前回「相棒・ドラゴン」の記事で、内側の太陽「丹田」について書きました。
その時チラッと、
「鏡餅の橙(だいだい)は、第2(丹田)チャクラを表すのでは?」
・・とひらめいて書いたのですが、だんだんそれがホントな気がしてきたので、今回「鏡餅」を考えてみることにしました (^。^)
(❇︎ 一般的な解釈とは全く違います!)
(第2チャクラの色は「橙(だいだい)」とされます)
一月一日「元旦」に飾る「鏡餅」は、だいたいこのような姿です。
この「二段重ねのお餅」は「とぐろを巻いた蛇」を表すと思います。 (実際にその説があります)
そのお餅の上に乗る「橙(だいだい)」は、へびの目=「蛇の目(じゃのめ)」なのでは?
その件はについてはこちら
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この「上下に重なる大小のお餅」には、一般的な解釈の中に、
「月と太陽を表す」という説があります。
・・「月」🌙 と 「太陽」☀️・・? ( ゚д゚)
じゃあ、「日食」のことですよね? (違う?(・Д・))
「鏡餅」 = 「日食」?
「日食」についてはこちらに
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・・そして、その「日食餅?」の上、「橙(だいだい)」の後には
「扇(おうぎ)」が飾られています。
この「扇」は「扇貝(オウギガイ)」を表しているのでは?
(=ホタテ貝やヒオウギ貝)
・・話は変わりますが、この世界は「フラクタル構造」(自己相似性・入れ子構造)」になっている、という説があります。
「下なるものは上なるもののごとく、上なるものは
下なるもののごとし」
(ヘルメス・トリスメギストス「ヘルメス文書」)
・・なので、たとえば海にあるものは、それが空に映るように、空にも同じ概念のものがあるのでは?・・ と思うのです。
陸の「オウギ」 = 海の「オウギ」?
そして、この「オウギ貝」からは、「硬い貝殻の中に「真珠(真理・奥義)」を隠している」という印象を受けるのです。
・・そしてその「真珠」が、「橙(だいだい)」?
この「橙(だいだい)」こそが、「奥義」なのでは!? ( ゚д゚)
「真珠」=「奥義」=「橙(だいだい)」?
そして、「橙(だいだい)」=「蛇の目」?
「真実を見る目」、なのではないでしょうか・・? (・∀・)
その件はこちらにも
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・・いろいろ書きましたが・・(^。^)
続きは「2」に書きたいと思います (・∀・)
「扇」のことはこちらにも
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