Gallery Angled X -24ページ目

Gallery Angled X

PicsY's Photography "Angled X"

東レプ2024に行ってきた。
 
今回はそれといった狙いはなかったものの、
 
ニシアフのゴーストパターンレス、アメルパターンレスで
 
良い個体がいればお迎えということも考えていた。
 
入場待ちの列を避け、後輩とともに開場30分後に入場。
 
流すように会場内を廻る。
 
いつもお世話になっているショップブースに立ち寄り、
 
ブリーダーさんにあいさつ。
 
後輩は同ブースのシシバナに興味深々。
 
昨年レオパを衝動でお迎え。そしてはや1年。
 
次はヘビをお迎えか...!?
 
いくつかのブースで良いニシアフに出会うものの、
 
これといった決定打がなく、今回は見送り。
 
目が大きくてショートマズル、パターンレスまたは頭に模様のない仔が理想。
 
とあるショップさんからは、希望に近い個体は、
 
次回の埼玉に持ち込むとのことなので、
 
来月の埼玉レプタイルズワールドに期待。
 
で、今回お迎えしたのはコチラ。
 
 
ハニーワームとレオパのガチャ。
 
ここ最近拒食気味のレオパのために購入したハニーワーム。
 
帰宅後早速与えたところ、目の色を変えて飛びつき、一瞬で4匹を完食。
 
拒否っていた冷凍コオロギをどさくさに紛れて与えたところ、コチラも完食。
 
ガチャの方はまだ開封していないため、どんなモルフなのかは不明。
 
外から見るに、タマオとレオパのレーダーの可能性が高い。
 
近日中に開封予定。
 
 
 
さて、昨年の東レプでお迎えした、
 
ニシアフ(ホワイトアウトオレオ)の「だいふく♂」。
 
我が家に来てちょうど1年。
 
 
 
上:昨年12月、下:お迎え時
 
 
 
1年足らずでもはや別の生き物と言っていいくらいに巨大化。
 
「だいふく」を通り越して「ぼた餅」。
 
シェルターの入り口が塞がるのも時間の問題かもしれない。
 
食いしん坊なのは相変わらず。
 
おっとりニシアフとは思えぬ素早い食いっぷり。
 
我が家で1、2を争う早食い。
 
レオパよりもアグレッシブ。
 

 

冷凍コオロギをジャンピングキャッチ。

 

デカくなってもアクティブ。

 

 

 
人工飼料にヒットアンドアウェー。
 
お迎え当初から食うのが早かった。
 
早食い選手権であれば、間違いなく入賞候補。
 
 
人の動きを常に追っている。
 
 
人を見るとすぐにシェルターから発進。
 
 

 

良く食って、良く寝る。

 
 

 

そして巨大化。

 
 

 

 
 
 

 

入浴中

 
 

 
 

ウインク♡

 

 

 
来年はどんだけデカくなっているだろうか?
 
もっちもちの巨大ニシアフになっているかも。
 

隅田川でのシーバス釣行記録

 

GW明けくらいからなんだかんだで忙しく、

 

釣りもブログも手につかない状況だったが、

 

ひと段落したため、久々に隅田川でシーバス。

 

最近、好調のレポートをよく見かけることから、

 

狙いのタイミングより早めにポイントに入った。

 

上げの流れが強いタイミングで開始。

 

この時点ではバチも少なくボイルも無し。

 

先発はアルデンテ95s。引き波で誘いをかける。

 

狙いの上げ9部になってもボイルは少なく、

 

チェックのため水面を覗くと、クルクルバチを数匹発見。

 

アルデンテ70に交換。

 

反応のない時間が続き、巻きながら遠くの夜景に目を移していたタイミングで

 

目が覚めえるようなバイト。

 

手前でバイトし、下へ下へとガンガン突っ込む。

 

突っ込みをいなし、ネットランディング。

 

AIMS BLACK ARROW86ML+Daiwa 20 IMPALT競技LBD  Lure : ima Aldente 70S

 

良型の58cm。

 

この魚の後もボイルは増えてきたものの、なかなか続かなかった。

 

少ないボイルだったが、引き波バチが、泳いだ先で捕食されるのを発見。

 

かなり大きな捕食音。

 

その付近にアルデンテ70Sを流し込んでいくと、強烈なバイト!

