので、自分の中に、悲しい絶望が急激に広がってきた。

 

私は一人きりだ・・・多分、全く、言葉通りの意味で。

 

自分の頭の中を探ってみたが、そこは空っぽだった。

何の記憶も見つけることが出来なかった。

 

私は、私・・・この身体の中に保たれている何らかのものは、完全に不在だ。

少なくとも、過去とか記憶とかいう部分の中では。

 

頭が痛かったのは現実のことで、そのズキズキとする痛みを、

腕や腸、そして足にまで広げていた。

 

それはもう、生きている中で最上級クラスの惨めさであった。

 

すぐに吐気が起き、重大な懸念が私を襲った。

もしこのまま水を飲まなかったら、私はそのまま死んでしまうだろう

ということに気づいたのだ。

 

自分の内なる深い部分から声が聞こえてくる。

 

あと数分しか生きられないぞ。

 

そのどうしようもない心の痛みはとりあえず脇に置き、

私は、たった15フィートしか離れていない水辺へと砂を掻き、

クロールするかのように自分の身体を這わせていった。

 

そこに辿り着いたとき---私は---私は震える手で水をすくい、

沈む砂で自分の肘を支え、まるで動物のようにその水を飲んだ。

 

水には砂の粒が混じってはいたが、とにかく私はガブガブと飲んだのだ。

 

打ち寄せる波と見えない岩礁に砕ける遠い波のメロディーが、

この奇妙な世界で聞こえる唯一の音だった。

 

私は、自分に馴染みのあるものは何ひとつ見つけることが出来なかった。

それはあたかも、私がそこで生きているたったひとりの人間、

または生き物であるかのようだった。

 

塩辛く、嫌な味のする水をさらに飲む、それは私の身体が

欲しがっているものではないと解っていながらも、

そんな些細なことにこだわっていられる状態ではなかったのだ。

 

私は、暖かさとは程遠い部屋の中に吹く冷たいすきま風のような、

死の扉の気配を感じていた。

 

私の名前は何だった?

 

これが、私が水を飲んでいた時に頭の中のよぎった思いだった。

 

自分の名前も思い出せないほどに意識が混濁しているのはなぜなのだ?

私は自分の顔に水を浴びせかけ、眠ってしまっている私の一部が

目覚めてくれることを期待した。

 

私の手、この夜の薄暗さの中で、その手はまるで

自分の手とは思えないほど異質なものに見えた。

 

どうやら私は、男性のようだ。何歳だ?解らない。

けれどもあの時は、年老いているように感じた。

とても年老いているように・・・

 

あまりにも不可解なことが多すぎる。

私はこのさびれた海岸に放置されていたのだ、

こんな、恐ろしい獣にさえも適さないような環境の中に、

たったひとりきりで。

 

私は、人だったのだよな?

 

それが、意識を失う前に、最後に思ったことだった。

 

 

 

 

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ホロスコープ・リーディングのご感想をいただきました!

シェアさせていただきますね。

 

 

**********

 

 

スピリチュアルな事が好きで、今までも3〜4回くらいは

ホロスコープのリーディングをしてもらった経験がありますが、

Lyricaさんのリーディングは、他の方のリーディングでは言われなかった

ポイントを教えていただけたので、とても面白かったです。

 

自分自身は太陽は〇〇座で、月は〇〇座だからこうなんだ、と思っていても、

まだまだ気がついていなかった側面が沢山あるのだなあ、と思いました。

 

そして、大人になると生き方も保守的になってくるのですが…私の場合は

今回の生では自己表現がテーマになっているという事も教えていただき、

これからどんなふうにそれを形にしていくのか、

考える良い機会にもなりました。

 

余談になりますが、ベリーダンスのお話も共有でき、

とても参考になり良かったです^^

 

教えていただいた惑星に対応する精油、早速数個注文しました。

沢山あるので、ちょっとずつ揃えて活用しようかなと思っています。

 

そろそろ来たる「月トランジット土星」期に備えて、

自己メンテナンスの方法を整えておきたいです。

 

 

それと、リーディングと関係があるのか分かりませんが、

以前にLyricaさんからライトランゲージの講座を受けまして、

実は2週間くらい練習の間が空いていたのですが、リーディングを受けた

次の日くらいに久しぶりにやってみたところ、

ノート3ページ分くらいに、だーっと手が動いて文字が降りてきました。

 

練習中は、ちゃんと出来ているのかな?と半信半疑の時もあったのですが、

今回はライトランゲージを受けた直後の、まだアチューンメントの

感覚が残っている時に起きたのと同じような、

自動的に手が動くような感じになりました。

 

まだ、どんな事を言われているのか 細かい意味は分からないのですが…

今回はざっくりと、こんな事を言っているんだなっていう意味が、

分かったように思います。

 

ホロスコープで私の資質を読み解いていただき、またLyricaさんの所へ

行ったので光も強く降りてきたのかなと、思った数日間でした。

 

どうもありがとうございました!

