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Gallery Angled X

PicsY's Photography "Angled X"

我が家の爬虫類ズの近況
 

 

 イグアナ

 

ブルーイグアナのそら♂
 
だいぶ気温が下がったものの、毎朝の「出せ出せ」は欠かさない。
 
 
10月半ばまで暖かい日が続いたため、ほぼ毎日ベランダで過ごしていたが、
 
流石に気温が下がり始めたため、室内散歩に切り替え。
 
2頭でシェアしていたガラス温室も、先月ルームメイトが旅立ったため、1人住まいとなり、
 
今後は1人用に大改修の予定。
 
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 レオパ・ニシアフ

 

先月と今月、立て続けにお迎えした2頭のレインウォーター。
 
まずは9月にお迎えしたW&Yスノーレインの♂
 
 
毎日食べて急成長。
 
1日ごとに冷凍コオロギ、人工飼料、ミルワーム、ハニーワームのローテーション
 
好き嫌いなく、与えられたものは全て完食。
 
あの小さかったベビーが瞬く間にヤングアダルトサイズに成長。
 
↑お迎え時
 
↑現在
 
↑現在2
 
お迎え当初はどんな模様になるか予測がつかないと言われていたが、
 
パターンはほぼ変わらず、
 
自分の理想としていたパステルカラーのレインウォーターに育ってきた。
 
名前は柄が決まってからということで、いくつか考えたものの、
 
そのまま、パステル君と命名。
 
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次に、10月のBigレプにてお迎えした、スノータイフーンhetサイクロン♀
 
「にしき」
 
 
 
 
名前の由来は、母親が錦鯉のように美しい模様だったこと。
 
さらに、その綺麗な母親の2世になるように、
 
「2式」という意味を込めて命名。
 
まだベビーサイズに毛が生えた程度の大きさゆえ、
 
模様は変わっていくであろう。
 
この仔の食事もスノーレイン同様、
 
1日ごとに冷凍コオロギ、人工飼料、ミルワーム、ハニーワームのローテーション。
 
少々鈍臭いところがあり、食いつきはゆったり。
 
 
 
--------その他の仔たちの近況-------
 
3月にお迎えしたパイドギャラクシーの「セサミ」♀
 
尻尾がだいぶブリブリになってきた。
 
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無精卵排出後から食欲が止まらないソーラーエクリプスの「みかん」♀
エサはまだか? と問いかけてくる。
 
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目力最強、タンジェリンの「とら」♂
餌をねだる時、この格好で固まってじっと目で訴えかけてくる
 
唯一お座りのできる仔
 
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食いしん坊、スノーエクリプスの「ごろたん」♂

ピンセットを見ただけでシェルターから飛び出してくる。

 

我慢できずにケージの壁を登り、縁で待機。

 

ここまで登ってくるものの、決してレプボから飛び出すことなく、

 

壁に手をかけたまま食事をする。

 
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水入れ大好き宇宙人、アルビノプラチナムの「こぼ」♂(宇宙人)
 
もはや本名の「こぼ」よりも俗称の「宇宙人」で呼ばれることがほとんど。
 
 
丸い水入れにジャストフィット。
 
シェルターよりも水入れに入っている時間の方が長い。
 
 
 
水に浸かって気持ちよさそうにしている時もあれば...
 
 
のぼせ上がってそのまま寝落ちしていることも...
 
とにかくやることが面白い宇宙人である。
 
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ニシアフ
 
7月にお迎えしたオレオズールーの「くりぼー」♂
 
シェルターに引きこもりがちだが、出てきた時は意外と活発。
 
餌食いは良好で食いつきも早いが、
 
生餌(ミルワーム)にしか反応しない時があったり、
 
冷凍コオロギに見向きもしない割に、人工飼料だけはサクサクと食べるなど、
 
少々気まぐれなところが出てきた。
 
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ノーマルストライプの「くぅ」♀
 
お迎えから2年、初めて人前で脱皮。
 
普段はシェルターの中で脱皮を済ますが、
 
先日、人に見せるかのように外で脱皮した。
 
 
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今年は寒くなるのが遅く、まだケージは完全冬仕様ではなく、
 
