ジャパンレプタイルズショー(BIG秋レプ)に行ってきた。
4月と同じく、再びビッグサイトでの開催。
開場時刻を少し過ぎて入場。
ブースの間隔が広く、歩きやすい。
今回は餌の補充と用品類の調達が主目的だったため、
早い時間に必要な用品と餌を購入後、一通り生体を見て周る。
お迎えは来月のレオパフェス、または東レプの予定で考えていた。
ただ、ビビッとくる仔との突然の出会いがあってもいいように、
念の為、前日にダイソーケース改造ケージを作成しておいた。
とっておきは最後に見るつもりで周っていたこともあり、
最後の最後に楽しみにしていたブリーダーさんのブースに立ち寄る。
前日のケージ作成はこれを予感していたのだろうか、
運命の出会いはやはり最後に...。
W&Yスノータイフーン het サイクロン(♀)をお迎え。
8月生まれで生後2ヶ月。フルアイの黒目ちゃん。
やはりレインウォーターアルビノに強い思い入れがあり、
しかも黒目フルアイと来たことから、
前回のゲコマに続きレインウォーターアルビノをお迎えしてしまった。
ブリーダーさんの記録簿を見させていただくと、
片親は淡い錦鯉のような模様で、
非常に自分好みの色合い。
この仔がどのように体色が変化するか楽しみである。
ある程度体色がはっきりしてから命名しようと思ったが、
片親のような綺麗な模様になることを期待して、
名前は「にしき」とすることにした。
今回の戦利品。
レオパドライ、シェルター、
やもれぱさんのステッカー
エキゾジア+原液のセット。
エキゾジアは今まで使用してきた消臭剤の中で、最も効果が実感できた。
今回、ダイソー改造ケージのフタは掛金とマグネットのハイブリッド仕様で作成。
マグネット、掛金、どちらも一長一短あり、今回はそのいいとこ取りに。
前=掛金、後=マグネット
先月のゲコマでお迎えしたW&Yスノーレインの隣に入居。
別館2階はレインウォーター部屋となった。
向かって右のW&Yスノーレインもお迎えから1ヶ月が経過。
お迎え時はかなり小さかったが、急成長。
シェルターは淡い色を生えさせるため、オリーブグリーン。
ステッカーはやもれぱさん。
ステッカーを見つめている。
壁ドン
この仔もまた将来が楽しみである。
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先月お迎えしたW&Yスノーレインの経過。
先月はおばぁちゃんイグアナとのお別れなどもあり、
なかなかアップできずにいた。
この仔はまだ名前を決めていない。
というのも、模様にちなんだ名前にしようと思っており、
現時点でどんな模様になるかわからない不思議ちゃんゆえ、
ある程度わかってきた時点で改て命名しようと思っている。
この仔のシェルターは、白い体色が映えるようにブラックにした。
こちらもやもれぱさんステッカー。
よほど気に入ったのか、「ブチュー」
お迎え時はまだまだベビーな顔つきだったが...
1ヶ月が経過し、かなり大人の顔つきになってきた。
餌食いも良好。
人の顔を見るとシェルターから出てきて喉をヒクヒクさせながら待機している。
給餌は毎日。冷凍コオロギ、レオパドライのローテーションに
ハニーワームを時折与えている。
今後、成長と共にどのような模様の変化が出てくるかが楽しみである。
別館の方には、ビバリアの新たなパネルヒーター、「デジタルビバヒート」を導入。
ナラベルトよりも素材が柔らかい。
温度調整も可能。
今年は10月になってもまだまだ暑い日があり、
なかなか冬仕様に切り替えるタイミングが難しいことから、
いつでも上部ヒーターを入れられる準備をしていこうと思う。









































