 

 

**********

 

 

こちらこそ、ありがとうございました。

 

ライトランゲージがスラスラ降りるようになったのは、

すごいですね!

 

ライトランゲージは、ある壁さえ超えてしまえば、誰でも

スラスラ話したり書けたりします。。。

 

その壁を超える時に、一番必要なのは、、、

自分に自信を持つことなのかもしれません。

 

言葉を変えれば、自分自身を信頼してあげること。。。

 

ホロスコープ・リーディングでそのあたりが活性化したのだとしたら、、、

それは、とっても嬉しいことですね^^

 

 

今回のモニターさんとは、セッション後、ベリーダンスや音楽の

お話などもいろいろできて、、、

 

私が最近ハマっている「水曜日のカンパネラ」のことも好きだと

おっしゃっていたので、、、

 

いろいろなところに共通点を感じ、視点や感性がとても合うなぁ。。。と。

私も、お話していて、とても楽しいなぁと感じました。

 

でも、ホロスコープを見ると、彼女の星は私とはまったく違う配置。。。

 

 

そういう時私は、、、ある「磁力」を感じます。。。

 

 

最近のブログでは、「日ユ同祖論」みたいな、、、

ヒーリングとは全く関係ない、個人的趣味みたいなことをよく書いていますが、、、

 

それでも、セッションに来てくれる人は、来てくださるのだな。。。と。

そして、そういう方とお話するのはいつも、とても楽しい。。。

 

ヒーリング以外のところで、共鳴するところがたくさんあるから。。。

 

 

ヒーラーというお仕事を始めた頃、、、

「ヒーラー・ブログ」として、このブログを作りましたが、

にもかかわらず、最初の頃に私のところにセッションにいらっしゃった方の

ほとんどが、以前から趣味で書いていた、ウイングメーカー・ブログを

読んでくださっていた方々でした。。。

 

あんな、何にも考えないで好き勝手に思いのままに書いていた

ブログを通して、セッションの申し込みをしてくれるなんて。。。と。

 

びっくりしましたけど、感動しました。。。

 

 

ゼニス、、、とか、ウイングメーカーとか、、、

そういう「看板」ではなく、それとはちょっと違うところで

つながるご縁。

 

うまく言えないのですが、、、

もっと深いところで繋がるご縁。

 

それって、ブログで「ヒーラーらしく」しているよりも、

素のままの自分でいるほうが、繋がりやすいような。。。

 

そんな気が、この頃とてもしています。

 

 

**********

 

 

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中学の教科書に出てきた「獅子狩文錦」のお話。

 

そのお話に胸躍ったことは覚えていたのですが、その内容の

細かい部分は忘れてしまっていたので、ネットで少し検索してみました。

 

そして、色々読んでいるうちに、なんとなく思い出してきました。。。

 

 

奈良にある法隆寺は、聖徳太子ゆかりのお寺ですが、

そこに、八角堂の「夢殿」という場所があります。

 

その夢殿の中には、何百年もの間封印されていた、ある観音像がありました。

 

739(天平11)年に夢殿に納められたその「救世観音菩薩像」は、

聖徳太子と同じ身長に作られているそうで、それは長い間、

誰も見ることのできない秘仏とされていました。

 

法隆寺の僧侶たちでさえも、拝むことができなかったそうです。

 

なぜそれが秘仏になったのか、、、

その理由はいまだにハッキリ分からないようなのですが、

法隆寺の僧侶たちは、

 

「その観音像の封印を解いてしまうと、神罰がくだって、

地震でお寺がすべて倒壊する」

 

・・・と、信じこんでいたとか。。。

 

 

その観音様の封印を解いたのは、アメリカ人のフェノロサでした。

明治時代のことです。

 