外部ヒーターを付けただけのセミ冬仕様といった状態になっている。
 
また、冬仕様にした際のメンテナンス性を考慮し、また改良を重ねていく予定。
 
今月はレオパフェスティバル、東レプと大きなイベントもあり、
 
情報収集も含め、非常に楽しみである。

友人2人と南房総へ遠征

 

通い詰めている友人のガイドで平砂浦へヒラメ、マゴチ狙い。

 

サーフでの釣りは10年ぶりくらいになるだろうか...。

 

久しぶりにウェーダーを引っ張り出し、

 

ライジャケも新調。

 

薄暗いうちにポイント周辺に到着。

 

サーフに入る前に、友人が以前ヒラスズキをGetした小さな磯に入る。

 

所々根が張り出している。

 

風は強いが地形がワンドになっているため、水面は静か。

 

アピールの強いウェイク系のアガケ120、フランキー145で探る。

 

小さなベイトが水面を跳ねたため、

 

Coo100Fに替えて水面でダートさせると、

 

根の上を通過したタイミングで食い上げてきた。

 

魚種は不明だが、反応あり。

 

その後もいろいろ試すが食い損ねが数回。

 

反応がなくなり本命のサーフへ移動。

 

 

 

 

 

沖に岩が点在。

 

歩きながら撃ってランガン。

 

岩と岩の間の流れの早い部分にキャスト。

 

 

先行は前日に入手したシマノの新しいルアー、モニカ125F。

 

JetBoost搭載ルアーだけに、飛距離は抜群。

 

遠い岩も余裕で射程圏内。

 

岩の間の流れに乗せながら巻いてくるとヒット。

 

Daiwa Lateo 106M+Daiwa 09 TOURNAMENT ISO-Z 3000LBD  Lure : SHIMANO Monika125F

 

新しいルアーで幸先よくゲット。

 

このルアー、商品棚にポツンと置いてあった最後の1個。

 

「残り物には福がある」

 

まさにその通りの出来事だった。

 

移動しながら沖の岩による流れの変化を撃っていく。

 

岩が複雑に絡み、やや波の穏やかなエリアに到達。

 

ルアーをアピール力の強いアガケ120にチェンジ。

 

表層をテロテロ巻いてくると...

 

Daiwa Lateo 106M+Daiwa 09 TOURNAMENT ISO-Z 3000LBD  Lure : SHIMANO AGAKE120F

 

2本目ゲット。

 

このエリアでしばらく撃ち続けていると、

 

波打ち際でベイトがざわつき始めた。

 

ヒラメ、シーバス、ダツがベイトを追い回しているのが見える。

 

70cmくらいのシーバスが背鰭が見えるところまで追いかけ回している。

 

ベイトサイズに近いCoo100Fをパニックアクションさせながら引いてくるも、

 

ベイトに夢中なのか相手にされない。

 

さまざまなルアーを試すも不発に終わり、

 

ナブラも消え、干潮を迎えた。

 

上げ始めまでキャストを繰り返すが、反応はなく終了。

 

 

ゲットしたヒラメは煮付けと刺身にして食す。

 

 

 

刺身はブリブリな食感。

 

2匹とも美味しくいただいた。

 

釣ってよし、食べて良しの充実した釣りになった。

 

次回はマゴチも釣って食してみたい。

新利根川での釣行記録

 

ハイシーズンの休日の早朝は、シーバスに行くかバスに行くか?

 

この時季はいつもこの2択で迷う。

 

未だ満足するサイズに巡り会えていないバスにするか?

 

手軽に行けるシーバスか?

