
トータルブランディング デザイナーのアーチ・コア多陀です。
今日、実はUber Eatsで弁当を頼みまして、たまたま配達員が外国人の方。
最近は「玄関先に置く」というオプションを選べるようになっていて、最近はその「玄関先に置く」を選んでいるのですが、
するとしばらく経って「到着しました」と通知が来て、アプリから玄関先に置いてある写真が送られてきたので、出て見ると、

あれ? 届いてない。。。
写真をよく見ると、隣のマンション(笑)
実は、うちのマンションは隣にカタチが全く同じのマンションが建っていて、同じシリーズのマンションで(ややこしい)、その隣のマンションの色が「黒」。で、ボクの方のマンションが「白」。
その隣のマンションに持って行ったというわけです。
(ドアの色が違うのでわかるんです)
でも、オートロックなのにどうやって入ったんやろ?
とは思いましたが、ま、とりあえず、配達員に連絡。
すると、これまた日本語がたどたどしい。。
事情を説明すると、あたふたしているのが電話口からわかるほどで。。
とりあえず、「すぐ取りに行って持ってきてください」と伝えてみたんですが、当然のことながらすぐに持ってくるわけもなく(笑)
時間だけが経過。。
何も連絡もない。。。
こっちから電話かけても繋がらず、、
結局、Uber Eatsへ問い合わせしていると、時間内に届かなかったとのことでキャンセル扱いになり、返金手続きも完了。

(しばらく経ってUber Eatsの人に言われたのか、配達員の人が謝りに来ました)
こういう時に外国人の方だと急なトラブルトラブルや簡単な間違いが発生してしまう。
で、今日は弁当が食べられないのは残念だったけど、仕方ないので、マクドを買いに行こうと思い、玄関を出た時に、すぐ見える隣のマンション。
同じ階の玄関先にしっかりとボクの頼んだ弁当が放置(笑)
それ、、おれのやし。。
(ま、正確に言うと、キャンセルして返金処理もしてるので自分のではない)
このやりとりをFacebookに投稿したところ、知人が「備考欄に英語も載せておいた方がいいんちゃう?」というアドバイスをくれて、
たしかにそうだな。。こっちは勝手に、
「外国人の方でもUber Eatsの配達員に登録してるぐらいだから、日本語が使えるだろう」
「Uber Eatsも日本語がわからない人を配達員にしないだろ」
みたいな、本当はどうかわからないのに、人は勝手に思い込みをしているもの。
もちろん、言っておきますが、ちゃんと対応できる外国人の方もいますし、現に今まで外国人の方でもトラブルはありませんでした。
そう考えると、外国人の方でもわかるように英語表記をしておく方がいいし、たしかにそれは名案だということで、早速備考欄に日本語に加え、英語表記を掲載しておきました。
ま、こういうことがあって、皆さんにも何か参考になれば!

配達員の方も大変だと思いますが、頑張ってください!

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・グラフィックデザイン ・ウェブデザイン ・ブログカスタマイズ ・プロフィール撮影 ・名刺デザイン ・自分刺 ・ロゴVI
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<著書紹介>

多陀賢二(ただけんじ)Arch Core Inc. 代表取締役社長+CEO
嵯峨美術短期大学(現・京都嵯峨芸術大学)卒業。
印刷製版会社、デザイン会社、企業のデザインチームのリーダーをつとめ、10年のマネージメントでも「離職率0%」を誇る。
2009年、『(株)アーチ・コア インコーポレーテッド』を立ち上げ、トータルブランディングデザインに特化して、全国からデザインを受注。デザイン業務の傍ら、出版、セミナー講師、イベント、コンサルティング活動も展開。最近はミュージシャンのプロデュース、自身もドラマーとして。ステージに立つ。個人投資家の顔も持つ。
★好きな人 武豊、ヒロミゴー、小田和正
★好きなこと 「考えること」