彼が僧侶たちを説得して、長い間誰の目にも触れることがなかったその、

観音像の開帳に至ったのだそうです。

 

 

 

 

 

 

何百年ぶりに開帳した時、その観音像は布や紙で

グルグルに包まれていたそうなのですが、

その布のうちの一枚が、例の、「獅子狩文錦」です。

 
 
「救世観音菩薩像」も、「獅子狩文錦」も、
今は、国宝になっています。

 

 

国語の教科書に出ていた『幻の錦』というお話は、

その古代の布「獅子狩文錦」を、織物研究家の龍村平蔵という人が

復元していこうとするお話だったのですが、、、

 

その過程で、いろいろなことが明らかになっていき。。。

私はもう、、、そんなお話に、倒れそうなくらいワクワクで(笑)

 

 

観音像の封印が解かれてしばらく経った頃、

日本の探検家がトルファン(中国)の遺跡を発掘中に、ミイラを見つけます。

 

そのミイラを包んでいた布の模様が、あの法隆寺の夢殿の中で

見つかった「獅子狩文錦」と同じであることに、龍村平蔵は気づきました。

 

そして、その二つの布をより詳しく研究してみると、

糸の数や、縦糸横糸の織り方までもがまったく同じであることがわかるのです。

 

 

・・・ということは、全く違う場所で見つかったこの布の、、、

その生産元は絶対同じだという結論に辿り着き、

それはどこかとどんどん調べていくと、それは、ペルシャであったことが

分かっていくのでした。。。

 

 

はるか遠くの、、、ペルシャで生まれた文様が、、、

シルクロードを渡って、極東の日本にまでやってきていた。。。

 

飛鳥時代みたいな、、、そんな大昔に。。。

 

 

そういう事実にロマンを感じて、私はとても胸躍ったわけですが、、、

 

 

ただ当時の私は、夢殿のその布は、中国からもらったものだろうと。

普通に、そう思っていました。

 

 

あの時代は、小野妹子のような。。。

遣隋使、遣唐使がいて、中国との交流があったことは、

歴史の教科書にも載っていましたから。。。

 

そう思うのが、自然だったのだろうと思います。

 
 

けれども今、こうやってユダヤのことをあれこれ調べていると、、、

「聖徳太子」に関わる、ちょっと怪しげな話も、

チラチラと垣間見ることが多く。

 

もしかしたら、教科書に書かれていたこと以上のことが、、、

そこにはあったのではないのかな?と。

 

いろいろと、深読みしたくなってしまったりもします。

 
 

また、これは何年か前に気づいて、ひとりで盛り上がっていたことですが、

奈良の興福寺にある、あの有名な阿修羅像。

 

あの阿修羅が履いているパンツの柄が、、、

やっぱり、とっても古代オリエンタルな感じで、なんとなく、

「獅子狩文錦」と同じ匂いがする気がしていました。

 

 
 
 
 

 

 

飛鳥・奈良時代のファッションには、こういったオリエンタルな柄が、

よく使われたりしていたのでしょうか。。。

 

 

 

また、興福寺は藤原氏と関わりの深いお寺でもありますので、

そういうところでも、とても気になったりしていました。

 
 
藤原氏は、実家のご先祖ですし、、、
夫の家のご先祖である物部氏とともに、、、
ユダヤ系の話にはよく出てきますから。。。
 
 

 

でもこういう系のお話というものは、、、

単に憶測だけで話を広げてしまうと、よけいに真実が

解らなくなってしまうような気がするのです。

 

 

いくら自分では、それが真実だと感じたとしても。。。

 

 

いつも言うように、私は疑い深いので、

誰も反論できないような「証拠」が現実の中に出てくるまでは、

結論は保留のままにしておこうと思うけど、、、

 

 

でも、、、ワクワクはしちゃいますよね。

 

 

頭の中では、あれこれ空想は広がって、、、

 

その空想を、「妄想」と呼ぶか、、、

それとも、「ロマン」と呼ぶか。。。

 

 

それを密かに追いかけていくことがきっと、、、

老後の楽しみになりそうで。。。

 

 

 

 

 

 

 

**********

 

 

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「日ユ同祖論にフォーカスしよう!」という心境に至るまでの、

そこまでの道のりを誰かに話すと、ほとんどみんな、ポカーンとしてます。

 