 

シーバスは早い段階で良型を釣っていた事と、

 

この時季は人口密度が高すぎてポイントに入れず、

 

釣り場難民になることが予想され、

 

前者を取ることにした。

 

今季はかつて無いボウズ続き、釣れても小バスと外道。

 

今日行って釣れなければ、

 

今年のバスフィッシングはここで終了という思いで出撃。

 

まだ薄暗い時間帯に上流域から開始。

 

最初のポイントはタッチの差で先行者に入られたため、2番目のポイントを先に撃つ。

 

10分ほどやってノーバイト。最初のポイントに戻る。

 

先行者は去った後で、誰もいない。

 

要所要所を探るが反応なし。

 

下流方向へ大きく移動。

 

今までで最も結果が出ている護岸エリア。

 

護岸際、ブレイクに沿ってシャッドを通すが、ここでも反応を得られず。

 

少し先の護岸に移動。

 

護岸際とブレイクで反応が出ないため、川の中心に遠投。

 

ブレイクの先を探っていく。

 

ブレイクの先はレンギョの巣窟になっており、高確率でレンギョにスレ掛かりするリスクがある。

 

ただ、過去の実績では、このブレイクの先で良型を掛けている。

 

川の中心に1本だけ立っている杭目がけて遠投。

 

ブレイクに差し掛かる手前でヒット。

 

レンギョのスレでないことを確信、感触からしてバス確定。

 

ゴリ巻きで寄せ、手前のミズヒマワリに絡まれない位置に誘導してランディング。

 

Megabass HYUGA 66ML+Daiwa STEEZ CT SV Lure :EVERGREEN BANK SHAD

 

38cmの良型。 40cmには届かなかったが、やっと巡り合えたまともな型。

 

10月にしては暑いが、バスはストラクチャーに着いてないと判断し、

 

このブレイク先狙いに絞り、続行。

 

さらに先を撃てる、バイブレーションにチェンジ。

 

ワゴンセールの激安バイブだが、それなりの実績があるルアー。

 

沖の杭よりさらに先を目がけてキャスト。

 

杭を少し過ぎたところでヒット。

 

ただ、引き方がおかしい。

 

レンギョのスレ掛かりのような強烈なトルクで走り続けるわけでもなく、

 

キャットとも異なる。

 

少し走っては寄せるの繰り返し。

 

50オーバーのビッグバスであることを願いつつ

 

怯んだところで一気にたぐり寄せたが、

 

残念ながら魚体をみることなくフックアウト。

 

その後は反応を得られず、小腹が空いたこともあり、撤収。

 

 

 

空腹が頂点に達したため、たまらず朝ラー。

 

 

ラーショ椿 河内店。

 

新利根川から帰る際に立ち寄るラーメン屋のひとつ。

 

 

コテコテチャーシューメン。

 

ニンニクが効いており、疲労も回復。

 

食後の車内はニンニク臭が充満するが、

 

良い魚が釣れた後のラーメンは格別。

 

新利根川での釣行後に立ち寄るラーメン屋は2軒あり、

 

今回は上流→下流のコースでランガン、帰路が東関東道になるため、ラーショ。

 

下流→上流のコースの場合、帰りが常磐道または6号になるため、「王道家 取手店」となる。

 

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帰宅後、買い替え検討中のライフジャケットを見にいくついでに、

 

黄色いお店とキャスティングにて、

 

前回ロストしたルアーを補充。

 

 

O.S.Pコバジンと、ダイワのピーナッツSSR。

 

クランクは基本的にこのピーナッツシリーズとバジンクランクシリーズしか使わない。

 

この世に星の数ほどあるクランク、他に良いルアーもあるだろうが、

 

今の所この2つをじっくり使い込んでみようと思う。

 

ピーナッツはSSRからDRまで、いずれもどこでも入手可能な点とコスパが魅力。

 

バジンシリーズは立ち上がりが早く、

 

低速でも水面をブリブリと掻き分ける泳ぎでハイアピールなのが◎。

 

 

 

バス、シーバスともにハイシーズンは残りわずか。

 

今週末はどちらに行こうか検討中。

 

 

 

