総合広告代理店の着眼点は鬼だわ。
アジェとかアマランスとか大阪営業とかあったけど、メインはそのための京都。

「えー」とか「へー」とか「なにそれ」とかになると思っていたら、パチパチパチと拍手をもらって「アンドゥが幸せになれるならそれがいいと思う」なんて言われて半泣きに。

驚いたし、ヤラレました。

ホンマにダメダメやったのに、ホンマにありがとうございました。

めっちゃありがたかったです。

【バトン++】
6人に回すバトン

00:終わったら必ず誰かにバトンタッチして下さい

固辞。

01:バトンを回す6人は?

固辞。

02:お名前は?
事情により匿名。

03:おいくつですか?
28才。


04:ご職業は?

webアプリの営業マネージャー


05:好きなことは?

感動


06:好きな異性のタイプは?

見た目は100%女の子。

内面もある程度女の子。

芯は男の子。


07:特技は?

マネ。


08:資格は何か持ってますか?

誰かの人生に口出しする資格は失っています。


09:悩みは何かありますか?

過去。

10:好きな食べ物と嫌いな食べ物は?

好きな食べ物はカレー、ラーメン、お好み焼き、ピザ。

嫌いな食べ物は不意に現れるセロリ。

11:好きな人はいますか?
嫁。


12:あなたが愛する人に一言

結婚して良かったです、奇跡です。


13:回す6人の紹介を簡単にお願いします

拒否。


14:最近買ったもの

カレーやお好み焼きの食材。雑誌。

15:理想のデートコースは?

散歩⇒遊園地⇒豪華なディナー⇒40階くらいのバー

16:今の恋愛を一言で言うと?

永遠はあるのか。どこまでいけるのか。


17:今まで年上の人と付き合ったことある?
ないです。


18:これだけは負けないってのってありますか?

キャリアとピーク時の資産総額。


19:あなたは一人旅に出る決心をしました。まず何をする?

行き先を考える。


20:あなたは本気で酔ったらどうなりますか?

木屋町通にゲロをまき散らす。


21:好きな芸能人は?

最近、あまり考えたことない。


22:あなたを動物に例えるなら?

コアラ。


23:最後の発信履歴は?

嫁。


24:じゃあ最後の着信履歴は?

嫁。


25:最後にメールをやりとりした相手は誰?

おまつ。


26:アドレス帳の27番目は?

元同僚の池田さん。


27:ケータイの送信済みの1番古いメールの相手は誰宛て?また内容は?
後輩の入江。

住所確認。


28:またまたアドレス帳の29番目は?

元同僚の石川さん。

29:自分のチャームポイントは?
自分のことはわからん。


30:何フェチ?

声。

31:最後にバトンを回してくれた人へ

律儀にバトンをやったことを伝えるべきか伝えざるべきか。

バトンをこれ以上回さないことについて誰かに謝るべきか謝らざるべきか。

損こいたとおもったら、ハングリーになってきた。

退職願を出した。


昼にあった木村さんに、「あぁ、歴史に残る日だ」と言われ、「残んないですよ~」なんて言っていたが、提出相手が泣いているのを見て、やはり思うところはあるもんだなと思った。泣かれると思っていなかった、もしかしたら自分がマヒしているのかもしれない。


今月は飲み会が多くて想定よりも私費がかさんだ。

もっともっと節約しないと。

飲みに行っている場合ではない、背中には包丁をつきつけられている。

信条を決めてしまうことが嫌で、座右の銘を聞かれても、特に無い等と言っていたのが、それは間違いで、それでもシンプルに言う必要性を感じ始めた。

決まりがないと混乱する、多くのものを抱えようとすればするほど、決めてシンプルにしないと壊れてしまう。

ということで、今のところこの3つ。
●真摯であれ
●筋を通せ
●挑戦し続けろ

ちなみに、真摯とはsincerityと言うらしい。
意味は、まじめでひたむきなこと。事を一心に行うさま。
義務を果たすのもこれ。

筋の意味は、考え方などの全体を貫いている一本の線。
筋と真摯は似ていると思っていたけど、違うらしい。
自分の行動に責任を持つということもあるし、
顧客のニーズを満たすために本質を見極めて提案しろ、
という意味もある。
最終的には筋が通っているならやむを得ない、という考え方もある。

挑戦、これがない人と仕事をすると、何かがずれていっちゃう。

また変わったら更新しよう。

[追記]
●自らの誇りのために動け
●謙虚であれ
もいれたい。
奥さんが、ステーキを焼いてくれた。

めっちゃおいしかった。

いつまでも余裕でお互いを抱きしめあえる二人でいたいと思う。

あけましておめでとうございます。


いきなりですが、2009/4/1からウェディングの会社にお世話になることが決まりました。


現場ベタベタというよりは、
●全国の既存・新規の式場に対して、コンサル・再生・プロデュース・運営代行を行う
というビジネスを、その社内の新規事業という形で立ち上げ拡大する仕事。


現場のお話はやはりわからないので、そこは社長さんや社員さんに協力してもらいながら行います。

いまの仕事も、営業がとった案件はエンジニア主導でシステム・サービスを作るので、今の仕事と業界は全然違うとはいえ、事業のモデルや仕事の内容は近いのかなという印象です。


あとは
●式場向けのITシステムを企画販売する
●ゼクシィが不要になるマーケティングプラットフォームを作る
みたいなこともゆくゆくはできたら良いですね、なんて話もあります。


社長さんが事業継承できる人を育てられたらいいなあという意向もあり、少なくとも経歴的には可能性があるとも感じてくれたようです。


自分にとっても、これだけの条件が整った会社が見つかるのはかなりラッキーなことだという風に思っていて、ありがたい気持ちとジョインするのが待ち遠しい気持ち。


今の会社の業績が落ち込んでしまった時期があり(今も完全復活はしていないですが)、自分自身もA級戦犯であるという思いから、役員を降りてもできることをして償おうというモチベーションでやってきたつもりです。

そして、社の状況も落ち着いた、ということで、今の会社で仕事をする理由がなくなりました。


役員という責務を担当し、上場もし、成功した部分もあるかもしれないですが、それ以上に失敗や後悔の念が圧倒的に強く、振り返っても、良い思い出があまりありません。創業メンバーとしてとか大株主としてとかいう想いは、役員を降りた時、もっというと2007年の9月に捨てた。


今度は、自分のやりたいフィールドで、ゼロからチャレンジして、もう1度自分を試したい、勝負してみたい、という気持ちです。


給与は半分くらいに下がってしまい、それでも良い方なのですが嫁の稼ぎに負け続けるわけにはいかないし、「転職せんほうが良かったんちゃうん?」とか周りに言われるのは最悪に格好悪い(自分でそう思うことは絶対になくても)ので、ここは意地にかけても結果を残さなければなりません。


2008年は充電期間でした。この2009年は勝負の年です。

2009年4月からフルアクセルで走りまくれるよう、残りの3ヶ月を上手に過ごそう。


周りの友達でも、今年は新しい局面になっていく人が何人かいます。アラサーというのは、そういう年頃なのかもしれませんね。



大きなストレスを解消すると、それまで気にならなかったことがストレスになりだす。
忘れていたこと、過ぎ去ったと思うことが、ストレスという名前で復活してくる。
きっと、ストレスの総量はMAXかMinimumが決まっていて、その枠内で自然調整がなされている気になる。
グアムの精算、せなあかんな。