そこに、ある時のライトランゲージ中に聞いた話まで加えてしまうと、、、

更に、遠い目になるようです(笑)

 

 

でも、、、それも、もっともだよなぁ。。。と。

自分でも思います。

 

 

それはとても、、、おかしなおかしなお話だから。。。

 

その話もいつか、、、ここで詳しく書いてみようかな。。。

 

・・・と思っているけど、今はまだ、、、手が止まる。。。

 

 

 

今書きたいのは、、、「My Story」です。。。

 

 

私にとっては、どれもが一本の線の上に繋がっているように

感じることであっても、、、

それを他の人に説明することって、かなり難しい。

 

このテンションを誰かと分かち合うことは、もっともっと難しい。

 

 

それはあまりに、、、抽象的すぎるから。。。

 

 

それにこのお話を、全部一気にしようとしたら、、、

徹夜してもきっと、終わらない。。。

 

 

だから、説明しようとするのはやめて。。。

 

説得するのはやめて。。。

 

共感してもらうことを期待することもやめて。。。

 

 

ただただ、思いついたことを思い浮かぶままに、

ここに綴っておこうと思いました。

 

 

イベント・ストリングスの、そのひとつひとつを。。。

 

 

私自身が、あとで自分の頭の中を整理できるように。

 

 

 

**********

 

 

 

小学校3年生の時、父が長崎に単身赴任になりました。

ほんの、1ヶ月でしたが。。。

 

そして、単身赴任から戻った父が、お土産に十字架のペンダントを

買ってきてくれました。。。イエス付きの。

 

イエスも、キリスト教も十字架も。。。

 

その頃の私は、なんにも知らなかったけど、でもなぜか、

そのペンダントがすごく気に入ってしまって、それからは結構長い間、

肌身離さずそのペンダントをつけていました。。。

 

学校にも、隠してつけていっていた。

 

 

父は、長崎という町がとても気に入ったのでしょうね。。。

 

だから、私たち家族にも、どうしてもその町の景色を

実際に感じてもらいたいと思ったのだろうと思います。

 

 

中学に入った頃、父は家族を九州一周旅行に連れていき、、、

その時に見た長崎の景色に、、、私はやられました(笑)

 

グラバー邸も素敵でしたが、なによりも、、、

大浦天主堂の美しさに。。。

 

 

 

高校をあの、ミッションスクールに決めたのは、、、

第一の理由は、英語が勉強したかったから。

 

第二の理由は、当時にしてはめずらしく、

土曜日がお休みだったから(笑)

 

けれども、決め手になったのは、、、

学校の中にあった、綺麗なチャペルでした。

 

チャペルにあんなに胸躍ったのは、

あの長崎旅行で、大浦天主堂に感動した記憶。

 

それがあったからなのだろうな。と。

 

今は、そう思います。

 

 

その学校に入って、キリスト教のことをあれこれ知って、

それで、宗教嫌いになり。。。と(笑)

 

 

こういう流れを今振り返ってみれば、、、

 

今の私になるために、、、あの頃からもうすでに、

いろいろ起きてたんだなぁ。。。と。

 

そういうものも、よく見えます。

 

 

日ユ同祖論関係の本を、片っ端から読んでみようと。。。

たくさん本を買い込み、今、横に積んでありますが。

 

 

その中のこの一冊。。。

 

 

 

 

 

 

この本の中に、古代のユダヤ人と、シルクロードの関係があれこれ書いてあって、、、

ちょっと、ドキドキになりました。。。

 

 

古代シルクロードを旅していた商人は、全員ユダヤ人だったと。

この本には書いてあった。。。

 

当時の絹の遣り取りの市場は、すべてユダヤ人の独占であって、

ゆえに、「絹の道(シルクロード)」とは別名、「ユダヤ人の道」なのであると。。。

 

 

ユダヤ人ってホントに、無邪気にこうやって大きなことを言っちゃうのは、

これってやっぱり、民族のDNA的なものなのかしら?