 

エラ洗と共に下に突っ込み、なかなか上がってこない。

 

ようやく浮かせてネットイン。

 

しかし、やたら重く、長い。

 

計測すると、75cm

 

AIMS BLACK ARROW86ML+Daiwa 20 IMPALT競技LBD  Lure : ima Aldente 70S

 

久々の70up。前の魚とほぼ同じく手前でヒットした。

 

上げ止まりで一旦反応が無くなり、第二ラウンドの下げでボイル再開。

 

アルデンテよりもボリュームのあるスライ95を流しているとヒット。

 

やや弱いバイトだったため、一旦持ってかせようとしたところでフックアウト。

 

また1匹、引き波バチがボイルの中に消えていく。

 

このボイルにU字ターンを合わせるようにアルデンテ70を流し込む。

 

アルデンテの引き波が大きなボイルに吸い込まれ狙い通りヒット。

 

水面で大きなエラ洗い。

 

良型を確信したものの、またもやバラシ。

 

下げが加速していくと毎キャストごとに水草が引っかかり、釣りにならなくなり終了。

 

 

2024年最初の仲間内ツーリング

 

いつものメンバー、ねこ茶さん、Kさんの3人。

 

今回はツーリングを兼ねて、慣らし運転を進めるのも目的である。

 

序盤の慣らし運転は、信号の多い都内での慣らし。

 

ある程度タイヤも剥けたため、今回はワインディングロードでの慣らし。

 

GW明けが忙しく、ブログアップが遅れてしまった。

 

 

集合地点のコンビニにて。

 

大型バイクに乗り換えたことにより、メンバー全員が大型バイクに。

 

 

夏日だったが、トンネルに入ると一気に寒くなる。

 

県境を抜け、埼玉に入り最初のスポット、定番の有間ダムで記念撮影。

 

 

3ショット

 

KさんCB1300SB

 

自分のGSX-8R

 

ねこ茶さんのVストローム800DE

 

 ねこ茶さんのVストローム800DEとは同じエンジンのため、

 

並んで走っていると、同じエンジンサウンドがハモって聞こえてくる。

 

 

赤外カラーで撮影

 

 

ワインディングロードをひた走り、

 

 

秩父を抜け、小鹿神社へ

 

 

安全祈願

 

 

上野村を抜け、下仁田に出る。R254、長野方面を目指す。

 

神津牧場に立ち寄り休息。

 

 

 

 

ジャージー牛の濃厚ミルクソフトと、串焼きを食す。

 

 

羊と山羊は狭い日陰に

 

 

今回はゴール未定のため、神津牧場から先をどうするかを検討。

 

①軽井沢に抜け、清里〜甲府〜大菩薩ルートで戻る

 

②下仁田に戻り、上信越道〜関越道で戻る

 

③来た道をそのまま引き返す

 

この3択に。

 

GWということもあり、時間帯的に渋滞にハマることも考慮し、

 

①は無しに。

 

一旦下仁田に戻り、道の駅で最終ジャッジ。

 

Kさんと自分は②のルートで帰宅

 

ねこ茶さんは③のルートで戻ることに。

 

 

上里PAで遅い昼食

 

定番の「峠の釜飯」

 

途中渋滞に巻き込まれたものの、無事帰宅。

 

今回の走行距離は約390km。トータルで630kmに達した。

 

ワインディングロード+高速道路での燃費は26km。

 

発進停止の大い都心での走行よりはるかに良い。

 

1000kmまであと370km。

 

タイヤもいい感じに剥けてきた。

 

次はどこに行こうかな?

