2022年12月右膝の半月板・軟骨損傷を認め高位脛骨骨切り術、2023年8月に抜釘手術を受けました。初回の術後から経過が悪くCRPSを疑っていましたが執刀医に否定され続けセカンドオピニオンでCRPS診断となりました。変動するCRPS症状と向き合う日々を素直に吐露しています。