女性のための自然療法フェスティバル
昨日、なかなか寒くしかも、雨☂️でしたが…いつもより、早く起きて(笑)女性のための自然療法フェスティバルへ、行ってきました。主催は、自然療法の国際総合学院 IMSI院長さんは、若い時にベトナムで自然療法に出会われました。貧しくて、病院に行けない人々が森の草木を、利用して病を治す生活をしていたそうです。学院では、ベトナム医療ディエンチャン顔反射療法やアロマテラピーなどを、学べます。第一部は、講演会でした。おのころ心平さんセラピストとしての必要なことなどのお話しもありましたが食生活関係を抜粋すると…草食動物の睡眠時間は、短かく肉食動物は、長く眠るな ので、肉を食べたら長く寝ましょうまた、不食の人々は食べないけれどその代わり、日光に当たる(お天道様は、偉大だね。)ご自分は、セラピストなので穏やかな心を保とうと肉食は、闘争心を煽る説を信じて玄米菜食をやってみたら…意に反して、イライラが〜〜自分には、肉が必要でした(笑)五来純さんかの有名な自然療法家東條百合子先生のご子息あなたと健康東城先生の「あなたと健康社」の機関紙です。東城先生は、20代の頃肺結核を患われ栄養を付けなさいと、言うことで卵を摂っていましたが一向に快復せずお母さまが、お粥と梅干しを食べさせたところ徐々に、快復玄米と味噌汁中心の食生活現在94歳、現役口癖⁈はあなたは、病気じゃない根性が悪いのよおのころさんと東城先生とのベストな食生活は、真逆でした。自分にふさわしい食は千差万別、絶対的なものはありませんにほんブログ