空が重いなぁと感じています
ここの所ずっと
正確には空じゃなくて蓋みたいな物が
ずしんとかぶさっている感じ
いよいよ近づいていますもんね
冬至が。。
なんて、何を言ってるんだか?
だと思います![]()
でもわたしに見えてる世界は多分
あなたが見てる物とは違っています
今日はちょっとスピリチュアルな事を
書いていくと思うので
興味のない方はどうぞスルーしてください
子どもの頃何かみんなと違うんだなと
気付いたのは
『そんな事を言っちゃいけない』
そう祖母に言われるようになったからでした
祖母が立ち話をしていたお年寄りと分かれた後に
『あのおじいちゃんと会うの今日がさいごだね』
そんな事を言った後には必ずでした
怒っている風でも無く重々しく言われる事で
絶対にだめなんだなと伝わりました
それから誰かが話している時に
話してる言葉と同時に本当に言いたい事が
副音声みたいに聞こえる事や
頭の上に映像で見える事
これね、
みんなもそうなんだと思ってたんですよ
(それを表わしたのが漫画の吹き出しだと)
そして明け方に目が覚めると
ずっと遠くで話してる誰かの話し声が
ひそひそと聞こえる事
それが夜中だとチリーンチリーンと
鈴の音だったりしました
何だかホラーみたいだけど
それが当たり前だったから何とも思わず
逆にみんなは違うんだとわかった時の方が
よほど怖かったんです
自分が居ないんじゃないかと
思うくらい
だから隠そうとし始めたんだけど
どれがみんなと一緒でどこが違うのかが
まずわからないんですよ
だって全部が自分にとっては普通でしか
なかったから
それでも学校でまだ発表されてないのに
『○○ちゃん今日お休みだよ』
と言ってしまったりとか失敗してね
キモチワルーイ
これ今まで何回言われたんだろう?
多分あの頃から人見知りでオタクっぽく
なっていったんだろうと思います
今はその頃とは見え方も見える物も
変わって来ました
そして多分皆と違う所も
自分で把握してるはず![]()
今は右斜め上には違う世界がずっと
見えています
だから今の流れとかこれからの流れは
そこを見てるんですね
そしてみえる事を閉じたり開いたり
出来るようになったからまだいいかな
だってずっと副音声聞こえてたら
誰も信じられなくなっちゃうかも?!
冗談ですけどね![]()
どうでもいい話を
最後まで読んでいただいて
ありがとうございました![]()
今日も最高の一日に![]()
無料相談やお話会のご案内は
LINE公式でご案内しております
ビジネスを失速させている
原因のすべてを一つひとつ解消し
ビジネスとともに人生も好転していきます
お客さまご感想
松浦玲子の人生ストーリーはこちら