 

だから大昔から、叩かれ続けてきたのでは?と(苦笑)

 

ふと、そんなことを思いましたが。

 

なんか、ユダヤ人らしいな。。。とも思いました。

 

 

 

でも、、、全部が全部、ユダヤ人ではなかったとしても、、、

その頃からユダヤ人は、イスラエルから大陸を渡って、

アジアまで旅していたんだ。。。と。

 

 

ライトランゲージで降りてきた話が、、、

まんざら嘘ではないのではないか。。。と。

 

 

そんな気にさせられました。

 

 

 

「シルクロード」という言葉にドキッとなった理由は、それだけではなく。。。

 

実は、この本を読みだす直前に、なぜか急に思い出していたことがあり。。。

 

その思い出と、このユダヤの話が、、、

自分の中で、ボンヤリとリンクしたような気がして。。。

 

 

それで、、、ドキドキしてきたのです。

 

 

 

何を思い出していたのかと言えばそれは、、、

 

中学生の時の国語の教科書に出てきた、「幻の錦」のお話。。。

 

 

当時、国語の授業なんて、普段はつまらないと感じていて、

ほとんど真面目に聞いていませんでしたが、、、

この「幻の錦」のお話の時だけは、胸がワクワクで。。。

 

家で教科書を読みふけり、、、

授業も、これ以上ないくらい真剣に受けて。

あの時のテストは、100点で(笑)

 

 

それは、当時の私が、それくらい心惹かれたお話だったのでした。。。

 

 

「幻の錦」とは、長い間、奈良の法隆寺の夢殿の中で眠っていた、

「獅子狩文錦」のことです。

 

 

獅子狩文錦について、あれこれ書きたいことはあるのですが。。。

 

長くなってしまったので、それはまた今度に。。。

 

 

 

シルクロードと聞くと、、、私たち世代がまず思い浮かべるのは、、、

やっぱり、この曲ですよね。。。

 

 

 

 

 

 

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ゼニスのレベル3プラクティショナーの養成クラス、

無事終了いたしました。

 

ご参加されたみなさま、お疲れさまでした^^

 

 

レベル3のシートは、全部で97枚。。。

今回は、それを2日間に分けてお勉強していきましたが、

2日で正解だったな。。。と思いました。

 

そして、1日目と2日目ではエネルギーも変化したりして、

ちゃんと「何か」が、場の調整をしてくれていたり、

ヘルプしていてくれたりするのを感じたりもしました。

 

見守られてる感があって、なんだか、ありがたいですね。

 

 

「悟りとは?」ということに関して、、、

人それぞれ定義があると思いますが。。。

 

私の中の定義はそれは、、、

何が起こっても決して揺らぐことのない、

究極の安心感というものを手に入れた状態のことなのです。

 

つまり、、、自分の「本当の姿」を思い出した状態。。。

 

記憶喪失から解放された状態のことです。。。

 

 

ゼニスもレベル3くらいまでお勉強されている方々は、

初めてお会いした頃と、全く変化されているのを感じます。

 

少しずつ少しずつ、心にゆとりが出来てきて、、、

安定されてきているのが、傍で見ていても、

とてもよくわかります。

 

「悟りを開いた」、、、というのは、ちょっと

オーバーな表現かもしれませんが、、、

 

「何が起ころうとも、不動の安心感を胸に生きていくことができる」

 

・・・という意味では、ゼニスは本当に、、、

その境地に至るためのヘルプをしてくれているような。。。

 

みなさんを見ていて、そんなことを感じました。

 

 

 

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10代は恋愛に明け暮れ。

 

20代はエンターテイメント。

 

30代はスピリチュアルで深刻。

 

40代は手放し。

 

 

50代以降にやることといったらもう、、、

楽しむことしかないかもね。

 

 

 

「水曜日のカンパネラ」の動画をあれこれ観ていたら、、、

恐いもの知らずの20代が生み出すアレコレって、

やっぱりすごく面白い。。。と。

 

そう思った。

 

 

 

 

 

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ホロスコープ・リーディングのモニターさんを募集させていただいておりましたが、

たくさんの方々にご予約いただきまして、感謝しております。

 

ご予約下さったみなさま、ありがとうございます^^

 

遠方の方や、お仕事のご都合などで、サロンにいらっしゃるのが難しい方は、

メール・リーディングという形で対応させていただいておりましたが、

そちらをご希望の方が、予想以上にたくさんいらっしゃいました。

 

現在、多くの方にお待ちいただいてしまっている状態で、

お待たせしている方々には、ご迷惑をおかけしてしまって、

大変申し訳ありません。

 

 

