いよいよイタリアへハネムーン!むーん!
なんやかんや水曜くらいからずっと寝れへんかったし。。。
帰ってきたらきっとイタリアと間違えられることでしょう。
これでしばらく贅沢とはオサラバの予定。
自分と人生をつきつめてこよう。
よっしゃ!
民主党の小沢一郎代表は28日午前、大津市内で記者会見し、中山成彬国土交通相が問題発言の責任を取り辞任したことについて、任命した麻生太郎首相の責任を国会で追及していく考えを改めて示した。その上で「(首相が)自分も責任を取って辞めるなら別だが、そうでない限りは総選挙で国民に判断していただくことだ」と、早期の衆院解散を求めた。
首相が辞めたら辞めたでまた文句言うんやろうに。。
民主党の支離滅裂な批判がくだらなすぎて虫酸が走る。
根本的な原因は、ねじれ国会なんでしょう。
前に進めることだけを考えるなら、次の選挙は民主党が勝って円滑に進めてもらうのが良いような気がしますね。
勝てば官軍、民主党の粘り勝ち。
ただ、そんなことをしないと前に進めない力学の世界は嫌で嫌でしょうがない。
いまのところ3社。
1社は、海外ウェディングに特化した会社。
1社は、自分達の挙式をしてくれた会社。
1社は、4つくらいの会場をもっている5年目の会社。
・ウェディングのことが何らかわかる
・規模がそれほど大きくない
という軸以外のそれを、もうち ょい明確にした方が良さそうだ。
もう何社か行ってみよう。
この土曜日は、0期生に誘われてバーベキュー。
13時から15時まで食べて、15時から16時まで大空の下で眠って、16時から18時まで食べた。
くっちゃね、くっちゃね。
仕事をしていた奥さまになんだか悪くて、夕飯の冷麺を作ってあげた。
こんな週末は素敵なのです。
30分の全体報告会にて。
経営企画をほめるのもいいが、現場をほめない社長というのは、萎える。
「事業計画について、半年はズレないようになったが1年後はまだズレてしまう」などと1か月先も見えない社長に評されても、どうかと思う。
そもそも自分ヒトリのうのうと2時間も遅れて毎日やってくる社長の姿を見るのは、萎える。1週間で10時間相当いない計算になり、週休3日制ですかと考えるとこの上なく萎えるし、そんな計算をしてしまう自分にも萎える。
経営陣でコンセンサスの取れていないことが見え見えの話をその場の思いつきで話す社長の姿を見るのは、萎える。何度も何度も指摘していることを8年間も繰り返し続ける様を見るのは、これ以上表現できないほど、萎える。
あんなことがあっても変わらないものは変わらない。
一方、副社長のあの笑顔は、きっと子供がいる親にしかできない顔だ。素敵なミドルの臭いが漂う。
子供が産まれると変わることはいっぱいあるのだろうと勝手に想像してしまう。素晴らしいことだ。
反面教師として活かすというのは考えもので、それの長所も見えなくなってしまう。
資本主義以上に現実的な考え方があるのかなんて、わからない。
長期的視野の市場というのは資本主義経済における一つの答えなのかもしれない。
自身の無知な脳みそでは、それ以上に良い案を思いつかない。
> ニューヨークやロンドンが放棄した
> 2割の長期資金。
> それを取り扱う金融市場を日本につくる。
いったいこれって何よ?というのを調べてみよう。