 

 

 

 

今のところ好天に恵まれているGW
 
新しいバイク、スズキGSX-8Rの慣らし運転(自分も含む)をしてきた。
 
下道のみで、環状道路〜湾岸、
 
発信停止の多い都心部でわざと渋滞にハマったり、などなど。
 
 
 
 
走行動画(音あり)

 

慣らし運転2日目、

 

納車時に間に合わなかったサイドケースが

 

ショップに届いたとのことで、出発前に装着。

 

 

フルアーマー形態に(笑)!

 

これで収納問題はひとまず解決。

 

シートバッグと合わせて46ℓ

 

しかし、これでも前任のフォルツァのシート下収納に僅かに及ばない。

 

フォルツァのシート下は

 

ドラえもんの四次元ポケットのごとくなんでも飲み込んだ。

 

バッグ装着後、慣らし運転に出発。

 

走行時の振動によるバッグのズレなどがないか確認。

 

慣らし運転がてら、学生時代の友人と母校で待ち合わせ、

 

恩師に会ったり、頼んでいたコーヒーを受け取る。

 

帰路でガソリンランプが点滅。

 

航続可能距離31Km

 

地元の行きつけのスタンドまでは十分余裕あり。

 

給油量10.5ℓ

 

2日間の合計距離=261Km

 

燃費=約25km/L

 

発進・停止を繰り返す都心での走行においては合格点かな。

 

2時間近く運転しっぱなしだったが、ケツが痛くなることはなかった。

 

「GSX」の慣らし運転で「痔SX」になってしまっては元も子もない。

 

GW後半は高速道路も交え、

 

近県までもう少し足を伸ばしてみようと思う。

 

渋滞だけが悩みの種だが...。

 

 

 

隅田川でのシーバス釣行記録

 

上げ7分くらいに友人2人とポイントに入る。

 

ちょうどライズが始まり、先発はアルデンテ95。

 

しかし、なかなか食って来ず。

 

渋い中で実績のあるPLEXに換えるも不発。

 

そんな中、友人が1本Get。 

 

友人と同じマニック95に替えると、数投後にヒットするもバラシ。

 

そこからしばらく沈黙。ライズは以前にも増して続いているのだが...。

 

ここで数ヶ月前に新調したノガレを投入。

 

答えはすぐに出た。

 

AIMS BLACK ARROW86ML+Daiwa 20 IMPALT競技LBD  Lure : Picup NOGARE120F

 

その後も数頭に1回の割合でヒットするもののバラシ連発。

 

バラさずに寄せられた1本はシーバスではなくボラ。

 

上げの流れが弱くなり、流心狙いのため、

 

飛距離の出るマニックにチェンジ。

 

やや沖でヒットするが、ヌメっとした奇妙なアタリ。

 

割と重量感はあるものの、シーバスっぽくない感じ。

 

先ほどのボラのこともあり、ラフにやりとりして手前まで寄せて確認。

 

すると、掛かっていたのはシーバス。

 

本気モードにスィッチが切り替わるも、痛恨のバラシ。

 

ここで潮止まりを迎え、ライズも落ち着く。

 

短い潮止まりから下げの流れに変わるタイミングで

 

再び手前付近でライズが始まる。

 

SLY95に替える。

 

すぐヒットするもバラシ。

 

下げの流れが加速。ライズも再び沈黙。

 

狙いも流心にシフト。マニックに交換。

 

ドリフトさせてくるとヒット。

 

ただ、やりとり中に違和感。

 

とはいえ先ほどのこともあり慎重に

 

手前まで寄せて魚種チェック。

 

残念ながらマルタ。

 

ここでライズも消え、撤収。

 

友人と釣果の答え合わせをすると、やはり意見は同じ。

 

引き波系より、微波動&ほとんど動かない系にアタリが集中したとのこと。

 

バラシが無ければかなり良い釣果になったはずである。