前回自分の「食」について書きました。(^。^)

 

 

 

 

 

 

「不食」になれたらいいなーと思っているのですが、霞(かすみ)を食べて生きるといわれる仙人は「不食」といえますよね! (・∀・)

 

 

        

 

 

 

  その「仙人」は、不老不死の仙薬 を練る、といわれます。

 

(=内丹術(ないたんじゅつ))

 

 

       

 

 

 

霞(かすみ)だけで生きられるのは、この「丹」を練って エネルギーを生み出しているからなのでは? ( ゚д゚)

 

 

(=物質から摂る必要がない?)

 

 

 

       

 

 

 

 その「内丹術」について書かれた文を、以前載せました。

 

「内丹術」=

 

身体を火を起こす炉(かまど)とし、気血原料丹田とみなし、意識と呼吸ふいごとして、自己の内にを煉る方法。 

 

 

          

 

 

 

 

 

 

これは「丹田呼吸」のことなのでしょうか・・? (・Д・)

 

この「丹を練る」ことがどうすることか、自分にははっきりわからないのですが、単にお腹を凹ませているだけでも、お腹が熱くなりますよね? (^。^)

 

 

          

 

 

 

それをずっと続けていると、その温度がだんだん高くなってきた気がします。(へそで37.5℃くらい) 

 

そして平熱が 37℃ と、以前より上がったんです。

 

 

以前「お腹をへっこめてカイロにする」ということを書きましたが、それがちょっと進化したかも? (^。^)

 

 

 

 

 

 

これが「丹を練る」ことになっているかどうかはわかりませんが、もしこの熱がエネルギーになるとしたら、不食でもやっていけるかも? なーんて、思ってしまうのです・・ ( ´ ▽ ` )

 

 

(そしてこのお腹を熱くすることはとても気持ちが良くて、ずっと凹めてしまいます・・(゚∀゚))

 

 

         

 

 

今後、どうなるかはわかりませんが・・?

 

 

また経過を、書いてみたいと思います・・(^。^)

 

 

 

       

                     へそで茶を沸かせ!