そのため、ホロスコープ・モニター・リーディングの、

メール・レポートという形での受付は、

本日をもちまして、締め切らせていただくことにいたしました。

 

モニター期間が終了いたしましたら、正式なセッションという形で、

メール・リーディングも再開させる予定でおります。

 

 

対面でのモニター・リーディングは、引き続きご予約受け付けておりますので、

ご希望の方は、ご予約可能日をこちら↓でご確認のうえ、お申込みください。

 

 

最新のご予約スケジュール

 

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

**********

 

 

余談ですが、、、日本人歌手のライヴで、

なんだか久しぶりに、トキメクものを観ました。

 

「アート」を感じました。

 

こういう世界観、すごく好きです。

音も、、、そして、空気も。。。

 

 

でも、ヴォーカルのコムアイちゃんは、娘とほとんど歳が変わらないので、、、

なんだかしみじみ、、、世代交代を感じてしまいますねぇ。。。

 

時代は刻々と、、、変化していくのですね。。。

 

天空の、惑星の動きが、、、止まらない限りは。。。

 

 

 

 

 

 

 

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ここのところGYAOでやっていた『マーリン』のドラマシリーズを

娘と一緒に、ずっと観ていました。

 

ああいう世界、、、やっぱり大好き。。。

 

アーサー王伝説も、、、昔すごくハマりました。

 

そしてマーリンを観ていたら、、、

グラストンベリーとかストーンヘンジに行きたくなった。。。

 

 

夜は、相変わらずトルコのスレイマンのドラマも観ています。

 

 

最近、自分でもびっくりなくらい、ドラマをよく観ています。

海外の歴史ものに限りますけど(笑)

 

 

スレイマンのは、テンポがゆっくりすぎて、繰り返しが多すぎて、

お話の内容的には、ちょっと飽き気味ではあるのですが。。。

 

衣装や舞台が美しいので、それが観たくて観ています。

 

トプカプ宮殿にも行きたい。。。(笑)

 

 

10月からは、スペインのイザベラ女王のドラマが始まるそうで。。。

 

もう、、、これはまた、観てしまうような気がする。。。

 

 

でも観たら、、、アルハンブラとかゴルドバに行きたくなるのだろうなぁ。。。(笑)

 

 

 

最近ドラマばっかり観ているのも、、、

夜は疲れて、ボーッとしているせいもあるのかもしれません。

 

 

 

そんな中、お部屋の整理はまだまだ続き。。。

 

 

そして、

お部屋の整理と同時に、マインドの整理も進行中。

 

自分にとってもう必要のない「概念」もどんどん捨てています。

 

 

 

先日、徳島に旅行にいったあとに決めたことがひとつあり、それは。。。

 

これから私、「日ユ同祖論」というものと、真面目に向き合ってみよう。

 

・・・ということでした。

 

 

 

「日ユ同祖論」というものを知ったのは、ウイングメーカーを知った直後くらい。

だからもう、、、15年くらい前?

 

「出口王任三郎」がそういう話をしていたので、知りました。

 

でも当時、、、出口王任三郎がスサノオの仮装をしている姿を本で観た時、、、

ちょっと、ドン引きして(笑)

 

そのせいで、彼の話している日ユ同祖論自体もなんだか、

真面目なものではないように見えてしまってね。。。

 

 

その後ネットがどんどん普及していくにつれて、なんだか、

ユダヤがいろんな陰謀論と結びつけられて話されることが多くなり。

 

私は個人的に、「陰謀論」って、あまり好きではないので、

そういう系の話には、近づきたくない。。。と。

 

そういう意識が働いて、「日ユ同祖論」からもずっと、

距離を置いてきていたのですが。。。

 

 

でも、私がそうしている間、なぜか夫のほうがそういう世界に

関心を持ち始めるようになり、、、

 

彼を通して、情報が私の耳にも自然と入ってきてしまうので、、、

 

なんだかんだとずっと、その世界との関りはやんわりと続いてきたような。。。

そんな感じでした。

 

 

そうしてなんだか、いろんな「偶然の一致」や不思議な出来事に

何度も遭遇するうちに、私自身も少しずつ、少しずつ、、、

ここに意識をフォーカスさせられてきたような気がしました。。。

 

 

 

いやぁ。。。これまで自分に起こってきた流れを見たら、、、

やっぱり、、、ここしかないよね。。。と。

 