 

 

2024年6回目の仲間内ツーリング

 

今回はねこ茶さんと2人

 

多忙なねこ茶さんのスケジュールが急遽空き、前日に決まった。

 

最初の計画では渋峠を予定していたが、

 

連休で渋滞に巻き込まれるのを避けるため、

 

霧降高原付近を目的地としたショートツーリングに変更。

 

しかし、当日になって福島まで行くこととなった。

 

というのも、集合場所の誤認識と確認不足により、

 

当日の朝、それぞれが別々の場所に向かってしまうハプニングが発生。

 

連絡を取り合いながら新たな集合地点を決め、

 

当初の集合時刻から2時間遅れで合流。

 

連休初日ということもあり、高速道路は流れているものの車が多い。

 

どのみち帰りは渋滞に巻き込まれるだろうと判断し、

 

どうせなら未開の地である福島まで行ってしまおうとその場のノリで決定。

 

日帰りの範囲内で行ける距離と所要時間を計算し、

 

福島で行ってみたい場所候補の中で、

 

最も短時間で行けるのが「塔のへつり」だった。

 

ということで、「塔のへつり」を目的地に東北道を北上、

 

白河ICへと向かう。

 

 

白河ICを出て、南会津方面にR289を進む。

 

途中、剣桂展望台にて記念撮影

 

 

 

 

赤外線カラー写真

 

一足先に冬景色。

 

 

 

長いトンネルを抜けると青空と山並みが広がる。

 

秋晴れの下、気持ち良く走り抜けることができた。

 

R289からR121に入り、目的地の「塔のへつり」に到着。

 

 

 

 

侵食で岩が奇妙な形に削れている。

 

 

 

 

 

 

 

虚空蔵菩薩が祀られている。

 

 

すぐ近くに、会津鉄道の「塔のへつり駅」がある。

 

木々に囲まれた中に短いホームが1本、秘境駅のような佇まい。

 

 

赤外カラー写真Ver

 

 

 

もう少し長く居たかったが、帰着時刻と渋滞を考慮し、

 

塔のへつりを後にする。

 

R121を日光方面に向かう。

 

日光市街で観光地渋滞に遭う可能性を考慮し、

 

途中でR400に出て西那須野塩原ICより東北道で帰路に着く。

 

心配していた渋滞だが、車は多いものの流れており、

 

渋滞に遭うことなく帰着。

 

福島はまだまだ行きたい場所が多数あり、近いうちに再訪したいと思う。

 

今回は急遽福島行きとなったため、

 

グルメスポットを訪れることができなかった。

 

帰宅後、道の駅で買った牛乳屋食堂のラーメンを食した。

 

 

 

ミルク味噌ということで、牛乳のような白いスープと思っていたが、

 

真っ赤な味噌スープ。

 

見た目に反して辛くはない。

 

自分好みの太麺と濃厚スープ。

 

次回は現地で食してみたいと思う。

 

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今回のツーリング中、インカムの右スピーカーの音が途切れたり、

 

極端に音が小さくなる現象が発生。

 

ボリュームを上げると一時的に解消するも、

 

ノイズが乗ったり、すぐに音が途切れてしまう。

 

ツーリングの翌日、ネットで調べてみると、

 

似たような症状が発症した人の記事を発見。

 

詳しい原因まではわからないが、

 

配線が内部の回路に触れて短絡しているとのこと。

 

対処法も載せられており、それを参考に分解・修理した結果、

 

修復に成功。

 

 

これでストレスなくツーリングを楽しむことができるようになる。

 

暦の上ではもう秋だが、気温も高く、夏のような日差しも感じられる。

 

東北方面は冬に行かれなくなるエリアゆえ、季節的にちょうど良い今がチャンス。

 

今のうちに色々回っておきたいものだ。

 

 

 

 

 

 

 

ジャパンレプタイルズショー(BIG秋レプ)に行ってきた。

 

4月と同じく、再びビッグサイトでの開催。

 