徳島に行った時に、悟りました。

 

 

ある意味、マインドのサレンダー。。。

 

 

 

ウイングメーカー・マテリアルの翻訳に引き続き、、、

新たな「一生の趣味」がまた、、、見つかった気がします。。。

 

 

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昨日、昔書いたメルマガの記事を久々に読み返しましたが、、、

 

前回の記事での「カバラの聖書に対するアプローチのところの抜粋」。

あれだけでは、中途半端だったので、この際だから、もう少しコピペして

ここに載せておきます。。。

 

 

**********

 

 

 

昔から、本というものは読むたびにその内容が変わるものだと感じていました。
 
そこに書いてあることが本当に変化しているわけではないのですが、
その同じ文章から受け取るものが、以前とは全く違っていたりするのです。
 
それはきっと「自分自身が変化した」ということの現れなのでしょう。
 
目の前にあるものは人であれ本であれ、自分自身を映し出してくれる鏡となります。
そこにあるものから自分が何を感じ、何を考えたのかということをじっくり観察してみれば、
その中に今の自分自身の状態を見て取ることが出来るのです。
 
例えば、私がここで書いているこの文章に対しても、今と10年後とでは、
全く違う感想を持たれるということもあるかもしれません。

 
カバラの教えを理解するには、4 通りのアプローチの仕方があると聞きました。
 
ひとつはそれを「文字通り」として捉えること。
聖書の物語を例のひとつにあげるとしたら、「出エジプト記」の中に登場する
「海が二つに割れた」というあのエピソードを、「実際に起こった歴史上の出来事」
として読むのが「文字通り」の捉え方。
 
ふたつ目はそれを「寓意的」に捉えること。
これはそのお話を、内的世界の喩え話として読むこと。
 
そして3つ目は「形而上学的」に捉えること。
その物語を理論的、哲学的に分析しながら読むことですね。
 

こういった読み方はきっと、カバラに限ったことではないのでしょう。
 
 
これをウイングメ ーカーに当てはめて考えてみると、
例えば「WM 遺跡」や「ACIO(のような組織)」は実際に存在していて、
ネルダ博士のインタビューも実際に行われたこととして
WMM に関わっていく方法というのは、「文字通り」。
 
また、例えば「アニムスの襲来」や「セントラルレイス」をそれそのものではなく、
心の成長の物語として、何か別のもの(多くの場合、言葉にすることが出来ないようなもの)の
喩えとして読む方法は「寓意的」。
 
そして、物語の中に登場する「数字」や「文字」、または「形」などの
鍵となるようなものを見つけ出し、それを WMフィロソフィーのグロッサリーなどに対応させ、
理論的に意味や法則を導き出そうとするのは「形而上学的」な捉え方・・・と、
こんな感じになると思います。
 

同じひとつの物語をどのように読むのかというこの捉え方の違いというものは、
その人が普段、本能、思考、感情のどの機能を優先的に使っているかによっても
変わってくるようです。
 
ですので、こういった視点はそのまま、その人が目の前の世界を
どのように捉えているのかということにも通じているように思えます。
 
このように、その人がどのように世界を見て、そこから何を受け取っているのかというものは、
人それぞれによってだいぶ違っていたりしますから、
文字通りのタイプ、寓意的なタイプ、形而上学的なタイプではお互い、
自分と違う物の見方をしている人の話を、なかなか理解出来なかったり
することもあると思います。
 
そのような時に、何が正しくて何が間違っているのかという部分に
囚われ議論を始めると、そこには争いや対立が生まれてしまうし、
そういったことに気を取られているうちに肝心な部分から意識が逸れてしまい、
なかなか先に進めなくなってしまうということもあると思います。
 
 
ですので、自分と「違うもの」に対しては、「もうひとりの自分が、自分とは違うやり方を
経験してくれているのだ。」と感じることができるようになれば、
自分と意見の違う相手を無理矢理変えようとは思わなくなるだろうと、
私は感じています。
 
その時は、相手を否定することも、自分を正当化することもやめるだろうと思います。
 
 
そのためにも、「物事には人それぞれ、違ったレベルの見方がある」ということを
いつも頭の隅に置いておくことは、とても有意義なことだと思います。
 

さて、先ほどアプローチの方法には4通りあると書きましたが、
この4つ目の方法というのは、「神秘的」な方法のことです。
 
これは「神秘体験」を通して理解する方法で、あまり一般的とは言えないものでしょう。
そしてこの方法は実りが多い反面、リスクも高いものだと個人的には感じていたりします。
 