開場時刻を少し過ぎて入場。

 

ブースの間隔が広く、歩きやすい。

 

今回は餌の補充と用品類の調達が主目的だったため、

 

早い時間に必要な用品と餌を購入後、一通り生体を見て周る。

 

お迎えは来月のレオパフェス、または東レプの予定で考えていた。

 

ただ、ビビッとくる仔との突然の出会いがあってもいいように、

 

念の為、前日にダイソーケース改造ケージを作成しておいた。

 

とっておきは最後に見るつもりで周っていたこともあり、

 

最後の最後に楽しみにしていたブリーダーさんのブースに立ち寄る。

 

前日のケージ作成はこれを予感していたのだろうか、

 

運命の出会いはやはり最後に...。

 

 

W&Yスノータイフーン het サイクロン(♀)をお迎え。

 

8月生まれで生後2ヶ月。フルアイの黒目ちゃん。


やはりレインウォーターアルビノに強い思い入れがあり、

 

しかも黒目フルアイと来たことから、

 

前回のゲコマに続きレインウォーターアルビノをお迎えしてしまった。

 

ブリーダーさんの記録簿を見させていただくと、

 

片親は淡い錦鯉のような模様で、

 

非常に自分好みの色合い。

 

この仔がどのように体色が変化するか楽しみである。

 

ある程度体色がはっきりしてから命名しようと思ったが、

 

片親のような綺麗な模様になることを期待して、

 

名前は「にしき」とすることにした。

 

 

今回の戦利品。

 

 

レオパドライ、シェルター、

 

やもれぱさんのステッカー

 

エキゾジア+原液のセット。

 

エキゾジアは今まで使用してきた消臭剤の中で、最も効果が実感できた。

 

今回、ダイソー改造ケージのフタは掛金とマグネットのハイブリッド仕様で作成。

 

マグネット、掛金、どちらも一長一短あり、今回はそのいいとこ取りに。

 

 

 

前=掛金、後=マグネット

 

 

先月のゲコマでお迎えしたW&Yスノーレインの隣に入居。

 

別館2階はレインウォーター部屋となった。

 

向かって右のW&Yスノーレインもお迎えから1ヶ月が経過。

 

お迎え時はかなり小さかったが、急成長。

 

シェルターは淡い色を生えさせるため、オリーブグリーン。

 

ステッカーはやもれぱさん。

 

 

ステッカーを見つめている。

 

壁ドン

 

 

この仔もまた将来が楽しみである。

 

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先月お迎えしたW&Yスノーレインの経過。

 

先月はおばぁちゃんイグアナとのお別れなどもあり、

 

なかなかアップできずにいた。

 

 

この仔はまだ名前を決めていない。

 

というのも、模様にちなんだ名前にしようと思っており、

 

現時点でどんな模様になるかわからない不思議ちゃんゆえ、

 

ある程度わかってきた時点で改て命名しようと思っている。

 

 

この仔のシェルターは、白い体色が映えるようにブラックにした。

 

こちらもやもれぱさんステッカー。

 

 

よほど気に入ったのか、「ブチュー」

 

 

お迎え時はまだまだベビーな顔つきだったが...

 

1ヶ月が経過し、かなり大人の顔つきになってきた。

 

 

餌食いも良好。

 

人の顔を見るとシェルターから出てきて喉をヒクヒクさせながら待機している。

 

給餌は毎日。冷凍コオロギ、レオパドライのローテーションに

 

ハニーワームを時折与えている。

 

今後、成長と共にどのような模様の変化が出てくるかが楽しみである。

 

 

別館の方には、ビバリアの新たなパネルヒーター、「デジタルビバヒート」を導入。

 

 

ナラベルトよりも素材が柔らかい。

 

温度調整も可能。

 

今年は10月になってもまだまだ暑い日があり、

 

なかなか冬仕様に切り替えるタイミングが難しいことから、

 

いつでも上部ヒーターを入れられる準備をしていこうと思う。