 
準備が整わないうちにその器以上のものを受け取ってしまうと、
精神的な危機的状態に陥ることがよくあるばかりか、
多くの場合、そこで満足してしまって先に進もうとしなくなってしまうからです。
 
 
本来であれば、他の3つの方法を通過した後に経験するほうが安全ですが、
しかしこのあたりも、その人自身の深い部分での「選択」というものが
それを起こすか起こさないかに関わってくるような気がしています。
 
 
大雑把に分類すると、このように大きく 4 つくらいに分けられるのかもしれませんが、
ひとりひとりをもっと細かく見ていけば、その人の辿る「過程」、
つまり「その人の創りだす物語」というものは本当に人それぞれであり、
その人が今、何を体験しているのか、何を体験したがっているのか、
という部分にこそ「多様性」というものがあるのだと感じます。
 
そしてジェームズは、この「多様性」を認めるということをとても強調していたりします。
また同時に、「全体性」についても同じように大切にしようとしています。
 
これについては、「自分だけしか持っていない色」というものを大切にしつつも、
私色のこの糸は、私とは違う様々な色の他の糸たちと見事に絡み合い、
共同で「ひとつの美しい織物」を織っている、
その一本の糸であるということも同時に自覚するということだと、
私は受け取っています。
 
そして、この「多様性」と「全体性」というものについて熟考することは、
サヴァリン・インテグラルの意識がどういったものであるのかを理解するための、
大きな鍵となるのではないでしょうか。
 

リリカスは、「物語」を媒体としてメッセージを伝達することが多いですが、
この物語というものは、本当にその「色」というものを「映しやすい鏡」だと
私は思っていたりします。
 
 
ここ数年でリリースされたマテリアルも、『The Dohrman Prophecy』ですとか
『Quantusum』 といった小説でした。
 
そして、その内容はある部分では以前の『エンシェント・アロー・プロジェクト』の
小説よりも進化しており、またある部分では、以前の物語とも共通している
普遍的なものが含まれているように感じています。
 
「普遍的なもの」は、今でもAAPの中で生き生きと輝き続けています。
 
「変わっていくもの」に関しては、これはおそらくジェームズが、
その時代を生きる人類の状況を観察しながら、その時の私たちに必要なものを
そこに組み入れているのだろうなと個人的には思っていますので、
『エンシェント・アロー・プロジェクト』の中には、情報的に少し
古くなってしまったものもあるように感じています。
 
 
けれども、リリースされた当時と現在とでは、私たち自身も変化しているのですから、
それは当たり前のことであり、私たちはそのあたりも考慮しながら読む必要がありますし、
一歩一歩じっくりとステップを踏んでいく方が、結果的に進歩は速いので、
WM の世界の扉を開いてから、まず最初にやることというのは、 AAPの熟読。
 
これは今も昔も同じなのでしょう。
 
 

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**********

 

 

 

ヒーラーとして、、、と思いながらここ数年、ブログを書いてきたけれども。。。

 

そう思うと、本音を言えないことも多々あり、、、

窮屈さを感じることもよくあり。。。

 

 

なんとなく、、、

こういうメルマガを書いていた頃のほうが、実は本当の自分だったな。。。と。

読み返してみて、改めて思う。。。

 

 

そろそろ射手座土星期間も終わるし、、、

そうしたらもう少し、、、自由に手足を伸ばしたい。。。

 

 

 

このメルマガの記事には続きがあって、

ウイングメーカー・プロジェクトが初めて世に出た時の日時で

ホロスコープを立てて、その解釈をあれこれ書いたのでした。

 

そんなことを思い出し。。。

 

 

 

あの時よりは今のほうが、占星術に関してもだいぶ深まったし、、、

 

またあのメルマガの記事の後、WMウェブ・ホストのマーク・ヘンペルさんが、

ウイングメーカーをアップした「時刻」まで公表してくれたので。。。

 

今は、ハウスまでちゃんと見ることのできる状態になっている。。。

 

 

次回のスタディ・グループでは、WMホロスコープについて

もう少し深く迫ってみるのもいいかも。。。と。

 

そんなインスピがわきました。

 

 

 

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